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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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まちえき旬情報 [2022年01月30日(Sun)]
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まちの駅 イベント情報
●日本全国だるま展
 開催期間 2月1日(火)〜13日(日)
 開催場所 和の輪処(骨董喫茶 健康堂)
 問合せ  和の輪処(骨董喫茶 健康堂)0545-52-0670

●まるごと岩本山
 開催期間 2月1日(火)〜令和4年1月24日(月)
 開催場所 岩本山公園 
 問合せ 新富士駅観光案内所 0545-64-2430

第16回開運!オリジナルだるまコンテスト作品展
 開催日時 2月1日(火)〜13日(日)
 開催場所 コミュニティf
 問合せ 和の輪処(骨董喫茶 健康堂)0545-52-0670


このほか、塗り雛人形展、お雛様巡りスタンプラリー、など
イベントが盛りだくさん!

富士市まちの駅ネットワーク発行「旬情報」は
コミュニティfにて配架中でするんるん
明日はだるまコンテスト! [2022年01月30日(Sun)]
富士市民活動センターです。明日はいよいよ『第16回 開運!オリジナルだるまコンテスト』が開催されます!
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本日、コミュエフに特設で審査会場、ライブ配信ブースを設置しました。明日に向けて準備完了です!結果が気になる方はこちらのFacebookページのライブ配信をご視聴ください。

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◆開運!オリジナルだるまコンテスト
1/31(月)13:00〜審査開始
(結果発表の時間になり次第ライブ配信開始)
◆審査員
・全日本だるま研究会副会長・林直輝氏
・富士商工会議所会頭・牧田一郎氏
・アトリエパセリ代表・あしざわまさひと氏
・まちの駅ネットワーク中部エリア各駅長
◆作品展示について
受賞作品を含め、すべての応募作品を2/1(火)〜2/13(日)の2週間展示公開します。
※返却希望の方は、引き取り用紙をお持ちの上、2/12(土)〜2/20(日)の間にお越しください。受賞者にはその際に賞品をお渡しします。

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青少年創造性開発育成事業【双葉電子記念財団】 [2022年01月30日(Sun)]
公益財団法人 双葉電子記念財団
青少年創造性開発育成事業

趣旨
当財団は、次世代の自然科学・技術の基盤構築を大きな目標としており、将来の産業振興の基盤形成に寄与する人材を生み出す活動を支援しております。特に、青少年が自然科学に親しみ、科学する心を意識しつつ、「科学研究」や「ものづくり」などを通して自然科学・技術への理解を深め、「自分で考える力」を養う様な先導的な活動を積極的に支援いたします。

