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2026年05月27日

【6/27(土)】安曇川の河辺林 2025年活動報告会

安曇川の河辺林
2025年活動報告会

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2024年は一年間、植物や生き物の調査をとおして、いろいろな植物や生き物が河辺林で生きていることがわかりました。
2025年は、春と秋の自然観察会、竹林整備、竹かご編み体験などをしました。この一年の活動報告をお聞きいただき、これからの河辺林の保全と活用について、みんなで自由に話したいと思います。

日時 6月27日(土)16:00〜18:00
★終了後、懇親会を「とうふ料理 佐加田」(会場から徒歩3分)でします。参加費別途必要(3千円〜4千円)

場所 今津東コミュニティセンター 中会議室
   (滋賀県高島市今津町中沼1−4−1)
   (JR近江今津駅下車徒歩5分、高島市民会館向かい側)

プログラム
(1)2025年活動報告、2026年計画
(2)みんなで妄想タイム(河辺林の将来像、やってみたいことなど話しましょう)
(3)まとめ

参加費 500円(高校生以下無料/小学生以下保護者同伴)

申込方法
申込フォームか下記申込先へお名前、ご連絡先、メールなどご連絡ください。

申込フォーム https://forms.gle/uPqMm68AnPR9fTfTA(別ウインドウで開きます)

主催:NPO法人コミュニティねっとわーく高島

申込・問合せ先
たかしま市民協働交流センター
〒520-1622 高島市今津町中沼1−4−1(今津東コミュニティセンター内)
TEL 0740−20−5758
FAX 0740−20−5757
メール webmaster@tkkc.takashima-shiga.jp
★たかしま市民協働交流センターは、NPO法人コミュニティねっとわーく高島が高島市より受託し運営しています。

2026年05月23日

【6/30締切】市民協働提案事業を募集します!

市民協働提案事業を募集します!

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高島市では、市民と行政が良きパートナーとなって連携し、共に育ちあう関係を「協働」と捉え、市民協働のまちづくりを推進しています。
現在、令和9年度に実施する協働提案事業を募集しています。団体の特性や能力を発揮しながらみんなでまちづくりをしませんか?

<協働提案事業 応募説明会>
日時 6月11日(木)17:00〜18:00
場所 市役所新館3階 会議室10・11
申込方法 前日までに、下記問合せ先へ申込のうえ、ご参加ください。

協働提案事業へ応募できる方
市内に活動拠点を有する市民活動団体(おおむね5人以上で組織)または法人

募集する提案事業
市民団体と行政が支え合い、共に成長することができる事業

事業の詳細・様式
下記リンクよりご覧ください。
https://www.city.takashima.lg.jp/gyoseijoho/shiminsanka/2/12705.html

参加表明締切
令和8年6月30日(火)17:00まで

問合せ先
高島市役所 市民協働課
TEL 0740−25−8526
メール kyoudou@city.takashima.lg.jp
HP http://tkkc.takashima-shiga.jp/

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2026年05月22日

【6/26(金)】「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」(災害支援市民ネットワークしが2026年度第一回研究会)

【6/26(金)】「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」
参加はどなたでも可・定員30名・要申込

大規模災害が起こると、被災された方は自力での生活再建がとても大変です。
被災自治体では、社会福祉協議会などに委託して生活支援相談員を設置して、被災者の生活支援サポートをします。生活支援相談員の仕事から生活支援の仕組みをするとともに、どのようなかかわりを持てばよいのかを学びます。

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◆日時:2026年6月26日(金)14:15-16:45

◆場所:滋賀県立県民交流センター(ピアザ淡海)204会議室
大津市におの浜1-1-20ピアザ淡海

◆参加費:500円(資料代)

◆定員:30名・要申込
◆対象:どなたでもご参加いただけます

◆タイムスケジュール
13:15〜14:00 2026年度の災害支援市民ネットワークしが総会
14:15〜16:45 第1回研究会「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」(講師:後藤至功さん)

