図書館って、どんな場所?
本を借りるところ。
本を読むところ。
もちろん、それも図書館の大切な役割。
でも、これからの図書館は
もっといろんな可能性を持っているかもしれません。
10月4日(日)は、朽木で
「図書館のこれから」を一緒に考える一日です。
まずは、13:30から
朽木図書サロンで絵本読み語りサークル・ほっとけーきさんによる「おはなし会」。
そして14:00からは、
朽木公民館ロビーに会場を移して、
「みんなで育てるこれからの図書館」
をテーマに講演会を開催します。
ゲストは、
真庭市立中央図書館長の西川正さん。
岡山県真庭市では、2026年4月から「第2次真庭市図書館みらい計画」に沿って、市民のみなさんと一緒に図書館を運営する取り組みが進められています。
「図書館にこんなことがあったらいいな」
「もっとこんなふうに使ってみたい」
「地域の人が集まる場所になったら?」
そんなことを考えるきっかけになるかもしれません。
子どもから大人まで、
図書館に興味のある方ももちろん、
これまで利用する機会がなく来られた方でも、どなたでも。
ぜひ、気軽にご参加ください。
━━━━━━━━━━━━━━
10月4日(日)
<おはなし会>
13:30〜14:00
会場:朽木図書サロン
<講演会>
14:00〜16:00
講演会「みんなで育てるこれからの図書館」
講師:西川正さん
(真庭市立中央図書館長)
会場:朽木公民館ロビー
参加費:無料
申込み:不要
━━━━━━━━━━━━━━
「みんなで育てる」図書館って、どんな図書館?
ぜひ、会場で一緒に考えてみませんか。
:::西川正さん紹介:::
岡山県・真庭市立中央図書館館長を務める西川 正さん。
西川さんは高島市の集落で18歳まで過ごしたという、高島にゆかりのある方です。
幼いころは、近所の川で泳いだり、山で水晶を探したり、田んぼや旧小学校の校庭で遊んだりしていたそうです。
その後、学童保育、出版社、障がい者団体、NPO支援センターなどで経験を重ね、2005年にはNPO法人ハンズオン埼玉を設立。「おとうさんのヤキイモタイム」など、「あそび」をキーワードに、人と人がつながる地域づくりを実践してきました。
2022年からは真庭市立中央図書館の館長を務め、図書館を拠点にした市民参加のまちづくりにも取り組んでいます。
2026年09月30日
メンバー募集! club TAKASHIMA's 青年団 (旧 : 高島市青年協議会)
高島で、ちょっとおもしろいことをやってみませんか?
「高島で何かやってみたい」
「子どもたちと関わってみたい」
「地域でイベントを企画してみたい」
「学校や仕事とは違う経験をしてみたい」
そんな16〜35歳のみなさんへ。
高島で活動する若者主体の「club TAKASHIMA's 青年団 (旧 : 高島市青年協議会))」では、
一緒に活動してくれる仲間を募集しています!
活動内容は、たとえば……
・子どもたち向けの企画や自主事業
・地域イベントへの参加・出店
・市や社会福祉法人などのイベントのお手伝い
・青年団の事業への参加
・防災や地域交通など、地域の会議への参加
・「こんなことやってみたい!」を自分たちで企画・実践
などなど。
ただ参加するだけではなく、
「やってみたい!」をカタチにしていけるのが、この活動の面白いところ。
そして、参加の仕方は自由です。
数か月に1回でもOK。
団員としてしっかり活動するのもOK。
イベントごとにスポット参加するのもOK。
「いきなり所属するのはちょっと……」
という方も大丈夫。
まずは活動を見に来てください!
< 定例会>
毎月 第2月曜日・第4水曜日
堅苦しい説明会ではありません。
活動の様子を見てもらうための定期的な集まりです。
イベントに「参加者」として遊びに来るところからでも大歓迎!
【募集対象】
高島市内に在学・在住・在勤する16〜35歳の方
高校生・大学生・専門学生・社会人など、どなたでも歓迎!
初心者も大歓迎です。
✓ 学校・仕事終わりから参加OK
✓ 見学・体験からOK
✓ 参加費無料
✓ 参加頻度は自由
※雇用ではなく、基本的に無償の市民活動です。活動に対する賃金はありません。
こんな人におすすめです
・高島で何かやってみたい
・子どもや青年と関わりたい
・地域活動に興味がある
・イベントを企画してみたい
・いろんな人と出会いたい
・学校や仕事以外の経験をしてみたい
・地域のために活動してみたい
「ちょっと気になる」くらいでも大丈夫。
まずは、のぞいてみるところから。
あなたのペースで、高島の地域活動に関わってみませんか?
<お問い合わせ先>
club TAKASHIMA's 青年団
代表 田谷 恵太
連絡先 TEL:090-1486-0740
メール takashima.seinen@gmail.com
公式LINE @517vhdnc
instagram
https://www.instagram.com/re.takashima/
「高島で何かやってみたい」
「子どもたちと関わってみたい」
「地域でイベントを企画してみたい」
「学校や仕事とは違う経験をしてみたい」
そんな16〜35歳のみなさんへ。
高島で活動する若者主体の「club TAKASHIMA's 青年団 (旧 : 高島市青年協議会))」では、
一緒に活動してくれる仲間を募集しています!
活動内容は、たとえば……
・子どもたち向けの企画や自主事業
・地域イベントへの参加・出店
・市や社会福祉法人などのイベントのお手伝い
・青年団の事業への参加
・防災や地域交通など、地域の会議への参加
・「こんなことやってみたい!」を自分たちで企画・実践
などなど。
ただ参加するだけではなく、
「やってみたい!」をカタチにしていけるのが、この活動の面白いところ。
そして、参加の仕方は自由です。
数か月に1回でもOK。
団員としてしっかり活動するのもOK。
イベントごとにスポット参加するのもOK。
「いきなり所属するのはちょっと……」
という方も大丈夫。
まずは活動を見に来てください!
