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聴覚障害者留学
 
 このブログは、2004年度より特定非営利活動法人(NPO)日本ASL協会が日本財団の助成の下実施しております「日本財団聴覚障害者海外奨学金事業」の奨学生がアメリカ留学の様子および帰国後の活動などについてお届けするものです。
 コメントでいただくご質問はブログに書かれている内容の範囲のみでお願いします。それ以外の留学に関するご質問は日本ASL協会の留学担当にお問い合わせ下さい。
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留学奨学金事業・20周年記念式典(東京)、2/15開催告知、第4弾![2026年01月28日(Wed)]
ひらめき参加者募集ひらめき
留学奨学金事業・20周年記念式典(東京)、2/15開催告知、第4弾!


2/15に開催する20周年記念式典、ただいま、参加者募集中です!
留学奨学生同窓会では、各担当に分かれて、日々、準備を進めています。

ぴかぴか(新しい)当日の会場には、これまでの奨学生たちが大集結!ぴかぴか(新しい)
20年の成果を発揮すべく、奨学生自身が企画、準備をしているこの20周年企画。本番となる当日は、各地から奨学生たちが集結し、参加者のみなさまをお迎えします。
会場内には、それぞれが留学時に学んだこと、帰国後(現在)の活動や仕事などをまとめてポスター発表を行います。ポスターを前に、奨学生たちとの交流の時間もありますので、その場で直接質問するなど交流も出来ます!
ぜひ、会場に来て一緒に20周年を盛り上げましょう!参加をお待ちしています!
20260215-4-2.png

★午後のスペシャルゲストのThomas Holcomb(トーマス ホルコム)教授は…
米国オーロニ大学で長年、数多くの海外留学生を指導されてきた教授です。本事業の奨学生たちも、半数がお世話になりました。
Thomas Holcomb教授のミニ講義、お楽しみに!
*Thomas Holcomb教授はASLで話します。日本の手話の通訳が付きます。

Tom1.jpg
Thomas Holcomb(トーマス ホルコム)教授(米国・オーロニ大学)

------------------------------------------------------------------------------------------
1、日 時:2026年 2月15日(日)午前10時30時〜午後2時30分

2、方 法:日本財団ビル(東京都港区赤坂1−2−2)

3、内 容:午前の部:座談会(20年の歩み)
      昼食タイム:奨学生のポスター発表&交流会
      午後の部:クイズ、スペシャルゲスト(Thomas Holcomb教授)のミニ講義

4、対象者:どなたでも

5、定 員:100名程度

6、参加費:1,000円(昼軽食・記念品付きー締切日までのお申込者のみ)

7、申込方法&申込締切:
  申込画面(クリックすると申込画面に変わりますのでお申込みください。)
  *1月31日(水)まで*(定員に余裕がある場合は〆切後も受付けします)

  *締切日以降のキャンセルはキャンセル料が発生します。ご注意ください。               
   1月31日までのキャンセルの場合:参加費100%(全額)を返金
   2月 8日までのキャンセルの場合:参加費50%(500円)を返金(記念品あり)
   2月 9日からのキャンセル、欠席の場合:返金はありません(記念品あり)

8、その他:全体を通しては、日本手話で話します。(日本語音声通訳、文字通訳あり)
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20th Anniversary.jpg*チラシはこちら*


0215.jpg
https://youtube.com/shorts/_E_MHOrnIM4
(同窓会メンバーから、記念大会へのお誘いPR動画です映画


かわいい日本財団聴覚障害者海外奨学金事業かわいい
2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
 (ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)


当協会ホームページには、
かわいいホップ・ステップ・ジャンプ!〜日本財団聴覚障害者海外奨学金事業の成果〜かわいい
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。


協力:
日本財団聴覚障害者海外奨学金事業留学奨学生同窓会

事業担当:根本
Posted by 事業担当者 根本和江 at 15:01 | 事業担当者よりお知らせ | この記事のURL
留学奨学金事業・20周年記念式典(東京) 2/15開催告知、第3弾![2026年01月22日(Thu)]
ひらめき参加者募集ひらめき
留学奨学金事業・20周年記念式典(東京)、2/15開催告知、第3弾!


