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ソーシャルビジネス公開討論会 [2009年03月13日(Fri)]


今日(3月13日)の宮崎日日新聞の地域の話題(児湯・西都)に
3月8日開催された「南九州ソーシャルビジネス・フォーラム」の
様子が掲載されていましたので記事の内容を紹介します。

3月13日宮崎日日新聞の記事より

地域活性化や少子高齢化といった社会的課題の解決を事業として行う「ソーシャルビジネス(SB)」について学ぶ公開討論会が8日、西都市のギャラリー夢たまごであった。行政やまちづくりに取り組む特定非営利活動法人(NPO法人)会員、一般市民の約70人が参加した。
市民活動や子育て支援のSBを展開する会社社長ら5人が「宮崎におけるSBへの期待と展望」と題しパネルディスカッション。このうちNPO法人県マンション管理組合連合会の布谷清澄会長(宮崎市)は「最初から行政に頼らず自立すること。同じ思いを共有できる人を集めることが息の長い活動につながる。自分たちの問題は自分たちで解決しようという意気込みがないとSBは発展しない」と述べた。
基調講演では、食の安全や環境問題に取り組む非政府組織(NGO)「大地を守る会」会長で、有機農産物の宅配事業を手掛ける藤田和芳さん(東京都)が「2001年のBSE(牛海綿状脳症)問題で消費者は『食べ物に危険なものがある』と気付いた。相次ぐ食品偽装問題では、消費者の意識の変化に気付いていない経営者が追及されている」と指摘した。
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