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【8/1】「おおさか閃き塾2013 キックオフセミナー」にて田村が講演します [2013年07月05日(Fri)]

みなさま、こんにちは。講師派遣担当です。
本日2度目の投稿になります。

8月1日に大阪市で開かれます、「“おおさか閃き塾・2013”キックオフセミナー」にて、代表理事・田村が「市民が社会や地域の課題と向き合うために。〜基本的な考え方とその本質」と題しまして、昨年度に引き続き講演させていただきます。

多くの方のお申し込みをお待ちしております。
詳細は、大阪市ボランティア・市民活動センターの運営する「閃きおおさか」のホームページにも掲載されていますので、ぜひご覧ください。

以下、講演会の詳細です。
**************************

“おおさか閃き塾・2013”キックオフセミナー
「地域の悩みごとを新しい発想で解決するためのみんなの学習会」


地域や社会のさまざまな課題を見聞きしたり、目の当たりにして、「何かできないか」「解決に向けた道筋を見つけられないか」と 胸騒ぎがする・・・。そんな皆さんはぜひお集まりください。 行政で解決してくれるわけでも、気がついた有志で解決できるわけでもないとすれば、どのような考え方のもと、多様な仲間が集い、 力を発揮して解決の糸口を見つけ、持続的な活動を拓くことができるか−。社会的起業の第一人者・田村太郎さんから、 その本質は何かを学びます。


■日時:2013年8月1日(木)午前10時〜正午

■場所:大阪市立社会福祉センター3階 第1会議室  
   (天王寺区東高津町12−10、最寄駅:地下鉄「谷町九丁目」)

■内容  
・講演会「市民が社会や地域の課題と向き合うために。〜基本的な考え方とその本質」
 講師:田村太郎(ダイバーシティ研究所 代表理事)
・「おおさか閃き塾・2013」塾生募集説明会

■対象 地域課題や社会課題の解決に関心のある人、アクションを起こそうとしている・起こしている人、社会的起業を視野に入れている人

■定員:100人(先着順)

■参加費:無料

■申込方法 下記のサイトの申込フォームから申し込むか、電話またはEメールにて、 @名前、A所属、B住所、C連絡先(電話番号)をお伝えください。  
申込フォーム⇒ https://ws.formzu.net/fgen/S36755882/


【広報協力・6/26】さいたま市CSRセミナー2013 [2013年06月15日(Sat)]

さいたま市CSRセミナー2013のお知らせです。
(「さいたま市CSR推進会議」に当研究所の清水が出席しています。)

□さいたま市Webサイトより抜粋
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さいたま市では、市内中小企業によるCSR(企業の社会的責任)への取組みを応援することを目的に、「さいたま市CSRチャレンジ企業認証制度」を昨年度創設しました。
この度、さいたま市CSRチャレンジ企業認証応募説明会を兼ねた「さいたま市CSRセミナー2013」を開催します。
基調講演の講師に、コモンズ投信株式会社会長 渋澤健氏をお迎えし、『渋澤栄一の「論語と算盤」から学ぶ中小企業のCSR』と題した基調講演をいただきます。また、昨年度さいたま市CSRチャレンジ企業に認証された企業様から認証のメリット等についての事例発表もあります。
多くの皆様の参加をお待ちしております。
---------------------------------------------------------------------------------

詳しくは → http://www.city.saitama.jp/www/contents/1370607204613/index.html

ご案内及び参加申込書→
さいたま市CSRセミナー2013ご案内.pdf
国際シンポジウム「少子高齢化をアドバンテージに変えるには」のお知らせ [2013年06月07日(Fri)]

みなさま、こんにちは。
講師派遣担当です (*´▽`o)♪

本日は、当研究所理事・鈴木がパネリストの一人として登壇いたします、国際シンポジウムをご紹介させていただきますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

「パネル3 少子高齢化社会での人材活用とダイバーシティエンパワーメント ドイツでの先進的人材活用政策」にて、鈴木がパネリストとして登壇させていただきます。

ご関心のある方は、ぜひご参加くださいexclamation×2

***************************

国際シンポジウム
「少子高齢化をアドバンテージに変えるには 
 〜日独が目指す新しい社会・労働市場政策のかたち〜」



◆日時:2013年6月21日(金) 09:00〜18:00(開場:08:40)
◆場所:国際交流基金 2階 JFICホール[さくら](東京都新宿区四谷4−4−1)
◆言語:ドイツ語、日本語、一部英語 (日独同時通訳、一部日英同時通訳付き)
◆入場無料、要申し込み
◆主催:コンラート・アデナウアー財団(KAS)、国際交流基金

