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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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ゴールデンウイークの営業について [2020年04月28日(Tue)]
ゴールデンウィークの営業について

皆様こんにちは

新型コロナウイルスにより自粛をされておりますが、町内会の会議が出来なくても、総会資料の作成を行っている方もいるかお思います。

印刷どうしよう?とお考えの方

当館は閉所にしておりますが、
相談業務、印刷業務は承っております!!わーい(嬉しい顔)


そして
ゴールデンウィークも相談業務、印刷業務はやってます!!


但し、ゴールデンウィーク中は
用紙の発注先がお休みのため注文ができません。
そのためゴールデンウィーク中印刷をお考えのお客様には
今週の木曜日までおおよその枚数、部数をお電話頂けると幸いです。



営業時間
9:00〜17:00(月〜日・祝)
※5月31日まで上記の時間で営業しております。
※事前にお電話をお願いします。
※部数が多い場合は後日お渡しになります。


15周年企画〜足跡〜No.8  [2020年04月28日(Tue)]
【足跡 No8】

コミュエフ15周年を記念しまして、過去の市民活動を振り返る企画を展開しております。



DMVで意見交わす
市民目線でタウンミーティング(平成22年2月2日 富士ニュース)


富士市が当時導入を検討しているDMV(デュアル・モード・ビークル)について市民の目線で考えるタウンミーティングの記事です。

DMVは道路と鉄道をシームレスに走ることができる交通輸送手段です。

新富士駅から富士駅に人を運び富士駅前商店街を活性化させようとういう都市計画の中で考えられた乗り物です。

都市が活性化する仕組みで大量に人を運ぶことが都市の発展に繋がると考えられていて、富士市では新富士駅と富士駅が線路で繋がっていなく不便であると言われていたため利便性を上げるために導入を検討したそうです。

しかし、当時から反対意見が多く「輸送力が見込めない」「バスでいいのではないか」など資金を投入してまで導入する必要性を感じられない意見が多いようでした。

現在はネットで調べてみると情報が更新されていないので導入は見送られたのではないでしょうか??

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富士市のDMV導入計画のリンクはコチラ



ごみ出しに気遣い 〜読売新聞から [2020年04月28日(Tue)]
ごみ出しに気遣い 
       〜読売新聞から
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☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

4月26日付の読売新聞に上記の記事が掲載されました。

新型コロナの影響で、STAY HOMEが言われていますが

毎日の生活で家にいても、ごみは出ますよね。

そのごみを収集してくださっている作業員がウィルスの感染リスク

におびえていますがく〜(落胆した顔)感染が広がれば、ゴミ処理が滞る可能性もあるとのこと。

みんなでごみ出しのマナーを再確認していきましょう!

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡



15周年企画〜足跡〜No.7 NPO EXPO開始 [2020年04月28日(Tue)]
【足跡 No7】

コミュエフ15周年を記念しまして、過去の市民活動を振り返る企画を展開しております。
今回は2つの記事を基に振り返ります。


富士市NPO協議会 設立 (平成21年6月 岳南朝日新聞)

一昨年、10周年を迎えたNPO協議会の設立総会の記事がありました。
設立当初は22団体が参加。地域、企業、行政とのパイプ役を担うことを目的とし、
発足されました。
当時の富士市の協働に向けた熱い想いが記事から伝わってきます。

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NPO EXPO フォーラム開始 (平成21年6月 富士ニュース)

市民活動の促進と啓発を目的に、パネル展示やフォーラムを2週間にわたり繰り広げた模様です。
フォーラムの初日は「別府八湯温泉博覧会」通称オンパクの仕掛人野上さんをお迎えしていたのですね。先取り過ぎる!!

第二部では当時の富士市まちの駅ネットワークの久保田事務局次長と吉原宿の佐野とのトークセッションが繰り広げられました。

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地域創生起業支援金 募集 [2020年04月28日(Tue)]
地域創生起業支援金 募集

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■ 募集期間
令和2年5月1日(金)〜令和2年6月10日(水)

■ 補助対象期間
交付決定日(令和2年7月中旬予定)〜令和2年12月31日(木)

■ 内容
地域課題の解決を目的として、新たに社会的事業を静岡県内で起業する者に対して、企業に必要な経費の一部を補助する

■ 補助限度額
200万円

■ 対象経費
直接人件費、店舗等借料、設備費、原材料費、広報費 など

■ 詳しくはHPから
Posted by コミュf at 09:33 | 募集 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
15周年企画〜足跡〜 【No.6】 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜 
【No.6】平成21年3月29日 岳南朝日掲載記事
   富士市民活動センター
     NPO協議会立ち上げへ  
平成20年10月に指定管理者が交代してから、指定駐車場の2時間
無料、交流スペースの間仕切りを取り外し明るく開放的なイメージを
強調したり、利用促進に向け団体種別にかかわらず交流を深められる仕掛けを築いてきた結果、利用者が一か月平均1200人以上の利用があり1年間の利用がこれまでの2倍に当たる2万人超が予想される。
「市民活動を促進させるためにはもっと多くの利用をたくし、多くの出会いを築ける環境にしていかなければならない」と当時の小池センター長はコメントしている。
市民活動センターは多様な分野の利用団体・個人が単位組織や肩書の
垣根を越えて会議や交流を重ねるほか、講演会や講座などアクションもおこしてて来た。
来年度は会費制のNPO協議会を立ち上げていく計画をしている。
そこには、議論で終わらせずに実行に移せる組織を築いていきたいという熱意のあらわれがうかがえる。