◆講師:
佛教大学 専門職キャリアサポートセンター専任講師
後藤至功(ごとう ゆきのり)さん
 
◆申込み先:
しがNPOセンター

フォームから総会と研究会の出欠連絡をお願いします。
申込みフォームはこちら https://forms.gle/6addUbcEUaDe82dg7

◆主催:災害支援市民ネットワークしが
◆共催:認定特定非営利法人しがNPOセンター、近畿労働金庫
◆後援:滋賀県生活協同組合連合会、滋賀県労働者福祉協議会

※この事業は、近畿ろうきんNPOパートナーシップ制度における「<ろうきん>働く人と子どもの明日を応援プロジェクト2026」により実施しています

2026年05月20日

【6/28(日)】つながる!森カフェ×山カフェ-びわ湖の源流域朽木編-

-この講座は高島市協働提案事業により開催いたします-

『森カフェ』が、初めてマキノを飛び出し朽木の山と森へ。
今年の舞台は、びわ湖源流の朽木の山奥。
タネから次の森を育てる人と、自伐型林業で山と暮らす人。
ふたつの森づくりの現場を朽木の山の案内人とともに歩きます。

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開催概要
・2026年6月28日(日) 10:00-15:30
・参加無料
・定員20名 要申込、先着順
・汚れても良い服装・靴(長袖長ズボン推奨)
・カッパ、長靴、飲み物、タオル、昼食持参ください
(※希望者は昼食費1,000円にて丸八百貨店の特製おにぎり弁当を申し込み可能)
・高島市朽木針畑エリア(集合:山帰来)
・雨天決行

対象
・山の活動に関心がある山歩き可能な方

タイムスケジュール
・10:00-10:30 オープニング
・10:30-12:00 森カフェ タネカラプロジェクト現地説明 地域性名駅・森づくりの現場へ
・13:00-15:00 山カフェ びわこ雫の里山PJモデル林視察・ハイキング 生水コーヒータイム・くろもじティー・木の椅子で休憩
・15:30 解散

朽木の山の案内人
・清水美里さん(タネカラプロジェクト)
・高島の森-未来につなぐ山守を考える会-

問合せ先
TEL:0740−20−1271(森の実験室 水口)

主催 森の実験室
HP:https://www.instagram.com/morinojikkenshitsu/
TEL:0740-20-1271
E-mail:info@minakuchi-farm.com


共催
高島市・高島の森-未来につなぐ山守を考える会-・タネカラプロジェクト

この講座は高島市協働提案事業により開催いたします

2026年05月18日

【6/20(土)】子ども服をつなぐ活動「リユースリレーション」開催

「サイズアウトした子ども服を次の必要な方へ
もっと効率よく必要な人に、必要なものを、必要なタイミングで渡せる場を。」

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趣旨:
Reuse Relation(リユース リレーション)では、サイズアウトした子ども服を次の必要な方へつなぐ活動をしています。「こんな場所があったらいいな」を、高島で子育てするママが中心になって立ち上げました。開催日にはサイズアウトした子ども服の回収も受け付けます。

◆日時:2026年6月20日(土)10:00〜12:00

◆場所:
コミュニティスペースFLAT(特定非営利活動法人びわの音・西近江)
滋賀県高島市今津町名小路1-3-1
HP https://biwanone.jp/flat/
Instagram https://www.instagram.com/flat_takashima/

◆主催:Reuse Relation

◎開催情報など詳細はInstagramにて
@reuse_relation

◎活動経緯など詳細はnote記事にて
https://note.com/reuse_relation/n/ne094fb123901

◆お問い合わせ:
お問い合わせフォームは こちら
メール reuserelation@gmaii.com

【6/20(土)〜7/25(土)各回先着順】高島市子育てサポーター養成講座

受講無料・託児無料「高島市子育てサポーター養成講座」受講者募集
期間中、6日間で総受講時間24時間の講座を実施します。

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◆子育てサポーターとは
子育て中のママやパパに寄り添って、お子さんのお世話を手伝ったり、遊んだり、時には悩みを聞いたりと地域の子育ての応援者となっていただくメンバーです。

