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2026年08月10日

【8/27(木)】2026年度ファンドレイジングセミナー心地よい暮らしとお金のいい関係を探そう!

わたしたちはどう支え合う?
「これからの共助」と未来づくり

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日時 8月27日(木)13:30〜17:00

場所 滋賀県立県民交流センター207会議室

プログラム
基調講演T 13:
40〜14:10
「今の私たちの地域、そして暮らしは?」
 深尾昌峰さん(龍谷大学 副学長 政策学部教授)

基調講演U 14:10〜14:40
「滋賀に息づく支え合いの暮らし」
 加藤賢治さん(成安造形大学 副学長 芸術学部教授 付属近江学研究所所長)

トークセッション 14:50〜15:35
「滋賀らしい、心地よい暮らしとお金のいい関係とは?」
 ゲストスピーカー 深尾昌峰さん 加藤賢治さん
 モデレーター   山元圭太さん(日本ファンドレイジング協会代表理事)

グループワーク
シェアタイム
閉会/終了 17:00

参加費 500円(資料代)
※財団賛助会員/学生無料

定員 40名

申込締切 8月25日

申込方法 申込フォームに入力する、あるいは申込先に、8月25日までにご連絡ください。

申込みフォーム
https://forms.gle/BqHw4kpaxSSM2NFF9

申込・問合せ先
公益財団法人淡海文化振興財団(淡海ネットワークセンター)
TEL 077−524−8440
滋賀県大津市におの浜1−1−20


2026年08月08日

【9/12(土)】第11回国際交流・協力ライブチャンネル キルギス共和国

日本のリハビリとは何が違う?
〜キルギスの病院から〜

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今回は、中央アジアに位置するキルギス共和国とオンラインでつなぎます。
現地の病院で理学療法士として活動するJICA海外協力隊員の方をゲストにお迎えし、現地の生活や文化、医療現場の様子を通して日本との違いをご紹介します。ぜひご参加ください!

日時 9月12日(土)16:00〜17:30

方法 Zoomによるオンライン

定員 50名程度(先着順)※当協会の会員を優先します。

参加費 無料

申込方法 申込フォームに必要事項をご入力しお申込みください。

申込フォーム https://forms.gle/BeWTQ8y7CFP3W41w7

申込期限 9月7日まで

問合せ先 (公財)滋賀県国際協会(担当:内藤)
     TEL 077−526−0931
     メール staff00@s-i-a.or.jp
     HP https://www.s-i-a.or.jp/

2026年08月07日

【9/6(日)開催】琵琶湖の在来魚を守ろう!「外来魚駆除大会」参加者募集

琵琶湖を戻す会では、在来魚を守るための「外来魚駆除大会」を開催します。


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ブラックバスやブルーギルなどの外来魚をエサ釣りで駆除し、琵琶湖の豊かな自然環境を守る活動です。
事前申し込みは不要で、個人での参加はもちろん、ご家族やご友人との参加、飛び入り参加も大歓迎です。会場は足場が良く、トイレも整備されていますので、お子さん連れでも安心して参加できます。
自然環境について学びながら、琵琶湖の未来につながる活動に参加してみませんか。

■日時
2026年9月6日(日)
10:00〜15:00
※雨天決行(荒天中止)
※随時参加・随時解散

■受付会場
滋賀県草津市 津田江1(北) 湖岸緑地

会場案内はこちら
https://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

■参加費
・大人 200円
・子ども 100円
(保険料等の実費)

※小学生以下は保護者同伴
※今年から参加費が改定されています。

■内容
エサ釣りによるブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除

■持ち物
・釣り竿
・魚を入れる容器

※餌・仕掛けは主催者が用意しています。
※レンタル竿(数量限定)もあります。

仕掛けの参考はこちら
https://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif

■お願い
・ゴミは各自でお持ち帰りください。
・団体参加の場合は事前にご連絡ください。
・記録用として写真撮影を行う場合があります。

大会運営ルール
https://biwako.eco.coocan.jp/rule/rule.html

■主催
琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

このイベントは「BYスタンプラリー」の対象イベントです。
詳しくは琵琶湖を戻す会ホームページをご覧ください。
https://biwako.eco.coocan.jp/2026-09-06/2026-09-06a.html

