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2026年08月31日

【10/28(水)】女性のつながりサポート「しがミモザカフェ」

第6回「しがミモザカフェ」開催のお知らせ
楽しもう!焼きたてのフォカッチャとおしゃべり


「ちょっと誰かと話したい」
「なんだかモヤモヤする」
「気分転換したいなあ」

そんなときは、「しがミモザカフェ」でココロをほぐしてみませんか?

滋賀県の「女性のつながりサポート事業」の取り組みとして、第6回「女性のつながりサポート しがミモザカフェ」が高島市働く女性の家で開催されます。

今回は、焼きたてのフォカッチャづくりとおしゃべりを楽しみます。

講師に谷口きよみさんをお迎えし、米粉のフォカッチャの作り方を教えていただきます。フォカッチャを作った後は、コーヒーなどをいただきながら、参加者同士で交流しましょう。

また、日頃のちょっとしたモヤモヤや悩みなどを気軽に相談できる「ちょこっと相談」の時間もあります。相談は希望者のみです。

ひとりで参加するのも大歓迎。
おいしいものを一緒につくりながら、ゆっくりおしゃべりしてみませんか?

ミモザカフェ20261028開催ちらし.jpg

(画像クリックで拡大)


開催概要
日時
2026年10月28日(水)10:00〜11:30

会場
高島市働く女性の家(ゆめぱれっと高島)
高島市今津町今津1640番地

内容
10:00〜 フォカッチャを作って食べよう
    (生地の発酵までは準備されています)
10:30〜 交流(カードゲーム)
11:30〜 ちょこっと相談(希望者)

講師
谷口きよみさん

対象
滋賀県にお住まい、または通勤されている女性

定員
15名(先着順)

参加費
100円

申込締切
2026年10月21日(水)

託児
0歳6か月から就学前のお子さん
※要申込・定員あり

参加を希望される方は、
申込フォームから。


または下記連絡先へ、メール・電話でお申し込みください。
電話でのお申し込みは9:00〜16:00に受け付けています。

また、参加にあたり配慮が必要な方は、10月14日(水)までにご相談ください。

当日のフォカッチャについて

米粉、強力粉、オリーブオイル、ニンニク、イースト、ローズマリー、塩を使用してフォカッチャを作ります。

食物アレルギーをお持ちの方は、安全面を考慮して参加を控えていただくか、事前にお問い合わせください。

「女性のつながりサポート事業」とは
滋賀県では、さまざまな課題や孤立・孤独等の不安を抱える女性が、どこかとつながる中で解決策を模索していけるよう、女性が気軽に足を運べる居場所づくりを行っています。

また、生理用品等の提供をきっかけに、相談窓口や各種サービスの情報を提供し、必要な支援につなげることで、社会とのつながりを回復できるよう支援しています。

「しがミモザカフェ」は、悩みや不安を抱える女性が気軽に集える安心できる居場所です。

お茶を飲みながらほっと一息ついたり、プチ体験を楽しんだり、ちょこっと相談したり。
「行ってみようかな」という気持ちを大切に、ぜひ気軽に参加してみてください。

お問い合わせ・申込
特定非営利活動法人 男女共同参画をすすめる会・IYOU淡海
TEL:0748-43-1620
FAX:0748-43-1621
E-mail:npo_iyou_oumi_2008_4@lily.ocn.ne.jp


【共催】
高島市働く女性の家(ゆめぱれっと高島)
https://www.instagram.com/yume_palette_takashima/

【10/1(木)】令和8年度「年末年始地域たすけあい活動助成金」募集

高島市共同募金委員会では、地域歳末たすけあい募金を財源として、地域で活動する団体の取り組みを応援する「年末年始地域たすけあい活動助成金」の申請を受け付けています。
年末年始の時期に、地域の中で誰もが孤立することなく、住民同士がつながり、明るく楽しく過ごせるような活動が対象です。

当事者グループや、地域のために活動している小さな団体も活用できます。
「地域でこんな活動をしてみたい」という団体のみなさんは、ぜひご検討ください。

年末年始地域助け合い助成金_社協おもて.jpg年末年始地域助け合い助成金_社協うら.jpg

(画像クリックで拡大)


