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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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15周年企画〜足跡〜 【No.6】 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜 
【No.6】平成21年3月29日 岳南朝日掲載記事
   富士市民活動センター
     NPO協議会立ち上げへ  
平成20年10月に指定管理者が交代してから、指定駐車場の2時間
無料、交流スペースの間仕切りを取り外し明るく開放的なイメージを
強調したり、利用促進に向け団体種別にかかわらず交流を深められる仕掛けを築いてきた結果、利用者が一か月平均1200人以上の利用があり1年間の利用がこれまでの2倍に当たる2万人超が予想される。
「市民活動を促進させるためにはもっと多くの利用をたくし、多くの出会いを築ける環境にしていかなければならない」と当時の小池センター長はコメントしている。
市民活動センターは多様な分野の利用団体・個人が単位組織や肩書の
垣根を越えて会議や交流を重ねるほか、講演会や講座などアクションもおこしてて来た。
来年度は会費制のNPO協議会を立ち上げていく計画をしている。
そこには、議論で終わらせずに実行に移せる組織を築いていきたいという熱意のあらわれがうかがえる。

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15周年企画〜足跡〜 No.5 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜 
 【No.5】市民活動センター
      21年3月7日利用者会議を開催
   市民活動センターの指定管理者である
   NPO法人東海道・吉原宿では指定管理者として
   運営を開始してから、
    ・指定駐車場の2時間無料化
    ・カラー印刷機の導入
   ハード面のサービス充実に努めてきた
   
   ■利用者会議の開催は利用者の声に耳を傾け
    市民活動を応援する体制をさらに整え、今後の
    施設運営に生かす取組みです。

   ■当日は活動センターに登録されている団体が参加し
     運営の状況の説明や、利用者の利用状況や要望について
     話が盛り上がりました。
     利用者会議後の交流会では団体の紹介にもなりました。

【無料楽譜ダウンロード】みんながピアニストプロジェクト [2020年04月27日(Mon)]
音楽から元気をもらおう!
メロディみんながピアニストプロジェクト♪♪

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ピアノのレッスンには通えないけど新しい曲を弾いてみませんか?

新型コロナウィルスの感染拡大により、日本のみならず世界各地で外出を控え自宅で過ごす方々が多くなっています。

子供たちは友だちにも会えず、思いっきり外で駆け回ることも出来ません。

大人たちも閉塞感を感じています。それでもイタリアではマンションのべランダから同時刻に住民達が歌ったり楽器を奏でたりしてアンサンブルをしている様子が伝わりました。
音楽は国境を越えて人々の心に優しさと豊かさを届けます。

皆さんに音楽を通して優しさと豊かさを届けることが出来ないか考えました。
この鬱々とした気分をなんとか払拭できないかと考え、全音楽譜出版社とカワイ出版は、作・編曲家の皆さんのご協力を得て、ピアノ学習者のための楽譜を、期間限定でホームページから無料ダウンロードしていただけるサービスを開始いたしました。


是非楽譜をダウンロードして演奏していただければと思います。


今後も邦人作曲家のオリジナル作品を中心に順次配信作品を増やしてまいります。


まずは楽譜をダウンロードしてピアノの前に座ってみませんか?

2020年4月 全音楽譜出版社


詳細・ダウンロードはリンク先から



15周年企画〜足跡〜No.4 [2020年04月27日(Mon)]
15周年企画〜足跡〜
【No.4】
市民活動の充実に向けたスキルアップ講座
「コミュf学園」の一環で開催
  (平成21年2月10日富士ニュース掲載記事) 

   ■講座内容:「ブログ作成講座」
      講師:「フジブログ」執筆者
          小池義治氏
    ブログでの情報発信について導入を検討している
    市民団体を後押しすることを想定した内容となっている
―記事紹介ー
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当時はブログを書き始めるポイントや読者のターゲットを割り切ること、
テーマをどう書くか等、ブログを始めたいのだがどうしたらよいかなどの質問も寄せられ
講座では、『フジスタイル』・『歌って話せるお節介なサラリーマン』など富士地区の人気のブログを更新している人とのトークセッションなども盛り込まれた。
ブログを開設して良かったことや注意点等を紹介している。