◆受講対象
高島市在住の子育て応援に興味のある方
子育て中のパパ、ママ、子育て応援中のじぃじ、ばぁば

◆受講が終わったら
すべての講座を受講された方には「修了証」が公布されます。
高島市ファミリーサポートセンターの会員に登録いただき、
子育てサポーターとして活動していただくことができます。


◆場所
高島市働く女性の家(高島市今津町今津1640番地)

◆申込方法
連続講座ですので、全講座のお申込みをお勧めします。
先着20名まで
託児が必要な方は事前予約が必要です。受講申し込みの際に予約をお願いします。
途中からの受講、また1講座のみのお申し込みも受け付けます。(開催2日前まで)
開催日時のご確認をお願いします。

◆申込・お問い合わせ
特定非営利活動法人 元気な仲間
高島市ファミリーサポートセンターたすけあい高島
高島市新旭町北畑581-1

TEL 0740-33-7805
メール tasukeai@npo-genki.com

Instagram
https://www.instagram.com/t_famisapo/

【6/25(木)必着】高校生を募集! 第25回「聞き書き甲子園」

ニッポンの深層の扉を開き、森・川・海の名人たちの声を未来につなげ!
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26年度は、全国12地域の森・川・海の「名人」65名を対象に、高校生が一対一で「聞き書き」を行います。
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生が林業家、木工職人、漁師など、自然と関わる職種の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、思いを「聞き書き」し、記録・発信する取り組みです。平成14年度の開始以来、延べ2,200人を超える高校生が参加してきました。

令和元年度からは、名人の推薦や高校生の受け入れに協力する市町村(地域)を全国から公募し、農山漁村地域と高校生をつなぐ活動を広げています。

本年度は、全国12地域で活動する名人を訪ね、一対一で「聞き書き」に取り組む高校生65名を募集します。

◆募集内容
・参加対象:高校生 
・募集人数:65名 
・参加費:無料
・募集期間:5月8日(金)〜6月25日(木)必着

・応募書類:@申込用紙  A応募動機をまとめた作文(400字程度)

※聞き書き甲子園 Webサイト( https://www.kikigaki.net/entry)から申込用紙のダウンロードが可能です。

◆応募方法: Webサイトの応募フォームから応募、もしくは上記書類を郵送
・詳細については、公式サイトをご覧ください。 https://www.kikigaki.net

◆実施概要
・取材先(12地域)
山形県小国町/新潟県上越市/群馬県上野村/長野県泰阜村/愛知県豊根村/愛知県豊田市/岡山県鏡野町/岡山県備中地域/広島県三原市/大分県日田市 (筑後川上流域)/宮崎県五ヶ瀬町/沖縄県国頭村


◆スケジュール

・2026年7月下旬:参加者の決定

・8月9日(日)〜12日(水):事前研修の実施(東京)

・8月下旬〜11月下旬:聞き書き取材(原則として2回)

・2027年3月下旬:フォーラム(成果発表会)開催予定

◆表彰

優秀作品には、農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、林野庁長官賞、ファミリーマート特別賞等が授与されます。


◆主催・協賛・協力・後援
[主催]聞き書き甲子園実行委員会(農林水産省/文部科学省/環境省/公益社団法人国土緑化推進機構/NPO法人地球緑化センター)