◆プログラム:
09.00 ‐ 09.15 開会の挨拶
09.15 ‐ 10.45 基調講演
10.45 ‐ 12.15 パネル1 少子高齢化社会にむけた社会保障制度設計
       ドイツの対応―現在までの成果、今後の計画・課題―
13.15 ‐ 14.45 パネル2 人口減少への対応策―ワークライフバランスを中心に―
       ドイツの対応―現在までの成果、今後の計画・課題―
14.45 ‐ 16.15 パネル3 少子高齢化社会での人材活用とダイバーシティエンパワーメント
       ドイツでの先進的人材活用政策
16.30 – 18.00 パネル4 少子高齢化をアドバンテージに変えるには
       ―政治・経済のビジョンを描く―
18.00 総括

※※ 詳しくは添付の資料をご覧ください ※※

130621_国際シンポジウム.pdf
【5/14@東京】世界の労働環境から日本を見つめてみよう [2013年05月08日(Wed)]

社労士の方によるSRに関する講座のお知らせです。
NNネット(社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク:ダイバーシティ研究所は幹事団体のひとつ)が共催しています。


「世界の労働環境から日本を見つめてみよう」公開講座のご案内
〜社労士(SR)の観点で社会的責任(SR)を考える〜

グローバル経済の進展とともに、法令の遵守・労働環境等が
企業活動にとって避けて通れない問題となってきました。
ISO26000(国際標準化機構の社会的責任規格)は企業のみ
ならず、すべての組織を対象にした社会的公正のための
ガイダンス文書です。
指定管理者として行う自治体公契約の労働条件審査も、
社会的公正と深く関わっています。私たち社労士(SR)が
行政や顧客の企業活動を「社会的責任(SR)」の観点から
とらえ直し、日本の労働環境をよりよいものにしていくために、
ISO26000はよき羅針盤になると考えます。
今回、ISO26000策定のNGOエキスパートである黒田かをり氏
をお招きし、明治大学非営利・公共経営研究所、
NNネットと私どもとの共催により、下記の要領で公開講座を
開催する運びとなりました。
多くの会員の皆様、また一般の皆様お誘い合わせの上での
ご参加をお待ちしております。


1. 日 時:平成25年5月14日(火)
18時30分〜20時45分(18時00分開場)
2. 会 場:明治大学リバティタワー9階 1093教室
    所在地   東京都千代田区神田駿河台1−1
    アクセス  中央線 お茶ノ水駅 徒歩3分
3. 内 容:
@黒田かをり氏(CSOネットワーク事務局長/NNネット幹事団体)
  による基調講演
A参加団体によるパネルディスカッション

パネリスト
 黒田かをり氏
 塚本 一郎氏  明治大学経営学部教授・公共経営学科長
 熊谷 謙一氏  日本ILO協議会 編集企画委員
  コーディネーター 家村 啓三

4. 共 催:明治大学非営利・公共経営研究所
NNネット(社会的責任のためのNPO/NGOネットワーク)

5.参加費(資料代):一般=3000円
           社労士・NNネット会員=1500円
           学生=無料

6.参加申込 (平成25年5月8日締切):
  E-mail:srsr26000koza@gmail.com まで

  ご氏名:           団体名:
  メールのタイトルに「世界の労働環境から日本を見つめてみよう」
  公開講座参加申し込みとお書きください。
「ISO26000が求めるもの〜人権の視点から〜」代表理事・田村 講演のお知らせです  [2013年03月08日(Fri)]

3月12日(火)に、当研究所・代表理事の田村が三重県で講演させていただきます。

主催者の方に確認しましたら、当日参加も可能とのことでするんるん
皆様のご参加をお待ちしておりますexclamation

【講演詳細はこちら】

◆ 2013年度第3回県民啓発講座
  「ISO26000が求めるもの 〜人権の視点から〜」
  チラシはこちら →    

◆ 日時:2013年3月12日(火) 受付13:30〜 講演14:00〜

◆ 講師:田村太郎(ダイバーシティ研究所代表理事)

