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2/1「わたしのためのカラダの時間」 [2010年01月07日(Thu)]
わたしのためのカラダの時間」

会場:スペースALS−D
講師:黒子沙菜恵


2/1 18:30−20:30


→両手に重さを感じながら、上げ下げ

→手の平を合わせ、ゆっくり広げていく
その手の中に空気の玉をつくっていく





→互いにマッサージ
 やわらかく三人背中合わせになり、呼吸をしながらおしくらまんじゅう
 



 
 好きな空気音を出す。シューシュー、ハーハー



→ゆっくり歩く
 足の裏と床との接点を感じる
 色んなところを見ながら、感じながら、部屋の中をさわっていく

→少し早く歩く、さわる
 呼吸をしながら自由に移動する



→座って、足裏をたたく
→指回し、足の指の付け根を広げる

→手の平をたたく、指回し、指の関節をマッサージ



→ペアになり背中をトントン

→顔の筋肉をマッサージ→鎖骨→胸骨



→仰向けに寝る
 床に触れているところを感じて、床にどんどんもたれていく
 頭・おしり・背中・ひざの関節を広げ、筋肉がやわらかく溶けていく感じ
→寝ている人のうでを軽くひっぱりながらゆらす




→一人が仰向けになり、タオルに頭をのせる
 もう一人はタオルを持ちゆっくりゆりかご
 



 持っている方は相手の顔をのぞき込まず、腕で感じよう!
 ●参加者Aさん:力をゆだねられない。(タオルを持って)やる方が気持ちいい


→首回し
 



・・・休憩・・・




→ペアになり、一人の手に、もう一人の手をのせて、重さを感じる
 落ちたら拾う
 持ち上げるときはどこを上げたらいいか考えて 
 思い時はどっかにひっかける





→ペアで、一人が遊び道具になり、からだを動かしてもらう





やってもらってる人も、意識を自分に戻す
移動させられるエネルギーの伝達を感じる
意識を外に向けると、また違った関係になる








記録:五島智子/記録まとめ:出村弘美
写真:草本利枝
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