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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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富士山かぐや姫ミュージアム「冬のテーマ展」 [2022年01月18日(Tue)]

冬のテーマ展「富士のふもとのかまくら時代」

冬のテーマ展「富士のふもとのかまくら時代−源平合戦などの史跡紹介します−」開催に伴い作成した『史跡伝説あれこれマップ』をデータ公開します。

 このマップは、富士市に伝わる平安時代〜鎌倉時代初期にかけての史跡や伝説、約70カ所を1枚のマップにまとめたものです。


『史跡伝説あれこれマップ』は富士山かぐや姫ミュージアムの」ホームページよりダウンロードできます。

https://museum.city.fuji.shizuoka.jp/news/detail/124

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2021年12月11日より開催中の

「富士のふもとのかまくら時代」

富士市には、鎌倉幕府を立ち上げた源頼朝をはじめ、源平合戦関係の史跡と伝説がたくさん残されています。これは、この地が、主要な源平合戦のひとつ「富士川の合戦」や、富士山麓でくりひろげられた「富士の巻狩り」の舞台となったためです。この史実により、頼朝が平家討伐を祈願した神社や、富士の巻狩りでの大事件、曽我兄弟の仇討ちゆかりの地など、興味深い史跡と伝説がたくさん誕生し、現在に残されたと考えられます。

 今回の展示では、平安時代から鎌倉時代へ歴史が大きく動いたとき、私たちの住む「富士のふもと」はどのような状況下に置かれ、また、後世の人々がそのできごとをどのように伝えてきたのか、ゆかりの資料とともに紹介します。

 伝説の地を巡りながら、当時の情景に思いをはせてみてはいかがでしょうか。


2022年03月13日(日)まで開催

開館時間:9:00〜16:30

入場:無料

会場:富士山かぐや姫ミュージアム 特別展示室D

開催イベント:ミュージアムトーク

        2022年1月30日・2月13日 13:30〜

        入場無料

※変更・中止の場合があります。また、感染症対策のため、マスクの着用、検温等にご協力ください

エントリー期限まであと6日 [2022年01月18日(Tue)]
こんばんは!富士市民活動センターです。
『だるまコンテスト』のエントリー(提出)期限もあと6日です。
白だるま追加発注しました!コミュエフで購入可能(1個500円)です。

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スタッフは毎日コミュエフブログで富士市内のイベントの告知・発信をしているのですが、昨日くらいから主催者からの中止の連絡が多いですね...
新型コロナ感染第六波の影響で、おうち時間が増える中、ぜひだるまづくりを楽しんでください!
《第16回開運!オリジナルだるまコンテスト》
詳しくはこちらまで↓
★エントリー〆切は1/24(月)まで!
★審査&結果発表は1/31(月)に開催!
吉原本宿寄席中止のお知らせ [2022年01月18日(Tue)]
富士市民活動センター・コミュニティfです。

今週23日(日)に当センターで開催予定の第38回吉原本宿寄席は、
この度の新型コロナウィルス感染拡大の影響で中止となりました。

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お問い合わせは、
タウンマネージメント吉原(0545-53-1585)
富士商工会議所商業観光課(0545-52-0095)
までお願いします。
もおかの人と人をつなぐ情報誌 コラボ! 第52号 [2022年01月18日(Tue)]
真岡市市民活動推進センター発行情報誌
もおかの人と人をつなぐ情報誌 コラボ! 第52号

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●特集 まちづくりと協働
 ・真岡まちづくりプロジェクト「まちをつくろう」
 ・協働〜コラボレーションの力〜
●活動報告
●センターより
●登録団体紹介

コミュニティf館内にて閲覧できます
活動のヒントにぜひご活用ください!

図書コーナーの「全国センター広報誌」ファイルに保存しています。


真岡市市民活動推進センター コラボーレもおか
〒321-4507 真岡市石島893-15 二宮コミュニティセンター2階
TEL:0285-81-5522 FAX:0285-81-5558 
e-mail:info@collabo-moka.net
2021 芸術・文化による社会創造ファンド【企業メセナ協議会】 [2022年01月18日(Tue)]
公益社団法人 企業メセナ協議会
2021 芸術・文化による社会創造ファンド

対象となる申請者
  1. 公益を目的とした法人で、芸術・文化活動を行うもの
    →一般財団法人、一般社団法人、特定非営利活動法人など。
    注1)株式会社、有限会社、合名会社、合資会社などの営利法人や、宗教法人、政治団体は申請できません。
    注2)原則として公益財団法人・公益社団法人は対象となりませんが、PST認定がされていない団体や、その他特別な事由によりファンド利用を要望する場合はその事由を検討したうえで別途取り扱う場合がある。
  2. 任意団体で芸術・文化活動を行うもの
    →法人格を持たない劇団やオーケストラ、公演・展示などの実行委員会など。
    →規約などを有し、代表者の定めがあること。
  3. 芸術・文化活動を行う個人の場合は、その活動の公益性が認められるもの
対象となる活動
芸術文化の振興および芸術・文化による社会創造に寄与する活動であること。
原則、活動実施日が申請締切から3カ月以降の活動
※2022年 第1回(1月20日申請締切)については、2022年3月30日以降に実施する活動が対象となります。
(ここでの実施は準備期間ではなく、実際に催しやプログラムが行われる日とします)
海外における活動の場合、日本国内に実施主体の事務所機能があること。