◆ 場所:三重県人権センター 大セミナー室(津市一身田大古曽693−1)

◆ 内容:2010年10月に発行された、ISO26000を戦略マネジメントとして、どう取り組むのか。特に、ISO26000の中核課題である「人権」について、関係ない組織など存在しないことは言うまでもなく、すべての組織が取り組むべき課題です。「人権なんて自社にはあまり関係ない?」「人権はなんとなく難しい」と思っていると大変危険です。
企業だけでなく、団体、行政などあらゆる組織が、ISO26000への理解を深めるとともに、自社を振り返る機会にしたいと考えています。

◆ 主催:公益財団法人反差別・人権研究所みえ(ヒューリアみえ)
【2/8@大阪・十三】社会事業家100人インタビュー(広報協力) [2013年01月18日(Fri)]

一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)と
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] の主催による、
「社会事業家100人インタビュー」のお知らせです。

今回は会場にご協力しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆先輩事業家のビジネスモデルをちゃんと理解し、ちゃんと学ぶ!
社会事業家100人インタビュー 第12回
----------------------------------------------------------

〜市民活動を支えるしくみを地域につくる〜
地域課題を「地域の自治」で解決するしくみづくり

・ゲスト:深尾昌峰さん
(特定非営利活動法人きょうとNPOセンター 常務理事、
 公益財団法人京都地域創造基金 理事長)

───────────────────────────────
2013年2月8日(金)19:00〜21:00
@ 十三フリースペース(大阪市淀川区)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)、
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]の協働事業として開催する、
先輩社会事業家からビジネスモデルを学ぶための本企画。

今回は大阪にて、地域課題を「地域の自治」で解決するしくみづくりを学びます。

ゲストは「自治のあり方を変える」ことにこだわりながら、市民社会をつくり、
支える活動を実施されてきた深尾昌峰さん。

1998年に特定非営利活動法人きょうとNPOセンターを立ち上げ、地域で活動する
市民活動の支援に奔走。
2009年には地域に住む市民が、その地域の課題に取り組む市民活動を支える新しい
お金の流れを作ろうと「市民立」の財団法人として公益財団法人京都地域創造基金
を設立。多くのNPOや金融機関、自治体、地元の企業と協働し、様々な形で市民
からの寄付を募り、非営利・協同セクターを支えるしくみを構築しています。

さらに2012年には定款で株主への配当を禁じた「非営利型」株式会社として
(株)PLUS SOCIALを設立。株式会社として収益を追求する一方で、プロフィット
(収益)を積極的に社会のベネフィット(便益)に還元していく新たなスキームを
創りだそうと奮闘されています。

市民活動の支援、市民メディアの設立、市民立の財団と
お金の流れづくり、そして非営利型の株式会社の設立と、
様々な事業体で「地域の自治のありかた」を問われてきた深尾さんに、
地域社会の中にしくみをつくる方法について学びます。

───────────────────────────────────
● ゲスト:深尾昌峰さん
(特定非営利活動法人きょうとNPOセンター 常務理事、
 公益財団法人京都地域創造基金 理事長)
───────────────────────────────────

京都府生まれ。熊本県立熊本北高等学校を経て滋賀大学卒業。
大学在学中からボランティア活動に参加。
大学院在学中にきょうとNPOセンターの構想づくりに参画し、1998年に特定非営利活動法人
きょうとNPOセンターを立ち上げ事務局長に就任。
以来、京都を中心とする市民活動基盤整備に奔走する。
2001年には日本で初めての特定非営利活動法人放送局京都コミュニティ放送を設立。
2003年から2007年までは京都市市民活動総合センターのセンター長も兼務。
2009年公益財団法人京都地域創造基金を設立し理事長に就任。
2009年12月にきょうとNPOセンター事務局長を退任した。
2010年4月に龍谷大学法学部准教授に着任。2011年4月から同政策学部准教授。
専門は非営利組織論。

(特)きょうとNPOセンター:http://npo-net.or.jp/center/
(特)京都コミュニティ放送(京都三条ラジオカフェ):http://radiocafe.jp/
(公財)京都地域創造基金:http://www.plus-social.com/index.html
(株)PLUS SOCIAL:http://plus-social.co.jp/