■対象となる団体
高島市内の地域や社会の課題解決に向けて、自発的に具体的な活動を継続して実施する団体で、別紙要綱の要件を満たしている団体。

※区・自治会および区・自治会が設置する福祉推進委員会と地域のきずな助成金で、すでに「年末年始地域たすけあい助成」に申請された団体は対象外です。

■対象となる活動
令和8年12月1日(火)から令和9年2月28日(日)までの期間に行う、地域での助け合い活動。

例えば、

・地域で暮らしづらさを感じている方への生活支援活動
・地域住民が分け隔てなく交流できる活動
・年末年始に地域のつながりをつくる交流活動 など

「地域の中で、誰もが一緒に過ごせる場をつくりたい」
「年末年始に、地域の人たちがつながる機会をつくりたい」

そんな活動に活用できます。

■助成金額
1団体あたり 20,000円を上限

■活動期間
令和8年12月1日(火)〜令和9年2月28日(日)

■応募期間
令和8年8月17日(月)〜10月1日(木)
※期限厳守

■助成対象となる経費
目的を達成するために必要な経費のうち、次の費目が対象です。
・旅費
・消耗品費
・印刷製本費
・通信運搬費
・保険料(振込手数料含む)
・諸謝金
・賃借料
・材料費

※寄付者の思いに添わない経費は助成対象となりません。
※上記以外の経費は助成対象外となりますので、ご注意ください。

■申請について
申請書(構成員名簿を含む)、交付請求書、通帳のコピー(金融機関名・支店名・預金の種類・口座名義・口座番号が分かるページ)などの書類を提出してください。

提出期限:令和8年10月1日(木)
提出先:高島市社会福祉協議会 地域福祉課窓口

<年末年始地域たすけあい活動助成金 各種様式>

要綱(PDFファイル)

手引き(PDFファイル)

申請書
・PDFファイル

・Wordファイル



実績報告書
・PDFファイル

・Wordファイル

​[付録]共同募金のマーク



■助成金の交付について
助成金審査委員会で審査を行い、交付を決定します。
審査結果は交付決定通知書でお知らせします。
助成金は口座振り込みで交付される予定です。
振込予定日:令和8年12月11日(金)

■実績報告
活動終了後、実績報告書、領収書(助成金額分のみ)、写真、広報物などを提出します。
提出期限:令和9年3月12日(金)※期限厳守

なお、計画していた事業が実施できなかった場合など、返金が発生することがあります。返金が必要となった場合は、担当職員までご連絡ください。

■お問い合わせ・申請書類提出先
高島市共同募金委員会
(事務局:社会福祉法人 高島市社会福祉協議会 地域福祉課)
〒520-1521
高島市新旭町北畑45番地1
高島市こども若者応援ベースみらくる内

TEL:0740-25-5730
FAX:0740-28-7199

※詳しい要件や申請書類については、ちらしの募集要綱をご確認ください。
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2026年08月27日

【申請締切間近】不登校等の子ども相談支援強化事業補助金/滋賀県

滋賀県では、不登校やひきこもり等の状態にある子どもや、その保護者への相談支援・居場所づくりなどに取り組む県内の民間団体を対象に、「不登校等の子ども相談支援強化事業補助金」を実施しています。

不登校等の子どもや保護者が、安心して相談できる場や居場所をつくる活動、さらにアウトリーチや送迎などの支援に取り組む団体を支援する補助金です。
申請期限が迫っていますので、対象となる団体はぜひ募集要項をご確認ください。

■対象となる団体
次のすべての要件を満たす民間団体が対象です。

社会福祉法人、NPO法人、公益社団法人、一般社団法人、公益財団法人、一般財団法人、株式会社など、法人格を有すること
滋賀県内に活動拠点があること
滋賀県内に居住する不登校またはひきこもり等の状態にある子ども・保護者に対して、学校外での支援活動を1年以上実施していること
宗教活動または政治活動を目的とする団体ではないこと
その他、滋賀県が定める要件を満たしていること

※応募多数の場合は、県予算の範囲内で調整される場合があります。

■対象となる事業
滋賀県内の複数の市町にまたがって広域的に実施する、不登校・ひきこもり等の状態にある子どもや保護者への支援事業が対象です。

以下のうち、

●必須
相談援助
居場所づくり

●任意
アウトリーチ支援
送迎支援

となっています。

たとえば、子どもや保護者が気軽に相談できる場をつくったり、安心して過ごせる居場所を運営したり、支援につながりにくい家庭への訪問・働きかけ、送迎などを組み合わせた活動が想定されます。

