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<災害支援基金> ふじのくに新型コロナウイルス対策緊急支援基金 [2020年04月18日(Sat)]

<災害支援基金> ふじのくに新型コロナウイルス対策緊急支援基金

新型コロナウイルスの影響によって生まれた社会課題に対し、NPOや市民活動団体が取組む活動を支援するための寄付を募集します。



目的   purpose.

新型コロナウイルスの影響を受けた子どもたちや高齢者等への支援活動、新型コロナウイルス対策に最前線で取り組まれる医療機関等への支援活動等、NPO等が行なう新型コロナウイルス対策に係る活動を支援します。


ご寄付の使い道   what we do.

静岡県内の団体の、以下のコロナウイルス感染症対応事業を支援します。


・NPO、市民活動団体、一般社団法人等が実施する新型コロナウイルス感染症対応に関わる事業


・新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、社会的孤立が懸念される子ども、青少年、保護者、高齢者、低所得者等を支援する事業


・介護施設、障がい者施設、保育所、学校、放課後学童保育等へのマスク等必要物資の支援事業

事業の例


・高齢者の生活支援(買い物代行・見守り・安否確認等)


・高齢者居場所閉鎖後、高齢者向けに新たに行う弁当テイクアウトやデリバリー等


・新型コロナに対するメンタルヘルス(DV対策・相談等)


・医療従事者ファミリーサポート


・出勤できない介護従事者に代わる業務代行


・オンライン教材作成、オンライン学習支援


・子どもの居場所づくり


・障がいのある人の在宅ワーク支援


助成の時期   when we do.

寄付が集まり次第、順次、助成していきます。
助成に関する要項等は追ってご連絡します。


ご寄付の方法   how do you donate.


リンク先からご確認ください

https://congrant.com/project/shizuokafund/1554?fbclid=IwAR3aRmYUK7cFlLj_Wcaa5sc_A2qMrUlXvCOae9gK6yRV44HJ3FTShd1sPB8




“感染拡大で生活困窮 支援強化を” 20団体が国に緊急要望 [2020年04月18日(Sat)]
〜NHK NEWSWEB 掲載情報〜 (4月16日配信)

“感染拡大で生活困窮 支援強化を” 20団体が国に緊急要望


新型コロナウイルスの感染拡大で生活に困窮する人が増えていることから、こうした人たちを支援するNPOなどおよそ20の団体が16日、共同で支援の強化を求める緊急の要望書を国に提出しました。

「新型コロナ災害緊急アクション」と名付けたこの取り組みには、非正規労働者や路上生活者などを支援するNPOなどおよそ20の団体が参加し、16日、団体の代表らが厚生労働省、国土交通省、文部科学省の担当者に支援の強化を求める緊急の要望書を共同で提出しました。

要望書では、緊急事態宣言によって仕事が休みになったにもかかわらず、休業補償をもらえない人が続出しているとして、国の責任で一律に補償を行い、一定期間は解雇や雇い止めを規制することなどを求めています。

また、生活に困窮する人が追い詰められないようにするため、生活保護の制度を広く周知し支給要件を緩和することや、国が予算を確保して住まいを失った人の宿泊先を早急に用意することなどを要請しています。

今回の要望を呼びかけた反貧困ネットワークの宇都宮健児代表世話人は、「国は108兆円程度を緊急経済対策で使うとしているが、本当に困窮している人に届く内容になっていないと感じている。政治と庶民の感覚には大きな隔たりがあり、声を上げなければならない」と話しています。

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「新型コロナ災害緊急アクション」ウェブサイトはこちら
児童虐待やドメスティックバイオレンス(DV)相談窓口 [2020年04月18日(Sat)]
ドメスティック・バイオレンス(DV)や児童虐待相談窓口

皆さんこんにちはわーい(嬉しい顔)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、不要不急の外出を控えていると思いますが、
そんな中経済的不安や感染症への不安によりストレスがたまり家族にあたることも…あせあせ(飛び散る汗)

中でも懸念されていることが、
ドメスティック・バイオレンス(DV)や児童虐待
富士市には相談窓口がありますexclamation×2
一人で抱え込まず一歩勇気をもって相談しましょうわーい(嬉しい顔)


●配偶者や恋人からの暴力
富士市配偶者暴力相談支援センター
相談専用電話 0545-51-1128
月曜日から金曜日 8時30分〜17時15分



虐待かもしれないと感じたら

富士市役所 こども家庭課
電話番号 0545-51-0123  内線番号2461、2462専用の直通電話 
子どもなんでも相談 0545-55-2764
夜間・土曜日・日曜日・休日は市役所守衛室で最初に受付します。

静岡県 富士児童相談所
児童虐待専用電話 0545-62-4199
休日・夜間を問わず、365日、24時間対応します。

富士警察署
直通電話 0545-51-0110
休日・夜間を問わず、365日、24時間対応します。


子どもの養育、家庭環境、心やからだ、虐待などの子どもに関する問題
富士市役所 こども家庭課
電話0545-51-0123 内線2461、2462
専用の直通
0545-55-2764









防犯まちづくりニュース [2020年04月18日(Sat)]
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防犯まちづくりニュース

「しずおか防犯まちづくり県民会議」では、社会全体の防犯意識を高めるために、犯罪状況や犯罪に遭わないために注意していただきたい情報などをお知らせしています。
家庭で、地域で、職場で、できることから防犯対策に取り組んでください!!


静岡県公式ホームページで詳細をご覧になれます

お問い合わせ

くらし・環境部県民生活局くらし交通安全課
〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
電話番号:054-221-3715
ファックス番号:054-221-5516
メール:kurashi-kotsu@pref.shizuoka.lg.jp
新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意! [2020年04月18日(Sat)]
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新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!

新型コロナウイルスの感染拡大に関連した相談が、全国の消費生活センター等に寄せられています。その中から、速報第6弾として、マスクの品薄が続いている状況に便乗して「マスクが購入できる」「マスクが買えるサイトがある」というSNSの書き込みや広告で消費者の関心を惹き、クレジットカード番号等を詐取する目的と思われる不審な通販サイトへ誘導するという悪質な手口を被害の未然防止のために紹介します。

相談事例、消費者アドバイスは右矢印1こちら

不審に思った場合や、トラブルにあった場合は、最寄りの消費生活センター等に相談しましょう
 今後、新たな手口の勧誘が行われる可能性があります。少しでもおかしいと感じたら早めにご相談ください。

*消費者ホットライン:「188(いやや!)」
最寄りの市町村や都道府県の消費生活センター等をご案内する全国共通の3桁の電話番号です。
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