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CANPAN CSRプラス コラム&ニュースリリースのバックナンバー


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最新記事
サトー 北上工場の地域貢献ボランティア活動、10年目に:株式会社サトー [2011年09月14日(Wed)]
サトー 北上工場の地域貢献ボランティア活動、10年目に

株式会社サトー(以下サトー) 北上工場は、地域密着型のボランティア活動を開始して、今年で10年目となりました。
北上工場は、1968年に、岩手県北上市に設立・操業を開始し、現在は、バーコードプリンタの開発・製造およびシール・ラベルの生産を行っています。北上工場で働く社員の中には、地元出身者も多く「地元のために何か貢献できないか」との発想から、ボランティア活動がスタートしました。現在では、定期的に開かれる社内会議でボランティア活動が議題のひとつとなり、その中からさまざまなボランティア活動のアイディアが生まれています。

2011年8月は、下記の活動を実施しました。

(2011年9月9日)

[続きはこちら] 
http://www.sato.co.jp/topics/2011/110909716.html

[株式会社サトー]
http://www.sato.co.jp/
三菱自動車、ロシア・カルーガ州と環境負荷低減に向けた覚書を締結:三菱自動車工業株式会社 [2011年09月12日(Mon)]
三菱自動車
ロシア・カルーガ州と環境負荷低減に向けた覚書を締結


 三菱自動車は8月27日、同社のロシアにおける車両組立工場の所在地であるロシア・カルーガ州の州政府、並びに同社のロシアにおける販売会社であるロルフ・インポート社(ROLF Import LLC)との三者間で、カルーガ州の環境負荷低減に向けた覚書を締結した。


(2011年8月30日)


[続きはこちら] 
http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/corporate/2011/news/detail4492.html

[三菱自動車工業株式会社]
http://www.mitsubishi-motors.com/jp/
サトー、小児がん克服に向けての活動を支援売り上げの一部を「ゴールドリボン・ネットワーク」へ寄付:株式会社サトー [2011年09月07日(Wed)]
サトー、小児がん克服に向けての活動を支援
売り上げの一部を「ゴールドリボン・ネットワーク」へ寄付


 株式会社サトー(以下、サトー)は、2011年7月、病院向けに販売しているリストバンドの収益の一部を「NPO法人 ゴールドリボン・ネットワーク」に寄付しましたので、お知らせいたします。

ゴールドリボン・ネットワークは、小児がんの治療法や薬の研究開発の支援、小児がん経験者の生活の質(Quality of Life - QOL)向上の支援、および小児がんの理解促進などの活動を行っている非営利団体です。サトーは、2010年11月より、賛助会員として同団体の活動を支援しており、このたびの寄付は、昨年に続き2回目です。



(2011年8月29日)


[続きはこちら] 
http://www.sato.co.jp/topics/2011/110829709.html

[株式会社サトー]
http://www.sato.co.jp/
東日本大震災における被災地の復旧・復興支援のための「ボランティア休暇」を制定、ボランティアの社内公募を実施:安藤建設株式会社 [2011年09月05日(Mon)]
東日本大震災における被災地の復旧・復興支援のための
「ボランティア休暇」を制定、ボランティアの社内公募を実施


安藤建設は東日本大震災における被災地の復興・復旧支援のための「ボランティア休暇」を制定、ボランティアの社内公募を行いました。

当社は、東北地方太平洋沖地震に対応して、「ANDO-BCP」(事業継続計画)に基づき、直ちに非常災害対策総本部を設置するとともに東北支店と首都圏にそれぞれ非常対策本部を設置、3月24日には本社に支援本部を設置し、被災地への支援活動に取り組んでいます。
この度、当社が定めるボランティア活動に参加する場合、その期間は休暇として活動できるよう、「ボランティア休暇」を制定し、被災地ボランティアの社内公募を実施しました。ボランティアは、本年度、既実施も含め4〜5回の活動を予定しています。

(2011年08月03日)


[続きはこちら] 
http://www.ando-corp.co.jp/whatsnew/wh_20110803.html

[安藤建設株式会社]
http://www.ando-corp.co.jp/
花王の環境保全活動『花王・みんなの森づくり活動』リニューアル:花王株式会社 [2011年09月02日(Fri)]
花王の環境保全活動『花王・みんなの森づくり活動』リニューアル
〜8月1日より新スタート〜

花王株式会社(社長・尾崎元規)は、オリジナル緑化プログラム『花王・みんなの森づくり活動助成』(財団法人都市緑化機構との協働プログラム)を、2011年より新たにリニューアルを行ない、2011年助成対象団体の募集を8月1日より開始いたします。

