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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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第132回 ふじのくに防災学講座 [2021年03月13日(Sat)]
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第132回 ふじのくに防災学講座

日時
令和3年3月20日(土曜日)10時30分〜12時00分

テーマ
「次の南海トラフ巨大地震の様相」
講師
静岡大学 防災総合センター・センター長、静岡大学 理学部 地球科学科
教授 北村 晃寿(きたむら あきひさ)氏

会場
静岡県地震防災センター2階ないふるホール(静岡市葵区駒形通5丁目9-1)

対象 どなたでも受講できます。

受講料無料

申込〆切 3月16日(火曜日)
※事前申込みのない方は受講できませんので、御注意ください。

開催方法
今年度のふじのくに防災学講座の開催は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、会場での受講とZoom配信での受講の2通りの方法で開催いたします。

申込方法

@ 会場での受講を希望の方
  電話又はメールで、「会場受講、住所(市区町)、氏名(ふりがな)、連絡先電話番号」をお知らせください。
 A Zoom配信での受講を希望の方
  メールで、「Zoom受講、住所(市区町)、氏名、Zoom情報受信希望のメールアドレス」をお知らせください。
・メールでお申込みの方は件名を「第132回防災学講座受講希望」としてください。
・行政機関に勤務する方は、県または市町名と所属部署もお知らせください。
・既にお申込みいただいた方については、再度の申込みは不要とします。

・申込みは先着順とし、定員になりましたら締切らせていただきます。


お問合せ

静岡県地震防災センター

 〒420-0042 静岡市葵区駒形通5-9-1

  電話 054-251-7100  

  Email eq-center@amethyst.broba.cc

 ※電話の場合は火曜日〜日曜日の9時00分〜16時00分におかけください。


ひらめき詳細は静岡県公式ホームページをご覧ください。


(公財)あしたの日本を創る協会「生活学校助成」 [2021年03月13日(Sat)]
公益財団法人あしたの日本を創る協会
地域活動団体への助成「生活学校助成」

近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
 生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。

対象団体
@身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体
A全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

助成金額
@生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
A全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)

全国運動の活動実施時期については、令和3年度中のご都合の良い時に取り組んでいただければ結構です。

締切 令和3年3月31日(必着)

申請書の入手方法
まずは、下記問い合わせ先までメールでご連絡のうえ、申請書をお取り寄せください。

団体ホームページはこちらひらめき

問合せ先
公益財団法人あしたの日本を創る協会 生活学校募集係
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
 TEL03-6240-0778  FAX03-6240-0779  E-mail:ashita@ashita.or.jp

ふじ応援部5期生を募集します! [2021年03月13日(Sat)]
ふじ応援部5期生を募集しますexclamation×2

まちの魅力を女性目線で、市公式SNS等を通して一緒に発信してくれる、「ふじ応援部」の5期生を募集します。
養成講座を受講して、皆さんもふじ応援部として活動してみませんか?

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対象
(1)市内在住の20歳〜49歳までの女性
(2)講座修了後に「ふじ応援部」として活動する意思のある人

講座内容(無料託児サービスあり)
【第1回】オリエンテーション
とき:7月13日(火曜日) 9時30分〜12時
協力:ふじ応援部4期生・ふじ応援部NEXT

【第2回】伝わる写真の撮りかた講座
とき:7月20日(火曜日) 9時30分〜12時
講師:星野大輔(地域情報誌「Face to Face」編集長)、飯田耕平(地域情報誌「Face to Face」ライター兼フォトグラファー)

【第3回】共感される文章の書きかた講座
とき:8月17日(火曜日) 9時30分〜12時
講師:星野大輔(地域情報誌「Face to Face」編集長)、飯田耕平(地域情報誌「Face to Face」ライター兼フォトグラファー)

【第4回】写真・文章ミニフィールドワーク
とき:9月7日(火曜日) 9時30分〜12時
講師:星野大輔(地域情報誌「Face to Face」編集長)、飯田耕平(地域情報誌「Face to Face」ライター兼フォトグラファー)

【第5回】富士の魅力発見ツアー(フィールドワーク)
とき:9月28日(火曜日) 9時〜14時
協力:ふじ応援部4期生・ふじ応援部NEXT

【第6回】Web運用講座・今後の活動について
とき:10月12日(火曜日) 9時30分〜12時
講師:Webデザイナー 佐々木 恵(FRONT WORK代表)
協力:ふじ応援部4期生・ふじ応援部NEXT

