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住民参加型福祉活動助成金公募のご案内 [2022年05月16日(Mon)]
2022年SONPO福祉財団 
 NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動助成金」
公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。


募集期間:2022年6月1日(水)〜7月15日(金)17時まで


助成対象

5人以上で活動する営利を目的としない法人格の無い団体

       (インターネット申請が可能な団体)

  ※特定非営利活動法人・社会福祉法人は、9〜10月募集予定の

   「組織および事業活動の強化資金助成」にご応募ください。


対象活動

  地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な

  生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動


助成内容

本助成対象の活動に関する人件費(助成金額の50%を限度)・物件費


  • 対象になる費用(費目)
    人件費、会議費、機材・什器・備品購入費、交通費・通信費、印刷費
  • 工事改修費など(ただし、2024年3月末までに支出した費用に限ります。)

※募集要項について当センターに配架しました
20220516194510517_0001.jpg


実施団体
 公益財団法人SONPO福祉財団
〒160-8338
  東京都新宿区西新宿1-26-1  電話1(プッシュホン)03-3349-9570
                FAX03-5322-5257
E-mail:office@sompo-wf.org

ひらめき助成金関連サイトはコチラです。
子ども文庫助成プログラム【伊藤忠記念財団】 [2022年05月15日(Sun)]
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公益財団法人 伊藤忠記念財団
子ども文庫助成プログラム

本対象
@子どもの本購入費助成
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、子どもたちへの読書支援活動歴が3年以上ある団体、及び個人。

A病院・施設子ども読書活動費助成
病院内で療養中の子どもたち、障害児施設、養護施設、その他読書にハンディキャップのある子どもたちに対し読書啓発活動を行う、3年以上の活動歴がある読書ボランティア団体や公立を含む特別支援学校等の施設及び非営利団体等。

B 子どもの本100冊助成
子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、既に読書啓発活動を行っている団体。

C 子ども文庫功労賞
読書啓発活動に長年(20年以上)関わられてきた個人で、子どもの読書活動に貢献されてきた方〈他薦に限ります〉

本募集締切 2022年6月20日(月)当日消印有効

ひらめき詳細は財団ホームページをご覧ください

本お問合せ
公益財団法人 伊藤忠記念財団
〒107-0061 東京都港区北青山2-5-1
TEL 03-3497-2651 FAX 03-3470-3517
 (助成事業部)
2022年度 環境保全・生物保護 市民活動助成 [2022年05月15日(Sun)]
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一般社団法人環境パートナーシップ会議
2022年度 環境保全・生物保護 市民活動助成
“地球・自然・いのちへ”

今回で3年目を迎える本助成ですが、昨年までは環境分野を中心に助成を行ってきました。本年はウクライナで発生している人道的危機への支援も行うため、環境分野への助成は規模を縮小し、下記のように実施いたします。

公募〆切
2022年6月9日(木)12:00

 (1)対象

(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として国内で生態系保護・環境保全活動に取り組む団体。

(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5 名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報告書、決算報告書といった過 去の活動実績が分かるものを発行していること。

(ウ)連続して2年助成を受けた団体は、その後2年間は申請できない。

(2)助成対象期間
 2022年4月1日(金)〜2023年3月31日(金)まで
 本年4月から既に実施している活動も含みます。

詳細は団体ホームページをご覧ください


お問合せ

一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC) 担当:江口・伊藤
メール:shizen-josei [※]epc.or.jp [※]を@に変更してください。
一部リモートワーク実施中のため、お問い合わせはメールにてお願い致します。
住所:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
URL: https://www.epc.or.jp/



2022年度もう一つの“家”プロジェクト 【日本財団】 [2022年05月14日(Sat)]
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日本財団
2022年度もう一つの“家”プロジェクト

在宅看取りの環境づくりのための高齢者の生活拠点の開設と地域づくり事業を助成します。

世界に先駆けて超高齢化社会を迎えている日本。人生の最期を迎える場所について考える世の中となってきました。
「人生の最期を迎える場所」は、時代と共に変化してきました。1951年では8割以上の人が自宅で最期を迎えていましたが(*1)、医療技術の進歩や、家族構成の変化によって1976年には自宅死と病院死の割合が逆転し、2016年以降、病院で最期を迎える人が8割近くを占めるようになりました。
日本財団が2021年に実施した「人生の最期の迎え方に関する全国調査」(*2)では、人生の最期を迎えたい場所として、自宅などの住み慣れた場所を望んでいる人が6割にものぼり、必ずしも本人の希望が叶えられる社会ではないということが明らかになりました。
心豊かな終末は地域の医療と介護の連携等が不可欠です。日本財団は住み慣れた場所で最期を迎えることができる地域づくりのさらなる推進と拡大に向けた事業を募集します。


