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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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第 38 回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」 [2021年03月16日(Tue)]

第 38 回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

実施団体公益財団法人みずほ教育福祉財団
              (詳細応募要項)
趣旨
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。
本助成事業は、高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

■応募期間
    令和3年5月21日(金)必着
■必要条件

@ グループメンバー:10 人〜50 人程度
A グループ結成以来の活動実績:満2 年以上(令和 3 年 3 月末時点)
B 本助成を過去 3 年以内(平成 30 年度以降)に受けていないこと
グループの組織・運営に関する規約(会則)、年度毎の活動報告書類及び会計報告書類が整備され、規約(会則)に定めるグループ名義の金融機関口座を保有していること。
サロンについては、サロン開催に関する規約ではなく、サロン運営を担うボランティアグループの組織・運営について定めた規約(会則)が必要です。

対象外となるグループ
@法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関(支部など)。
A老人クラブおよびその内部機関。
B自治会・町内会およびその内部機関。
C他の組織に所属する人(自治会長・民生委員など)を、本人の意思にかかわらず自動的にメンバーとする団体。

■申請書

申請書は関連サイト

http://www.mizuho-ewf.or.jp/pdf/38shinseisho.pdf

A4にプリントアウトして手書きで記入してください

【問い合わせ先】
公益財団法人みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532
FAX:03-3596-3574
E-mail:FJP36105@nifty.com

※応募要項は関連サイトで詳細をご確認ください




シニア&子どもカフェ”遊”(子ども食堂) [2021年03月16日(Tue)]
シニア&子どもカフェ”遊”(子ども食堂)

るんるん毎週土曜日にやっています 10:00〜15:00るんるん

子どもたちへわーい(嬉しい顔)
 100円持って食堂に食べにおいで!
 駄菓子屋もやってるよ!(土曜日のみ)

シニアの皆さんへ
 年齢制限なし・誰でもOK!

お母さん方へ
 土曜日に1人で子どもさんが家にいたりしませんか?
 ”遊”は子どもさんが安心して利用していただける場所です

富士市のセカンドライフ相談室として出張相談室を併設しています

★”遊”の協力者を募集中exclamation
 カフェのお手伝い・食材提供・学習支援の手伝い など

 協力してくださる方は下記へご連絡ください
   代表 松本 哲司 携帯電話080-6960-2356

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2021年度ニッセイ財団 地域チャレンジ活動助成 [2021年03月16日(Tue)]
公益財団法人 日本生命財団
地域チャレンジ活動助成

趣旨
本財団は、認知症高齢者へのサービス開発と支援づくり、在宅福祉サービスの開発・ 整備等時代に先駆けた介護・福祉事業への助成を行ってまいりました。そして、今、「人生100年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」へ向けて何よりも求められていることは、地域包括ケアシステム(地域での継続的自立生活を支える)の推進、さらには地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う社会の構築です。ついては、地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成を行います。


地域福祉チャレンジ活動助成テーマ
@福祉施設や福祉・介護・保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動
A認知症(若年性認知症を含む)の人、家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動 (本財団恒久分野)
B人生の看取りまで含む生活支援*につながる実践へ向けてのチャレンジ活動 *日常生活支援、身元保証、死後対応等
C高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する(家族への)支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動
D高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提供、社会参加づくりへ向けてのチャレンジ活動

助成期間
2021年10月から2年

募集締切 2021年5月31日(月)

ひらめき応募に関する詳細は財団ホームページをご覧ください


お問合せ・請求先
〒541-0042  
 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日生今橋ビル4階
 日本生命財団 高齢社会助成 事務局
 TEL.06-6204-4013

「目をつむる写真展/静岡2021」に展示する「目をつむる」写真を募集! [2021年03月16日(Tue)]

「目をつむる写真展/静岡2021」に展示する「目をつむる」写真を募集!