───────────────────────────────────
● 開催概要
───────────────────────────────────

日時:2013年2月8日(金)19:00〜21:00

場所:十三フリースペース(大阪市淀川区)
http://www.tabunka.jp/osaka/contact-us/
( 阪急「十三」駅東口 徒歩2分)
*多文化共生センター大阪1階

定員:15名

参加費:  
 SBN会員:1,500円
 SBN非会員: 2,500円

※うち500円は、ゲストの指定する寄付先に寄付させていただきます。
 (参加費は当日、受付にて徴収させていただきます)

対象:
社会事業家として事業を始めている方、これから始めようとされている方
ビジネスモデルの作り方を先輩社会事業家から学びたい方

主催:一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク(SBN)、
   IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]
協力:一般財団法人ダイバーシティ研究所

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● プログラム
───────────────────────────────────

◇ ゲストのご紹介、趣旨説明
◇ ゲストご自身からビジネスモデルの紹介
◇ インタビュー
  インタビュアー:ソーシャルビジネスネットワーク理事、  
  IIHOE代表者 川北秀人氏
◇ 参加者からの質疑応答

・参加者からの質疑応答の時間を設けますので、
 ご参加いただく方は1人1回はご質問ください。

・ゲストの事業についてご理解いただくために、事前資料をお送りします。
(参加申込いただいた方にご連絡します。)

・希望者の方は終了後に懇親会にご参加いただけます。
(近くの居酒屋で予定しています。)

───────────────────────────────────
● 申込みについて
───────────────────────────────────

下記URLのフォーマットに記入の上、2月7日(木)までにお送りください。
定員になり次第、締切らせていただきますので、お早目にお申込みください。

http://goo.gl/skWyL

※開けない場合は、メールにて、お名前、ご所属、ご連絡先(eメール、電話番号)、
ご住所(市町村まで)、SBN会員有無、懇親会参加可否 を書いてお送りください。
送付先 hoshino.iihoe@gmail.com

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お問い合わせ先】
-----------------------------------------------------------------------
 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] 担当:星野
 hoshino.iihoe@gmail.com 070-6971-3523

※本事業はSBN理事を務めるIIHOE川北と、SBNとの協働事業のため、申込対応業務をIIHOEにて担当しています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
社会起業家をめざす若者のためのビジネスプランコンペ edge2013 ファイナル [2012年12月03日(Mon)]

NPO法人edgeよりビジネスプランコンペ公開最終審査会への
お誘いです。ぜひご参加ください。



-(転送歓迎)-----------------------------------------

「Change the society,Create your feature!!」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 社会起業家をめざす若者のためのビジネスプランコンペ
 edge2013 ファイナル(公開最終審査会)

 当日ファイナリスト(出場者)を応援してくれる方、大募集!
 【2013年2月10日@梅田スカイビルタワーウエスト36階】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 今年で9回目を迎えるビジネスプランコンペ「edge」。
 edgeはプランをその場で評価するだけのコンペではなく、
 社会課題の解決を目指す事業プランを、約半年にわたって
 先輩社会起業家とともに磨き上げていくチャレンジの場です。

 edge2013は、2012年9月にスタート。
 3次審査までを勝ち抜いた4組が、最終ステージに挑みます。

 「社会を変えたい!」
 「困っている人が笑顔で暮らせるように」
 という思いで、これまでプランを磨き上げてきた
 ファイナリストたち。

 ぜひ当日会場に足を運び彼らの思いを肌で感じてください。

 また、みなさまの周りに、
 「社会起業家」に関心を持っておられる方、
 「社会起業家って何?」と感じておられる方、
 「社会起業家」を応援したいという気持ちをお持ちの方
 がいらっしゃいましたら、当案内をご転送・ご紹介
 いただけますと幸いです。みなさまのお越しをお待ちしております!