対象となる団体

日本国内にて次の法人格を取得している団体:一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、NPO 法人(特定非営利活動法人)、医療法人


対象となる事業 

@民家の改修による高齢者の生活拠点の新規開設(1年目)

利用者(主として高齢者)が、人生の最期まで心豊かに過ごせる(=看取りを行うことを想定した)拠点の新規開設を支援します。

「もう一つの“家”」のポイント:

  • 自分らしい生活リズムが実現できる個の空間があること
  • 他者とのかかわりをもつための共用空間があること
  • 地域に開放される空間があること
  • 自然を感じる空間(例えば庭)があること
  • 五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を意識した空間設計がなされていること
  • 高齢者(住まいの利用者)の身体機能の低下を補う空間設計がなされていること

申請受付締切
2022年6月20日(月)17:00まで

ひらめきその他募集に関する詳細は、団体ホームページをご覧ください

お問合せ
日本財団 公益事業部国内事業審査チーム

「もう一つの“家”プロジェクト」

  • 担当:福田、野村、原口
  • メールアドレス:zaitakuhospice@ps.nippon-foundation.or.jp


2022年度春季「産直ドミノ基金」 [2022年05月11日(Wed)]
2022年度春季「産直ドミノ基金」

産直ドミノ基金は、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、
社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている
団体の方を助成するための基金です。2022年春季は、一次産品の生産活動、
地域活動を中心に、日本の農林水産業に関わる今と未来の課題に取り組む活動の
ご応募となります。

助成対象となる活動:
国内の一次産品生産およびそれを取り巻く分野の活動を長期的な視点に立って実施している、または活動しようと考えている次のような団体に対して助成します。
(1)担い手のエンパワメントに繋がる活動
(2)食の安全を促進する活動
(3)環境保護活動
(4)地域の活性化につながる活動
(5)その他趣旨に合致する活動

対象:
任意団体、NPO法人、一般社団法人、協同組合、住民自治組織等、
日本国内に所在する非営利法人・非営利団体、および農業法人など

募集時期:
2022年5月1日〜2022年5月31日

ひらめき応募に関する詳細は実施団体のWEBサイトをご覧ください

お問合せ:
一般社団法人産直ドミノ基金 「2022年度春季産直ドミノ基金助成事業」事務局
※申請内容等の事前の相談については、随時受け付けています。
事務局へメールで連絡下さい。
2022 年度 アジア留学生インターン受入れ助成プログラム [2022年05月10日(Tue)]
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公益信託 アジア・コミュニティ・トラスト 特別基金
「アジア留学生等支援基金」
2022 年度「アジア留学生
インターン受入れ助成プログラム」

趣旨
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して 民間レベルで協力するために、1979年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。 ACTは、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地NGOや教 育機関などの事業を支援しています。 2012 年 1 月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の 大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけ るインターンシップを通して、大学では得られない経験−日本社会の新しい動きや課題に取り組 む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等−をし、日本理解を深め、そして将来、留 学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発 展に資することを目的としています。

助成対象
対象団体は、次の要件を満たすものとします。
(1)社会開発等の公益活動に従事する国内の民間非営利組織であること。
(2)インターンを受入れ、新型コロナウイルス感染症の予防対策を講じた環境において指導する 体制があり、かつ、感染拡大に伴う緊急事態宣言もしくはまん延防止等重点措置の発令期間 中は在宅での業務および指導を行う体制があること。
(3)団体としての活動実績が3年以上あること。
(4)(連続あるいは通算)3年以上、本「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」から助 成を受けていないこと。
(5)反社会的勢力ではないこと(法人の場合は、当該法人の役員等を含みます)。

