「日本の社会と非営利セクターの『これまで』と『これから』」と、「助成プログラム・オフィサーという支援者に求められる視野・姿勢・技能 -なぜ「伴走」ではダメか&評価の本来的役割-」でした!
[2019年11月28日(Thu)]
今日午前は内閣府主催の「地域コアリーダープログラム」にお招きいただき、
オランダ、イタリア、フィンランドから各9名、日本国内から27名の方々を
対象に、日本の社会と非営利セクターの「これまで」と「これから」について、
お話しさせていただきました。同プログラムは、日本から各国(9人ずつの班で
3か国のいずれか)を訪問したのち、3か国からも日本を訪問していただき、
交流しながら相互に学びあう、というすばらしいプログラムです。
私にいただいたご依頼は「日本の非営利セクターについて」だったのですが、
昨年までは主に制度、つまり、法人格ごとにお話しすることが多かったようなので、
日本の社会や人々のくらしの歴史的な変遷について紹介したうえで、その中に
根差した市民活動が、制度とともに、どのように積み重ねてこられたのかについて
お話しさせていただきました。
熱心に受講してくださったみなさま、ありがとうございました。
会場でお示しした資料を、下記に添付しますね。
1911_society_and_nonprofit_sector_in_Japan_cao.pptx
また今回は、英訳版もご用意いただけたので、添付します。
1911_society_and_nonprofit_sector_in_Japan_cao_digest_en.pptx
午後は、某所で「助成プログラム・オフィサーという支援者に
求められる視野・姿勢・技能 - なぜ「伴走」ではダメか
&評価の本来的役割 -」と題して、約50名の方々を対象に
お話しさせていただきました。
私が、主催者から依頼された項目以外にも触れてしまったため、
一つ一つの項目について、詳しく掘り下げることができず、
申し訳ありませんでした。。「もっと詳しく聞きたかった」という方、
また、「この内容、詳しく知りたい!」とおっしゃる方、ぜひ、
こちらの研修にご参加ください!
オランダ、イタリア、フィンランドから各9名、日本国内から27名の方々を
対象に、日本の社会と非営利セクターの「これまで」と「これから」について、
お話しさせていただきました。同プログラムは、日本から各国(9人ずつの班で
3か国のいずれか)を訪問したのち、3か国からも日本を訪問していただき、
交流しながら相互に学びあう、というすばらしいプログラムです。
私にいただいたご依頼は「日本の非営利セクターについて」だったのですが、
昨年までは主に制度、つまり、法人格ごとにお話しすることが多かったようなので、
日本の社会や人々のくらしの歴史的な変遷について紹介したうえで、その中に
根差した市民活動が、制度とともに、どのように積み重ねてこられたのかについて
お話しさせていただきました。
熱心に受講してくださったみなさま、ありがとうございました。
会場でお示しした資料を、下記に添付しますね。
1911_society_and_nonprofit_sector_in_Japan_cao.pptx
また今回は、英訳版もご用意いただけたので、添付します。
1911_society_and_nonprofit_sector_in_Japan_cao_digest_en.pptx
午後は、某所で「助成プログラム・オフィサーという支援者に
求められる視野・姿勢・技能 - なぜ「伴走」ではダメか
&評価の本来的役割 -」と題して、約50名の方々を対象に
お話しさせていただきました。
私が、主催者から依頼された項目以外にも触れてしまったため、
一つ一つの項目について、詳しく掘り下げることができず、
申し訳ありませんでした。。「もっと詳しく聞きたかった」という方、
また、「この内容、詳しく知りたい!」とおっしゃる方、ぜひ、
こちらの研修にご参加ください!