2/15に開催する20周年記念式典、ただいま、参加者募集中です!
留学奨学生同窓会では、各担当に分かれて、日々、準備を進めています。

ぴかぴか(新しい)午後のスペシャルゲストは、米国からThomas Holcomb教授!ぴかぴか(新しい)
20周年記念式典の午後からの企画では、米国からスペシャルゲストとして、米国カリフォルニア州にあるオーロニ大学のThomas Holcomb(トーマス ホルコム)教授のオンライン生中継によるミニ講義を行います。
Thomas Holcomb(トーマス ホルコム)教授は、ろう文化やろう教育、通訳に関する授業を担当されている方です。当日は、米国から、今Hotとな話題で、ミニ講義をくださる予定です。
*Thomas Holcomb教授はASLで話します。日本の手話の通訳が付きます。

ぜひ、会場に来て、一緒に20周年を盛り上げましょう!参加をお待ちしています!

Tom1.jpg
Thomas Holcomb(トーマス ホルコム)教授(米国・オーロニ大学)

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1、日 時:2026年 2月15日(日)午前10時30時〜午後2時30分

2、方 法:日本財団ビル(東京都港区赤坂1−2−2)

3、内 容:午前の部:座談会(20年の歩み)
      昼食タイム:奨学生のポスター発表&交流会
      午後の部:クイズ、スペシャルゲスト(Thomas Holcomb教授)のミニ講義

4、対象者:どなたでも

5、定 員:100名程度

6、参加費:1,000円(昼軽食・記念品付きー締切日までのお申込者のみ)

7、申込方法&申込締切:
  申込画面(クリックすると申込画面に変わりますのでお申込みください。)
  *1月31日(水)まで*(定員に余裕がある場合は〆切後も受付けします)

  *締切日以降のキャンセルはキャンセル料が発生します。ご注意ください。               
   1月31日までのキャンセルの場合:参加費100%(全額)を返金
   2月 8日までのキャンセルの場合:参加費50%(500円)を返金(記念品あり)
   2月 9日からのキャンセル、欠席の場合:返金はありません(記念品あり)

8、その他:全体を通しては、日本手話で話します。(日本語音声通訳、文字通訳あり)
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20th Anniversary.jpg*チラシはこちら*


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2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
 (ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)


当協会ホームページには、
かわいいホップ・ステップ・ジャンプ!〜日本財団聴覚障害者海外奨学金事業の成果〜かわいい
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。


協力:
日本財団聴覚障害者海外奨学金事業留学奨学生同窓会

事業担当:根本
Posted by 事業担当者 根本和江 at 22:55 | 事業担当者よりお知らせ | この記事のURL
留学奨学金事業・20周年記念式典(東京) 2/15開催告知、第2弾![2026年01月15日(Thu)]
ひらめき参加者募集ひらめき
留学奨学金事業・20周年記念式典(東京)、2/15開催告知、第2弾!


2/15に開催する20周年記念式典の開催まで、あと1ヶ月!
留学奨学生同窓会では、各担当に分かれて、日々、準備を進めています。

当日の会場には、留学奨学生たちが集結!
ポスター発表で留学報告を行いつつ、参加者のみなさんとの交流を交えて、質問や相談に応じます。奨学生たちの留学時期や期間はさまざま、分野もさまざま、国もさまざま。海外にいる奨学生もオンラインでポスター発表に参加します。
ぜひ、会場に来て、一緒に20周年を盛り上げましょう!

これから留学をする/留学を希望している方、海外留学の状況を知りたい方など、多くのみなさまの参加をお待ちしています。

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1、日 時:2026年 2月15日(日)午前10時30時〜午後2時30分

2、方 法:日本財団ビル(東京都港区赤坂1−2−2)

3、内 容:20年の振り返る座談会、ポスター発表&交流会、スペシャルゲスト等

4、対象者:どなたでも

5、定 員:100名程度

6、参加費:1,000円(昼軽食・記念品付きー締切日までのお申込者のみ)

7、申込方法&申込締切:
  申込画面(クリックすると申込画面に変わりますのでお申込みください。)
  *1月31日(水)まで*(定員に余裕がある場合は〆切後も受付けします)

  *締切日以降のキャンセルはキャンセル料が発生します。ご注意ください。               
   1月31日までのキャンセルの場合:参加費100%(全額)を返金
   2月 8日までのキャンセルの場合:参加費50%(500円)を返金(記念品あり)
   2月 9日からのキャンセル、欠席の場合:返金はありません(記念品あり)

