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さよなら ガソリン車、カリフォルニア [2020年09月26日(Sat)]
四つ葉 台風 ドルフィンさん しっかり昇華

と 海の向こうカリフォルニアで
2035年にはガソリン車を買えなくなると
... Gavin Newsom speaks at a press
conference on Wednesday, 23 September
2020, at Cal Expo in Sacramento where
he announced an executive order requiring
the sale of all new passenger vehicles to
be zero-emission by 2035

(Daniel Kim/Sacramento Bee via AP)
電話がく〜(落胆した顔)
ただ
中古車の所有に個人間売買は大丈夫だそ〜
私でセミ・レストアにプチ・カスタムした
VW Type-3 (Squareback) も大丈夫 るんるん
200924 vw2.jpg
Note: 画像をクリックしてプチおっきく
ご覧入れられます 眼鏡

SNSにインスタグラム黎明期 デジカメで撮った
カレッジ講師と高校教師を勤めた 2000年頃 眼鏡たらーっ(汗)
サクラメントの女子高校生が「ダ〜ッド(パパ〜)」と
買っていきました〜

VW Type-3 にありがとうございます 眼鏡
岡安 四つ葉
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コメント
海の向こうのこととは言え、全地球的な規模の話だけに日本も世界も等しく影響している―ガソリン車消滅へのカウントダウン。
ドイツのアウトバーンもアメリカ大陸ももはや夢の国ではなくなり、「エンジンをぶん回して超高速へ挑戦」というのは帰らぬ時代の話になるのだろうか?
ひとつ思い出すのは子ども時代にアンネの日記で読んだくだり「戦争で花のパリはナチス・ドイツの侵攻を受け」少女たちの夢の国はなくなりつつある―これは20世紀の大戦前の話だが、21世紀に入って久しい現代、それとは全く別の意味ながら「少年たちの夢の世界/シナリオ」は消えつつあるのだろうか!?
否「消える」のではなく「新時代へ向けて」transform(変貌・変革)していくと思いたい。何なら(最近ノーベル賞を受賞した旭化成の科学者も開発に関与したと言われる)「全固体電池」の生産・普及が急速に進み、電気自動車時代にも高性能・チューニングへの可能性が開かれると考えれば―「産業革命、万歳」!!
RAPHAEL TOSHIYA SUZUKI(鈴木俊也)
Posted by: Raphael Suzuki  at 2020年10月16日(Fri) 22:52

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