■補助対象期間
2026年4月1日〜2027年3月31日

■補助金額
補助率:対象経費の10/10

必須事業:150万円まで
任意事業:50万円まで
※申請は年度内1施設1回まで。

■対象となる経費
事業の実施に必要な経費が対象となります。

・賃金
・専門家への謝金
・相談員の配置等にかかる旅費
・消耗品費
・印刷製本費
・食糧費
・燃料費
・光熱水費
・通信運搬費
・保険料
・使用料・賃借料 など

■申請期限
2026年8月31日(月)
申請書類を準備する際は、募集要項や実施要綱、補助金交付要綱、Q&Aなどを必ずご確認ください。

■募集要項・申請書類
滋賀県「不登校等の子ども相談支援強化事業補助金」募集ページ

実施要項(PDF:150 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5627033.pdf

補助金交付要綱(Word2007〜:39 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5627031.docx

法人概要(Word2007〜:18 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625717.docx

所得内訳書(Excel2007〜:18 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625718.xlsx
募集要項のほか、実施要綱、補助金交付要綱、申請書類、Q&Aなどが掲載されています。

収支予算書(Word2007〜:24 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625719.docx


事業計画・実施体制(Word2007〜:47 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625720.docx

事業スケジュール(Word2007〜:17 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625721.docx

誓約書(Word2007〜:18 KB)
https://www.pref.shiga.lg.jp/file/attachment/5625722.docx

■お問い合わせ
滋賀県 子ども若者部 子どもの育ち学び支援課
電話:077-528-3455
FAX:077-528-3854
メール:jb00@pref.shiga.lg.jp
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【10/24(土)】ぽこフェス2026 〜ゆたか会と高島のとっておきな一日〜

みんなの「やりたいこと」が、ぽこぽこ湧いてくる。

「こんな場所があったらいいな」
「こんなことができたらいいな」

そんな一人ひとりの想いをカタチにする「ぽこフェス」が、今年も開催されます!

今年のテーマは、
「ゆたか会と高島のとっておきな一日」。

高島で活動する人たちや、地域のさまざまな取り組みが集まり、食べたり、体験したり、交流したりしながら楽しめる一日です。

会場には、こんな「とっておき」が登場します!

<交流>
TAKASHIMA BASE
トガノツバメ

<ワークショップ・体験>
わーくる夢
古家具リペア
高島おどり
今津中学校

地域での活動やものづくり、交流など、さまざまな「やってみたい」に触れることができます。

<おいしいものも大集合!>
清風荘のたい焼き
ELTの炊き込みごはん
よってこ食堂
虹の会「ドリーム・あんです」

おいしいものを囲みながら、ゆっくり楽しむのもおすすめです。

<身も心も美しくケア>
北野さんのネイル
じゅらくのおみもの
ラーメン体操

食べる、体験する、身体を動かす、人と交流する……。
いろんな「ぽこぽこ」が集まった、にぎやかな一日になりそうです。

誰かの「こんなことができたらいいな」が、別の誰かの「やってみよう」につながるかもしれません。

子どもから大人まで、どなたでも気軽に楽しめる「ぽこフェス」。
高島の人や活動に出会いながら、あなたの「とっておき」を見つけに来ませんか?
ご家族やお友達と一緒に、ぜひお気軽にお越しください。

ぽこふぇすちらし.jpg

(画像クリックで拡大)


開催概要
日時
2026年10月24日(土)10:00〜15:00

会場
清湖園1階 地域交流スペース
滋賀県高島市今津町南新保87-14
※市ヶ崎グランド(ぽこグランド)も会場となります。

アクセス
JR湖西線「近江今津駅」から徒歩約20分
※駐車場あり

企画担当
ぽこふぇす実行委員会

※各ブースの内容は変更になる場合があります。詳しくはチラシをご覧ください。

2026年08月26日

【9/6締切】SHIGAみらいトークin高島市(〜わたしたちの暮らしとまちと交通の未来を考える〜)

滋賀県・滋賀地域交通活性化協議会では、「滋賀地域交通計画(R8.3策定)」に基づき、県民の皆様とこれからの暮らしやまちの未来、それらを支える地域交通について語り合うタウンミーティング「SHIGAみらいトーク 〜わたしたちの暮らしとまちと交通の未来を考える〜」を県内各地で順次開催します。

私たちの暮らしには「移動」や「交通」が密接に関わっています。交通から見た暮らしやまちづくりについて、みんなで考えてみませんか?

