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さいたま市CSRチャレンジ企業認証式 [2012年11月12日(Mon)]

11月9日(金)、さいたまスーパーアリーナで開催された見本市「コラボさいたま」
にて「さいたま市CSRチャレンジ企業認証式」が行われました。

この制度はさいたま市が今年度より始めたもので、中小企業のCSR推進を目指す
仕組みです。

昨年度の「さいたま市CSR活動認証制度設計に関する調査研究」には、
理事・研究主幹の鈴木が参加し、今年度設置された「さいたま市CSR推進会議」には
清水が参加しています。

今回「チャレンジ企業」として認証をうけたのは15社の市内企業。
2014年末までの認証期間中、「CSRコミュニティ」に参加して勉強会や
ネットワーキングの機会を持つこととなりました。

今回の認証は、これらの企業が十分な取組みをしているという太鼓判を市が押したもの
ではなく、これからCSRに取組んでいくことを意味しています。このプラットフォーム
を活かしていく取組みに市内の方々と取組んでいきたいと思います。(清水圭子)


さいたま市CSRチャレンジ企業認証事業のご案内→
さいたま市CSR推進会議→
オルタナ記事「さいたま市が全国初、CSRチャレンジ企業を直接認証」→
さいたま市CSR活動認証制度設計に関する調査研究(平成23年度)→
SRに関心をお持ちのNPO/NGOの皆様へ [2011年12月28日(Wed)]



SR(Social Responsibility)について考え、行動するNPO/NGOの
ネットワークが会員団体を募集しています。

「社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(通称:NNネット)」です。
ダイバーシティ研究所も幹事団体として参加しています。

世の中には様々な課題があります。その解決に向けては、企業、行政、
NPO等、多様な主体がともに行動することが必要となりますが、
その際にはSRの考え方が役に立つようです。

勉強会への参加特典や、政策提言に関わるケースもあります。
多くの団体とご一緒したいと思います。


ご案内チラシ:

nn_campaign.pdf





NNネット:http://www.sr-nn.net/jigyo.html

社会的責任に関する円卓会議:http://sustainability.go.jp/forum/index.html

 →NPO/NGOセクターからの参加者として、
   NNネットから選出された代表者が関わっていました。

昨年発行CSR報告書から読み取れること [2011年04月28日(Thu)]

東京事務所の清水です。

「CANPAN CSRプラス」上のCSR情報が更新されました。
https://canpan.info/csr_list_search.do


「CANPAN CSRプラス」のCSR情報は企業の方が自ら更新できるものですが、
東証一部上場企業に限っては、事務局でも調査を行っています。

今回いっせいに公開されたのは、この東証一部上場企業に関する
事務局調査データ。ダイバーシティ研究所も調査に参加しました。


全体的な傾向に関してはこちらに掲載されています。
https://blog.canpan.info/column/archive/129


English ver. updated 世界に誇る日本のCSR先進企業実態調査 [2011年04月08日(Fri)]

“World Class CSR practices by Japanese companies”

The Nippon Foundation (http://www.nippon-foundation.or.jp/eng/)
conducted research on CSR practice by Japanese companies.

The analysis report has updated to its website.


*CANPAN CSR Plus (website by the Nippon Foundation)
https://blog.canpan.info/canpaninfo/archive/280

--- a word file at the bottom of this page (analysisreportenglish.doc)


「世界に誇る日本のCSR先進企業実態調査」
英語版分析レポートがアップされました。
CSR調査研究リサーチアシスタント募集! [2009年06月16日(Tue)]

CSR調査のリサーチアシスタントを募集します!