シトラスリボン運動 [2020年04月27日(Mon)]

シトラスリボン運動

新型コロナウイルスの感染者・家族・医療従事者の誹謗中傷や偏見に対して偏見や誹謗中傷をやめ、感染から回復した人を地域で受け入れる雰囲気作りの取組みを愛媛県松山大学の研究者らが「シトラスリボン運動」を提唱しました
NHK でニュースにも取り上げられました。
ご紹介します。

リボン運動で偏見解消を

リボン運動で偏見解消を

新型コロナウイルスをめぐる誹謗中傷や偏見をなくそうと、松山大学の研究者らは、感染から回復した人などを地域で受け入れる雰囲気づくりを「シトラスリボン運動」として提唱し、普及に取り組みたいとしています。
愛媛県内でも新型コロナウイルス感染者などに対する誹謗中傷や偏見が指摘されているほか、感染拡大地域を仕事で訪れた運送会社の従業員の子どもが学校側から自宅で待機するよう求められるといった事態も起きています。
こうした中、松山大学の研究者らのグループは感染したあとに治った人や、医療従事者などが、地域で受け入れられやすい雰囲気づくりを模索しようと15日、松山市で会合を開きました。
会合では、「“ただいま”“おかえり”を言い合える地域」というコンセプトを掲げ、その象徴として「シトラスリボン運動」を提唱することになりました。
リボンは、柑橘王国・愛媛にちなんだシトラスカラー・黄緑色で、地域と家庭、職場または学校の3つの場所を輪で結ぶもので、軒先や店先にリボンを付けてもらう活動を普及させたいとしています。
松山大学法学部の甲斐朋香准教授は、「感染した人や医療従事者の方などが地域に帰って来た時に、普段通りの生活に戻れないのは残念なことだ。幅広く、ムードを共有してほしい」と話しています。

※シトラスリボン運動のサイト

https://www.nhk.or.jp/matsuyama/coronavirus/news/200416-1.html



15周年企画〜足跡〜No3 [2020年04月27日(Mon)]
【足跡No3】
つけナポリタン事業説明会
(平成21年1月25日富士ニュースより)

当時行われた会議では
吉原エリアを中心に関係者が参加し、のぼり旗の贈呈式も行い、
キャラクターやマップなどの作成計画をしていましたわーい(嬉しい顔)
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今は富士市ではおなじみの「つけナポリタン
平成20(2008)年9月にテレビ東京の番組「チャンピオンズ(TVチャンピオン)」と吉原商店街が共同開発し生まれたのであります。
ここからキャラクター作成も計画し「ナポリン」が生まれたわけですねわーい(嬉しい顔)



テレワークの悩みを語ろう  [2020年04月27日(Mon)]
テレワークの悩みを語ろうわーい(嬉しい顔)

新型コロナウイルスの感染拡大で、テレワークや情報通信技術(ICT)を活用した授業などが急速に普及する中、日本大法学部3年の渡辺心さん(20)=富士市=は29日午前10時から正午まで、ICT利用の悩みなどを共有し
解決するオンラインイベント
ICTの困りごとを語り合おう!」を開く。

イベントにはビデオ会議アプリ「Zoom」を利用。
「突然ICTの授業が始まって心配あせあせ(飛び散る汗)
「テレワークで集中できないたらーっ(汗)
「無料お薦めのアプリが知りたいexclamation
など、素朴な疑問からICTの上手な活用方法までを参加者で意見交換exclamation×2

希望者は29日午前0時まで下記運営する地域ポータルサイト
「ふじびと」から申込。
※静岡新聞より

申込・問合せ
mail:shin3.watanabe@gmail.com
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