「もっと気軽にお出かけしたい!」「電車の本数がもっと増えたら便利になるのに。。。」「こどもの送迎負担をなんとかしたい!」「道路渋滞がひどくて困るなぁ。」などなど、皆さんの暮らしと移動に関するお声をぜひお聞かせください。

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高島会場の開催について
SHIGAみらいトークin高島市(〜わたしたちの暮らしとまちと交通の未来を考える〜)
日時:令和8年9月19日(土)14:30〜16:30

場所:高島市役所(新館3階・9〜12会議室)(アクセス:JR新旭駅から徒歩5分)

対象者:高島市に在住/在勤/在学の方で、高島市の「交通」や「まちづくり」について意見を出していただける方。(年齢不問、専門知識不要です。お気軽にご応募ください。)

参加申込期間:7/27〜9/6(参加者募集中!)
(※定員に達しない場合は、先着順で受付予定)

申し込みフォーム
https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/surveys-alias/miraitakashima

※申込多数の場合は、参加いただけない場合がありますのでご了承ください。
※参加の当落については、募集締め切り後に個別にご連絡いたします。
※募集が定員に達しなかった場合には、追加募集(先着順)を行います。

主催 滋賀県・滋賀地域交通活性化協議会
共催・協力 開催地市町(甲賀市、竜王町、高島市、米原市)

【お問い合わせ】
交通まちづくり部 交通まちづくり政策課
電話番号:077-528-3687
FAX番号:077-528-4837
メールアドレス:ra0003@pref.shiga.lg.jp

【9/30締切】公益財団法人お金をまわそう基金 助成対象事業募集

公益財団法人お金をまわそう基金では、よりよい社会を目指して活動する非営利法人の公益事業を対象に、寄付を財源とした助成事業を行っています。
2026年8月24日(月)より、新たな助成事業の申請受付が始まっています。
子ども、地域社会、文化・伝統技術、スポーツの分野で活動する非営利団体が対象です。

活動に助成金を活用したい団体の皆さんは、ぜひ募集要項をご確認ください。

お金をまわそう基金ちらし.png


■この助成事業の特徴
@団体が申請

A選考で助成先を決定

B基金が支援者に寄付を呼びかけ

C集まった寄付金が助成金として団体へ

※あらかじめ決められた財源から助成する一般的な助成金とは異なる仕組みです。

■対象
非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、以下の分野で活動している団体

@ 子ども
A 地域社会
B 文化・伝統技術
C スポーツ

■受付期間
申請用ID交付申請
9月15日(火)17:00まで

助成申請
9月30日(水)※当日提出分まで有効
※申請用IDを交付されていない団体は、助成申請を行うことができません。

■募集要項
募集要項はこちら https://x.gd/Dbqwy

詳細や申請方法については、
公益財団法人お金をまわそう基金のホームページをご確認ください。

助成事業の詳細はこちら
https://okane-kikin.org/information/12835

■お問い合わせ
公益財団法人お金をまわそう基金
〒102-0082
東京都千代田区一番町29番地2

TEL:03-6380-9864
E-mail:s.senuma@okane-kikin.org

子ども、地域づくり、文化・伝統、スポーツなどの分野で公益活動に取り組んでいる団体の皆さん、この機会に助成制度の活用を検討してみてはいかがでしょうか。
posted by 坂下 at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 助成金情報

【8/28(金)締切】「ここサポ」養成研修の参加者募集 〜心のサポーターになりませんか?〜

厚生労働省の「心のサポーター養成事業」として、高島市で「ここサポ養成研修」が開催されます。

「心のサポーター(ここサポ)」とは、メンタルヘルスや精神疾患について正しい知識を持ち、地域や職場などで、メンタルヘルスの問題を抱える人やその家族に対して、できる範囲で手助けをする、傾聴を中心とした支援者のことです。

特別な資格がなくても参加でき、市民の方や市内に勤務する支援関係者など、どなたでも受講できます。小学生から参加可能です。

自分や身近な人の心の健康について学びながら、「話を聴く」「寄り添う」ことについて考えてみませんか?