───────────────────────────
 edge2013ファイナル開催概要
───────────────────────────
【日時】2013年2月10日(日)13:30〜18:00(13:00受付開始)
    ※交流会は、18:30〜20:30
【会場】梅田スカイビル タワーウエスト36階スペース36L
    →http://www.skybldg.co.jp/access/walk.html
    ※交流会は、ミンナDEカオウヤ スカイビル店
    (ファイナル会場より徒歩3分)
      
【主催】特定非営利活動法人edge http://www.edgeweb.jp
【特別協賛】学校法人山口学園、積水ハウス株式会社
【協力】近畿労働金庫


───────────────────────────
 参加費・定員・申込方法など
───────────────────────────
【参加費】1,000円
【交流会費】一般:4,000円、学生:3,000円(希望者のみ)
【定員】200名(申込先着順)
【お申込み方法】
 ・申込みフォーム(下記)より
  →http://my.formman.com/form/pc/QWmxHajD49DpXL3r/
   ※一度に3名様までお申込み可能です。
 ・メールでお申込みの場合
  件名を「edge2013ファイナル参加申し込み」とし㈰氏名
  ㈪所属(学校名・勤務先など)㈫電話番号㈬メールアドレス
  ㈭交流会参加or不参加
  を明記の上、edgecompe@edgeweb.jp(edge2013事務局)まで。  
  ※交流会参加の場合は一般or学生の明記お願いします。  
  

───────────────────────────
 プログラム(予定)
───────────────────────────
 1)ビジネスプランコンペファイナルプレゼンテーション
  ファイナリスト4組が、この半年間でブラッシュアップした
  ビジネスプランを発表します。

 2)edgeコミュニティ・コミュニケーションタイム
  edge2013ファイナリスト、来場者のみなさまとの交流、
  コミュニケーションを行う時間です

 3)最終審査発表
  最優秀賞プランの発表と表彰式を行います。
  最優秀賞に輝くのは? 注目の瞬間。賞金は最大30万円!

 4)ネットワーキング交流会 
  社会起業家同士や、社会起業家と支援者とのネットワークづくりを
  目的とした交流会。ソーシャルビジネス・コミュニティを広げましょう。

 ※その他、トークセッションなど企画しております。
  決まり次第、随時更新いたします。 


------------------------------------------------
 edge2013ファイナリスト
------------------------------------------------
 1)高齢者になってからが面白い!!みんなで生涯現役社会を創ろう!!
  <チーム名>patch-work(メンバー:村上史博・丸井康司)
  <プラン名>Grandma's gift
  パッチワークを通した世代間交流・コミュニティをつくります。  

 2)通信制の高校生の2人に1人が進路未決定の状況を変える!
  <チーム名>特定非営利活動法人D×P(メンバー:今井紀明)
  <プラン名>通信制高校向けキャリア教育事業「クレッシェンド」
  生徒が多様な進路や選択肢を学ぶプログラムを提供します。

 3)より多くのひとり親家庭が幸せになれる環境をつくる!
  <チーム名>マイノリティ・サポート(メンバー:山田光瑠・李青)
  <プラン名>頑張っているママパパ応援プロジェクト「ママパパHOLIDAY」
  ひとり親家庭のママパパがリフレッシュできる時間をサポートします。  
  
 4)宮崎の肥満と肥満に伴う健康問題をどげんかせんといかん!
  <チーム名>フロム・エム
  <プラン名>宮崎から肥満改善・食習慣改善の風を起こそう!〜健康食堂の挑戦〜
  肥満率ワースト2位の宮崎で健康サポート食堂事業を立ち上げます。
    

------------------------------------------------
 最終審査員(名前順)
------------------------------------------------
 要 広一氏
 (学校法人山口学園理事)
 川口 加奈氏
 (特定非営利活動法人Homedoor代表理事) 
 多田 信広氏
 (公認会計士・税理士)
 田村 太郎氏
 (特定非営利活動法人edge代表理事)
 広瀬 雄樹氏
 (積水ハウス株式会社 コーポレート・コミュニケーション部CSR室長)
 法橋 聡氏
 (近畿ろうきん地域共生推進室室長)
 

────────────────────────
お問い合わせ・お申込み先
────────────────────────
特定非営利活動法人edge
edge2013コンペ事務局(担当:小島)
TEL: 06-4862-7728 E-mail:edgecompe@edgeweb.jp
http://www.edgeweb.jp
https://blog.canpan.info/edgeweb/

<お申込みはこちらから>
http://my.formman.com/form/pc/QWmxHajD49DpXL3r/
────────────────────────
日本でSRを広めるには? 「ISO26000発行2周年フォーラム inジュネーブ」参加報告会 [2012年11月28日(Wed)]

社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワークが主催する報告会
のお知らせです。定員数が少ないのでお早めにお申し込みください。


【重複陳謝】【転送歓迎】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
                 2012年12月18日(火)