8、その他:全体を通しては、日本手話で話します。(日本語音声通訳、文字通訳あり)
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20th Anniversary.jpg*チラシはこちら*


かわいい日本財団聴覚障害者海外奨学金事業かわいい
2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
 (ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)


当協会ホームページには、
かわいいホップ・ステップ・ジャンプ!〜日本財団聴覚障害者海外奨学金事業の成果〜かわいい
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。


協力:
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事業担当:根本
Posted by 事業担当者 根本和江 at 11:42 | 事業担当者よりお知らせ | この記事のURL
2025年12月「2026年」金本小夜(19期生)[2026年01月08日(Thu)]
みなさまこんにちは。
2026年になりましたね。本年もどうぞよろしくお願い致します。

今年は正月早々ぎっくり腰になりました。多少勉強のストレスもあったかもしれませんが、おそらく一番の原因は寒さです…。
この冬は去年、一昨年と比べても随分寒く、雪こそ降らなかったものの、クリスマスから新年にかけて庭の植物が霜で凍りついたり、路面が凍結したりして、大変でした。
クリスマスイブの24日から26日、そして元旦は図書館もお休みのところが多いので、休みに入る前に、と頑張って図書館に通ったのですが、図書館はどこも石造りの古い建物が多いので寒いんですよね。
一日座って動かない、というのも重ねて良くなかったんだと思います。体は本当に資本ですね、としみじみ…。今年は筋トレでもやろうかな。
ちなみにぎっくり腰は I threw my back outという表現で通じるようです。(誰も使う機会はないかもしれませんが…)

そういえば年末にエジンバラの知人とやりとりして知りましたが、スコットランドでは新年にハギスを食べるそうです。付け合わせは芋とカブのマッシュであるタティー&ニープス。(TattyはジャガイモのPotatoから、NeepsはカブのTurnipsからだろうと思われます)
そしてどこの国もそうですが、余った食材の救済レシピというものもありまして笑、このタティー&ニープスにキャベツのざく切りを混ぜ、上からチーズをかけて焼いた、Rumbledethumpsという料理が存在します。作ってみましたが、田舎らしい素朴な味で美味しかったです。
あとショートブレッドも特に新年に食べるようで、新年に最初に訪れたお客さんにショートブレッドをプレゼントするそうです。

12月はちょっと論文を離れて、アイデア集めのために色々な聾関係の本を読み漁っていました。
もう少しで帰国ですが、こういうデータはイギリスでしか手に入らないのに、いつ何時必要になるかもわからないので。
興味深いなぁと思ったのは、イギリスでは13世紀にイングランドで聾の王女キャサリンが、15世紀にスコットランドではまた別の王女ジョアンナが手話を使って会話をしたという記録が残っていること。
また20世紀初頭にデンマーク王室からエドワード7世に嫁いだアレクサンドラ女王は難聴で、指文字を使ってヴィクトリア女王と会話したとか。
他に17世紀には首吊り刑に処せられた死体を運搬する仕事についていた聾の男性の話とか、初めて手話で教育を受けた人物のこと、初めて聾者として口話で教育を受けた人物のこと(この辺りは19−20世紀)の話など、いろいろ面白い事例が出てきました。
ロイヤルファミリーでなくとも、比較的たくさん手話や聾者の記録が残っているのは、王室に聴覚障害者がいたから市民が親しみを感じていたのかもしれないし、イギリス人が基本的に歴史が大好きでやたらと身の回りの歴史を記録する個人歴史家がたくさんいたからかもしれません。

英文学的には1720年に、ロビンソン・クルーソーの作者としても有名なダニエル・デフォーが、実在のDuncan Cambellという人物の半生について書いたとされる本が、英文学史上聾者について書かれた極初期の本とされているですが(そしてこの人物は障害があることを上手に使って神秘的な雰囲気を醸し出し、精霊と話をしたり、東洋から取り寄せた謎の薬などを見せて、生計を立てていたそうです笑)、そこに当時の指文字の図が載っていました。
また1833年に出版された別のThe Happy Muteという本にもまた別の指文字の図もありまして。
どちらも現代のBSLの指文字に似たものでありつつ、いろいろ違うところがあるというのはなかなかに面白いです。写真添付しましたので、見てみてください。
左から、1720年の本の付録、1833年の本の付録、現在使われている指文字です。