< 定例会>
毎月 第2月曜日・第4水曜日
堅苦しい説明会ではありません。
活動の様子を見てもらうための定期的な集まりです。
イベントに「参加者」として遊びに来るところからでも大歓迎!
【募集対象】
高島市内に在学・在住・在勤する16〜35歳の方
高校生・大学生・専門学生・社会人など、どなたでも歓迎!
初心者も大歓迎です。
✓ 学校・仕事終わりから参加OK
✓ 見学・体験からOK
✓ 参加費無料
✓ 参加頻度は自由
※雇用ではなく、基本的に無償の市民活動です。活動に対する賃金はありません。
こんな人におすすめです
・高島で何かやってみたい
・子どもや青年と関わりたい
・地域活動に興味がある
・イベントを企画してみたい
・いろんな人と出会いたい
・学校や仕事以外の経験をしてみたい
・地域のために活動してみたい
「ちょっと気になる」くらいでも大丈夫。
まずは、のぞいてみるところから。
あなたのペースで、高島の地域活動に関わってみませんか?
<お問い合わせ先>
club TAKASHIMA's 青年団
代表 田谷 恵太
連絡先 TEL:090-1486-0740
メール takashima.seinen@gmail.com
公式LINE @517vhdnc
https://www.instagram.com/re.takashima/
【10/17(土)】かはけはし・うらら 沢区交流会2026
マキノ町沢区で、「沢区交流会2026」が開催されます。
会場では、焼きたての「新幕ピザ」や「芋煮」をはじめ、スーパーボールすくい、バルーンコーナーなど、子どもから大人まで楽しめる催しが用意されています。
さらに、歌のステージやうたえほんなど、みんなで一緒に楽しめる企画も。
地域の人と人が出会い、笑顔で交流できるひとときになりそうです。
主催する「一般社団法人 このゆびとまれ」は、
「人としてあたりまえの生活をあたりまえに送ることができる社会」の実現を目指して活動しています。人権を尊重し、一人ひとりの自主性や主体性を大切にしながら、お互いを認め、支え合える地域づくりを進めています。
また、障がいがあっても暮らしやすい社会を目指し、地域交流を積極的に行うとともに、日々の活動を通じて障がい福祉について知ってもらう取り組みも行っています。
今回の交流会も、地域の中で自然に顔を合わせ、一緒に楽しむことから、つながりが生まれる機会のひとつ。お近くの方は、ぜひご家族やお友達と一緒に遊びに行ってみてください。
かけはし・うらら 沢区交流会2026
日時:2026年10月17日(土)11:00〜13:00
小雨決行
内容
- 新幕ピザ 1枚100円
- 芋煮 1杯100円
- スーパーボールすくい 1回50円
- バルーンコーナー
- 歌のステージ
- うたえほん など
※詳しくはチラシをご確認ください。
主催:一般社団法人 このゆびとまれ
所在地:高島市マキノ町沢1221-1
TEL:0740-20-4208
https://www.konoyubitomare.website/
会場では、焼きたての「新幕ピザ」や「芋煮」をはじめ、スーパーボールすくい、バルーンコーナーなど、子どもから大人まで楽しめる催しが用意されています。
さらに、歌のステージやうたえほんなど、みんなで一緒に楽しめる企画も。
地域の人と人が出会い、笑顔で交流できるひとときになりそうです。
主催する「一般社団法人 このゆびとまれ」は、
「人としてあたりまえの生活をあたりまえに送ることができる社会」の実現を目指して活動しています。人権を尊重し、一人ひとりの自主性や主体性を大切にしながら、お互いを認め、支え合える地域づくりを進めています。
また、障がいがあっても暮らしやすい社会を目指し、地域交流を積極的に行うとともに、日々の活動を通じて障がい福祉について知ってもらう取り組みも行っています。
今回の交流会も、地域の中で自然に顔を合わせ、一緒に楽しむことから、つながりが生まれる機会のひとつ。お近くの方は、ぜひご家族やお友達と一緒に遊びに行ってみてください。
かけはし・うらら 沢区交流会2026
日時:2026年10月17日(土)11:00〜13:00
小雨決行
内容
- 新幕ピザ 1枚100円
- 芋煮 1杯100円
- スーパーボールすくい 1回50円
- バルーンコーナー
- 歌のステージ
- うたえほん など
※詳しくはチラシをご確認ください。
主催:一般社団法人 このゆびとまれ
所在地:高島市マキノ町沢1221-1
TEL:0740-20-4208
https://www.konoyubitomare.website/
2026年09月29日
【10/3(土)】推し本談義参加者募集
あなたの「推し本」、教えてください!
高島市協働提案事業「図書館に本にであって豊かに生きる!」プロジェクトの
第二弾として、
市民みんなの図書館。本を読んで、使って、楽しむ一日
というコンセプトで、10月よりいよいよスタートします!
子どもから大人まで、
どなたでも楽しんでいただける「本」にまつわるイベントです。
まずは第1弾!
10月3日(土)
13:30〜15:00
新旭公民館 3階和室
前半は、みんなで楽しむ「おはなし会」。
そして後半は……
「推し本談義」
〜あなたの推し本教えてください〜
「推し本談義って、何するの?」
答えは、とってもシンプル。
あなたが「この本、大好き!」と思う本を持ってきて、みんなに紹介してください。
絵本でも、読み物でも、コミックでも、雑誌でもOK!
