チャンス・フォー・チルドレンのアドバイザー会議でした!
[2013年02月03日(Sun)]
公教育の質的な課題が(他国に比べて)小さい日本において、
子どもの育ちや教育に関する最大の課題は、
親の所得の格差が、部活動・学習塾・習いごと・自然体験など、
放課後の格差としてあらわれてしまうこと。
この問題に、募金や寄付で資金を集め、「学校外教育バウチャー(クーポン)」
を子ども一人当たり25万円を提供し、学習塾や自然体験活動団体などに
協力を求めて「放課後の学びの機会」を保障する、という取り組み
「チャンス・フォー・チルドレン」。
そのアドバイザー会議が開催され、2020年までのビジョンや基本的な戦略について
話し合われました。
その席で、私がお話しさせていただいた際の資料を、下記に添付しますね。
1302_chance_for_children.ppt
前半の報告の部が終わり、いよいよ意見交換が始まりました。
内容はお伝えできないんですが、面白いですよ!!
子どもの育ちや教育に関する最大の課題は、
親の所得の格差が、部活動・学習塾・習いごと・自然体験など、
放課後の格差としてあらわれてしまうこと。
この問題に、募金や寄付で資金を集め、「学校外教育バウチャー(クーポン)」
を子ども一人当たり25万円を提供し、学習塾や自然体験活動団体などに
協力を求めて「放課後の学びの機会」を保障する、という取り組み
「チャンス・フォー・チルドレン」。
そのアドバイザー会議が開催され、2020年までのビジョンや基本的な戦略について
話し合われました。
その席で、私がお話しさせていただいた際の資料を、下記に添付しますね。
1302_chance_for_children.ppt
前半の報告の部が終わり、いよいよ意見交換が始まりました。
内容はお伝えできないんですが、面白いですよ!!




今日はお忙しい中、お時間を頂き、ありがとうございました。
CFCの次へのステップに向けて、本当に多様な視点からお話をいただき、大きな収穫になりました。
ファンドレイジングや次の展開など考えなければならない課題がたくさんありますが。これからもよろしくお願いします。