参加には事前申し込みが必要です。

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(画像クリックで拡大)


■日時
2026年9月6日(日)
10:00〜12:00
※9:30受付開始

■会場
安曇川公民館2階 視聴覚室
(高島市安曇川町田中89)

■対象
市民、市内に勤務する支援関係者など
※どなたでも参加できます
※小学生から参加可能

■講師
秋岡 悠 氏
(心のサポーター指導者)

■受講料
無料

■申込締切
2026年8月28日(金)

■申込方法

以下の申込フォームからお申し込みください。
ここサポ養成研修 申込フォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdtsPVkT5pC1TF2HoM4VHRMffACvScXYqm5SulxwAil3Deh0A/viewform

電話・FAXでのお申し込みも可能です。
電話でお申し込みの場合は、
「ここサポ養成研修申し込み」とお伝えください。
FAXの場合は、募集チラシ裏面の申込様式をご利用ください。

【お問い合わせ】
高島市 障がい福祉課
TEL:0740-25-8516
FAX:0740-25-8054

「心のサポーター」について詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。
https://cocosapo.mhlw.go.jp/

2026年08月25日

【9/16(水)】ボランティア全国フォーラム2026

【9/16開催】ボランティア全国フォーラム2026
〜ボランティアの原点を見つめ、これからを考える〜


地域に根差した地道な活動や、ライフスタイルの変化に伴って生まれている多様なボランティア活動、さらに国境を越えたネットワークやアクション。

さまざまな活動を可視化しながら、改めてボランティアの原点を振り返り、現在直面している課題を整理するとともに、国際的な視野からこれからのボランティア活動を考える機会です。

ボランティア・市民活動に関わっている方はもちろん、これから活動してみたい方や、ボランティアについて考えてみたい方も、ぜひご参加ください。

■開催概要
日時
2026年9月16日(水)13:00〜17:00

会場
全国社会福祉協議会 会議室
東京都千代田区霞が関3-3-2
新霞が関ビル5階

配信
全体会のみ当日オンライン配信あり
※分科会は全体会参加者限定で、後日アーカイブ配信予定

対象
ボランティア・市民活動を推進する方、参加している方、関心のある方

■プログラム
13:00〜13:10
開会

13:10〜14:00
全体会
「ボランティアのあり方の再定義 〜国際ボランティア年に寄せて〜」

14:00〜14:10
休憩・会場移動

14:10〜16:10
分科会
・分科会1
「変わる社会、変わるボランティア、変わらない支え合い」
・分科会2
「私たちは何を『ボランティア』と呼んでいるのか? 〜『減少』か『多様化』か、今、その問いを探る〜」
・分科会3
「私たちに今、何ができるか 〜グローバルな課題の解決に向けた国内外の連携〜」

16:10〜16:20
休憩・会場移動

16:20〜17:00
全体会
各分科会の担当者から分科会の様子を報告した後、ワークショップ形式で自由に情報交換

■申込
「広がれ」ホームページからお申し込みください。
https://www.hirogare.net/

申込締切:2026年9月2日(水)
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【9/12(土)】コラボ未来食堂&きらきらフェスタ出店(児童育成支援の会セカンドホーム未来)

【9/12(土)】きらきらフェスタ&コラボ未来食堂(児童育成支援の会セカンドホーム未来)

児童育成支援の会「セカンドホーム未来」では、子ども食堂活動を通じて、地域の子どもの居場所づくりを行っています。

9月は地元の学童・NPO法人子育ち・子育てサポート「きらきらクラブ」さんによる「きらきらフェスタ」が開催し、セカンドホーム未来も出店します。また、同日コラボ未来食堂も開催しているので開催場所と日時を確認の上、お立ち寄りください。

セカンドホーム未来202609おもて.jpg

(画像クリックで拡大)


開催概要
\いつものコラボ未来食堂!/
日時:2026年9月12日(土) 11:30〜14:00
会場:今津北施設(高島市今津町日置前149-1)
内容:
100円カレーを食べましょう♪
おしゃべりしましょう♪
遊びましょう♪
「小さな未来(個別・小人数)」もOK!
ちょこっと相談もできます♪

※アレルギー対応はしていません。
※基本的な感染症防止対策を念入りに
  手洗い、消毒、飲食時は会話禁止
  マスク着用にもご協力ください。
  不安のある方は参加を控えてください。


