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第12回富士山おむすび計画「食育弁当コンテスト」作品募集 [2020年05月29日(Fri)]

第12回富士山おむすび計画「食育弁当コンテスト」について作品を募集します

富士市食育推進計画「第3次富士山おむすび計画」では、栄養バランス・食料自給率の向上といった観点から、お米を主食とした日本型食生活を推進しています。このことから、本市では、主食を「ごはん」としたお弁当を募集する「食育弁当コンテスト」を開催します。

応募作品の条件

(1)主食は、「ごはん」または「おむすび」とすること。
(2)身近な食材・地元の食材を使っていること。
(3)栄養バランスを考慮したもの。
(4)他のコンテストへの発表及び発表予定がないもの。
(5)応募作品は、パネル展示やレシピ集、富士市のウェブサイト等へ利用するほか、上記以外にも2次利用させていただく場合がありますので、同意の上応募してください。

応募資格

富士市在住・在学の中学生

応募方法

令和2年9月30日(水曜日)までに、応募用紙に必要事項を記入し、弁当の写真(Lサイズ・Eメールで応募の場合は、JPEG形式で合計2MB以下)を添付し、富士市役所保健医療課まで郵送または持参してご応募ください。
なお、応募用紙は保健医療課で配布するほか、下記PDFファイルからダウンロードが可能です。

選考方法

一次選考・・・富士市保健医療課食育推進室による書類(写真・コメント・レシピ等)選考を行う。
二次選考・・・富士市食育推進事業実行委員会によりグランプリ作品を決定する。


https://www.city.fuji.shizuoka.jp/kenkou/c0102/fmervo000000t3as.html

お問い合わせ


保健医療課食育推進室(市庁舎4階北側)

電話:0545-55-2884 
ファクス:0545-53-5586
メールアドレス:ho-iryou@div.city.fuji.shizuoka.jp



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15周年企画〜足跡〜No.72 [2020年05月29日(Fri)]
【15周年企画〜足跡〜No.72】
新サービス「ものボラ」

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2017年3月頃、家庭や事業所の不用品を必要とする
市民団体に提供する新サービス「ものボラ」を始めました。

ものボラとは…文房具屋事務机、育児用品などを中心に、
食品以外の不用品を随時受け付け、市民団体に無料で活用してもらう仕組み。

「不用品を提供するだけでも活動支援やボランティアにつながると知ってほしい」
という思いからものボラをスタートしました。

近年の職場環境もペーパーレスやパソコン等による
OA化が進み、不要になった文房具も多くあると思われます。
このように不用品を市民団体に提供することで、
小さな善意が大きな輪を広げますわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)
15周年企画〜足跡〜No.71 [2020年05月29日(Fri)]
【15周年企画〜足跡〜No.71】
活動推進へ意見交換

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富士市NPO協議会は初の定例会として
「NPOあるある意見交換会」をコミュfで開きました。

意見交換では、活動の推進に関する悩みや疑問、
成功例などを語り、互いにアドバイスし合いました。

コロナ終息後もこのような定例会を継続的に開き、
皆さまの活動がより良いものになりますように…!

かわいいコミュfでは皆さまの市民活動を応援しておりますかわいい
15周年企画〜足跡〜No.70 [2020年05月29日(Fri)]
【15周年企画〜足跡〜No.70】
映画館の可能性を探る
復活プロジェクトが講演会

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東京・田端のバリアフリー映画館
「シネマ・チュプキ・タバタ」の支配人佐藤浩章さんを招き、
「なぜ今、映画館を作るのか」をテーマとした講演会と、
「理想の映画館」をテーマとしたワークショップをコミュfで開きました。

佐藤さんは映画館を作る意味について
「映画には人の心を動かす力と可能性が残っている。
映画館を中心に、人の出会いを作っていきたい」と伝えてくださいました。


※今年もコロナ終息後、コミュfでは魅力的な講演会を展開予定です。
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