• もっと見る
聴覚障害者留学
 
 このブログは、2004年度より特定非営利活動法人(NPO)日本ASL協会が日本財団の助成の下実施しております「日本財団聴覚障害者海外奨学金事業」の奨学生がアメリカ留学の様子および帰国後の活動などについてお届けするものです。
 コメントでいただくご質問はブログに書かれている内容の範囲のみでお願いします。それ以外の留学に関するご質問は日本ASL協会の留学担当にお問い合わせ下さい。
« ホップ・ステップ・ジャンプ!〜奨学生たちの躍進〜 | Main | 2025年12月「(外国人のための)創業AtoZ」森本恵実(20期生)生活記録 »
2006/4/28ブログ開設時からのアクセス数
UL5キャッシング
最新記事
カテゴリアーカイブ
リンク集
最新コメント
月別アーカイブ
https://blog.canpan.info/deaf-ryugaku/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/deaf-ryugaku/index2_0.xml
ホップ・ステップ・ジャンプ!〜奨学生たちの躍進〜[2025年12月24日(Wed)]
ホップ・ステップ・ジャンプ!〜奨学生たちの躍進〜

日本財団聴覚障害者海外留学奨学金事業は、2004年にスタートして20年が過ぎました。これまでに計29名が海外留学を修了し、帰国後、留学で学んだ分野を中心に、ろう教育や情報コミュニケーション支援、相談支援、専門研究など各分野で当事者リーダーの一人として活躍しています。そんな奨学生たちの様子を不定期にご紹介しています。

●川上恵さん(4期生)●
朝日新聞にインタビュー記事が公開
kawakami11.jpg

『日・米・国際の3手話使う川上恵さん「聞こえない」通訳の重要性』と題し、朝日新聞(有料記事)のサイトに掲載されました。デフリンピックでは、手話通訳者として、また手話通訳コーディネーターの一人として活動しました。
<朝日新聞(電子版/有料記事)の掲載ページ>
https://www.asahi.com/articles/ASTCS11V0TCSULLI001M.html?iref=pc_photo_gallery_bottom

          
かわいい日本財団聴覚障害者海外奨学金事業かわいい
2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
 (ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)


当協会ホームページには、
かわいいホップ・ステップ・ジャンプ!〜日本財団聴覚障害者海外奨学金事業の成果〜かわいい
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。

事業担当:根本
Posted by 事業担当者 根本和江 at 23:43 | 事業担当者よりお知らせ | この記事のURL
この記事のURL
https://blog.canpan.info/deaf-ryugaku/archive/1576