申請手続き締切り  2022年6月24日(金)消印有効

ひらめきその他、募集に関する詳細は団体ホームページをご覧ください

位置情報募集要項はこちら

お問合せ
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト事務局
「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」担当 堀部
〒113-8642 東京都文京区本駒込 2-12-13 アジア文化会館 1 階 ACC21 内
TEL: 03-3945-2615 FAX: 03-3945-2692
E-mail: asip-act@acc21.org

弥栄(いやさか)基金 [2022年05月07日(Sat)]

弥栄(いやさか)基金

弥栄(いやさか)基金とは、
「地域に貢献したい。小規模で誠実な活動を行っている団体の力になりたい。」
という故人(匿名希望)の公正証書遺言に基づき、
その遺言執行人一般社団法人しんきん成年後見サポート沼津(代表理事 杉ア 弘尚)より
公益財団法人ふじのくに未来財団へ贈られた遺贈寄付1,000万円を原資とした基金です。

◆対象地域・対象活動
静岡県東部(沼津市、三島市、御殿場市、裾野市、小山町、清水町、長泉町等)において行われる以下のいずれかの活動
 @高齢者の福祉増進に寄与する活動
 A子どもの居場所運営等の子育て支援や青少年育成に関する活動
 B動物愛護活動
 Cその他 地域の活性化に関する活動

◆公募期間
2022年 4月 25日(月)〜 2022年 6月 17日(金)
        17:00書類必着(メール・FAXまたは郵送必着

※2022年6月10日(金)までに事前相談・書類の事前チェックを
 受けること。
 事前相談は完全予約制です(オンライン可)。必ず事前にご連絡ください。
   連絡先 ふじのくに未来財団(ふじのくにNPO活動センター内)
       TEL:054-260-7601 

 ※基金の詳細や申込申請書はこちらからご確認下さい

 ひらめきお問合せは財団のお問合せフォームから
             下指差し
 ひらめきふじのくに未来財団お問合せ先
  電話1(プッシュホン)054-665-8005 FAX054-333-5481




コロナに負けるな!浅井スクスク基金【公益推進協会】 [2022年05月05日(Thu)]
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公益財団法人 公益推進協会
コロナに負けるな!浅井スクスク基金

「浅井スクスク基金」は、浅井一雄様と奥様の貞子様からのご寄付で作られた子どもの応援のための基金ですが、今回はコロナ禍においてまだまだ厳しい状況にある子どもやその家庭に対して、新たな取り組みを行おうとしている非営利団体に対して助成を行います。

助成支援対象
・NPO法人、社団法人、財団法人、社会福祉法人、学校法人等、法人設立から3年以上の非営利法人
・これまでにも子どもや家庭を対象にした事業を行っている団体(学習支援、居場所、学童、こども食堂、職業支援、文化芸術活動など)で、今年から新たに始めようとする事業がありその資金が足りないと思われる団体

締切 2022年5月30日

ひらめき応募に関する詳細は、団体ホームページをご覧ください

お問合せ
コロナに負けるな!浅井スクスク基金事務局
〒105-0004
東京都港区新橋6-7-9 新橋アイランドビル2F
電話番号: 03-5425-4201
FAX番号 :03-5405-1814

2022年度 テーマ指定「動物愛護」 [2022年05月04日(Wed)]
2022年度 テーマ指定「動物愛護」
ふじのくに未来財団

関連URL

募集時期
2022年4月25日〜2022年6月17日

◆内容/対象
申請する事業は、以下の(1)〜(2)の要件を全て満たしている必要があります。
(1)静岡県における動物愛護活動
(2)申請団体が自ら主催する活動
※申請は1団体につき1事業に限ります。
(当財団が同時に募集している他のテーマ・基金を含め、2事業以上申請することは
 できません)

※この助成金は日々動物の保護活動を行っている団体に活用していただきたいので、新規事業ではなく「団体の通常の活動」に対して助成を行います。


◆応募制限
地域限定
応募する団体は以下の全ての条件を満たしていること。
@静岡県内にて事業(活動)を行うNPO・市民活動団体(法人格の有無、活動年数は不問)
NPO法人、一般社団法人/一般財団法人(定款において残余財産を公益目的の法人に配分することを規定する法人に限る)、その他社会貢献に寄与する事業を行なう法人もしくは団体
ANPO法人は、所轄庁への報告義務を果たしていること
B広く情報公開をしている団体
 ※日本財団公益コミュニティサイトCANPAN
 (http://fields.canpan.info/help/organization14.html)に団体登録し、情報開示レベル★3以上の団体
C団体名義の口座を保有していること(個人名義、他団体名義は不可)
D現在当財団の助成を受けていない団体であること。
 過去に助成を受けたことがある団体は、事業報告書の提出まで完了して
 いること。