「今、この本にハマってる!」
「昔からずっと好きな一冊」
「誰かにおすすめしたい!」
「なんとなくお気に入り♪」
そんな一冊を持ち寄って、
お互いの「好き」を紹介しあいます。
自分の本はもちろん、図書館で借りた本を持ってきてもOKです。
「人前で本を紹介するのはちょっと緊張する……」という方も、
まずは聞くだけでも大丈夫。
知らなかった本に出会ったり、
誰かの「好き」を知ったり。
本をきっかけに、
新しい出会いが生まれるかもしれません
「どの本を持っていこうかな〜」と、悩むのも、
なんだか楽しそうですね^^
みなさんは、
誰かに教えたい「推し本」、ありますか?
ぜひお気に入りの一冊を持って、遊びに来てください!
日時|2026年10月3日(土)
13:30〜15:00
会場|新旭公民館 3階和室
内容|おはなし会
+推し本談義
「あなたの推し本教えてください」
参加費|無料
申込み|不要
対象|子どもから大人まで、どなたでも
※推し本談義では、ご自分の本または図書館で借りた本をお持ちください。
▷翌日4日(日)は、朽木図書サロン&公民館ロビーで講演「みんなで育てるこれからの図書館」(真庭市立中央図書館・館長 西川正さん)も!
高島市協働提案事業「図書館に本にであって豊かに生きる!」プロジェクトの
第二弾として、
市民みんなの図書館。本を読んで、使って、楽しむ一日
というコンセプトで、10月よりいよいよスタートします!
子どもから大人まで、
どなたでも楽しんでいただける「本」にまつわるイベントです。
まずは第1弾!
10月3日(土)
13:30〜15:00
新旭公民館 3階和室
前半は、みんなで楽しむ「おはなし会」。
そして後半は……
「推し本談義」
〜あなたの推し本教えてください〜
「推し本談義って、何するの?」
答えは、とってもシンプル。
あなたが「この本、大好き!」と思う本を持ってきて、みんなに紹介してください。
絵本でも、読み物でも、コミックでも、雑誌でもOK!
「今、この本にハマってる!」
「昔からずっと好きな一冊」
「誰かにおすすめしたい!」
「なんとなくお気に入り♪」
そんな一冊を持ち寄って、
お互いの「好き」を紹介しあいます。
自分の本はもちろん、図書館で借りた本を持ってきてもOKです。
「人前で本を紹介するのはちょっと緊張する……」という方も、
まずは聞くだけでも大丈夫。
知らなかった本に出会ったり、
誰かの「好き」を知ったり。
本をきっかけに、
新しい出会いが生まれるかもしれません
「どの本を持っていこうかな〜」と、悩むのも、
なんだか楽しそうですね^^
みなさんは、
誰かに教えたい「推し本」、ありますか?
ぜひお気に入りの一冊を持って、遊びに来てください!
日時|2026年10月3日(土)
13:30〜15:00
会場|新旭公民館 3階和室
内容|おはなし会
+推し本談義
「あなたの推し本教えてください」
参加費|無料
申込み|不要
対象|子どもから大人まで、どなたでも
※推し本談義では、ご自分の本または図書館で借りた本をお持ちください。
▷翌日4日(日)は、朽木図書サロン&公民館ロビーで講演「みんなで育てるこれからの図書館」(真庭市立中央図書館・館長 西川正さん)も!
2026年09月28日
【11月8日から3回】未来のジャム2026
\「地域おこし」をキーワードに、3回の対話をひらきます/
「未来のジャム」は、2022年12月に滋賀県高島市ではじまった、ひらかれた対話の場です。
全国各地で、それぞれにおもしろい生き方や活動を実践しているゲストを迎え、その人の話を聞くだけではなく、会場に集まったみなさんと言葉を重ねながら、一緒にこれからのことを考えます。
地域や世代、これまで歩んできた背景の異なる人たちが混じり合い、「こんな未来の日常があったらいいな」と思うことを、少し先取りして体験できる場です。
これまでにも、トークテーマに合わせて選んだ本を会場に並べたり、木工作家が手づくりしたお皿に、開業前のシェフが料理を盛りつけて懇親会を開いたり、ゲストと一緒に活動する仲間が遠方から駆けつけてくれたり。参加する一人ひとりの「やってみたい」「おもしろそう」が重なり、わくわくする出来事が生まれてきました。
未来のジャム2026は全3回
2026年は、「#地域おこし」をキーワードに、11月から全3回開催します。
それぞれ異なるゲストを迎え、仕事、地域、暮らし、人とのつながりについて語り合います。
Session 1
「生きるように働く」
11月8日(日)
ゲスト:ナカムラケンタさん
(株式会社シゴトヒト 代表)
求人サイト「日本仕事百貨」を運営する株式会社シゴトヒト代表取締役。
東京・清澄白河の複合文化施設「リトルトーキョー」にて、さまざまな生き方・働き方に出会える「しごとバー」や、シェアキッチン「あのひと」を企画・運営しています。
2025年より自然体採用「BIZIONARY」をスタート。グッドデザイン賞など、さまざまな審査委員も歴任しています。
著書に『生きるように働く』(ミシマ社)。
▷申し込み https://m-jam-2026-01.peatix.com/
Session 2
「地域の根っこを掘り下げる」
11月22日(日)
ゲスト:谷垣友里さん
(一般社団法人丹波篠山キャピタル
地域おこし協力隊チーフコーディネーター)
1974年生まれ。
2001年、兵庫県丹波篠山市の市民参画型の博物館の開設・運営に関わったことをきっかけに、市内で古民家再生、移住・定住相談窓口、空き家バンクなどの立ち上げに携わってきました。
2013年には、地域と連携したツーリズム事業などを展開する一般社団法人ROOTを創設。2022年からは、丹波篠山市で地域おこし協力隊の伴走支援にも携わっています。
▷申し込み https://m-jam-2026-02.peatix.com/
Session 3・特別編
「暮らしのなかであいだをつなぐ」
(淡海ネットワークセンターとたかしま市民協働交流センターとの共催)
12月13日(日)
ゲスト:長田涼さん
(合同会社コト暮らし 共同代表)
