小規模多機能自治を深堀りする研修のために
[2015年07月24日(Fri)]
小規模多機能自治へのご関心をお持ちくださる地域も、また、そのお取り組みを
しっかり深めていらっしゃる地域も、増えつつあることを実感しています。
その最初のきっかけづくりとして研修にお招きくださっている自治体や自治会・
町内会の連合会などは、年間100件近くに及びます。
問題は、その次の段階、つまり、個々の地域において、多老化を見据えた
「行事から事業へ」(イベントからサービスへ)という進化を、どのように
進めるか、ということですね。
その段階では、下記のツールを使った研修をお勧めしています。
shokibo_takino_index.docx
community_population_estimate.docx
00_05_10.xlsx
これまで、このブログの記事も、その添付ファイルも、よーく読んで
くださっていた方は、その意味するところをおわかりいただけると思います。
そうでない方のほうが、圧倒的に多いと思いますが、その方々向けの
解説をするには、あまりに眠いので、またの機会に。。。
(詳しくは、8月刊行予定の「ソシオ・マネジメント」第3号をお楽しみに!)
しっかり深めていらっしゃる地域も、増えつつあることを実感しています。
その最初のきっかけづくりとして研修にお招きくださっている自治体や自治会・
町内会の連合会などは、年間100件近くに及びます。
問題は、その次の段階、つまり、個々の地域において、多老化を見据えた
「行事から事業へ」(イベントからサービスへ)という進化を、どのように
進めるか、ということですね。
その段階では、下記のツールを使った研修をお勧めしています。
shokibo_takino_index.docx
community_population_estimate.docx
00_05_10.xlsx
これまで、このブログの記事も、その添付ファイルも、よーく読んで
くださっていた方は、その意味するところをおわかりいただけると思います。
そうでない方のほうが、圧倒的に多いと思いますが、その方々向けの
解説をするには、あまりに眠いので、またの機会に。。。
(詳しくは、8月刊行予定の「ソシオ・マネジメント」第3号をお楽しみに!)