会場
富士市教育プラザ1階会議室4

定員
5人
※応募者多数の場合は抽せん。
※結果は、受講が決定された方のみ、受講決定通知の発送をもってかえさせていただきます。

受講料
無料

募集期間
5月21日(金曜日)まで

申し込み方法
電子申請または申込用紙に必要事項を記入のうえ、直接または郵送、ファクスでシティプロモーション課へお申し込みください。
※直接の場合は平日の8時30分から17時15分まで。

申し込み・問い合わせ先
富士市シティプロモーション課(市庁舎8階北側)
〒417-8601 富士市永田町1-100
電話:0545-55-2958
ファクス:0545-51-1456
メール:so-citypro@div.city.fuji.shizuoka.jp

申し込みはこちらから

詳しくはこちらをご確認くださいひらめき
「砂防ボランティア基金」令和3年度助成 [2021年03月13日(Sat)]
「砂防ボランティア基金」令和3年度助成


砂防ボランティア基金設立趣旨

阪神淡路大震災の際、全国各地から大勢の砂防関係者が、ボランティアとして被災地に駆けつけ、土石流、地すべり、がけ崩れなどの土砂災害危険個所の安全点検、地震で痛んだ砂防施設の機能評価など、自発的にボランティア活動を展開した。その結果は、ただちに土砂災害対策に生かされ、被災者や地元関係者から高く評価された。と、同時にこの活動をきっかけに、砂防ボランティア団体が全国各地に誕生した。そのメンバーの多くは、現役時代に、土砂災害防止に係わる業務に携わっており、その培った技術や経験が、ボランティア活動を通じて地域社会に還元されることに、生き甲斐を感じている。これから迎える高齢化社会における個人の生き方のモデルを提示している、と言える。


 砂防ボランティアの活動は、(1)土砂災害被災地への支援活動、(2)自分の住む地域の土砂災害危険個所の平時における点検、などボランティア活動を行いながら、土砂災害に強いまちづくりを、地域の若い人たちと一緒になって考え、取り組んでいくことを、主なねらいとしている。砂防ボランティアの活動は、今後ますます社会的な意義が注目されることになる。


 「砂防ボランティア基金」は、砂防ボランティアの活動に対する助成事業等を行うことにより、安全で健やかなそして生き甲斐のある地域社会づくりに寄与することを目的として設立するものである



応募資格
砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人

助成対象事業
応募資格を有する者が行う以下の土砂災害防止に貢献する活動に関し助成を行う
(1)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が土砂災害被災地域において実施するボランティア活動
(2)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が実施する模範的な研究会、講習会等

募集期間
2021年3月末日まで

ひらめき申請要領等、詳細は団体ホームページをご覧ください

一般財団法人 砂防フロンティア整備推進機構 企画調査部
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館6階
TEL 03-5216-5872(代表) FAX 03-3262-2202
E-Mail kikaku_shomu@www.sff.or.jp
ホームページ https://www.sff.or.jp/volunteerkikin/
(公財)ポーラ伝統文化振興財団2021年度助成 [2021年03月13日(Sat)]
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公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団
2021年度助成

日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。

対象分野
日本の無形の伝統文化の保存・振興をはかるため、伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能・行事の各分野で保存・伝承・振興活動および調査・研究活動において、有効な成果が期待できる事業に対し、補助的な援助を行うものです。

申請者の資格
  • [1] 個人、団体のいずれも申請することができます。
    (但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります)
  • [2] 団体の場合、法人格の有無は問いません。但し、永続性のある活動団体である事を原則とします。
募集する事業
@無形の伝統文化に関する保存・記録作成事業
A無形の伝統文化の後継者育成・普及事業
B無形の伝統文化に関する調査・研究
C無形の伝統文化の復元・伝承事業
D無形の伝統文化の保存のために欠くことのできない技術や原材料・道具等に関する伝承事業

助成の対象とならないもの
@営利を目的とし、あるいはその結果が直接営利に結びつくような事業。
Aイベント、演奏会、個展等の運営経費。

応募期間
申請書受付期間 2021年2月1日から2021年3月31日まで。
【当日消印有効】

ひらめき応募に関する詳細は財団ホームページをご覧ください。

お問合せ
ポーラ伝統文化振興財団 事務局
電話(03-3494-7653)
またはメール(info@polaculture.or.jp)まで
お問合せ対応時間(10:00〜17:00 ※土・日・祝祭日除く)


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