1991年、京都生まれ。
大手アパレル企業、スポーツイベント会社、IT企業、コミュニティマネージャーを経て、2023年に夫婦で「コト暮らし」を設立。
2022年に東京から広島県福山市鞆の浦へ移住し、鞆の浦で「暮らし観光」の事業に取り組むほか、全国各地で「ローカル開業」に取り組んでいます。
2025年には『ともたち -鞆の日常から生まれる、暮らし観光-』を出版。
▷未来のジャム特別編ということでメインゲストと共に高島市内の市民活動団体さんにもご登壇いただきます。
申し込み▷ https://m-jam-2026.peatix.com/
イベント基本情報
参加人数
30名
※オンライン配信あり
参加費
各回 1,500円
時間
15:00〜17:00
※終了後、懇親会あり
会場
TAKASHIMA BASE
(JR湖西線「新旭駅」から徒歩1分)
企画・運営
TAKASHIMA BASE
お問い合わせ
tksm@bokumin.jp
お申し込み
Peatixまたは「TAKASHIMA BASE」店頭にて受付
Instagramでは最新情報を発信しています。
TAKASHIMA BASE Instagram
https://www.instagram.com/takashima_base/
「未来のジャム」は、2022年12月に滋賀県高島市ではじまった、ひらかれた対話の場です。
全国各地で、それぞれにおもしろい生き方や活動を実践しているゲストを迎え、その人の話を聞くだけではなく、会場に集まったみなさんと言葉を重ねながら、一緒にこれからのことを考えます。
地域や世代、これまで歩んできた背景の異なる人たちが混じり合い、「こんな未来の日常があったらいいな」と思うことを、少し先取りして体験できる場です。
これまでにも、トークテーマに合わせて選んだ本を会場に並べたり、木工作家が手づくりしたお皿に、開業前のシェフが料理を盛りつけて懇親会を開いたり、ゲストと一緒に活動する仲間が遠方から駆けつけてくれたり。参加する一人ひとりの「やってみたい」「おもしろそう」が重なり、わくわくする出来事が生まれてきました。
未来のジャム2026は全3回
2026年は、「#地域おこし」をキーワードに、11月から全3回開催します。
それぞれ異なるゲストを迎え、仕事、地域、暮らし、人とのつながりについて語り合います。
Session 1
「生きるように働く」
11月8日(日)
ゲスト:ナカムラケンタさん
(株式会社シゴトヒト 代表)
求人サイト「日本仕事百貨」を運営する株式会社シゴトヒト代表取締役。
東京・清澄白河の複合文化施設「リトルトーキョー」にて、さまざまな生き方・働き方に出会える「しごとバー」や、シェアキッチン「あのひと」を企画・運営しています。
2025年より自然体採用「BIZIONARY」をスタート。グッドデザイン賞など、さまざまな審査委員も歴任しています。
著書に『生きるように働く』(ミシマ社)。
▷申し込み https://m-jam-2026-01.peatix.com/
Session 2
「地域の根っこを掘り下げる」
11月22日(日)
ゲスト:谷垣友里さん
(一般社団法人丹波篠山キャピタル
地域おこし協力隊チーフコーディネーター)
1974年生まれ。
2001年、兵庫県丹波篠山市の市民参画型の博物館の開設・運営に関わったことをきっかけに、市内で古民家再生、移住・定住相談窓口、空き家バンクなどの立ち上げに携わってきました。
2013年には、地域と連携したツーリズム事業などを展開する一般社団法人ROOTを創設。2022年からは、丹波篠山市で地域おこし協力隊の伴走支援にも携わっています。
▷申し込み https://m-jam-2026-02.peatix.com/
Session 3・特別編
「暮らしのなかであいだをつなぐ」
(淡海ネットワークセンターとたかしま市民協働交流センターとの共催)
12月13日(日)
ゲスト:長田涼さん
(合同会社コト暮らし 共同代表)
1991年、京都生まれ。
大手アパレル企業、スポーツイベント会社、IT企業、コミュニティマネージャーを経て、2023年に夫婦で「コト暮らし」を設立。
2022年に東京から広島県福山市鞆の浦へ移住し、鞆の浦で「暮らし観光」の事業に取り組むほか、全国各地で「ローカル開業」に取り組んでいます。
2025年には『ともたち -鞆の日常から生まれる、暮らし観光-』を出版。
▷未来のジャム特別編ということでメインゲストと共に高島市内の市民活動団体さんにもご登壇いただきます。
申し込み▷ https://m-jam-2026.peatix.com/
イベント基本情報
参加人数
30名
※オンライン配信あり
参加費
各回 1,500円
時間
15:00〜17:00
※終了後、懇親会あり
会場
TAKASHIMA BASE
(JR湖西線「新旭駅」から徒歩1分)
企画・運営
TAKASHIMA BASE
お問い合わせ
tksm@bokumin.jp
お申し込み
Peatixまたは「TAKASHIMA BASE」店頭にて受付
Instagramでは最新情報を発信しています。
TAKASHIMA BASE Instagram
https://www.instagram.com/takashima_base/
【12/2(水)締切】2027年度子どもゆめ基金募集(10/1受付開始)
子どもたちが豊かな体験や読書を通して、自ら考え、行動し、他者を思いやる力を育むことは、これからの社会を支える上でとても大切です。
しかし近年、地域社会の教育力の低下や自然体験の機会の減少、メディア環境の変化などにより、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しています。
「子どもゆめ基金」は、未来を担う子どもたちの健全な育成を目的として、民間団体が実施する特色ある活動や、新たな取り組みを支援する助成制度です。体験活動や読書活動の裾野を広げる活動を中心に、さまざまな取り組みへの助成を行っています。
助成対象となる団体