\出店します!/
きらきらフェスタ〜子どもの子どもによる子どものためのフェスタ〜
日時:2026年9月12日(土)10:00〜14:00
会場:今津北小学校グラウンド

現在参加団体募集中とのことです
(詳細はきらきらクラブさんにて)


【主催・問い合わせ】
児童育成支援の会「セカンドホーム未来」実行委員会
代表 多胡重孝  
TEL  090-7489-0469
事務局  0740-28-7226

https://2home-mirai.amebaownd.com/

【9/13(日)】高島とつながろう 〜人と出会い、想いがつながる一歩目〜

きっかけは、「〜さんに会いに行こう」から。

「高島市って、実際どんなところなんだろう?」
「移住するかどうかはまだ決めていないけれど、滋賀や琵琶湖の近くの暮らしにちょっと興味がある」
そんな「なんとなく高島が気になっている」という方に向けた交流イベント「高島とつながろう」が、京都・九条湯で開催されます。

今回のイベントは、本格的な移住相談会ではありません。

高島で暮らす人や活動する人と、お茶を飲むような気軽な感覚で出会い、話をすることから、高島とのつながりをつくっていくイベントです。

「どうして高島に住もうと思ったの?」
「高島では普段どんな暮らしをしているの?」

そんな疑問を、高島で暮らすゲストに直接聞いてみませんか?

高島でのリアルな暮らしや、地域で活動する人たちの話を聞きながら、「高島ってちょっと面白そう」「もう少し知ってみたい」と思えるきっかけを見つけてもらえればと思います。

こんな方におすすめです

・高島や湖西、琵琶湖の雰囲気が好き、気になっている方
・「郊外の暮らしってどんな感じ?」と気軽に知ってみたい方
・農業や家庭菜園をやってみたい方
・高島で暮らす人や、地域で面白い活動をしている人と話してみたい方
・移住する予定はないけれど、高島と何かつながりを持ってみたい方

当日はマルシェやゲストトークも!

会場となる「コワーケーションスペース九条湯」は、2008年に廃業した銭湯を、2018年11月に新しい交流の場としてリニューアルしたスペースです。

単に仕事や作業をする場所ではなく、訪れた人同士が交流し、そこから新しい出会いや活動が生まれる「コミュニティHUB」を目指しています。

当日は、高島で活動する人たちによるマルシェのほか、高島で暮らすゲストによるトークや参加者との交流タイムも予定されています。


九条湯関係人口交流チラシ.jpg

(画像クリックで拡大)


■開催概要
日時
2026年9月13日(日)
13:00〜18:00

会場
コワーケーションスペース 九条湯
(京都市)

参加費
無料

参加方法
出入り自由・予約不要

※ゲストトークや交流タイムへの参加を予定されている方は、下記の参加フォームへの入力にご協力ください。

参加申し込みフォーム
https://forms.gle/TT6NDDAivYjgw1uz9

■タイムスケジュール

13:00〜18:00|マルシェ
高島で活動する人たちが出店します。
お買い物や体験だけの参加も大歓迎です。
※出店者については、後日お知らせ予定です。

15:00〜16:00|ゲストトーク
「なぜ高島に?」「実際の暮らしって?」
高島で暮らすゲストが、移住のきっかけや日々の暮らしについて、リアルな体験談をざっくばらんにお話しします。

16:00〜17:00|グループディスカッション
参加者とゲストが一緒になって、気になるテーマや疑問について気軽に話し合います。

17:00〜18:00|交流タイム
ドリンクを片手に、自由におしゃべり。
ここから新しい出会いやつながりが生まれるかもしれません。

「移住するかどうか」より、まずは「誰かに会いに行く」
今回のイベントは、移住を決めている人だけのものではありません。

「高島のことをちょっと知ってみたい」
「高島で暮らしている人と話してみたい」
「いつか高島に遊びに行ってみたい」

そんな気持ちがあれば十分です。
「〜さんに会いに行こう」から始まる、高島との新しいつながり。
京都で高島の人や暮らしに出会える機会ですので、ぜひ気軽に足を運んでみてください。

主催
コワーケーションスペース九条湯

協力
高島市役所
新旭駅前スマイルパークプロジェクト

皆さんのご参加をお待ちしています。