◆応募方法
(1)事前相談・事前チェック
  申請する場合は、2022 年 6 月 10 日(金)までに必ず対面または Zoom 等を  
  使用した事前相談と、申請書類の事前チェックを受けてください。
  事前相談、書類の事前提出がない事業については、申請書類の受け取りは
  できません。
  ※相談される際は、担当者が不在の場合もあるため先に電話・メールでご予約
  をお願いします。
(2)書類提出
  受付期間
 2022 年 4 月 25 日(月)〜 6 月 17 日(金) 17:00 メール・FAX・郵送必着
 (2022 年 6 月 10 日までに書類事前チェックを受けていないものは受取不可)
(3)提出書類
  @事業計画書(様式第1-4号)


◆お問い合わせ先
公益財団法人ふじのくに未来財団
〒422-8067 静岡県静岡市駿河区南町14番1号 水の森ビル2F
ふじのくにNPO活動支援センター内
TEL: 054-260-7601 FAX: 054-333-5481
MAIL: info@shizuokafund.org
2022年度 静岡トヨタ自動車「ハイブリッド基金」 [2022年05月04日(Wed)]
2022年度 静岡トヨタ自動車「ハイブリッド基金」
ふじのくに未来財団

関連URL

募集時期
2022年4月25日〜2022年6月17日


◆内容/対象
応募する事業は、以下の(1)〜(3)の要件を全て満たしている必要があります。
(1)静岡県における「環境保全」「交通安全」「福祉支援」「防災活動」をテーマとした活動
(2)これまでに実施されていない新しい事業、
   または、団体の既存の取り組みの課題等を改善するための事業
(3)申請団体が自ら単独で主催する活動

※応募は 1 団体につき 1 事業に限ります。
(当財団が同時に募集している他のテーマ・基金を含め、2事業以上申請することはできません)
※過去に当財団で採択を受けた団体については、採択事業と同事業の申請はできません。

※募集要項、事業計画書等はホームページからダウンロードしてください。


◆応募制限
地域限定
応募する団体は以下の全ての条件を満たしていること。
@静岡県内にて事業(活動)を行うNPO・市民活動団体(法人格の有無、活動年数は不問)
NPO法人、一般社団法人/一般財団法人(定款において残余財産を公益目的の法人に配分することを規定する法人に限る)、その他社会貢献に寄与する事業を行なう法人もしくは団体
ANPO法人は、所轄庁への報告義務を果たしていること
B広く情報公開をしている団体
※日本財団公益コミュニティサイトCANPAN
(http://fields.canpan.info/help/organization14.html)に団体登録し、情報開示レベル★3以上の団体
C団体名義の口座を保有していること(個人名義、他団体名義は不可)
D現在当財団の助成を受けていない団体であること。
 過去に助成を受けたことがある団体は、事業報告書の提出まで完了していること。


◆応募方法
(1)事前相談・事前チェック
 申請する場合は、2022 年 6 月 10 日(金)までに必ず対面または Zoom 等を
 使用した事前相談と、申請書類の事前チェックを受けてください。
 事前相談、書類の事前提出がない事業については、申請書類の受け取りは
 できません。
  ※相談される際は、担当者が不在の場合もあるため先に電話・メールでご予約を
  お願いします。
(2)書類提出
 受付期間
 2022 年 4 月 25 日(月)〜 6 月 17 日(金) 17:00 メール・FAX・郵送必着
 (2022 年 6 月 10 日までに書類事前チェックを受けていないものは受取不可)
(3)提出書類
  @事業計画書(様式第1-1号)
  A収入支出計画表(様式第2号)
 ※備品購入費を計上する場合は、3社以上の相見積書を添付すること


◆お問い合わせ先
公益財団法人ふじのくに未来財団
〒422-8067 静岡県静岡市駿河区南町14番1号 水の森ビル2F
ふじのくにNPO活動支援センター内
TEL: 054-260-7601 FAX: 054-333-5481
MAIL: info@shizuokafund.org
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