次のような青少年教育に関する活動を行う民間団体が対象です。
社団法人
財団法人
NPO法人
法人格を有しない地域のグループ・サークル等
助成対象となる活動
�@ 子どもを対象とする体験活動や読書活動
例)
自然体験活動
科学体験活動
文化・芸術体験活動
読書推進活動 など
�A 子どもの体験活動や読書活動を支援する活動
体験活動や読書活動を支える人材育成や普及啓発なども対象となります。
※具体的な活動例や対象分野については募集要項をご確認ください。
助成金額
活動規模に応じて、以下の上限額が設定されています。
全国規模の活動:上限600万円
都道府県規模の活動:上限200万円
市区町村規模の活動:上限100万円
助成額は1活動あたり2万円以上、上限額以内で決定されます。
※ 限度額は二次募集で申請の場合、全国規模は300万円、都道府県規模は100万円、市区町村規模は50万円となります。
なお、申請内容については子どもゆめ基金審査委員会による審査が行われ、予算の範囲内で助成額が決定されるため、申請額の満額が採択されるとは限りません。
また、活動実績のない新規団体については、原則として助成上限額の2分の1までとなります。
申請締切
12月2日(火)17:00まで
締切後の申請は受け付けられませんので、余裕をもって手続きを行いましょう。
申請方法
申請は「子どもゆめ基金」ホームページの電子申請システムから行います。
子どもゆめ基金ホームページ
初めて利用する場合は、事前にIDの取得が必要です。
IDは職員による手作業で発行されるため、土日祝日は発行不可
締切直前は申請が集中し発行まで時間がかかる場合があります。
早めのID取得・申請をおすすめします。
お問い合わせ
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金
https://yumekikin.niye.go.jp/
TEL:0120-579081(平日9:00〜17:00)
メール:yume@niye.go.jp
子どもたちの豊かな学びや体験を支える活動を計画している団体の皆さんは、ぜひこの機会をご活用ください。
しかし近年、地域社会の教育力の低下や自然体験の機会の減少、メディア環境の変化などにより、子どもたちを取り巻く環境は大きく変化しています。
「子どもゆめ基金」は、未来を担う子どもたちの健全な育成を目的として、民間団体が実施する特色ある活動や、新たな取り組みを支援する助成制度です。体験活動や読書活動の裾野を広げる活動を中心に、さまざまな取り組みへの助成を行っています。
助成対象となる団体
次のような青少年教育に関する活動を行う民間団体が対象です。
社団法人
財団法人
NPO法人
法人格を有しない地域のグループ・サークル等
助成対象となる活動
�@ 子どもを対象とする体験活動や読書活動
例)
自然体験活動
科学体験活動
文化・芸術体験活動
読書推進活動 など
�A 子どもの体験活動や読書活動を支援する活動
体験活動や読書活動を支える人材育成や普及啓発なども対象となります。
※具体的な活動例や対象分野については募集要項をご確認ください。
助成金額
活動規模に応じて、以下の上限額が設定されています。
全国規模の活動:上限600万円
都道府県規模の活動:上限200万円
市区町村規模の活動:上限100万円
助成額は1活動あたり2万円以上、上限額以内で決定されます。
※ 限度額は二次募集で申請の場合、全国規模は300万円、都道府県規模は100万円、市区町村規模は50万円となります。
なお、申請内容については子どもゆめ基金審査委員会による審査が行われ、予算の範囲内で助成額が決定されるため、申請額の満額が採択されるとは限りません。
また、活動実績のない新規団体については、原則として助成上限額の2分の1までとなります。
申請締切
12月2日(火)17:00まで
締切後の申請は受け付けられませんので、余裕をもって手続きを行いましょう。
申請方法
申請は「子どもゆめ基金」ホームページの電子申請システムから行います。
子どもゆめ基金ホームページ
初めて利用する場合は、事前にIDの取得が必要です。
IDは職員による手作業で発行されるため、土日祝日は発行不可
締切直前は申請が集中し発行まで時間がかかる場合があります。
早めのID取得・申請をおすすめします。
お問い合わせ
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金
https://yumekikin.niye.go.jp/
TEL:0120-579081(平日9:00〜17:00)
メール:yume@niye.go.jp
子どもたちの豊かな学びや体験を支える活動を計画している団体の皆さんは、ぜひこの機会をご活用ください。
【10/24(土)】親子で秋のたいさんじを味わおう!「eat local family day」
親子で秋のたいさんじを味わおう!
「eat local family day」開催
山と琵琶湖に囲まれ、豊かな自然と食文化が息づく高島。
そんな高島の「食」と「地域」を、親子で楽しく体験するイベント
「eat local family day 〜親子で秋のたいさんじを味わおう!〜」が開催されます。
このイベントは、地域の農業や作物について「まなぶ・ふれる・たべる」体験を楽しむTAISANJI EDIBLE SCHOOLの企画です。
当日は、たいさんじ風花の丘からほど近い農地を訪ね、野菜をつくっている農家さんからお話を聞いたり、実際に農地や作物に触れたりしながら、地域の農業について学びます。
その後は、風花の丘にある「八百屋さん」で、お昼ごはんの調理に使う食材を親子でお買い物。
そして、おなかが空いてきたところで、旬の野菜をたっぷり使った「おひるごはん」を親子で一緒につくって食べます。
普段食べている野菜が、どんな場所で、どんな人によって育てられているのか。
「知る」「触れる」「選ぶ」「つくる」「食べる」という体験を通して、地域の食や農業を身近に感じてみませんか?