[募金協力・企業寄付]株式会社ファミリーマート

[協賛・協力]公益財団法人一ツ橋文芸教育振興会/富士フイルムホールディングス株式会社/京王電鉄株式会社/株式会社ティムコ/株式会社ベネッセコーポレーション

[後援]総務省/全国知事会/全国市長会/全国町村会/全国山村振興連盟/一般社団法人全国過疎地域連盟/NPO法人「日本で最も美しい村」連合

「聞き書き甲子園」とは
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生が森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技、心を「聞き書き」し、記録・発信する取り組みです。毎年、公募により選定された協力市町村(地域)が名人の推薦や受け入れに協力し、高校生は各地域の名人を一対一で訪問して取材します。完成した作品は、一冊の作品集としてまとめられます。

「聞き書き」とは
「聞き書き」の基本は、一対一のコミュニケーションです。高校生は、「名人」との対話をすべて録音し、その言葉を一言一句もらさず書き起こし、名人の語り口を活かした文章にまとめます。高校生は聞き書きを通して、名人の人生や思いを受け止め、そこから多くを学びます。こうした経験をきっかけに、里山・里海の保全や地域づくりに関わる卒業生も生まれています。

また、聞き書きは世代を超えて知恵や心をつなぐ活動です。キャリア教育やESD(持続可能な開発のための教育)の事例としても高く評価されています。

「名人」とは
日本の風土と文化を背景に森・川・海などの自然とかかわる仕事に携わり、先人から受け継いだ知恵や技(わざ)、心を受け継ぎ、実践している方々です。職種は、林業家、炭焼き、木工職人、大工、漁師、海女など多岐にわたります。

協力市町村(地域)について
第25回聞き書き甲子園では、昨年度の公募により選定された12の協力市町村(地域)が、名人の推薦や高校生の受け入れを担います。これらの地域から推薦された65名の名人を高校生が一対一で訪ね、「聞き書き」に取り組みます。

◆お問い合わせ先
聞き書き甲子園実行委員会事務局(NPO法人地球緑化センター)

担当:小形・大家・三木

〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-11-3 金谷ビル2階201
TEL:03-5542-0132 FAX:03-5542-0136
メール:contact@kikigaki.net
HP:https://www.kikigaki.net

【5/29(金)締切】2026年度京都新聞子育て事業助成

子育て団体や支援団体が実施する事業を対象とする「子育て事業助成」の申請を5月29日まで受け付け中です。

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◆対象:
京都府、滋賀県内で、6カ月以上の活動実績がある子育て団体や支援団体が主催し、子どもや親子を対象に広く団体外の人の参加を募り、7月〜27年2月までに実施する単発の催しや事業。公演や交流会、お話会など

◆助成額:
◎子育て仲間を応援
一団体に付き2万円

◎子育て事業助成
上限15万円
※審査のうえ決定します


◆申請方法:
所定の申請書に記入し、必要書類を添えて提出

◆締め切り:
5月29日(金)必着

◆申請要項(PDF / 275KB)

◆京都新聞子育て事業助成 申請書(PDF / 115KB)

◆提出先・お問い合わせ:
〒604―0857 
京都市中京区烏丸通二条上ル蒔絵屋町260                          京都新聞トラストビル4階   
京都新聞社会福祉事業団「子育て応援事業」係

TEL 075(241)6186  
9:30〜17:30 (土日・祝を除く)

フォームでのお問い合わせ
https://fukushi.kyoto-np.co.jp/contact/
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2026年05月14日

【7/15(水)締切】第22回 住まいのまちなみコンクール

暮らしの風景を育む活動募集!良好なまちなみの維持管理、運営に取り組む住民組織を表彰し、受賞団体には維持管理活動の推進のために年30万円を3年間支援します。

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◆趣旨:
我が国におきましては、人口の減少等を背景に、様々な社会的課題に対応した多世代が住み継ぐことができる価値あるまちなみの形成が求められています。
このようなまちなみの形成には、地域の方々による、継続的な維持管理、運営、コミュニティの形成等の多様な取り組みが必要となります。
住まいのまちなみコンクールは、このような活動に取り組む住民組織の皆さまをまちづくりのモデルとして表彰し支援するとともに、これらの取り組みを各地でまちなみ形成に取り組む方々に広く情報提供し、活動の一助としていただくことを目的としています。

