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8/29 「わたしのためのカラダの時間」体験感想 [2009年08月29日(Sat)]
WS参加レポート

8月29日(土)12:50〜13:50
会場:大山崎集会所
ナビゲーター:黒子沙菜恵
参加者:前半7名、後半12名

記録:出村弘美


前半「わたしのためのカラダの時間」


わたしは少し緊張していた。からだを動かす現場は久しぶりだったし、他の参加者のみなさんや黒子さん達は顔なじみのようだったので、一人その輪の中に入っていくのが、少し、どきどきだった。
前半のワークは自分自身のからだを見つめた。
頭の中に空気のボールをイメージし、声を出したり、時にはあくびをするように、からだのなかにも空気をながしていく。







手の平をすり合わせ、体温を感じ、腕や頭を重力にまかせ、その重さを感じる。
頭も体もほぐれていく感覚。
からだの内部の感覚を働かせ、でも自分のまわりにあるものにもきちんと目を向ける。
忘れていたような気がした。それまで緊張していた「わたし」は少しふんわり軽くなった。







それからペアになって、朝の出来事をお互いに腕の動きだけで伝えていく。
その動きはジェスチャーではないため、さまざまな動きがそこに現れてくる。
わたしはペアのぽんたさんの動きがおもしろくて見入ってしまった。
それからおしゃべり(腕の)をした。
話は朝の出来事からどんどん派生してどこか違うところにいってしまった。そのことが楽しかった。







後半 [からだをつかってあそぼ」へ
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