TAISANJI EDIBLE SCHOOLとは
高島には、山と琵琶湖に囲まれた豊かな自然と、地域に根づいた食文化があります。
そして、その自然や食に関わり、守り、伝えているたくさんの人たちがいます。
TAISANJI EDIBLE SCHOOLでは、そんな高島の豊かな環境を背景に、「食べること」から命の大切さや人と地域とのつながり、未来への希望を感じられる場をつくっていきます。
子どもたちが地域の自然や農業、食に触れながら、自分たちの暮らす地域を知り、楽しみ、愛着を持つきっかけに。
「食べることは生きること、地域に根ざすは未来の希望」
そんな思いから始まる取り組みです。
開催概要
eat local family day
〜親子で秋のたいさんじを味わおう!〜
日時:
2026年10月24日(土)10:00〜14:00予定
場所:
たいさんじ風花の丘
対象:
小学1年生〜3年生とその保護者
定員:
先着5組程度(1組3名まで)
※対象年齢ではない兄弟の参加や、3名を超える場合は申込時にご相談ください。
※親子向けイベントのため、保護者の参加が必須です。
参加費:
大人 1,200円/子ども 800円
※お昼ごはんの食材代を含みます。
当日の内容
・農家さんから地域の農業についてのお話を聞く
・農地を訪ね、野菜や農業に触れる
・風花の丘の「八百屋さん」で食材のお買い物
・旬の野菜を使って親子でおひるごはんづくり
・みんなで一緒にいただきます!
※雨天の場合、一部内容を変更して開催する場合があります。
お申し込み・お問い合わせ
電話・FAX:0740-32-2315
メール:kazahananooka@gmail.com
電話、メール、Instagram、
予約フォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd434dQlvRW6GQFVZ0dgmNC3UlJeqYHjfEC6v2eBXQcknNECQ/viewform)からお申し込みください。
「eat local family day」開催
山と琵琶湖に囲まれ、豊かな自然と食文化が息づく高島。
そんな高島の「食」と「地域」を、親子で楽しく体験するイベント
「eat local family day 〜親子で秋のたいさんじを味わおう!〜」が開催されます。
このイベントは、地域の農業や作物について「まなぶ・ふれる・たべる」体験を楽しむTAISANJI EDIBLE SCHOOLの企画です。
当日は、たいさんじ風花の丘からほど近い農地を訪ね、野菜をつくっている農家さんからお話を聞いたり、実際に農地や作物に触れたりしながら、地域の農業について学びます。
その後は、風花の丘にある「八百屋さん」で、お昼ごはんの調理に使う食材を親子でお買い物。
そして、おなかが空いてきたところで、旬の野菜をたっぷり使った「おひるごはん」を親子で一緒につくって食べます。
普段食べている野菜が、どんな場所で、どんな人によって育てられているのか。
「知る」「触れる」「選ぶ」「つくる」「食べる」という体験を通して、地域の食や農業を身近に感じてみませんか?
TAISANJI EDIBLE SCHOOLとは
高島には、山と琵琶湖に囲まれた豊かな自然と、地域に根づいた食文化があります。
そして、その自然や食に関わり、守り、伝えているたくさんの人たちがいます。
TAISANJI EDIBLE SCHOOLでは、そんな高島の豊かな環境を背景に、「食べること」から命の大切さや人と地域とのつながり、未来への希望を感じられる場をつくっていきます。
子どもたちが地域の自然や農業、食に触れながら、自分たちの暮らす地域を知り、楽しみ、愛着を持つきっかけに。
「食べることは生きること、地域に根ざすは未来の希望」
そんな思いから始まる取り組みです。
開催概要
eat local family day
〜親子で秋のたいさんじを味わおう!〜
日時:
2026年10月24日(土)10:00〜14:00予定
場所:
たいさんじ風花の丘
対象:
小学1年生〜3年生とその保護者
定員:
先着5組程度(1組3名まで)
※対象年齢ではない兄弟の参加や、3名を超える場合は申込時にご相談ください。
※親子向けイベントのため、保護者の参加が必須です。
参加費:
大人 1,200円/子ども 800円
※お昼ごはんの食材代を含みます。
当日の内容
・農家さんから地域の農業についてのお話を聞く
・農地を訪ね、野菜や農業に触れる
・風花の丘の「八百屋さん」で食材のお買い物
・旬の野菜を使って親子でおひるごはんづくり
・みんなで一緒にいただきます!