「ISO26000発行2周年フォーラム inジュネーブ」参加報告会
〜世界のISO26000の取組みを知り、日本での普及を考える〜

  主催:社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

2012年11月1日、全ての組織の社会的責任(SR)に関するガイドライン
「ISO26000」が発行から2年を迎えました。ジュネーブでは、発行から
2周年を記念したオープンフォーラムが開催され、世界各国から数百名
の参加者が集まり、各国における「ISO26000」の普及状況や取組みについ
ての報告や意見交換が行われました。

この度、日本国内のNPO/NGOへの社会的責任の普及活動を展開するNNネット
(社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク)では、11月に開催された
オープンフォーラムの参加者をお招きし、報告会を開催いたします。

国内でも徐々に普及が進みつつつある「ISO26000」について、世界各国の
動向を知り、国内のNPO/NGOを中心にどのように普及を進めていくのか、
ご参加の皆さまと一緒に考えたいと思います。

ご参加お待ちしています。

――――――――――――――――――――――――――――――――
セミナー概要
――――――――――――――――――――――――――――――――
■日 時:2012年12月18日(火) 17時00分〜19時00分
     (受付開始:16時45分)

■報告者:熊谷 謙一 氏(日本ILO協議会編集企画委員)
     冨田 秀実 氏(ソニー株式会社 CSR部 統括部長)
     黒田 かをり 氏(CSOネットワーク 事務局長)

■内 容:@ISO26000発行2周年オープンフォーラムの報告
      報告者より各国の普及状況や取組みに関する報告
     Aフロアディスカッション
      国内におけるISO26000の普及をテーマに、会場の
      参加者も交えてのディスカッション
  

■会 場:日本NPOセンター 会議室( B116 )
     東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル B1F)
     http://www.jnpoc.ne.jp/?page_id=629

■対 象:ISO26000やSR(組織の社会的責任)の普及啓発に
関心をお持ちの方

■定 員:30名
※事前申込み、先着順

■参加費:NNネット会員・準会員 500円
     NNネット非会員(NPO/NGO) 1,000円
     NPO/NGO以外の方:2,000円


■お申込:下記申込みフォームよりお申込み下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/9e71fa0f224225


主催・お問い合わせ先:

社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット)
特定非営利活動法人日本NPOセンター 内 担当:三本、新田
TEL.03-3510-0855 FAX.03-3510-0856 メール. office@sr-nn.net

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆絶賛発売中!書籍「策定に関わったNPOが読み解くISO26000」
 価格:700円/1冊 (500円/10冊以上)
 http://ameblo.jp/sr-nn/archive1-201108.html

◆NNネットはともにSRを深める会員団体を募集しています!
 SR・円卓会議・マルチステークホルダーについての
 情報共有を行っています。ぜひご参加ください。
 会費:20,000円/年
 http://www.sr-nn.net/nyukai.html

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【10/16、23@東京・大手町】社会的責任に関する円卓会議 報告会 [2012年09月28日(Fri)]

「社会的責任に関する円卓会議」に関する報告会を行います。

社会的責任(CSR、SR)、マルチステークホルダープロセス、
サステナビリティ、フェアトレード、生物多様性、地域づくり、
消費者教育、円卓会議、エンゲージメント、暮らしやすさ、
働きやすさ・・・等々のテーマに関心がある方、ぜひお越し下さい。

「ともに生きる社会の形成ワーキンググループ」のご報告では、
反響をいただいている暮らしやすさの10の指標についても
ご紹介があることと思います。(清水圭子)

* * *
SRの国際規格ISO26000の基礎知識はこの冊子をどうぞ!
これからのSR―策定に関わったNPOが読み解くISO26000


【重複陳謝】【転送歓迎】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
           2012年10月16日(火)/23日(火)

  社会的責任に関する円卓会議(SR円卓会議)報告会&
  意見交換会

  主催:社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2009年3月、「安全・安心で持続可能な未来に向けた社会的
責任に 関する円卓会議」が発足しました。日本で最初の
マルチステークホルダー・アプローチの場となる「円卓会議」
は、従来の政府が主催する審議会とは異なり、企業、労働組
合、消費者団体、金融セクター、政府、そしてNPO・NG
Oなどが共同で生み出した協議の場です。
 「社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク
(NNネット)」は、この円卓会議にNPO・NGOをつな
ぐため、代表協議者を選出しています。その円卓会議の取り
組みも、今年度で一区切りとなります。
 そこで、NPO/NGOのみなさんに課題別ワーキング
グループ(※)など、今までの円卓会議の活動を報告し、
更に協働を深めていくためのSR円卓会議の取り組みについて
の意見交換の場を設けたいと思います。
 SR円卓って何だろう?これから関わりたいのだけれども…
という方、大歓迎です。どうぞ奮ってご参加ください。