■問い合わせフォーム:
琵琶湖を戻す会広報 
http://biwako.eco.coocan.jp/mail/mail.html

琵琶湖の豊かな生態系を未来へつなぐため、一人ひとりが参加できる環境保全活動です。
釣りを楽しみながら、在来魚を守る取り組みに参加してみませんか。

2026年07月17日

【8/8(土)】夏休みの自由研究に!「第9回 夏の子どもプランクトン観察教室」

夏休みに、琵琶湖や瀬田川の生きものを観察してみませんか?
「第9回 夏の子どもプランクトン観察教室」が開催されます。

琵琶湖博物館の学芸員を講師に迎え、瀬田川にすむプランクトンを顕微鏡で観察します。身近な水辺の環境について楽しく学べる内容で、夏休みの自由研究にもおすすめです。
参加費は無料。小学3年生から中学生までを対象に、先着20名で参加者を募集しています。


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◇開催概要
【日時】
令和8年8月8日(土)
10:00〜12:00
(受付 9:15〜)

【会場】
ウォーターステーション琵琶 2階
(大津市黒津4-2-2)

【対象】
小学3年生〜中学生

【定員】
20名(先着・要申込)

【参加費】
無料

【講師】
鈴木 隆仁さん(琵琶湖博物館 学芸員)

◇申込方法
電話またはメールでお申し込みください。

【電話】
080-5338-7351

【メール】
junmatsu10kssm@yahoo.co.jp
※メールの場合は、氏名・居住市町村・学校名・学年・連絡先をご記入ください。

【主催 】
びわこ・瀬田川プランクトン観察実行委員会

【共催】
琵琶湖河川事務所・琵琶湖博物館

【後援】
大津市教育委員会

夏休みならではの体験を通して、水辺の生きものや環境について楽しく学んでみませんか?

【8/15締切】失語症のある方を支える「意思疎通支援者養成講座」受講者募集

滋賀県では、令和8年度「失語症者向け意思疎通支援者養成講座」の受講者を募集しています。
失語症は、脳梗塞や脳出血、交通事故などによる脳の損傷によって、「話す」「聞く」「読む」「書く」といった言葉の機能に障害が生じることがあります。
失語症者向け意思疎通支援者は、失語症について理解し、会話や外出、各種手続きなど、さまざまな場面でコミュニケーションを支援する活動を行います。

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」に関心のある方、この機会に学んでみませんか。

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◇講座概要
【対象】
次のすべてに当てはまる方
・18歳以上
・滋賀県内在住の方
・全日程受講できる方
・修了後、滋賀県内で支援活動を予定している方

【定員】
約10名

【受講料】
無料

【申込締切】
令和8年8月15日(土)

◇開催期間
令和8年8月23日(日)〜11月29日(日)
全8回

会話支援の方法やコミュニケーション支援技法、身体介助、外出同行支援など、講義と実習を通して実践的に学びます。
※やむを得ず欠席した場合は補講が検討されます。

◇会場
コラボしが21(大津市打出浜2-1)
・JR「大津駅」徒歩約20分
・JR「膳所駅」徒歩約15分
・京阪「石場駅」徒歩約3分

◇申込方法
申込フォームからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIDXsuQT0Fu5f-GUhwRm18-CAKRR95CBQs5t_EYL7aAO3KZA/viewform

インターネットでのお申し込みが難しい場合は、
shigashitsugo@gmail.comまでメールでお問い合わせください。

◇詳細は滋賀県HPをご確認ください
https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/bosyuu/351313.html

【主催】
滋賀県
滋賀県言語聴覚士会

【お問い合わせ】
滋賀県 健康医療福祉部 障害福祉課
TEL:077-528-3541

2026年07月07日

【7/13(月)・9/7(月)】令和8年度滋賀県木育講座

滋賀県内で木育活動を一緒にしませんか?


滋賀県では、木育の伝え手、また、共に木育活動をしてくださる人材の育成のため、木育についての知識や技術を学ぶことのできる講座を実施しています。

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【開催概要】
■日時:
(第1回)
令和8年7月13日(月)...7/8(水)17時締切
9:30〜12:00(木の観察と体験編)
13:30〜16:00(木のおもちゃ編)

(第2回)
令和8年9月7日(月)...8/28(金)17時締切
9:30〜12:00(木の観察と体験編)
13:30〜16:00(木のおもちゃ編)

■会場
木育施設「しがモック」(野洲市北櫻978-95)

■定員:
第一回 10名程度
第二回 20名程度
定員になり次第、募集終了

■資格:
18歳以上であればどなたでも


◆本事業に関するお問い合わせ・お申し込み
滋賀県木材協会(担当 浅井)
〒520-2144 滋賀県大津市大萱四丁目17番30号
電話:077-574-7600 FAX:077-574-7607
E – mail:info@s-mokkyo.com
 