※雨天の場合、一部内容を変更して開催する場合があります。
お申し込み・お問い合わせ
電話・FAX:0740-32-2315
メール:kazahananooka@gmail.com
電話、メール、Instagram、
予約フォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd434dQlvRW6GQFVZ0dgmNC3UlJeqYHjfEC6v2eBXQcknNECQ/viewform)からお申し込みください。
【10/28(水)】歴史ハイキング参加者募集「田中城跡と横山城跡を訪ねて」
今回のハイキングでは、田中城跡と横山城跡を訪ねます。
田中城は、近江守護佐々木信綱氏の二男高信を祖とする西佐々木氏の居城とされ、平地と主郭の比高差は約60m。堀切、土塁、土橋、武者隠しなどの防御施設が残り、相当な規模を誇る城郭です。
浅井勢力下にあった田中城は、元亀4年(1573年)7月26日、織田信長の高島攻めによって落城し、明智光秀の支配を受け終焉を迎えたとされています。
当時の高島の歴史や、浅井・織田・明智などの武将との関わり、近年の新解釈についても触れながら、歴史ロマンを楽しみます。
<開催概要>
日時
2026年10月28日(水)10:00〜14:30
※小雨決行
集合場所
JR安曇川駅 10:00集合
参加費
おひとり 1,800円
(環境整備費、資料代、保険、事務経費など)
※事前申込制
※定員10名
※コミュニティバス代 200円×2回 は別途、自己負担となります。
持ち物
弁当、水筒(お茶)、雨具、健康保険証の写し など
<予定コース>
JR安曇川駅(10:00集合)
↓
10:00〜10:20 コミュニティバス乗車
↓
上寺(10:31)下車
↓
田中城跡散策
↓
横山城跡散策
↓
横山バス停(14:21)乗車
↓
JR安曇川駅(14:29)着
<交通の案内>
行き
JR安曇川駅
10:00集合
↓
コミュニティバス
10:00〜10:20
↓
上寺 10:31下車
帰り
横山バス停
14:21発
↓
コミュニティバス
↓
JR安曇川駅 14:29着
※コミュニティバス代は200円×2回、別途自己負担です。
<申込方法>
電話・メール・FAXにて、以下の必要事項をお知らせください。
【必要事項】
・代表者の氏名
・住所
・電話番号
・参加者全員の氏名・生年月日
・交通手段
※メール・FAXでお申し込みの場合、事務局より2〜3日以内に受付確認の連絡があります。
※2〜3日以内に連絡がない場合は、お電話でお問い合わせください。
<その他>
台風などの荒天の場合は開催中止となります。
中止の場合は、主催者から連絡があります。
申込・お問い合わせ
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
電話・FAX:0740-32-0206
携帯:090-4687-7589(阿部)
メール:qsms10680@maia.eonet.ne.jp
詳しくはホームページをご覧ください。
[湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部ホームページ](https://koseiyumehu04.web.fc2.com?utm_source=chatgpt.com)
<主催>
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
〒520-1221
滋賀県高島市安曇川町青柳992-2
田中城は、近江守護佐々木信綱氏の二男高信を祖とする西佐々木氏の居城とされ、平地と主郭の比高差は約60m。堀切、土塁、土橋、武者隠しなどの防御施設が残り、相当な規模を誇る城郭です。
浅井勢力下にあった田中城は、元亀4年(1573年)7月26日、織田信長の高島攻めによって落城し、明智光秀の支配を受け終焉を迎えたとされています。
当時の高島の歴史や、浅井・織田・明智などの武将との関わり、近年の新解釈についても触れながら、歴史ロマンを楽しみます。
<開催概要>
日時
2026年10月28日(水)10:00〜14:30
※小雨決行
集合場所
JR安曇川駅 10:00集合
参加費
おひとり 1,800円
(環境整備費、資料代、保険、事務経費など)
※事前申込制
※定員10名
※コミュニティバス代 200円×2回 は別途、自己負担となります。
持ち物
弁当、水筒(お茶)、雨具、健康保険証の写し など
<予定コース>
JR安曇川駅(10:00集合)
↓
10:00〜10:20 コミュニティバス乗車
↓
上寺(10:31)下車
↓
田中城跡散策
↓
横山城跡散策
↓
横山バス停(14:21)乗車
↓
JR安曇川駅(14:29)着
<交通の案内>
行き
JR安曇川駅
10:00集合
↓
コミュニティバス
10:00〜10:20
↓
上寺 10:31下車
帰り
横山バス停
14:21発
↓
コミュニティバス
↓
JR安曇川駅 14:29着
※コミュニティバス代は200円×2回、別途自己負担です。
<申込方法>
電話・メール・FAXにて、以下の必要事項をお知らせください。
【必要事項】
・代表者の氏名
・住所
・電話番号
・参加者全員の氏名・生年月日
・交通手段
※メール・FAXでお申し込みの場合、事務局より2〜3日以内に受付確認の連絡があります。
※2〜3日以内に連絡がない場合は、お電話でお問い合わせください。
<その他>
台風などの荒天の場合は開催中止となります。
中止の場合は、主催者から連絡があります。
申込・お問い合わせ
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
電話・FAX:0740-32-0206
携帯:090-4687-7589(阿部)
メール:qsms10680@maia.eonet.ne.jp
詳しくはホームページをご覧ください。
[湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部ホームページ](https://koseiyumehu04.web.fc2.com?utm_source=chatgpt.com)
<主催>
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
〒520-1221
滋賀県高島市安曇川町青柳992-2
【3/14(日)】歴史ハイキング参加者募集「朽木氏ゆかりの史跡 岩神館・興聖寺・市場散策」
「朽木氏ゆかりの史跡 岩神館・興聖寺・市場散策」
今回のハイキングでは、朽木氏ゆかりの史跡を訪ねながら、朽木の歴史をたどります。
朽木は、鎌倉時代から明治維新まで約600年間にわたり、朽木氏が支配した地域です。戦国時代には、京都の戦乱を避けた足利将軍が朽木谷に滞在したことでも知られています。
岩神館は、朽木氏が将軍のために造った館とされ、その庭園は現在、旧秀隣寺庭園(通称・足利庭園)として残されています。
