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クラウドファンディング最終日… [2022年10月31日(Mon)]
クラウドファンディング、本日が最終日です!!
多くの応援やご厚意、ご支援があって目標金額まで残り41万5000円まで迫りました。最後まで駆け抜けるので、応援よろしくお願いします。
クラウドファンディングのHPですが、更新をしています。(スマホやPCのキャッシュを削除してもらえると、最新の写真や活動状況が分かります。)
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131
10月が終わり、11月になります。11月は配食プロジェクトも増え、(対面含む)オンラインサロンや12-1月の冬休みに向けたキャンプの企画準備をする予定です。
29日のオンラインサロンでは、大学生のヤングケアラーから対面でのボードゲーム大会をしたい!との声も上がり、実現に向けた企画を準備中です。
また、センターだけではなく他の子ども若者に関わる団体さんとコラボして、キャンプや泊り活動もしていきたいと思います。(コラボ先絶賛募集中です。ご連絡ください)
今回のクラウドファンディングですが、様々な方から応援メッセージをいただきました。ご紹介したいと思います。
(日本大学教授 末冨芳さん/NPO法人まちづくりスポット大津 白井恭子さん/NPO法人やんちゃ寺 佐藤すみれさん/びわフリ〜びわ湖フリーわいわい〜 代表 大町ちえさん/一般社団法人笑縁プロジェクト 代表理事 田中伸治さん/子どもの貧困対策センター 公益財団法人あすのば代表理事 小河光治さん/NPO法人いるか 理事長 田口吾郎さん/北九州市立大学地域共生教育センター 特任教員 勅使河原航さん 他)
https://blog.canpan.info/cswc/category_12/1
そのほか、個人のSNS媒体で発信をしていただいたり、「応援してます!」とご連絡をたくさん頂きました。常日頃の活動が皆様からのご支援に支えられていることを改めて感じます。
7月からスタートしたヤングケアラー支援事業ですが、メディアにも掲載されている(ネットで見られるもの)をご紹介します。
■10月29日 朝日新聞デジタル
「ヤングケアラー家庭に夕食の弁当を 冬休み控え支援強化、企業も協力」
https://www.asahi.com/articles/ASQBX7DGZQBVPTJB00T.html
■10月15日 朝日新聞デジタル
ヤングケアラーのキャンプ みんなで作ったカレーの意味
https://www.asahi.com/articles/ASQBG6WZRQBDPTJB00R.html
■10月3日 朝日デジタル
ヤングケアラーどう支援?「相談するための土台作りを」
https://www.asahi.com/articles/ASQ9V75XTQ9VPTJB00Q.html
■10月3日 朝日デジタル(有料記事)
ヤングケアラーの夏休み
夏休みの絵日記、描けなかった認知症の母 本当は会いたい、でも…
https://www.asahi.com/articles/ASQ9V6W4YQ9PPTJB00W.html
■7月16日 NHK関西NEWS
ヤングケアラー支援 大津市のNPOが居場所作りなど事業開始
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20220716/2000063842.html
最後の最後ですが、クラウドファンディングのご支援よろしくお願いします。
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 22:14 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ 日本大学教授 末冨芳さん [2022年10月31日(Mon)]
クラウドファンディングは今日が最終日!
目標金額まで残り50万円でかなり厳しい状況の中
子どもの施策で活躍する末富さんから
応援メッセージをいただきました!

【クラウドファンディング応援メッセージ】

内閣府子供の貧困対策に関する有識者会議構成員
日本大学教授 末冨芳さん

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こどもソーシャルワークセンター、私も個人として月々の寄付をしている最重要団体です。

子ども若者への日常の支援活動に加え、夜の居場所や夏休み冬休みなどの体験活動など、
もっとも困難な子ども・若者になくてはならない活動を展開されています。

みなさんにも共に活動を支えていただきたいです。

※末富さんは応援メッセージだけでなく
先日は滋賀県副知事をつないでくださったりと
こどもソーシャルワークセンターの活動が
社会に広がるように応援してくださっています。
いつもありがとうございます。