詳細はホームページよりご確認ください
https://s-mokkyo.com/archives/2418

2026年07月03日

【7/18(土)】令和8年度「福祉の仕事 職場見学バスツアー」

滋賀県社会福祉協議会(滋賀県介護・福祉人材センター)では
令和8年度「福祉の仕事 職場見学バスツアー」の参加者を募集しています。


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介護や福祉の仕事に興味はあるけれど、「実際の職場はどんな雰囲気なんだろう」「どんな人が働いているのかな」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
今回のバスツアーでは、実際の介護現場を見学しながら、仕事の内容ややりがいについて職員の方から直接お話を聞くことができます。福祉の仕事を身近に感じ、進路や就職を考えるきっかけにもなる機会です。
福祉の分野に関心のある高校生や、これから仕事として関わってみたいと考えている方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。


開催概要
日時:
7月18日(土) 13:00〜17:00

対象:
高校生以上で、福祉の仕事に興味・関心のある方

集合場所:
JR草津駅東口 ホテルボストンプラザ前

参加費:
無料

定員:
15名(先着順)
※定員になり次第、締め切りとなります。

申込方法:
以下の申し込みフォームから、
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf01kNoazZfmt5V5q3RUxqotvu1HPD-m1LcaEfY0r_oYALuEA/viewform
またはチラシ裏面の申込書からお申し込みください。

お問い合わせ:
滋賀県社会福祉協議会(滋賀県介護・福祉人材センター)
TEL:077-567-3925

福祉の仕事にふれてみたい方、将来の進路のひとつとして考えている方にとって、現場の空気を感じられる貴重な機会です。興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。

2026年05月22日

【6/26(金)】「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」(災害支援市民ネットワークしが2026年度第一回研究会)

【6/26(金)】「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」
参加はどなたでも可・定員30名・要申込

大規模災害が起こると、被災された方は自力での生活再建がとても大変です。
被災自治体では、社会福祉協議会などに委託して生活支援相談員を設置して、被災者の生活支援サポートをします。生活支援相談員の仕事から生活支援の仕組みをするとともに、どのようなかかわりを持てばよいのかを学びます。

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◆日時:2026年6月26日(金)14:15-16:45

◆場所:滋賀県立県民交流センター(ピアザ淡海)204会議室
大津市におの浜1-1-20ピアザ淡海

◆参加費:500円(資料代)

◆定員:30名・要申込
◆対象:どなたでもご参加いただけます

◆タイムスケジュール
13:15〜14:00 2026年度の災害支援市民ネットワークしが総会
14:15〜16:45 第1回研究会「災害時における発災から生活支援までの仕組みを知ろう」(講師:後藤至功さん)

◆講師:
佛教大学 専門職キャリアサポートセンター専任講師
後藤至功(ごとう ゆきのり)さん
 
◆申込み先:
しがNPOセンター

フォームから総会と研究会の出欠連絡をお願いします。
申込みフォームはこちら https://forms.gle/6addUbcEUaDe82dg7

◆主催:災害支援市民ネットワークしが
◆共催:認定特定非営利法人しがNPOセンター、近畿労働金庫
◆後援:滋賀県生活協同組合連合会、滋賀県労働者福祉協議会

※この事業は、近畿ろうきんNPOパートナーシップ制度における「<ろうきん>働く人と子どもの明日を応援プロジェクト2026」により実施しています

2026年05月18日

【6/25(木)必着】高校生を募集! 第25回「聞き書き甲子園」

ニッポンの深層の扉を開き、森・川・海の名人たちの声を未来につなげ!
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26年度は、全国12地域の森・川・海の「名人」65名を対象に、高校生が一対一で「聞き書き」を行います。
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生が林業家、木工職人、漁師など、自然と関わる職種の「名人」を訪ね、その知恵や技(わざ)、思いを「聞き書き」し、記録・発信する取り組みです。平成14年度の開始以来、延べ2,200人を超える高校生が参加してきました。

令和元年度からは、名人の推薦や高校生の受け入れに協力する市町村(地域)を全国から公募し、農山漁村地域と高校生をつなぐ活動を広げています。

本年度は、全国12地域で活動する名人を訪ね、一対一で「聞き書き」に取り組む高校生65名を募集します。

◆募集内容
・参加対象:高校生 
・募集人数:65名 
・参加費:無料
・募集期間:5月8日(金)〜6月25日(木)必着

・応募書類:@申込用紙  A応募動機をまとめた作文(400字程度)

※聞き書き甲子園 Webサイト( https://www.kikigaki.net/entry)から申込用紙のダウンロードが可能です。

◆応募方法: Webサイトの応募フォームから応募、もしくは上記書類を郵送
・詳細については、公式サイトをご覧ください。 https://www.kikigaki.net