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15周年企画〜足跡〜 No.5 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜 
 【No.5】市民活動センター
      21年3月7日利用者会議を開催
   市民活動センターの指定管理者である
   NPO法人東海道・吉原宿では指定管理者として
   運営を開始してから、
    ・指定駐車場の2時間無料化
    ・カラー印刷機の導入
   ハード面のサービス充実に努めてきた
   
   ■利用者会議の開催は利用者の声に耳を傾け
    市民活動を応援する体制をさらに整え、今後の
    施設運営に生かす取組みです。

   ■当日は活動センターに登録されている団体が参加し
     運営の状況の説明や、利用者の利用状況や要望について
     話が盛り上がりました。
     利用者会議後の交流会では団体の紹介にもなりました。

【無料楽譜ダウンロード】みんながピアニストプロジェクト [2020年04月27日(Mon)]
音楽から元気をもらおう!
メロディみんながピアニストプロジェクト♪♪

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ピアノのレッスンには通えないけど新しい曲を弾いてみませんか?

新型コロナウィルスの感染拡大により、日本のみならず世界各地で外出を控え自宅で過ごす方々が多くなっています。

子供たちは友だちにも会えず、思いっきり外で駆け回ることも出来ません。

大人たちも閉塞感を感じています。それでもイタリアではマンションのべランダから同時刻に住民達が歌ったり楽器を奏でたりしてアンサンブルをしている様子が伝わりました。
音楽は国境を越えて人々の心に優しさと豊かさを届けます。

皆さんに音楽を通して優しさと豊かさを届けることが出来ないか考えました。
この鬱々とした気分をなんとか払拭できないかと考え、全音楽譜出版社とカワイ出版は、作・編曲家の皆さんのご協力を得て、ピアノ学習者のための楽譜を、期間限定でホームページから無料ダウンロードしていただけるサービスを開始いたしました。


是非楽譜をダウンロードして演奏していただければと思います。


今後も邦人作曲家のオリジナル作品を中心に順次配信作品を増やしてまいります。


まずは楽譜をダウンロードしてピアノの前に座ってみませんか?

2020年4月 全音楽譜出版社


詳細・ダウンロードはリンク先から



15周年企画〜足跡〜No.4 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜
【No.4】
市民活動の充実に向けたスキルアップ講座
「コミュf学園」の一環で開催
  (平成21年2月10日富士ニュース掲載記事) 

   ■講座内容:「ブログ作成講座」
      講師:「フジブログ」執筆者
          小池義治氏
    ブログでの情報発信について導入を検討している
    市民団体を後押しすることを想定した内容となっている
―記事紹介ー
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当時はブログを書き始めるポイントや読者のターゲットを割り切ること、
テーマをどう書くか等、ブログを始めたいのだがどうしたらよいかなどの質問も寄せられ
講座では、『フジスタイル』・『歌って話せるお節介なサラリーマン』など富士地区の人気のブログを更新している人とのトークセッションなども盛り込まれた。
ブログを開設して良かったことや注意点等を紹介している。

シトラスリボン運動 [2020年04月27日(Mon)]

シトラスリボン運動

新型コロナウイルスの感染者・家族・医療従事者の誹謗中傷や偏見に対して偏見や誹謗中傷をやめ、感染から回復した人を地域で受け入れる雰囲気作りの取組みを愛媛県松山大学の研究者らが「シトラスリボン運動」を提唱しました
NHK でニュースにも取り上げられました。
ご紹介します。

リボン運動で偏見解消を

リボン運動で偏見解消を

新型コロナウイルスをめぐる誹謗中傷や偏見をなくそうと、松山大学の研究者らは、感染から回復した人などを地域で受け入れる雰囲気づくりを「シトラスリボン運動」として提唱し、普及に取り組みたいとしています。
愛媛県内でも新型コロナウイルス感染者などに対する誹謗中傷や偏見が指摘されているほか、感染拡大地域を仕事で訪れた運送会社の従業員の子どもが学校側から自宅で待機するよう求められるといった事態も起きています。
こうした中、松山大学の研究者らのグループは感染したあとに治った人や、医療従事者などが、地域で受け入れられやすい雰囲気づくりを模索しようと15日、松山市で会合を開きました。
会合では、「“ただいま”“おかえり”を言い合える地域」というコンセプトを掲げ、その象徴として「シトラスリボン運動」を提唱することになりました。
リボンは、柑橘王国・愛媛にちなんだシトラスカラー・黄緑色で、地域と家庭、職場または学校の3つの場所を輪で結ぶもので、軒先や店先にリボンを付けてもらう活動を普及させたいとしています。
松山大学法学部の甲斐朋香准教授は、「感染した人や医療従事者の方などが地域に帰って来た時に、普段通りの生活に戻れないのは残念なことだ。幅広く、ムードを共有してほしい」と話しています。

※シトラスリボン運動のサイト

https://www.nhk.or.jp/matsuyama/coronavirus/news/200416-1.html