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「感動体験支援基金」第4回(2025年度)募集 実施団体:公益財団法人パブリックリソース財団 募集期間 2025年11月6日(木)〜2025年12月5日(金) 17:00迄 「感動体験支援基金」とは 2022年3月に平井一夫氏により弊財団に創設されました。 なお、本基金の運営は平井氏が代表理事を務める一般社団法人プロジェクト希望と連携し、実施します。 ※1 17歳以下の子どもの相対的貧困率は11.5% (厚生労働省 「2022年 国民生活基礎調査」より)
“感動体験”の提供にかかる費⽤を対象とします (⼦ども⾷堂やフードバンク、奨学⾦交付等)は対象外です。 あくまでも、経済的に困難な状況下にいる⼦どもたちの「体験の格差」に 対して“感動体験”を提供する事業を対象とします
※法人格の有無は問いません(任意団体も可) ※国、地方自治体、宗教法人、個人、営利を目的とした株式会社・有限会社、 趣旨や活動が政治・宗教・思想・営利などの目的に偏る団体は除きます
1. 絆を深める感動体験 保護者や周囲の大人、友人と共通の体験や思い出を 作る機会 2. 興味関心に気付く感動体験 将来の進路やキャリアを考えるきっかけづくり 3. 世界観が変わる感動体験 今まで体験したことがない圧倒的な体験 ※本基金では、応募団体がメインに捉える受益者が国内の18歳までの子どもを対象と していることを想定しています。 ※日本社会におけるマイノリティーとしての背景のある子どもたちへの支援、災害など 様々な事情で体験活動が制限されている子どもたちへの支援も歓迎します
【通常枠】※活動開始から3年以上の団体 ■1件 200 万円を上限とする助成⾦⽀援 (団体の3年から5年後を見据え、組織運営力向上のための支援を行います)
法人格の有無、設立からの年数、その他 (任意団体も可)である 通常事業実績があること (暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団員でなくなった時から 5 年を経過しない者、暴⼒団準構成員、暴⼒団関係企業・団体、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴⼒集団、その他これらに準ずる者をいう)に該当しないし、関わっていない
⽬的としていない
■ 「感動体験⽀援基⾦」のウェブサイト(パブリックリソース財団ウェブサイト内)より、「助成プログラム申請受付窓⼝」にアクセスいただき、会員登録・応募団体登録を完了させたのちに、応募フォームにアクセスし申請内容を⼊⼒してください。 添付書類は、応募フォームよりアップロードしてください。
基金関するお問合せについては以下のお問合せフォームから 12月5日12:00迄受付します |





