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居住者間の経済格差 [2008年04月29日(Tue)]
数年前から、国民の間で経済力の格差が生じていることが話題になっている。
マンションでも同じように経済力の格差が問題になっている。

宮崎では超高層マンションはないが、大都市圏を中心に分譲されているタワーマンションは売れ行きが好調だと聞いたことがある。
タワーマンションの上層部に住んでいる人は高額所得者層で占められ、中層から下層の階に住んでいる人は平均的な所得層の人で占められているという。

住宅の購入は平均的な所得層の人には何度もできるものではないが、高額所得者は購入にしたマンションが気に入らなければ住み替えも可能。

また、マンションの維持管理にしても永住を前提に購入した人は、修繕工事に対する考え方も熱心になる。
一方、そこを仮住まいと考えている人とは、十数年後にある大規模修繕工事に対する考え方で、意見の相違が出てくるのではとの懸念がある。
多数の人がひとつ屋根の下に住んでいるから、いろいろな考え方が混在している。

そしてさらに深刻な問題として、今住んでいるマンションが老朽化すると、経済力のある人は設備の整った新しいマンションに移り住んでいく。
老朽化したマンションには経済力の弱い人が大部分を占め、修繕工事をしようにも資金不足から工事もままならない。
そして外観も悪くなれば資産価値も低迷し、それに伴いマンション価格が下落。
そのような悪循環に陥るとマンションの老朽化に歯止めが掛からない。
毎日温泉通い [2008年04月29日(Tue)]
4日前から毎日温泉通いをしている。
疲れがとれずに仕事を続けたせいだと思うだが、何故か体が熱くなると、やたら体中がかゆくなり、皮膚をかきむしる。
それを繰り返していたので、体中にかきむしった傷跡が出来、それを治すために皮膚治療にもってこいの温泉に通っている。

そう言えば、NPOハウス4階の住人「おいちゃん」もジンマシンにかかり、赤い顔をさらけ出しながら、講演していたと聞く。
仕事の忙しさに加え、ジンマシンも「おいちゃん」からもらいうけたのかな。
と思った時期もあるが、さすがに病気まではもらうことはないだろう。

私は元来、皮膚が弱くかゆみを覚えると数週間は完治に要した。
以前は病院に通ってもなかなか完治せず、ほとほと困っていた時に、宮崎市近郊の温泉は皮膚に良いと妻から聞きつけ、それからのお付き合だ。
私にとって3年〜5年周期でやってくる皮膚のかゆみ対策には、温泉入浴が一番。

ただし、温泉と言っても温かいお湯に入るのではなく、温かくする前の源泉の湯(水温が低い)に入浴する。
この源泉の湯に、体を浸さないと効果はない。

当然ながら温泉客は、温かいお湯の浴槽に入浴するので、源泉の浴槽には誰も入らない。
おかげで、いつも一人でゆっくりくつろげる。
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