【応募は締め切りました。ありがとうございました。】

ダイバーシティ研究所では、CSRを通じた企業と市民のコミュニケーションを促すプロジェクトを実施しています。このたび、プロジェクトをサポートするリサーチアシスタント(若干名)を募集します。就職活動にCSRの視点を活かしたい学生の皆さんやCSRを通じた社会課題の解決に興味がある方々の応募をお待ちしています。


【募集概要】

業務内容 
CSR調査研究の補助 
・東証一部上場企業のCSR報告書(約600冊)の分類、データベースの作成
・インターネットを使った企業情報の情報収集
・「CSRゼミ(東京・名古屋で開催)」の運営補助
・上記に伴う事務作業

*パソコンを使った事務作業が中心となります。


雇用期間 
   2009年7月上旬〜2010年1月末     *相談に応じます。

勤務場所 
    ダイバーシティ研究所
      〒532−0011大阪市淀川区西中島4-6-19 木川ビル5F
       阪急京都線「南方」・地下鉄御堂筋線「西中島南方」徒歩5分
        JR新大阪駅 徒歩15分

応募条件
・週1回(土・日をのぞく)、5時間以上(10時から17時の間)、事務所(大阪市淀川区)に来所可能なこと
・ 基本的なパソコン操作ができ、インターネットで情報収集ができること
・ 毎日、パソコンでメールの受送信ができる環境にあること
・ Excelで簡単な表作成ができること
・ 日本語入力ができること
・ CSRに積極的な関心を持っていること

待遇
時給1,000円
交通費は実費支給(上限あり。1日2000円迄)
*最初の1ヶ月間は試用期間(時給850円)とします。

募集人数  若干名
       
応募方法 下記から応募用紙(Excelシート)をダウンロードし、必要な項目を入力し、
メールに添付してmail@diversityjapan.jp まで送信してください。
  応募用紙ダウンロード 


応募期間    2009年6月16日(火)〜6月24日(水)

採用通知    6月26日(金)(適任者が決まり次第、締め切ります。)
 *応募いただいた方全員に採否の結果をメールにて返信いたします。

問い合わせ  ダイバーシティ研究所 担当:鈴木
        〒532−0011 大阪市淀川区西中島4-6-19 木川ビル5F
        TEL: 06-6390-7800 (月〜金10:00-17:00)  FAX: 06-6390-7850
        E-mail:mail@diversityjapan.jp   


「CSR報告書情報開示調査」とは?

本調査は、2005年度版のCSR報告書を対象とした調査にはじまり、2009年度CSR情報調査で5回目の実施となります。CSR報告書は誰にとってもわかりやくあるべきという考えから、これまで毎年、主に大学生・大学院生や市民活動に携わる市民が調査員として携わってきました。データベースは日本財団のCSRポータルサイト「CANPAN CSRプラス」で、ご覧いただくことができます。


研究員急募!CSRに関する調査研究を担当する 調査協力員を募集します! [2009年06月02日(Tue)]

【応募は締切ました。ありがとうございました。】

ダイバーシティ研究所では、CSRに取り組む先進的な企業についての調査を集中的に実施することとなり、臨時に調査協力員を募集いたします。
CSRについての知識を深めたい方はもちろん、私たちの研究所と同じテーマに関心をお持ちの方々との「出会いの機会」としたいとも考えていますので、将来ダイバーシティや組織の社会責任推進の分野で活躍したいとお考えの方からのご応募を期待しています。



【募集内容】 調査業務(5名程度)
当研究所で用意した調査マニュアルに沿って、CSRに関する企業の取り組みを調査していただきます。
  
 ※契約期間 6月16日〜7月15日
 ※調査報酬、交通費(実費、上限2万円)をお支払いします。
 ※スケジュール等の詳細については、メールにてお問い合わせください。


【集中説明会・チームミーティング】

採用決定者は、6月16日(火)13:00〜17:30に集中説明会に参加していただきます。
 ※集中説明会は当研究所事務所(大阪市淀川区西中島)で行います。
 ※調査期間中、調査協力員同士がチームとして業務を行っていただく場合があります。
   必要に応じてチームミーティングを行います。