◆実施概要
・取材先(12地域)
山形県小国町/新潟県上越市/群馬県上野村/長野県泰阜村/愛知県豊根村/愛知県豊田市/岡山県鏡野町/岡山県備中地域/広島県三原市/大分県日田市 (筑後川上流域)/宮崎県五ヶ瀬町/沖縄県国頭村


◆スケジュール

・2026年7月下旬:参加者の決定

・8月9日(日)〜12日(水):事前研修の実施(東京)

・8月下旬〜11月下旬:聞き書き取材(原則として2回)

・2027年3月下旬:フォーラム(成果発表会)開催予定

◆表彰

優秀作品には、農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞、林野庁長官賞、ファミリーマート特別賞等が授与されます。


◆主催・協賛・協力・後援
[主催]聞き書き甲子園実行委員会(農林水産省/文部科学省/環境省/公益社団法人国土緑化推進機構/NPO法人地球緑化センター)

[募金協力・企業寄付]株式会社ファミリーマート

[協賛・協力]公益財団法人一ツ橋文芸教育振興会/富士フイルムホールディングス株式会社/京王電鉄株式会社/株式会社ティムコ/株式会社ベネッセコーポレーション

[後援]総務省/全国知事会/全国市長会/全国町村会/全国山村振興連盟/一般社団法人全国過疎地域連盟/NPO法人「日本で最も美しい村」連合

「聞き書き甲子園」とは
「聞き書き甲子園」は、全国の高校生が森・川・海の「名人」を訪ね、その知恵や技、心を「聞き書き」し、記録・発信する取り組みです。毎年、公募により選定された協力市町村(地域)が名人の推薦や受け入れに協力し、高校生は各地域の名人を一対一で訪問して取材します。完成した作品は、一冊の作品集としてまとめられます。

「聞き書き」とは
「聞き書き」の基本は、一対一のコミュニケーションです。高校生は、「名人」との対話をすべて録音し、その言葉を一言一句もらさず書き起こし、名人の語り口を活かした文章にまとめます。高校生は聞き書きを通して、名人の人生や思いを受け止め、そこから多くを学びます。こうした経験をきっかけに、里山・里海の保全や地域づくりに関わる卒業生も生まれています。

また、聞き書きは世代を超えて知恵や心をつなぐ活動です。キャリア教育やESD(持続可能な開発のための教育)の事例としても高く評価されています。

「名人」とは
日本の風土と文化を背景に森・川・海などの自然とかかわる仕事に携わり、先人から受け継いだ知恵や技(わざ)、心を受け継ぎ、実践している方々です。職種は、林業家、炭焼き、木工職人、大工、漁師、海女など多岐にわたります。

協力市町村(地域)について
第25回聞き書き甲子園では、昨年度の公募により選定された12の協力市町村(地域)が、名人の推薦や高校生の受け入れを担います。これらの地域から推薦された65名の名人を高校生が一対一で訪ね、「聞き書き」に取り組みます。

◆お問い合わせ先
聞き書き甲子園実行委員会事務局(NPO法人地球緑化センター)

担当:小形・大家・三木

〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-11-3 金谷ビル2階201
TEL:03-5542-0132 FAX:03-5542-0136
メール:contact@kikigaki.net
HP:https://www.kikigaki.net

2026年05月13日

【6/13(土)】第4回炭焼きサミット in 南丹日吉

第4回炭焼きサミット in 南丹日吉

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第4回を数える今回の炭焼きサミットは、大変珍しい白炭(備長炭)窯の炭出し体験を計画しています。こだわりの白炭を使ったBBQも予定。
各地炭焼き窯団体さんと交流しながら木炭の魅力を堪能していただきます。

日時 6月13日(土)10:00〜15:00

場所 南丹市日吉生畑『里まる窯』
   集合:生畑生活改善センター(京都府南丹市日吉町生畑天王29)
   マップはこちらをご覧ください(別ウインドウで開きます)

参加費 2,000円(昼食代含む)

内容 白炭作業工程について(座学)、白炭取り出し(窯にて体験)、
   昼食(白炭&黒炭BBQ食べ比べ、朴葉ごはん)、散策(長老ヶ岳の展望)

締切・定員 6月7日締切、先着30名

申込方法 下記のいずれかまで、お電話でお申込みください。
     代表者のお名前、住所、参加人数、携帯番号をお伝えください。

申込先 澤田利通(南丹市美山町下) TEL:090−2193−2088
    湯浅清治(南丹市日吉町生畑) TEL:090−5961−8515

主催 南丹炭焼きサミットプロジェクト