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Posted by 金本 at 20:50 | 奨学生生活記録 | この記事のURL
2025年12月「(外国人のための)創業AtoZ」森本恵実(20期生)生活記録[2026年01月08日(Thu)]

みなさん、こんにちは。12月の生活記録を書きます。
韓国では本格的な冬を迎え、
–10度ほどの気温になることも当たり前になってきました。
冬の空気がどんどん広がっています。


12月は期末考査を終え、1学期の締めくくりとなる月でした。
試験を終えた後は長期休暇に入りました。
これまでの学びを振り返りながら、将来について考える時間を持つことができました。
今回は、その中でも特に印象に残った「(外国人のための)創業AtoZ」
という授業について書きたいと思います。


「(外国人のための)創業AtoZ」とは、
外国人留学生を対象に、韓国での創業(起業)について
基礎から学ぶことができる授業です。
創業(起業)と聞くとアイデアやビジネスモデルに目が向きがちですが、
この授業では、制度や手続き、ビザ、文化的な違いなど、
より現実的な視点から創業(起業)を考える内容が扱われました。


韓国で事業を始めるにはどのような準備が必要なのか、
どのような壁があるのかを具体的に知ることができ、
単なる理論ではなく「実際にやるとしたらどうなるのか」
を想像しながら学べる授業でした。


この授業では、グループに分かれて創業(起業)計画や発明を考えて
それを発表するカリキュラムとなっていました。
最後の授業で、外国人発明大会が行われました。


外国人発明大会の会場は大学構内ではなく、
COEX(コエックス)というところで行われました。
日本でいう、東京ビックサイトのような国際展示場です。


COEXという建物の中には、
観光地で大変有名な「ピョルマダン図書館」があります。
展示会会場に行く前に、さらっと見物してまいりました。
12月だったので、クリスマス仕様となっており、
クリスマスツリーがとても壮大で印象的でした。


KakaoTalk_Photo_2026-01-10-21-36-12 001.jpeg


COEX内で開催された「2025 大韓民国 知的財産大会」の展示会場です。
「2025 大韓民国 知的財産大会」では多様な特許や技術、発明品、
企業・研究機関の革新的なアイデアなどが展示されていました。


KakaoTalk_Photo_2026-01-10-21-36-18 010.jpeg


ここは私たちが発表した外国人発明大会の会場です。


KakaoTalk_Photo_2026-01-10-21-36-15 004.jpeg
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「外国人発明大会」で入賞すると、賞金をいただくことができました。
残念ながら、私たちのチームでは入賞できませんでしたが、
創業・起業と発明計画を考えることは大変有意義な時間でした。


KakaoTalk_Photo_2026-01-10-21-36-14 003.jpeg


この授業を通して特に印象に残ったのは、
創業(起業)には「やりたい気持ち」や「アイデア」だけでは不十分である、という点でした。
言語の問題だけでなく、法律や制度、文化的な背景を理解していなければ、
どれほど良いアイデアがあっても実現は難しいという現実を知りました。


また、外国人であるからこそ直面する制限や課題についても具体的に学び、
自分がこれまで「知らなかったこと」「意識していなかったこと」が多くあったことに気づかされました。
一方で、そうした条件を正しく理解した上で準備を進めれば、
可能性が広がるという点も、この授業の大きな学びでした。


この授業を通して、将来について考える視点が少し広がったように感じます。
これまで私は、デザインや翻訳など、自分の専門分野を
どのように仕事につなげていくかを中心に考えてきましたが、
「創業」「起業」という選択肢を具体的に学んだことで、
働き方や関わり方について改めて考えるきっかけになりました。


今すぐに創業や起業を目指すというわけではありませんが、
韓国社会の中でどのように自分の強みを活かしていけるのかを、
現実的な視点で考えることの大切さを実感しました。
今学期の締めくくりとして、将来につながる視野を広げてくれた授業だったと思います。


発明大会が終わった後、展示会場内の展示を見学しました。


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手話で話すロボットが印象的だったので、
皆さんにもぜひお見せしたいなと思いました。

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韓国手話で
「サランヘヨ(愛してます)!こんにちは、お会いできて嬉しいです」
と手話で表現していました。


今月のブログは以上です。
ありがとうございました。

Posted by 森本 at 00:00 | 奨学生生活記録 | この記事のURL