ホップ・ステップ・ジャンプ!〜奨学生たちの躍進〜[2025年12月24日(Wed)]
ホップ・ステップ・ジャンプ!〜奨学生たちの躍進〜
日本財団聴覚障害者海外留学奨学金事業は、2004年にスタートして20年が過ぎました。これまでに計29名が海外留学を修了し、帰国後、留学で学んだ分野を中心に、ろう教育や情報コミュニケーション支援、相談支援、専門研究など各分野で当事者リーダーの一人として活躍しています。そんな奨学生たちの様子を不定期にご紹介しています。
●川上恵さん(4期生)●
朝日新聞にインタビュー記事が公開

『日・米・国際の3手話使う川上恵さん「聞こえない」通訳の重要性』と題し、朝日新聞(有料記事)のサイトに掲載されました。デフリンピックでは、手話通訳者として、また手話通訳コーディネーターの一人として活動しました。
<朝日新聞(電子版/有料記事)の掲載ページ>
https://www.asahi.com/articles/ASTCS11V0TCSULLI001M.html?iref=pc_photo_gallery_bottom
日本財団聴覚障害者海外奨学金事業
2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
(ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)
当協会ホームページには、
ホップ・ステップ・ジャンプ!〜日本財団聴覚障害者海外奨学金事業の成果〜
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。
事業担当:根本
日本財団聴覚障害者海外留学奨学金事業は、2004年にスタートして20年が過ぎました。これまでに計29名が海外留学を修了し、帰国後、留学で学んだ分野を中心に、ろう教育や情報コミュニケーション支援、相談支援、専門研究など各分野で当事者リーダーの一人として活躍しています。そんな奨学生たちの様子を不定期にご紹介しています。
●川上恵さん(4期生)●
朝日新聞にインタビュー記事が公開

『日・米・国際の3手話使う川上恵さん「聞こえない」通訳の重要性』と題し、朝日新聞(有料記事)のサイトに掲載されました。デフリンピックでは、手話通訳者として、また手話通訳コーディネーターの一人として活動しました。
<朝日新聞(電子版/有料記事)の掲載ページ>
https://www.asahi.com/articles/ASTCS11V0TCSULLI001M.html?iref=pc_photo_gallery_bottom
2026年度第23期生募集は、2026年4月に日本財団からの助成が正式に決定した後、実施が確定します。
ろう者、難聴者、きこえる人、それぞれに応募対象コースがあります。
お問い合わせ等は常時受け付け中。
■お問い合わせ先/ 本事業専用Email:ryugaku★npojass.org
(ご利用の際は、「★」記号を「@」に置き換えください)
当協会ホームページには、
支援修了した奨学生達へのインタビュー記事を掲載しています。
留学で何を学び、何を目指し活動しているのかなどを読むことができます。
合わせてご覧ください。
事業担当:根本
Posted by
事業担当者 根本和江
at 23:43
| 事業担当者よりお知らせ
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