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実習生、ひろさんです! [2019年11月11日(Mon)]
こんにちは。
京都医健の学生です。
社会福祉士の国家試験合格を目指して勉強中です。
学生といっても50歳目前。。。
覚えては忘れるを繰り返し、悪戦苦闘です。

今日で,実習6日目。
こどもソーシャルワークワークセンターでは、授業で習ったことを
実践で学ばせてもらうことが多く、わくわくしています。
残りの実習もがんばりま〜す!!
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 14:31
はじめまして☆実習生のまなみんです! [2019年09月26日(Thu)]
はじめまして!

京都医健専門学校の実習生のまなみんです。
社会福祉士の資格取得のため、7月から実習させていただいています。
はじめはいったい何をするんだろう…と不安だらけでしたが、子どもたちとの交流や他ではできない貴重な経験を通して、たくさんのことを学んでいます。

今日は初めてのトワイライト参加です!
少し緊張もありますが、みんなで一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりお喋りしたりしながら、楽しい時間を過ごせればいいなと思っています(*´▽`*)

よろしくお願いします☆
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 12:59
実習生のあっすーです☆ [2019年09月19日(Thu)]
こんにちは!

社会福祉士目指して実習中の京都医健専門学校のあっすーです。
今日で実習5日目になりますが、まだまだ緊張が取れません!

今は2月の国家試験合格と、
4月から社会福祉士として働けるように、
勉強、勉強の毎日なので、実習は緊張しつつも楽しみにきています。
とにかく遊ぶことが大好きなので、一緒に遊んでください!

実習では7月から色々な事業に参加させてもらい色々と学びつつ…
子どもたちや中高生と過ごす時間がとても楽しいです。

8月の子ども食堂フェスタにも一緒に参加させてもらいました。
おもちゃを手作りして、大人も子どもも関係なくみんなで楽しむことができました。
おもちゃを作っているときも、当日も、中高生のアイディア・発想力はさすがだな!と感じたので、今後の実習では頭をフル回転させて、過ごせたらと思っています。

よろしくお願いします☆
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 10:35
女子会! [2019年08月27日(Tue)]
こんにちは!実習生のつっきーです。

昨日のトワイライトステイでは急遽そぼろ丼を作ることとなり、女子4人で買い出しに行くところから始まりました

「暑いね〜」と話しながらみんなでお買い物に。
WP_20190826_16_44_53_Pro.jpg


帰って来てからは4人でそぼろ丼づくり。
WP_20190826_17_34_39_burogu .jpg



みんなで協力しあったおかげであっという間に完成

ご飯を食べ終わった後は女の子4人でピアノを弾いたり女子トークで盛り上がったりと楽しく過ごしました( *´艸`)
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 10:52
初めまして! [2019年08月20日(Tue)]
初めまして!実習生のつっきーです(*^_^*)

群馬で開催された合宿ミーティングに参加させてもらい、終わり次第この大津に来させてもらいました。

まだまだ始まったばかりで子どもとたちと良い関係性になれるよう日々奮闘中です。
日々の子ども達との関わりだけでなく、イベントの企画や研修に同行させてもらったりと様々な内容を経験させてもらえるので体調に気をつけて最後までと思っているのでよろしくお願いします!!

定期的に更新させてもらえたらなと思っているのでよろしくお願いしますm(_ _)m
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Posted by こどもソーシャルワークセンター at 14:38
後半の実習始まる。 [2019年02月06日(Wed)]
京都医健実習生の小林です。

先日(2/3)、社会福祉士の国家試験を受けてきました。
10ヶ月にわたる勉強の成果が実を結ぶかは、3/15の合格発表までわかりません。
今日からは、気分をリセットし、後半の実習に臨みます。

2/6〜3/3までの間、実習のスケジュールはびっしり。
まちなか合宿企画、子どもの未来アクション、こども食堂「すしっこクラブ」等々、
今まで学校で学んだ知識を踏まえつつ、子どもたちと接しながら、自分の出来ることを
考えて行きたいと思います。




Posted by こどもソーシャルワークセンター at 13:50
わーくる [2017年02月28日(Tue)]
こんにちは。実習生のまさみんです。

2月18日のわーくるが無事終わりました。
司会進行などもあって緊張しました!!