=== 寄付先 ===

■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131

■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
  本店営業部 普通 590227
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
応援メッセージ〜NPO法人まちづくりスポット大津白井恭子さん〜 [2022年10月30日(Sun)]
【残り1日】【74%達成!】【残り26%】
スタッフのくっきーです。クラウドファンディングについてここ数日沢山の投稿でもしかしたらウンザリされていらっしゃる方も多いかと思います。。。
しかし、今回皆様から応援いただけて活動が出来ているということは私たちスタッフだけでなく、様々な「人」から支えられて出来ているということを再認識しています。
まだ目標金額には達成していませんが、感謝をお伝えしたいです。。。ありがとうございます!
また、皆様から応援メッセージも本当に熱い想いをみて励みになります!
本日はNPO法人まちづくりスポット大津のスタッフ白井恭子さまより応援メッセージいただきましたにこにこ
===============
NPO法人まちづくりスポット大津の白井です。
こどもソーシャルワークセンターの若者たちと一緒に比良の里山へ赤紫蘇の収穫ボランティアに行ったのが、昨年の夏になります。
共に汗を流す中で、センターの若者たちは絶えず何気ない笑い話や思い思いに歌を口づさみながら活動をしてくれました。
後から受け入れていただいた団体にお話を伺うと、若いパワーが本当に力になり助かったと感謝の言葉をいただき、センターのスタッフと相談し、地域との出会いの場をつくることができてよかったと今でも印象に残っています。
こどもソーシャルワークセンターの取り組んでおられる、学校生活や日常生活に息苦しさを感じる子どもたちや、家庭環境などに起因して、安心して過ごすことのできる居場所を必要とする子どもたちの支援、またヤングケアラーの支援は、社会が直面する切実な課題です。
数日前に拝聴した、代表幸重さんの講演では、センターの利用はコロナ前より3倍に増えたとのこと。制度や施策では行き届かない若者への支援の必要性を強く感じます。
コロナ禍の今、SOSを発信できず一人で悩んでいる子ども・若者は一層増えてきています。孤独、孤立を防ぐために一人ひとりに目を向けながら社会全体で支える仕組みをつくることが大切であると思います。
一人でも多くの方が、このクラウドファンディングの趣旨に賛同し、応援してくださることを願っています。
よろしくお願いいたします。
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=== 寄付先 ===
■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131
■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
  本店営業部 普通 590227
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
===============
応援メッセージありがとうございます!
本日朝日新聞にもヤングケアラー支援の活動が取り上げられています!ぜひご覧くださいにこにこ
https://www.asahi.com/articles/ASQBX7DGZQBVPTJB00T.html
残り3日です、、、!ぜひ応援のほどよろしくお願いいたします!
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 21:19 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ NPO法人やんちゃ寺 佐藤すみれさん [2022年10月30日(Sun)]
クラウドファンディングの応援メッセージの紹介です。

4ヶ月に渡ったクラウドファンディングも明日が最終日。
この10日間ラストスパートをかけてきました。
今回は、同じ滋賀県内で数少ない中高生向けの居場所「やんちゃ寺」の代表すーさんに応援メッセージをいただきました!

【クラウドファンディング応援メッセージ】

特定非営利活動法人やんちゃ寺 理事長 佐藤すみれ

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今でこそヤングケアラーという言葉が一般的になりましたが、ここを切り取って支援するというのでは根本解決にはならないこと、現場にいると誰もが感じていると思います。

ヤングケアラーであるという状態に対する支援やヤングケアラーでなくなることを目指す支援があれば解決することではなく、ここには関係性の貧困や心の負の連鎖、安定的な基盤がないことなど、様々な要因が複合的に存在しています。だからこそ、単発的な「支援」以上に、「安心できる居場所=人間関係」が重要であり、必須だと私も感じています。

人間は制度に救われるのではなく人間に救われます。作っても作っても制度に隙間はできるけれど、孤独でなければ何とかなります。

人間を本当に救う人たちを、貧困に陥らせたら悪循環でおかしなことになります。だからこそ、このクラウドファンディングへの協力は、何方向にもWINばかりで、力を貸して絶対に損がなく、自分たちの環境が絶対によくなる動きです。

子ども達の環境がよくなれば、子ども達は大人になるから、社会全体の目の輝きがきっと増えます。それって、私たちが生きるこの世界が、ますます楽しくなるってことです。

自分にできることからでよくて、自分の生活の中で無理なく楽しくできる協力で、金額で、ぜひお力をお貸しください!!
私も、できること全部します!!!

=== 寄付先 ===

■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131

■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
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●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
  本店営業部 普通 590227
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
11月のヤングケアラー支援事業【吉野家牛丼配食プロジェクト】について [2022年10月29日(Sat)]
れいやです。

10月はヤンケアもりキャンをはじめ、「あすのば」「みんなの居場所with福井」との合同オンライン交流会や(対面含む)オレンジリボンたすきリレーでのヤングケアラーパネル出展など様々な活動がありました。
キャンプについては記事になりました
https://www.asahi.com/articles/ASQBG6WZRQBDPTJB00R.html
ちなみに明日はびわこ成蹊スポーツ大学の文化祭にお邪魔し、モグラたたきや宝探し、ボードゲームなどをする予定です。ヤングケアラーの子ども若者達がたくさんお手伝いしてくれます。