◆募集期間:
2026年5月1日(金)〜7月15日(水)
※応募図書提出締切:2026年7月31日(金)

◆対象:
1)良好な景観が形成されている、もしくは形成の過程にある一体的な住宅地において、住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体を対象とします。各種の社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりの活動を行っている場合には、当該活動も評価します。
ただし、伝統的建造物群保存地区内の住宅地は、除きます。
なお、維持管理対象の住宅地の住宅は、戸建て住宅に限らず、集合住宅等も可です。

2)対象となる団体は、次の両方に該当するものとします。
ア.地域の維持管理活動を行っている団体であること。
イ.地域の活動の根拠となる規約などが文書化されていること。
(団体の例としては、町内会、自治会、管理組合、建築協定等に基づく運営委員会、地域NPO法人などが挙げられます。なお、法人格の有無は問いません。)


◆応募方法:
1)提出様式
@エントリーの様式は右記よりダウンロードしてください。エントリー様式記入用[Excel](11kb)
A応募図書の様式は右記よりダウンロードしてください。応募図書記入用[Word](27kb)
記入の際には、応募図書記入例[PDF](192kb)をご覧になったうえ、記入してください。

2)提出方法
(1) @のエントリー様式をメールで提出してください。
(2) Aの応募図書記入用[Word]をメールか郵送(CD-R等)で提出してください。
提出の際には、提出が確認できる方法(メールの場合:事務局に電話で受取の確認、郵送の場合:特定記録郵便等)にしてください。
なお、提出図書は返却いたしません。提出図書の著作権は著作者に帰属しますが、著作者は主催者に対し雑誌、ホームページ等での発表掲載に利用することを許諾したものとします。

3)個人情報について
応募者の個人情報は、運営に必要な範囲外の目的には使用いたしません。

◆主催等
主催/
一般財団法人住宅生産振興財団

後援(予定)/
国土交通省、独立行政法人住宅金融支援機構、独立行政法人都市再生機構、一般社団法人住宅生産団体連合会、公益社団法人日本建築士会連合会、一般社団法人日本建築士事務所協会連合会、一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団

協賛/
旭化成ホームズ、スウェーデンハウス、住友林業、積水化学工業、積水ハウス、大和ハウス工業、トヨタホーム、パナソニックホームズ、ミサワホーム、三井ホーム(株式会社を省略、五十音順)

◆詳細について:
https://www.machinami.or.jp/pages/contest_guideline22.shtml


◆お問い合わせ先:
応募に際してご不明な点等があれば、下記事務局までご連絡ください。
一般財団法人住宅生産振興財団内 住まいのまちなみコンクール事務局 担当:岸野・石川
〒105−0001 東京都港区虎ノ門3-11-15 SVAX TTビル5階
(TEL) 03-5733-6733 (FAX) 03-5733-6736
(e-mail) contest★machinami.or.jp(★を@に変更してください)
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【毎月第4日曜日 開催】新旭駅前ふれあい食堂

みんなでごはんを食べよう!大人も子どもも参加OK
お子さんのみの参加はおうちのひとに言ってから来てね
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だれもが気軽に参加できるふれあい食堂。新旭駅前がにぎやかになるようにと目標を掲げ、活動しています。また、地元中学生が支援ボランティアとして机の配置や片付けなどを積極的に参加したりしています。


◆日時:
5/24(日)12:00〜14:00
※カレーがなくなり次第終了
毎月第4日曜日に開催しています

5月のイベント
・地元で活躍中のちびっこダンスチーム「ADGW」の総勢60名によるダンス披露
・むくげ勉強会

◆場所:
高島市観光物産プラザ

◆会費:100円

◆その他:
活動を応援くださる方は
1口 1,000円の協賛金をお願いしています

◆主催:
新旭駅前ふれあい食堂実行委員会

◆後援:
新旭住民福祉協議会