里親支援の勉強ということもあり、小鳩会の先生2名からお話を伺いました。
「里親支援」とPCで検索すると「犬猫の里親」のページが現れる現状。

私も社会福祉士の勉強をする前には、そういう制度があるということは理解していても
詳細について知ろうとさえしていなかったことを思い出しました。

まずは興味を持って、話を聞いてもらうこと。
現実を知ってもらうことの大切さをこの勉強会を通して知れたように思います。

当日は様々な支援にかかわる方が参加されていて、
現場のお話や各々の里親制度に思うことなどのお話を伺うこともでき、
大変勉強になりました。

話しをできる場、聞いてもらえる場って本当に大切ですね(*^^*)
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 12:42
「わーくる」の企画をさせて頂きました [2017年02月24日(Fri)]
こんにちは、実習生の恵です。
ここのところ毎朝 起きたら部屋に置いている化粧水が凍っていて使えません。
早く暖かくなってほしい…

先日18日、実習生3人で勉強会「わーくる」の企画をさせて頂きました!
実習生として、また社会福祉士としてこういった勉強会を開くとはどういうことなのか、悩みました。
私たちがこれから直接支援に関わることが出来るのは、ほんの少数の方たちだけです。
その他に支援を必要としている全ての方に会うことはできません。
でも、小さな支援の輪を少しずつ広げていくことで、届くかもしれない。
どんな取り組みでも、続けていくことがとても大切だと感じました。

今回は「里親・里子支援」をテーマに
小鳩会の里親支援専門員の2名にお話しを頂きました。
参加して下さった方からも実際の支援や取り組みについて活発な意見交換の場面もあり
その後の交流会もとても良い雰囲気で終えることができました。
今日の勉強会で得たことを、またそれぞれの違った場所で 活かして頂けたらと願っています。

「わーくる」は今後もテーマを変えながら、継続していきます。
初めての方も、すでに参加された方も、また是非!

最後になりましたが、お忙しい中講師を引き受けてくださった小鳩会の皆様、参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 18:08
2月18日わーくる企画 [2017年02月21日(Tue)]
お久しぶりです、実習生のみやっちです。

2月18日に勉強会の企画を初めてさせて頂きました。
福祉業界では、勉強会って、普通にあり、
別の業界にいた僕にとって、すごく新鮮でした。


今回京都医健専門学校の実習生3人で里親支援についての勉強会&交流会を企画しました^^
里親と言っても、学校で、少し勉強しましたが、ピンと来ません。
実際の所の支援を知りたいって事で、専門員の方に来て頂き、里親さんの現状や、滋賀県の状況をお話頂きました。

お話しの中で、特に驚いたことは、
里親等委託率の全国平均が16%ですが、滋賀県では41%だそうです。

なぜ、滋賀県の委託率が高いのかとお聞きしたところ、
滋賀県は他県に比べ、糸賀一雄さんの精神が根付いているのか、ファミリーホームさんの数がずば抜けて高いそうで、それも滋賀県の委託率が高い要因になっているそうです。

勉強会後の交流会では、大学の先生や、役所の方、学生等々…色んな人が来ていて、繋がりが出来ました。

勉強会の実施の意図は、繋がりを広げることにあると思います。
1人では支援に限界があります。
幅を広げることで支援出来ることも増えていき、
子どもたちにより良い支援が出来ると感じました。

私も、4月から養護施設で働くので、共に支援の輪をひろげ、
『この子らを世の光に』していきましょう♪
Posted by こどもソーシャルワークセンター at 17:04
「こばと子ども家庭支援センター」見学、そして次回、「わーくる」は里親支援についてです! [2017年02月07日(Tue)]
こんにちは〜。実習生のまさみん、みやっち、恵です。
今日は2月18日に行う「わーくる」の企画で、里親支援についてお話いただこうと、勉強会の依頼と私たちが学びを深めるために施設の見学に伺ってきました。わーくるの企画は後半の課題のうちの一つです。わーくるは私たちが学びを深めたいことをセミナー形式で企画してくださいと伝えられ、今回はテーマを「里親支援・里親会・現状等」についてにしました。
施設見学や勉強させていただくのに2時間もお時間をちょうだいし、快く対応してくださった「こばと子ども家庭支援センター」の施設長に感謝の気持ちでいっぱいです。
見学を終えて、私は社会福祉士として最低限の里親制度しか知らなかったことに、改めて気付かせていただきました。子どもの育ちを見守るということが、改めて愛おしさと同時に悩みもかかえることなのだと。支援者の方々も様々な悩みを抱えながら、社会的擁護という枠の中で、助け合いながらの日々を過ごされていることがお話を伺って感じることができました。
施設の綺麗さ、職員の方の子どもとの距離感の近さ、信頼関係等、大きな施設でありながら、小さな家の集合体のように感じられ、とても温かで優しい雰囲気にあふれた空間でした。里親支援の制度の歴史や、現状、取り組み、現場の声や課題等、とても分かりやすくお話いただき、サポート体制については、すぐに駆けつけられる体制、弱音を吐いてもいいと思える環境をつくることが、支援される子、支援する方にとってのハッピーに繋がるんだなと感じました。
具体的な内容については2月18日のわーくるで分かりやすくお伝えいただけるとのことです。
養護施設での取り組み、里親の支援について、学びを深める機会にできたらと思います。皆様期待してお越しくださいね。




Posted by こどもソーシャルワークセンター at 19:04
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