◆SR円卓会議 ウェブサイト
 http://sustainability.go.jp/

※ワーキンググループ(WG)
1.人を育む基盤の整備
2.持続可能な地域づくり
3.ともに生きる社会の形成
4.地球規模課題への参画

◆社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット)
 ウェブサイト
 http://www.sr-nn.net/

【日時・登壇者】
2012年10月 いずれも 18:30〜21:00(受付開始18時15分)

<16日(火)>
登壇者:人を育む基盤の整備WG 黒田かをり(CSOネットワーク)
    持続可能な地域づくりWG 川北秀人
    (人と組織と地球のための国際研究所)

<23日(火)>
登壇者:ともに生きる社会の形成WG 田村太郎(ダイバーシティ研究所)
地球規模の課題解決への参画WG 堀江良彰(難民を助ける会)


【会場】
日本NPOセンター 会議室( B116 )
(東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル B1F)
http://www.jnpoc.ne.jp/?page_id=629

【参加費】NNネット会員・準会員 500円
     NNネット非会員(NPO/NGO) 1,000円
     NPO/NGO以外の方:2,000円

【お申込み】
下記の項目をご記入の上、メール、FAXにてご連絡ください。

・団体名:
・参加者名:
・TEL:
・E-mail:
・参加日: □16日 □23日
・参加適用:□NNネット会員・準会員 □NNネット非会員(NPO/NGO)
      □NPO/NGO以外の方

主催・お問い合わせ先:

社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット)
特定非営利活動法人日本NPOセンター 内 担当:三本、新田
TEL.03-3510-0855 FAX.03-3510-0856 メール. office@sr-nn.net

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◆絶賛発売中!書籍「策定に関わったNPOが読み解くISO26000」
 価格:700円/1冊 (500円/10冊以上)
 http://ameblo.jp/sr-nn/archive1-201108.html

◆NNネットはともにSRを深める会員団体を募集しています!
 SR・円卓会議・マルチステークホルダーについての
 情報共有を行っています。ぜひご参加ください。
 会費:20,000円/年
 http://www.sr-nn.net/nyukai.html
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地球規模の課題解決に向けて−理解を深める作戦会議− [2012年09月14日(Fri)]

ダイバーシティ研究所は「社会的責任に関する円卓会議」の「ともに生きる社会の
形成」ワーキンググループに参加してきました。

今回は地球規模の課題への参画ワーキンググループより、NPO/NGOのみなさまへ
会合のお知らせです。

地球規模で解決すべき課題に、政府、事業者、金融、労働、消費者、NPO/NGO
などマルチステークホルダーで取り組むとは?「作戦会議」と銘打って、みなさん
で考えます。

対等な立場で円卓を囲める良い機会ですので、ぜひご参加いただけたらと思います。
                              清水 圭子

****************************************************
「地球規模の課題解決に向けて−理解を深める作戦会議−」
〜リオ+20を通してマルチステークホルダーでの協働戦略を考える〜
(社会的責任に関する円卓会議地球規模の課題への参画WGフォローアップ会合)
********** 参加のご案内 *****************************

事業者、消費者、労働者、金融、政府、NPO/NGOの6セクターからそれぞれ参加者
を募り、各セクターからの報告とグループディスカッションを通して、普段の生
活とは結び付けにくい地球規模の課題への理解を深めるために、いかに多様なセ
クターが協働できるのかを考えます。
各セクターからの参加は、限定20名です。複数セクターが対等に意見交換をす
る数少ない機会です。是非、ご参加ください。エントリーお待ちしております!