申請締め切り
申請受付は年4回 
各回締切日:1月20日|4月20日|7月20日|10月20日

ひらめきその他詳細は団体ホームページをご覧ください


広重と富士山【静岡市東海道広重美術館】 [2022年01月18日(Tue)]
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広重と富士山

信仰の対象として、また芸術の対象として古くから日本人に親しまれてきた富士山。2013年には『富士山−信仰の対象と芸術の源泉』として世界文化遺産に認定されました。本展では芸術と信仰の二つのテーマで富士山を紹介します。
大展示室では名所絵師として名を馳せた歌川広重が、その画業の晩年に手掛けた富士山をテーマにした二つのシリーズ作品『冨士三十六景』と『不二三十六景』を中心に広重の描く浮世絵に描かれた富士山を紹介。小展示室では江戸時代の中頃から庶民の間に広がった富士講ブームを富士登拝のための登山道を描いた絵地図を中心に、芸術と信仰の両面から見る富士山を紹介します。

会期 2022年1月25日(火)~4月3日(日)

静岡市東海道広重美術館
〒421-3103 静岡市清水区由比297-1
TEL:054-375-4454(代)/FAX:054-375-5321

主催静岡市、静岡市東海道広重美術館
海と日本PROJECT 助成【日本財団】 [2022年01月18日(Tue)]

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海と日本PROJECT 助成


日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?

一方で、世界に目を向けてみるとどうでしょうか?世界の人口が急速に増加を続ける中、海洋生物資源の乱獲、生態系のバランス崩壊、海の酸性化、気候変動や自然災害、海底資源の開発競争、海洋権益をめぐる争いなど、海の危機は一層深刻さを増しています。その上、海の危機は私たちの気づかないところで静かに広がってきています。今こそ、海に囲まれた国、日本に暮らす私たち一人ひとりが、海を自分ごととしてとらえ、そして自分にできることからアクションしていくことが求められています。

このような状況を踏まえ、海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海と日本プロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。

次世代へ海を引き継ぐため、日本財団は、海を介して、人と人とがつながるユニークな取り組みを募集します。


対象となる団体

本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、任意団体(法人格のない団体)等


対象となる事業

本プロジェクトの趣旨に賛同し、“熱い”思いを持ち社会を変える“源”となる人が事業の主体となり、多様な関係者と一緒になって、海を自分事化する意識への働きかけや行動を誘発する工夫や仕掛けがみられる事業。詳細は下記ポイントをご参照ください。

  1. 子どもや若者が海への関心の有無にかかわらず「参加したい」と感じられるような、好奇心やわくわくする気持ちを喚起する事業
  2. 海に関するユニークな視点や関わり方の提起を含んでいる事業
  3. 多地域へと展開できるモデルの提起や戦略性をもった事業
  4. 自治体、地元メディア、企業、NPO、組合、学校、社会教育施設など、多様な団体と連携し、それぞれの強みをいかした内容の事業
  5. 助成終了後も可能な範囲で自主的に継続、発展させ、地域に根付いたものとしていく具体的な計画がある事業
  6. 都道府県規模で自治体、地元メディアをはじめとする多様な関係者が連携し推進する事業
    • 本項目については、下記「10. 条件および留意事項」の「(4) 都道府県規模で推進する事業の取り扱い(海と日本PROJECT in○○都/道/府/県)について」を併せてご覧ください。

対象となる事業の実施期間
2022年5月〜2023年3月

申請の締切
2022年1月21日(金)17:00まで ※インターネット申請のみ

ひらめきその他詳細は財団ホームページをご覧ください

お問合せ先

日本財団 海と日本PROJECT助成事業 事務センター

  • 電話:03-6435-5752(平日9:00〜17:00)
  • メールアドレス:jimu_center@ps.nippon-foundation.or.jp

「?」から始まる美術作品鑑賞 [2022年01月18日(Tue)]
「?」から始まる美術作品鑑賞

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内容:・わからないを面白がろう
    ・みる・考える・話す・聞く 〜対話型鑑賞とは?〜
    ・美術館で何ができる?

会場:ロゼシアター 4階第2会議室 (富士市蓼原町1750番地)
講師:渡川智子 氏

定員:30人(応募者多数の場合は抽選)
申込方法:電子申請、電話、FAX、窓口申込のいずれかで、住所、氏名、生年月日、
     電話番号及び「富士市アートマネジメント講座 美術作品鑑賞講座申込」
     であることを、お知らせください。
受付期間令和4年2月7日(月)から令和4年2月18日(金)まで
参加費:無料

申込先・お問合せ富士市役所文化振興課(6階) 〒417-8601 富士市永田町1丁目100番地
         電話0545−55−2874 FAX0545−53−0789
         Eメール si-bunka@div.city.fuji.shizuoka.jp
Posted by コミュf at 10:02 | 講座 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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