【応募要件】 下記のすべてを満たすことを要件とします。
1)CSRについての基本的な理解や調査研究の経験があること
「CSR報告書を30冊以上読んだことがある」「CSRをテーマに論文を書いたことがある」など、CSRについての基本的な理解と調査研究の経験がある方を求めています。
学歴や年齢等は問いません。

2)パソコン操作とインターネット利用が可能なこと
エクセルとワードが使えることと、メールでのコミュニケーションに支障がないこと(1日に1回以上メールの送受信が可能であること)、インターネットを通じた情報収集を日常的に行っていることなど、パソコン操作とインターネット利用が可能なことを必須条件とします。

3)6月16日の説明会に必ず出席できること


【応募方法】
応募用紙(Excelシート)をダウンロードし、必要な項目を入力し、メールに添付してmail@diversityjapan.jp まで送信してください。

 *応募締め切り:6月7日(日)受信分まで
 *採用通知:6月12日(金)までに採否を直接、連絡いたします。

【お問い合わせ】
ダイバーシティ研究所 担当:山本
TEL:06-6390-7800  FAX:06-6390-7850
E-mail:mail@diversityjapan.jp

学生リサーチアシスタントを募集します [2007年06月05日(Tue)]

「ヒューマンダイバーシティ(人的多様性)」という言葉をご存じですか?

性的指向(セクシャリティ)や、国籍・民族・文化的背景、障碍、世代などの違いを認め合い、
その違いを生かした活力ある社会を築いていきましょう。という概念です。

価値観の多様化が進み、グローバル化経済の中で労働力の移動が頻繁に行われる中で、
企業をはじめとしたあらゆる組織運営において、将来にわたり創造性ある組織像を描くためには、
このダイバーシティの考え方を取り入れることが、不可欠になってきています。

特に、最近では、CSR(企業の社会的責任)の考え方の中で、人事戦略や経営戦略として、
「ダイバーシティ戦略」が用いられることも多いようです。

ダイバーシティ研究所では、ひとりひとりが活躍できる組織や地域づくりのためには、
社会のあらゆる場面で、ダイバーシティの視点を取り入れることが必要であるという考えから、
さまざまな事業を展開しています。

このたび、調査事業の拡大にあたり、リサーチアシスタントを募集いたします。
ぜひ、一緒に、日本のダイバーシティの取り組みを促してみませんか?

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【業務内容】:調査アシスタント業務(データ入力、調査表発送・集計、庶務業務等

【勤務期間】: 2007年7月11日(水)(予定)〜10月末(予定) 
   週1〜2日程度 事務所に来られること(10:00〜18:00の間の6〜8時間勤務)
  *夏期休暇中、週2〜3回程度、集中して来ていただける方を優先します。
  *開始日や期間は、相談の上、決定します。

【勤務場所】:ダイバーシティ研究所

【応募条件】:インターネットに接続しているパソコンが使えること
 メールによる連絡がほぼ毎日可能であること(日常的な連絡はメールで行います)
ワード・エクセルが使えること

【募集人数】:2名程度 (連続して作業をしていただける方を優先します。)

【待遇】   :時給1000円 (交通費は、別途、実費支給)

【応募方法】:
1)氏名、2)学校名・学年、3)住所、4)携帯電話番号、5)e-mailアドレス(パソコン用)、
6)応募動機(100−200字程度)、7)可能な時間帯(勤務可能な日程。現時点での
予定で結構です。)8)その他質問、要望など 以上、8項目を記入の上、
までメールでご応募ください。

*メールのタイトルは「2007年度 リサーチアシスタント応募」としてください。
*頂いた個人情報は、本件以外には使用いたしません。
            
【応募締切】:7月1日(日)18:00〆切

【決定の通知】:7月4日(水)18:00までに、全員にメールにて通知
*応募者多数の場合は、勤務希望日や応募内容を、事務局で検討の上、選考いたします。
ご了承ください。

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■問い合わせ担当者:鈴木(すずき)
  *不明な点は遠慮なくお問い合わせ下さい。
   06−6390−7800黒電話