そんなこんなで10月の大きな活動は終わり、11月に入ります。
11月もたくさん外活動があり、その中でも吉野家牛丼の配食プロジェクトを開始します。
ヤングケアラーの家庭に直接赴き、牛丼を届ける予定です。
高校生ケアラーの子が発案してくれ、買い物をしたり料理を作ったりする時間の軽減のために既成食品を届けたいという思いを汲んで、この事業がスタートします。
配食事業に関しては兵庫県でも取り組みが始まっています。「相談窓口に来てね」というハードル付きなので、実態はわかりませんが・・。
配食事業についても朝日新聞・ヤフーニュースで記事になりました。
https://www.asahi.com/articles/ASQBX7DGZQBVPTJB00T.html?iref=pc_ss_date_article

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4ac3e8739b93c8401e47d99404eaa9975d4f8b
配食プロジェクトに関して、車を出してくれるお手伝いさんや、協賛していただける飲食店・企業さん等募集をしたいとも思います。よろしくお願いします。

最後に、ヤングケアラー支援のクラウドファンディングですが、目標金額達成まで残り90万円を切りました。
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131
あと3日で終わってしまいますが、最後の最後まで全力で駆け抜けたいと思います。ご支援、応援よろしくお願いします。

Posted by こどもソーシャルワークセンター at 20:54 | ヤングケアラー支援 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お誕生日おめでとう!! [2022年10月28日(Fri)]
こんばんは。メアリーです!

今日のトワイライトは中学生の女の子の誕生日パーティーでしたクラッカークラッカー
晩ご飯のリクエストメニューはグラタンと手羽先。
そして今日はミシガン船のビュッフェ料理をいただき、豪華な夜ご飯になりました。

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みんなでハッピーバースデートゥーユー♪を歌い、ろうそくの火を消しました。
グラタンも手羽先も完食でした🤤
素敵な1年になりますように...てれてれきらきら
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 21:41 | トワイライトステイ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ【びわフリ〜びわ湖フリーわいわい〜】 [2022年10月27日(Thu)]
びわフリ【びわ湖フリーわいわい】さまより応援メッセージいただきました!
びわフリの世話人の大町さんとはセンターと長く関わっていただいていただいている一人ですにこにこ
地域に根差した活動の背景には様々な繋がりがありますが、活動のボランティアのみならず、フリースクール活動をしています。
https://www.biwafree.com

そんな素敵な大町さんより今回のクラウドファンディングのメッセージをいただきました!

=============
びわ湖フリーわいわい世話人の大町と申します。
NPO法人こどもソーシャルワークセンターさんとは、大津市に拠点を構えられてから間もない8年ほど前からのお付き合いになります。

お付き合いのきっかけはわが子が学校に行きづらくなったことですが、センターさんではほかにもさまざまな家庭の事情や学校での生活で生きづらさや困りごとを抱えて毎日を過ごしている子どもたちに対して、地域の社会資源を活かしながら寄り添った活動をされています。その活動はとても地道なようにも思えますが、一人ひとりの子どもたちにとってはかけがえのないひととき、かつ安心して過ごせる貴重な空間となっています。

このような活動をされているセンターさんは現在、ヤングケアラーの支援事業のクラウドファンディングを実施されています。
センターさんの活動にご賛同いただける皆さまからのご支援により、クラウドファンディングの達成と今後も子どもたちに寄り添った活動が継続されることをお祈りしております。

=============
ありがとうございます!
残りわずかですが、皆様どうか応援のほどよろしくお願いいたします!

=== 寄付先 ===
■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131
■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
  本店営業部 普通 590227
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
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Posted by こどもソーシャルワークセンター at 20:26 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ 〜一般社団法人笑縁プロジェクト 代表理事より〜 [2022年10月27日(Thu)]
ヤングケアラー支援事業のための
クラウドファンディングも残り5日となりました!
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131

昨年度より生きづらさを抱える若者たちのアウトリーチ事業にて
若者たちが参加できる地域活動の場を提供してくださり、
若者たちと一緒に語り、笑い、活動してくださっている
笑縁プロジェクト(https://www.facebook.com/shigaenproject)の
田中さまより応援メッセージを頂戴しました。

*************

一般社団法人 笑縁プロジェクト
代表理事の田中伸治です。

2021年3月から就労支援で こどもソーシャル ワーク センターの若者に
当団体の活動現場に来て頂き一緒に活動しています。

そこで気づくのが、支援しているつもりが
われわれの活動がセンターの若者に支援して頂いている事に気づくのです。
若者の皆さんが自主的にわれわれの想像外の働きを行い、
来客者の笑顔を引き出すのです。

高齢者や幼児には特に お互いの気持ちが通じている様に思います。
今 先が見えない若者も こどもソーシャルワークセンターの
救いの手に乗るかも知れないのです。
そのためには このクラウドファンディングを成功させなければ
と思い応援メッセージを送りました。