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「目をつむる写真展/静岡2021」で展示する「目をつむる」写真を募集します。
お持ちのデジタルカメラやスマートフォンを使って、家族で、友だち同士で、仕事場の仲間で撮りあったり、お気に入りのところで自撮りしたり…、撮影方法は何でも構いません。みなさまの「目をつむる」写真を下記【応募方法】のいずれかによりお送りください。応募作品数は1人3点以内(展示作品は1人1点選定)とします。【募集締切】2021年 8月2日(月)


「目をつむる写真展/静岡2021」開催概要(予定)
日時:2021年8月28日(土)ー 9月12日(日)
会場:静岡県コンベンションアーツセンター/グランシップ 6階展示ギャラリー
〒422-8019 静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号(JR東静岡駅南口隣接)
主催:公益財団法人静岡県文化財団/静岡県

ひらめき応募などはこちらからどうぞ!

Posted by コミュf at 12:17 | 募集 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
登呂博物館企画展「前方後円墳がやってきた」 [2021年03月16日(Tue)]
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静岡市立登呂博物館 企画展
「前方後円墳がやってきた。」

会期
2021年03月20日 〜 2021年06月13日
時間 9:00-16:30

静岡市の歴史を紹介する「静岡市の歴史」シリーズ第三弾。今回は古墳時代です。古墳時代は、その名のとおり、古墳がつくられた時代です。日本全国にたくさん古墳がつくられました。それは、古墳をつくることができる力のある人が多く登場したことを示しています。また、その人たちは、遠くの地域の人と協力して、大きなクニをつくっていきます。そして、その「大きなクニ」は、時代を経て現在の日本に繋がっています。そんな日本が赤ちゃんだった時代を紹介します。

休館日 月曜日/祝日の翌日 ※4/30、5/3は開館

会場 静岡市立登呂博物館 2階 特別・企画展示室

  (静岡市駿河区登呂五丁目10番5号

観覧料 一般300円、高・大学生200円、小・中学生50円

静岡市 文化財課 登呂博物館
〒422-8033 静岡市駿河区登呂五丁目10番5号
TEL 054-285-0476

2021年度 地域啓発活動助成【笹川保健財団】 [2021年03月16日(Tue)]
笹川保健財団
2021年度 地域啓発活動助成

趣旨
超高齢社会の進行により、わが国での医療・介護のニーズは変化し、これまでの病院中心の治療を主体とする医療体 制から、地域を基盤とし生活を含む包括的支援を含む保健医療体制への転換が進んでいます。 本事業は、地域保健の推進を目的に、在宅看護を地域住民に周知し、正しく理解していただくための活動を支援します

応募資格・条件
・医療機関・大学・研究所・NGO/NPO 法人または在宅/訪問看護事業所において職務についている福祉・保 健・医療従事者(看護師・介護職・福祉職)
 ・活動実施後、速やかに活動報告書及び収支報告書を提出すること。
・同一申請者(団体・個人)への連続助成は原則として 3 回(3 年)まで。ただし毎年審査選考を行う ため、必ず連続して助成が得られるとは限らない。
 ・調査・研究に関する助成申請は「研究助成」へご応募ください。 
・当財団理事、評議員等の関係者の応募はご遠慮ください。

活動例(参考)
  • 地域住民を対象に、地域における在宅/訪問看護の普及、健康意識の啓発を目的に集会を開催。
  • 生活・療養・医療・介護・看取りを支えるための多職種連携強化やネットワーク作りの勉強会開催。
  • 申請者の活動地域内での小規模な広報活動や、事業所内や近隣の専門家を招いての研修会や講演会の開催。  

助成期間
2021 年 6 月 1 日〜2022 年 2 月 28 日 

応募受付期間
2021 年 3 月中旬〜4 月 12 日(月)24 時〆切

応募に関する詳細は財団ホームページをご覧ください


公益財団法人 笹川保健財団 事業部 地域保健
〒107-0052 東京都港区赤坂 1-2-2 日本財団ビル 5 階 E-mail : community_health@shf.or.jp  



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