このプログラムは、次の世代によりよい環境を引き継いでいくことを目的に、市民による緑を守り、育てる活動を2000年から10年間にわたって支援してまいりました。
10年間の活動で、336団体の活動に対し総額2億3千万円の支援を行なってまいりました。活動には子どもから大人まで、のべ18万人を超える市民が参加し、約10万本の植樹のほか、既存林の間伐や下草刈りなど、2,800ヘクタールにわたる森づくり活動を実施しました。新たに植栽された樹木により、計2,927トンのCO2を吸収・固定する効果となりました。

このたび、10年の社会環境の変化に対応させて、プログラムの見直しを行ないました。長期的な視点で市民団体が環境保全活動に取り組めるよう、支援期間を継続して3年間とし、新たに市民による子どもたちに身近な緑との触れ合いの機会を創出する活動を行なう「環境教育活動」分野の助成を創設いたします。これにより、当プログラムを通じて、次世代に向けて、環境づくりと人づくりの両面を支援してまいります。

花王は、「環境宣言」を掲げ、“いっしょにeco”をテーマに、環境への取り組みを進めています。消費者をはじめ、さまざまなステークホルダーの方と共に、よりecoな取り組みを推進してまいります。

(2011年07月27日)


[詳細はこちら] 
http://www.kao.com/jp/corp_news/2011/20110727_001.html

[花王株式会社]
http://www.kao.com/jp/
温室効果ガス約30%削減を達成〜ソニーの環境中期計画「グリーンマネジメント2010」実績報告〜:ソニー株式会社 [2011年08月31日(Wed)]
温室効果ガス約30%削減を達成
〜ソニーの環境中期計画「グリーンマネジメント2010」実績報告〜


 ソニー株式会社(以下、ソニー)は、2006年度から2010年度までの5年間の環境負荷低減の数値目標を定めた環境中期計画「グリーンマネジメント2010」の実施期間を終え、事業所から排出する温室効果ガスの総排出量において、2000年度比で約30%の削減を達成するなど、ほぼすべての項目において目標をクリアしました。
 なお、この実績値は第三者機関によるデータ検証を経て確定したものです。

(2011年7月26日)


[詳細はこちら] 
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201107/11-081/index.html

[ソニー株式会社]
http://www.sony.co.jp/
コニカミノルタ、世界的に権威のあるCSR格付において「Prime」の認定:コニカミノルタホールディングス株式会社 [2011年08月29日(Mon)]
コニカミノルタ、
世界的に権威のあるCSR格付において「Prime」の認定


コニカミノルタホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、社長:松?ア 正年、以下 コニカミノルタ)は、この度、ドイツに拠点を置くCSR(企業の社会的責任)評価会社であるoekom research AG(以下 イーコム社)によるCSR格付において、世界のコンピュータ・周辺機器・オフィス電子機器産業をリードする企業として「Prime(プライム)」の認定を受けましたので、お知らせいたします。

(2011年7月25日)

[続きはこちら] 
http://www.konicaminolta.jp/about/release/2011/0725_01_01.html

コニカミノルタ
「コニカミノルタ エコ俳句大賞2011」の作品を大募集:コニカミノルタホールディングス株式会社 [2011年08月26日(Fri)]
「コニカミノルタ エコ俳句大賞2011」の作品を大募集

コニカミノルタグループでは、皆様が日ごろ感じておられる環境に関する思いをしたためていただく「コニカミノルタ エコ俳句大賞2011」の作品を昨年に引き続き今年も大募集いたします。応募の締め切りは2011年9月15日です。

今年で7年目となる本コンテストでは、お子様からお年寄りまで幅広い年齢層のより多くの皆様にご参加していただくために、俳句特有の「季語」や、多少の「字余り・字足らず」にはこだわらない「エコ俳句」を募集いたします。テーマは『省エネ』と『エコ(環境)』で、一般部門、中高生部門、小学生・幼児部門の3部門に分かれています。

エコ俳句大賞は全部門の中から選出いたします。大賞の方には、お米で手軽にパンがつくれるライスブレッドクッカー「GOPAN(ゴパン)」をお贈りします。各部門の優秀賞には小型ビデオカメラや、「ニンテンドー3DS」など素敵な豪華賞品をご用意しました。