幸重理事長の熱い思いと活動にご協力お願い致します。

*************

素敵なメッセージ大変ありがとうございます。
笑縁プロジェクトのみなさまとは、
今後も若者たちの活動にてお世話になります。

残り5日、どうぞクラウドファンディングへの
ご協力をよろしくお願いいたします。

■■■クラウドファンディングの寄付先■■■
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131

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Posted by こどもソーシャルワークセンター at 19:16 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ!〜子どもの貧困対策センター 公益財団法人あすのば代表理事より〜 [2022年10月26日(Wed)]
子どもの貧困対策センター 公益財団法人あすのば代表理事 小河光治さんから応援メッセージをいただきました。
あすのばは職員の東岡が元理事であったり、代表幸重が現在理事を務めています。
センターに来ている若者たちも、あすのばの活動に参加しています。
応援メッセージ以下
=============
こどもソーシャルワークセンターは、ヤングケアラーがいまほど注目されるずっと前から、同様の子どもたちを含んだ困難を抱える子どもたちのためにさまざまな居場所活動をしてきました。
以前にトワイライトステイを見学させてもらいました。ボランティアの学生たちとみんなで夕食を食べて、お風呂に入って…。子どもたちのステキな笑顔、はしゃぐ声。こんな場所が全国各地に必要だなと感じました。
こどもソーシャルワークセンターでは、今回のこの取り組みに限らず、子どもたちにとって必要な支援を続けてきました。コロナ禍で居場所を失った子どもたちのためには、緊急事態宣言下であっても十分な感染対策をした上でセンターを閉鎖することなく子どもたちの受け入れを続けてきました。
こうしたとても大切な活動を、今後も継続して実施するためには、その財源としても「共助」のみならず、「公助」も必要だと痛感しています。その一例として休眠預金についてもさらに柔軟にもっと活用できるようにすることも大切ではないかとも考えます。
しかしながら、この大切な事業が存亡の危機です。この灯を消してなりません。こどもソーシャルワークセンターの先駆的な活動が全国各地に広がらなくてはなりません。着実に今後につなげるために、多くのみなさんの温かいご支援を心からお待ちしています。
子どもの貧困対策センター 公益財団法人あすのば代表理事 小河光治
=== 寄付先 ===
■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131
■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
  本店営業部 普通 590227
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター

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Posted by こどもソーシャルワークセンター at 20:15 | 寄付 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
応援メッセージ NPO法人いるか 田口吾郎さん [2022年10月25日(Tue)]
クラウドファンディングの応援メッセージの紹介です。

こどもソーシャルワークセンターと同じくコロナ禍によって、より支援を拡大した九州のNPO法人いるかの理事長の田口吾郎さんからの応援メッセージです。九州からの応援メッセージが続いていますが、全国からどんどん届いているメッセージをクラウドファンディング終了までみなさんにお伝えします。

【クラウドファンディング応援メッセージ】

NPO法人いるか 理事長 田口吾郎さん

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NPO法人いるかの田口と申します。九州において、年間40万のサポートを行い、学習支援やこども食堂を107箇所で実施しています。

今回クラウドファンディングにチャレンジしているこどもソーシャルワークセンターは、こども支援に誠実に真摯に取り組まれる私どもの尊敬出来る大切な仲間でございます。
その名前を表す通り、日本のこども支援のソーシャルワークの中心であり、実施されているトワイライトスティは、その支援の重層さ手厚さで日本中のこども支援団体が羨望し尊敬する事業です。
今回、クラウドファンディングにチャレンジするヤングケアラーのための支援事業は日本全国でスタートしたばかりで、これから多くのこども達を支えて行く為に各地で多くのチャレンジが必要な事業です。

こどもソーシャルワークセンターは、その中であらゆる可能性を探りチャレンジを行い目覚ましい成果を果たしています。
この事業の成功は、滋賀から全国に波及して多くのこども達に希望をもたらすと思います。
その証拠にこどもソーシャルワークセンターの幸重さんは今まで懸命に誠実に仕事をされこども達に多くの笑顔をもたらしました。

このクラウドファンディングでの支援を皆様、是非、多くのこども達の笑顔ためにお支えください。何卒宜しくお願い致します。

=== 寄付先 ===

■クラウドファンディング ※税制優遇有・クレジット可
「つながりを意識したヤングケアラー支援事業」
https://www.plus-social.jp/project.cgi?pjid=131

■こどもソーシャルワークセンター寄付用口座
●郵便局
  記号 14610 番号 23288641
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●ゆうちょ銀行
  支店 四六八(468) 普通 2328864
  トクヒ)コドモソーシャルワークセンター
●滋賀銀行
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