また、関ヶ原の合戦をめぐる朽木元綱の動きや、織田信長が朽木谷を通って京都へ逃れた際のエピソードなど、戦国時代の歴史にも触れます。
市場では、鍵曲、水路と川戸、立樋など、昔ながらの町並みに残る見どころを訪ねます。
歴史の舞台を実際に歩きながら、朽木に残る城館跡や寺院、庭園、町並みをめぐり、地域の歴史ロマンを楽しむハイキングです。
---
<開催概要>
日時
2027年3月14日(日)9:15〜14:00
※小雨決行
※催行人員1名より
集合場所
道の駅くつき新本陣 9:15集合
参加費
おひとり 2,000円
(環境整備費、資料、保険、事務経費など)
※興聖寺入園料300円は別途、自己負担
※参加には事前申込みが必要です
※定員10名
持ち物
弁当、水筒(お茶)、雨具、健康保険証の写し など
<予定コース>
道の駅くつき新本陣(9:15集合)
↓
岩瀬・志子淵神社
↓
岩神館
↓
興聖寺
↓
旧秀隣寺庭園(足利庭園)
↓
市場散策
↓
道の駅くつき新本陣(14:00頃)
<交通の案内>
JR安曇川駅から公共交通機関を利用する場合
行き
JR安曇川駅バス停
8:33発「朽木学校前行き」乗車
↓
朽木学校前 9:08着
帰り
朽木学校前バス停
14:35発「JR安曇川駅行き」乗車
↓
JR安曇川駅 15:10着
<申込方法>
電話・メール・FAXにて、以下の必要事項をお知らせください。
【必要事項】
・代表者の氏名
・住所
・電話番号
・参加者全員の氏名・生年月日
・交通手段
※メール・FAXでお申し込みの場合、事務局より2〜3日以内に受付確認の連絡があります。
※2〜3日以内に連絡がない場合は、お電話でお問い合わせください。
<その他>
台風などの荒天の場合は開催中止となります。
中止の場合は、主催者から連絡があります。
申込・お問い合わせ
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
電話・FAX:0740-32-0206
携帯:090-4687-7589(阿部)
メール:qsms10680@maia.eonet.ne.jp
詳しくはホームページをご覧ください。
[湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部ホームページ](https://koseiyumehu04.web.fc2.com?utm_source=chatgpt.com)
<主催>
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
〒520-1221
滋賀県高島市安曇川町青柳992-2
今回のハイキングでは、朽木氏ゆかりの史跡を訪ねながら、朽木の歴史をたどります。
朽木は、鎌倉時代から明治維新まで約600年間にわたり、朽木氏が支配した地域です。戦国時代には、京都の戦乱を避けた足利将軍が朽木谷に滞在したことでも知られています。
岩神館は、朽木氏が将軍のために造った館とされ、その庭園は現在、旧秀隣寺庭園(通称・足利庭園)として残されています。
また、関ヶ原の合戦をめぐる朽木元綱の動きや、織田信長が朽木谷を通って京都へ逃れた際のエピソードなど、戦国時代の歴史にも触れます。
市場では、鍵曲、水路と川戸、立樋など、昔ながらの町並みに残る見どころを訪ねます。
歴史の舞台を実際に歩きながら、朽木に残る城館跡や寺院、庭園、町並みをめぐり、地域の歴史ロマンを楽しむハイキングです。
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<開催概要>
日時
2027年3月14日(日)9:15〜14:00
※小雨決行
※催行人員1名より
集合場所
道の駅くつき新本陣 9:15集合
参加費
おひとり 2,000円
(環境整備費、資料、保険、事務経費など)
※興聖寺入園料300円は別途、自己負担
※参加には事前申込みが必要です
※定員10名
持ち物
弁当、水筒(お茶)、雨具、健康保険証の写し など
<予定コース>
道の駅くつき新本陣(9:15集合)
↓
岩瀬・志子淵神社
↓
岩神館
↓
興聖寺
↓
旧秀隣寺庭園(足利庭園)
↓
市場散策
↓
道の駅くつき新本陣(14:00頃)
<交通の案内>
JR安曇川駅から公共交通機関を利用する場合
行き
JR安曇川駅バス停
8:33発「朽木学校前行き」乗車
↓
朽木学校前 9:08着
帰り
朽木学校前バス停
14:35発「JR安曇川駅行き」乗車
↓
JR安曇川駅 15:10着
<申込方法>
電話・メール・FAXにて、以下の必要事項をお知らせください。
【必要事項】
・代表者の氏名
・住所
・電話番号
・参加者全員の氏名・生年月日
・交通手段
※メール・FAXでお申し込みの場合、事務局より2〜3日以内に受付確認の連絡があります。
※2〜3日以内に連絡がない場合は、お電話でお問い合わせください。
<その他>
台風などの荒天の場合は開催中止となります。
中止の場合は、主催者から連絡があります。
申込・お問い合わせ
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
電話・FAX:0740-32-0206
携帯:090-4687-7589(阿部)
メール:qsms10680@maia.eonet.ne.jp
詳しくはホームページをご覧ください。
[湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部ホームページ](https://koseiyumehu04.web.fc2.com?utm_source=chatgpt.com)
<主催>
湖西夢ふるさとワイワイ倶楽部
〒520-1221
滋賀県高島市安曇川町青柳992-2
2026年09月18日
【9/26(土)】絵本と音楽で楽しむコンサート
第19回 NPO法人絵本による街づくりの会
絵本と音楽で楽しむコンサート
絵本と音楽で楽しむコンサート
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赤ちゃんから高齢者まで
絵本と音楽で楽しいひと時を過ごしましょう!
日時 2026年9月26日(土)13:30〜15:00
場所 マキノ公民館(マキノ土に学ぶ里研修センター)2階ホール
ゲスト マキノ少年少女合唱団、ドレミランド
★マキノ少年少女合唱団
1996年結成。結成当時から「みんなで集まることは楽しい」「みんなで歌うことはたのしい」をモットーに、本年度は団員14名で仲良く活動中
★ドレミランド
長年、高島市内でピアノ指導などの音楽活動をしている3名で結成したグループ。活動を始めて20数年。普段は、なないろこども園で園児さんを対象に音楽会を開いています。
★金尾恵子さんの絵本「のぼれ のぼれ」の原画も展示します。
参加費 無料
主催・問合せ先
絵本から広がる「出会い」「体験」「感動」
こどもの笑顔があふれる街に! 豊かな心を育む街に!
NPO法人絵本による街づくりの会
TEL:080−3802−8157