応募資格・条件
  1. (1) 当財団の設立趣旨を満たし、小学生から大学生(大学院生を含む)までの学徒が真摯に取り組む活動プロジェクトやプログラムで​​あること。当財団の設立趣旨・経緯を踏まえ、当財団の助成としてふさわしい特徴を持った活動であること。
  2. (2) 申請者は、日本国内に所在する教育機関・団体等の研究者、教育担当者で、主体的に教育・実践活動を行っている責任者からの応募であること。
  3. (3) 本申請活動が、申請者、関係者並びに参加学生が、自ら創造的に思考する青少年を育成する先導的教育活動であり、広い視野と高い見識を持って実施されるものであること。
  4. (4) 日本国内で実施される活動であり、申請書類は日本語で作成されていること。また面接審査の要請があった場合は日本語での面接を受けられること。
    選考審査は書類審査を原則とする。場合により申請者からの説明を求める面接を行うこともある。被面接者の交通費は当財団規程に従い財団側負担とする。
  5. (5) 公益性、公共性を重視した助成を優先し、公の支配に属しない団体の活動、営利目的での応募は対象外とする。
  6. (6) 助成は単年度申請を原則とする。継続して申請する場合でも年度毎に申請すること。
  7. (7) 当財団からの助成金の使途は活動を行うに当たって必要な経費に限ること。また報償費、謝礼等いわゆるその活動を行うに当たっての人件費は助成金の50%を超えないこと(近年、応募数増大に伴い、選考審査傾向として人件費、謝金や招待者の旅費交通費宿泊費用など間接的な支出が多い応募の評価は下がる傾向にあり、相対的に青少年が教材費など支援を直接手にするような使途が優先的に扱われる傾向にありますのでご留意ください)。
  8. (8) 当財団を冠する賞や記念品に対する経費については、当該賞を受領することが青少年にとって名誉なことであり、かつ、受領者がそれを実感し、さらに科学する心へのモチベーションアップとなる場合は、その効果をもって有効な使途とします(単なる参加賞的なアメニティの様なものに該当する使途は対象外です)。
  9. (9) 限られた財団資力であることから、既に国や他機関・団体の1団体から、50%以上の経費支援を受ける(申請中を含む)活動・イベント等については応募対象外です。
    当財団からの助成が決定した後でも、後日、他財団からの支援が決まり、当財団が筆頭支援先に当たらなくなった活動・イベントについても同様です。この場合返金いただき、他団体の活動に譲っていただきます。
  10. (10) 期間中に計画した活動を行うことができないような事情が発生したときには、助成金を返還していただきます。
  11. (11) 助成金支給決定後の対象事業や計画の変更は原則として認めておりません。ただし、やむを得ない正当な理由を付して変更申請がなされ、財団(選考委員長)が変更申請を承認した場合はこの限りでありません(当該変更申請と再承認手続きは平等原則の観点から不可欠としており、これにより採択後の恣意的な変更を防止し、信義則・公序良俗を確保することが狙いです)。軽微な変更の場合はメールのやりとり(変更申請と変更承認)で許可することもありますので、まずは、11.問い合わせ先にご連絡ください。
  12. (12) 申請書の支援希望額は十分尊重に値しますが、審査の結果、または財団予算と採択件数等の総合考量など財団側の意向も含め、申請金額に対し減額要請の打診をする場合があります。その際は、活動の効果を最大限活かしながらも減額要請に沿った計画変更が可能か検討願います。この場合、最初の申請そのままで採択される事はありませんので、変更計画を再提出し承認を得るか、要請を拒否し不採択を選択するかは申請者の裁量となります。
  13. (13) 当財団の規程に沿った手続き(振込方法等)に対応できる機関・団体等に限らせていただきます
  14. 募集受付締切 2022年2月9日(水)正午まで
ひらめきその他募集に関する詳細は、財団ホームページをご確認ください

お問合せ
公益財団法人双葉電子記念財団 事務局
〒297-0023 千葉県茂原市千代田町1丁目4番地3 協和ビル3階
TEL : 0475-26-0107
メールでのお問い合わせはこちらをご利用ください。
登呂博物館冬季企画展「真っ直ぐな刀展」 [2022年01月30日(Sun)]
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登呂博物館冬季企画展
「真っぐな刀展」

昨今、戦国武将に関連した日本刀が注目を浴びて、反りの見事な日本刀(湾刀)はメディアなどで数多く紹介されています。

それでは、日本刀の源流には、先史・古代に中国・朝鮮半島から伝わり、日本で広まった反りのない「直刀」があることをご存じでしょうか。古墳・奈良時代は戦いの道具としてだけでなく、権力者や豪族などの人物の墓に入れる副葬品としても直刀が使われ、権威の象徴にもなっていました。直刀がよく使われた古墳時代を中心に、武器、そして副葬品として用いられた「真っ直ぐな刀」の魅力に迫ります。

開催期間 令和4年2月27日(日)まで

休館日 月曜日(1/10除く)・祝日の翌日(2/12(土)は開館)

開催所間 9:00〜16:30

会場 登呂博物館2階 特別・企画展示室

静岡市駿河区登呂五丁目10番5号

観覧料 一般300円、高校・大学生200円、小・中学生50円


関連イベント「日本刀演舞を見よう」

静岡県内の居合道流派4団体による演武を披露します。


真剣等を使用した居合のデモンストレーションを行っていただきます。

令和4年2月12日(土)13:30〜16:00

場所 登呂博物館 1階登呂交流ホール

料金無料 

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