◆日 時 :2012年10月2日(火)14:00〜17:30 
◆場 所 :連合会館3F A・B会議室 (東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
      http://rengokaikan.jp/access/        
◆参加費 :無料
◆定 員:100名 ※各セクター10〜20名
◆お申込 :地球規模WG・NGOセクターまで。お名前、ご所属、メールアドレスをご連絡ください。
       申込先アドレス entaku@acejapan.org
定員になり次第、締め切りとなります。
お申込、お待ちしております。よろしくお願いいたします。

以下、詳細
*************************************
◆スケジュール
14:00 はじめに:趣旨説明 
      日本労働組合総連合会 鈴木宏二氏(ファシリテーター)
14:05 リオ+20について各セクターからの報告
    ・政府セクター 外務省地球環境課長 杉中淳氏
    ・労働セクター 日本労働組合総連合会 曽根崎義治氏
    ・事業者/消費者セクター
     グローバルコンパクト・日本ネットワーク(GCJN)宮本武氏
     公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会 古谷由紀子氏
    ・金融セクター 三井住友信託銀行 金井司氏
    ・NPO/NGOセクター     
     国際協力NGOセンター(JANIC)大橋正明氏
    「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 古沢広祐氏
16:05 休憩
16:20 グループディスカッション
    「地球規模課題への理解者を増やすために、多様なセクターでできることは?」
17:10 全体共有
17:30 閉会 

◆開催に向けて◆
2009年3月、多様な主体が対等な立場で、単体では解決できない課題の解決に向けて協働で取り組むことを目的に、「社会的責任に関する円卓会議」が設立されました。そこで立ち上げられた4つの ワーキンググループ(以下WG)のうちの1つが「地球規模の課題解決への参画」WGです。
地球規模課題は、フェアトレード、児童労働、BOPビジネス、ミレニアム開発目標(M
DGs)、森林の整備・保全と持続可能な利用、低炭素社会の実現、生物多様性など、
市民が自らの生活や事業活動と結びつけて考えることが難しい課題ばかりです。地球
規模で生じている様々な課題の解決をはかることは安全・安心で持続可能な社会の実
現につながるものですが、まずは課題の理解と認知度の向上をその第一歩として目指
しています。
 今年6月に開催されたリオ+20(国連持続可能な開発会議)をヒントに、地球規模
課題への理解を深めるため、多様なセクター(事業者、消費者、労働者、金融、政府、
専門家、NPO/NGO)がどのように協働できるのか、作戦会議を開きます。是非、ご参
加ください。

◆社会的責任に関する円卓会議(SR円卓会議)とは◆
多様な主体が対等な立場で参加し、政府だけでは解決できない課題に協働して取り組むための新しい枠組みです。
http://sustainability.go.jp/forum/
2007年6月1日に閣議決定された「長期戦略指針『イノベーション25』」にて、社会
システムの変革戦略の一貫として、国民の安全・安心の確保のため、法令や規制の枠
組みを超えた企業等の自主的な取組を促す環境の整備を目的として、円卓会議の開催
がうたわれました。その後、政府の「生活安心プロジェクト」の一貫として、円卓会
議のあり方についての検討が深められ、「消費者行政推進基本計画」(2008年6月27
日閣議決定)において、円卓会議の設置が決定しました。
2009年3月に設置されてからは、マルチステークホルダープロセスにより、各ステー
クホルダーが対等な立場でアクションプランを策定し、課題ごとに立ち上げられた4
つのWG(ともに生きる社会の形成、地球規模の課題解決への参画、
持続可能な地域づくり、人を育む基盤の整備)で課題解決に向けた取り組みを行って
います。

◆地球規模の課題への参画WG フォローアップ会合メンバー◆
 事業者 石窪 章(公益社団法人 経済同友会)
 消費者 菅 いづみ(全国消費者団体連絡会)
 労働組合 鈴木 宏二、曽根崎 義治(日本労働組合総連合会)
 金融  金井 司(三井住友信託銀行)
 政府  林 美由紀(経済産業省)
     野尻 理文(環境省)
     宮脇 慈(内閣府)
     星野 こずえ(外務省)*オブザーバ
 専門家 渡辺 龍也(東京経済大学現代法学部)
 NPO/NGO 岩附 由香、植木 美穂(特定非営利活動法人ACE)
     小松 豊明(特定非営利活動法人シャプラニール)
     開澤 真一郎(特定非営利活動法人NICE )
     星野 智子(一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC))
     水澤 恵(特定非営利活動法人 国際協力NGO センター)
     堀江 良彰、吉澤 有紀(特定非営利活動法人難民を助ける会)
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