この夏は、より一層の節電が叫ばれる中、省エネと環境について、年齢を問わず高い関心が寄せられています。厳密なルールを気にせず、日ごろから環境について感じていること、思っていること、取り組んでいることなどを五・七・五のリズムにのせて自由にしたためた作品をお待ちいたしております。

(2011年6月30日)

[詳細はこちら] 
http://www.konicaminolta.jp/about/release/2011/0630_01_01.html

コニカミノルタ
継続的に何ができるのか模索する機会にしたい:株式会社乃村工藝社 [2011年08月23日(Tue)]
企業の活躍008、それぞれのROAD活動026

継続的に何ができるのか模索する機会にしたい
〜被災地でのボランティア活動編〜
【株式会社乃村工藝社】

公式ホームページ(http://www.nomurakougei.co.jp/

<ボランティア活動の概要>
活動期間: 2011年8月3日(水)〜5日(金)
活動場所: 牡鹿半島小渕浜(宮城県石巻市)
活動内容: 牡蠣養殖作業のお手伝い
参加者 : (株)乃村工藝社グループ社員有志24名


ディスプレイ業の最大手である(株)乃村工藝社は、グループ全体に呼びかけ集まった社員有志24名を津波で甚大な被害を受けた宮城県石巻市に派遣しボランティア活動を行った。 発災から約5か月が経った現地では、すでに浜の漁師たちがカキ養殖の準備を始めている。
といっても、必要な道具や漁船などのほとんどを流され、ガレキの片付けなどもようやくひと段落したばかりだ。今回の活動内容は、津波で遅れてしまったこの養殖作業のお手伝いである。


乃村工藝社グループでは、「みんな つながろう!」プロジェクト(http://www.nomurakougei.co.jp/tsunagaro/index.html)を立ち上げ、被災地の一日も早い復興に向けて積極的に支援活動を推進している。そんな中、実際に現地に行って直接被災地に貢献できることがないかと、日本財団ROADプロジェクトに相談をいただき、今回のボランティ活動となった。

「みんな つながろう!」プロジェクト事務局の高橋寿佳さんから、「今回の活動は初めての現地活動。今後、社として継続的に何ができるのか模索する機会にしたい」との申し出を受け、活動初日には漁協の方へのヒアリングや近隣の浜の状況視察なども組み入れた。


実際の作業は、炎天下の中で絡まったロープをひたすら回収するような重労働もあれば、カキ養殖のための原板をロープに挿み込むような漁師と一緒に行う作業もある。作業の合間には地元漁師とコミュニケーションをする時間もあり、参加した社員はそれぞれに感じることがあったようだ。


高橋さんとの後日談であるが、社会人だからこそ被災者と親身になって対話できることがあるように思う。 乃村工藝社グループの「みんな つながろう!」プロジェクトでは、社員個人のボランティア活動も奨励しており、今回の行程中にも、漁協の方にお孫さんの通う小学校を紹介していただき、子どもたちに楽しんでもらえる体験型のワークショップ企画を10月中旬に実施させてもらえることとなった。

このように人と人とのコミュニケーションからご縁を得て、そして次に“つながる”取り組みが、今回の乃村工藝社との連携をきっかけに、日本中に広がっていくことを望んでいる。
と同時に、貴重な人材を被災地に派遣していただいた同社に対し、あらためて感謝を申し上げる次第である。

報告:日本財団ROADプロジェクト 樋口裕司
被災地にガス空調設備(ガスヒートポンプエアコン(GHP))を寄贈 〜「サウジアラムコ-岩谷産業 緊急災害時LPガス支援基金」〜 :岩谷産業株式会社 [2011年08月22日(Mon)]
被災地にガス空調設備(ガスヒートポンプエアコン(GHP))を寄贈
〜「サウジアラムコ-岩谷産業 緊急災害時LPガス支援基金」〜


サウジアラビア国営石油会社サウジアラムコ(社長:カーリッド A アルファレ)と岩谷産業株式会社(社長:牧野明次)が2009年3月に共同で設立した「サウジアラムコ-岩谷産業 緊急災害時LPガス支援基金」(以下、「支援基金」)は、岩手県釜石市等の被災地に対してガス空調設備(GHP:ガスヒートポンプエアコン)を寄贈しました。
7月5日には釜石市の避難所でガス空調設備が稼動し、7月末には全ての設置工事が完了する予定です。


(2011年7月15日)

[続きはこちら] 
http://www.iwatani.co.jp/jpn/newsrelease/detail.php?idx=1103

[岩谷産業株式会社]
http://www.iwatani.co.jp
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