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心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 [2021年05月15日(Sat)]

ファイザープログラム

心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援


内 容

ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する

市民団体による、「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援する。


助成額

1件あたり50万円〜300万円。総額1500万


締 切

6月14日〜6月28日(月)必着


ホームページ

https://www.pfizer.co.jp


問い合わせ

特定非営利活動法人市民社会創造ファンド 

ファイザープログラム事務局

TEL:03-5623-5055


詳しくは↓↓

https://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/philanthropy/pfizer_program/announce/index.html

第41回緑の都市賞 [2021年05月14日(Fri)]
第41回緑の都市賞
■対象分野:まちづくり・環境保全

■募集期間:2021年4月1日〜6月30日

toshi_41_flyer.jpg

緑の都市賞は、明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。

毎年寄せられる応募作品の中から、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行なっています。

「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

【募集内容】
◇部門:緑の市民協働部門
・応募資格 主に市民団体
(行政や民間事業者との協働で実施している場合を含むが、応募の主体が市民団体であること)
・内  容
 ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

◇部門:緑の事業活動部門
・応募資格 主に民間事業者
(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
・内  容
 民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。
(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
 NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。
 学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

◇部門:緑のまちづくり部門
・応募資格 主に市区町村
(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
・内  容
 都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、都市開発事業における緑地の保全・創出等)
■応募方法
  • 所定の応募用紙及び応募団体情報シートに必要事項をご記入の上、成果が確認できる写真(20枚以内)及び位置図等の必要書類を添付し、下記宛にご送付ください。
  • 応募要綱・応募用紙・応募団体情報シートは、本サイトからダウンロードしていただくか、下記へご請求ください。
  • ご提出いただきました申請書類は返却できませんので、必ず提出前にコピーをお取りください
お問合せ
公益財団法人 都市緑化機構
〒101-0051
千代田区神田神保町3−2−4田村ビル2階
電話:03-5216-7191 FAX:03-5216-7195
e-mail:midori.info@urbangreen.or.jp
ホームページ(応募用紙はコチラから下指差し

※詳細についてはホームページでご確認ください。


2021年度「シニアボランティア活動助成」募集 [2021年05月14日(Fri)]

2021年度「シニアボランティア活動助成」募集

【助成趣旨】
シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢 満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

【活動テーマ】
1.高齢者福祉に関するボランティア活動
2.障がい者福祉に関するボランティア活動
3.こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動
ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動 は除く。
いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

【助成金】
総額 ビジネスパーソンボランティア活動助成と合わせて原則1,000万円以内
1件 原則10万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。
直接ボランティア活動に要する費用とし、グループの事務所家賃、事務用パソコンの購入費用、ボランティアメンバーの飲食費および日当・謝礼は助成の対象としない。

【応募方法】
1.当財団所定の申込書(4枚「活動概要」「名簿」を含む)に必要事項を記入のうえ、送付してください。(Eメールでの提出は不可)
2.申込書はこちら(外部リンク)から入手してください。
(応募は必ず「A4サイズ」で送付してください)
3.シニアボランティア活動助成には応募資格等条件がありますので、詳しくは下記リンク先の「実施要領」をご覧のうえ、応募してください。 グループの80%以上がシニア(年齢 満60歳以上)であることが必要です。
4.同時に当財団の複数の助成に応募することはできません

【応募締切】
2021年5月25日(火) ※当日消印有効

【書類送付先】
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
公益財団法人 大同生命厚生事業団 事務局
TEL(06)6447-7101   FAX(06)6447-7102

※公平を期すため、必ず郵送でお願いいたします。

★ほか実施要領、申込書の記入、選考等詳細は
(公財)大同生命厚生事業団「シニアボランティア活動助成」ホームページまで(外部リンク)

2021年度「ビジネスパーソンボランティア活動助成」募集 [2021年05月14日(Fri)]

2021年度「ビジネスパーソンボランティア活動助成」募集

【助成趣旨】
ビジネスパーソンのボランティア活動を支援することにより、ビジネスパーソンのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

【応募資格】
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。
ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

【活動テーマ】
1.高齢者福祉に関するボランティア活動
2.障がい者福祉に関するボランティア活動
3.こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動。ただし、少年野球・サッカー等のスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

【助成金】
総額 シニアボランティア活動助成と合わせて原則1,000万円以内
1件 原則10万円。 特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。

【応募方法】
1.当財団所定の申込書(4枚「活動概要」「名簿」を含む)に必要事項を記入のうえ、送付してください。(Eメールでの提出は不可)
・申込書はこちら(外部リンク)から入手してください。
または、ファックス等で請求してください。(応募は必ず「A4サイズ」で送付してください)

2.ビジネスパーソンボランティア活動助成には応募資格等条件がありますので、詳しくは下記リンク先の「実施要領」をご覧のうえ、応募してください。グループの80%以上がビジネスパーソンであることが必要です。

3.同時に当財団の複数の助成に応募することはできません。

【応募締切】
2021年5月25日(火) ※当日消印有効

【書類送付先】
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1丁目2番1号 大同生命大阪本社ビル内
公益財団法人 大同生命厚生事業団 事務局

TEL:(06)6447-7101   FAX:(06)6447-7102

公財)大同生命厚生事業団「ビジネスパーソンボランティア活動助成」ホームページまで
(外部リンク)

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 国内助成 [2021年05月13日(Thu)]
Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 国内助成

■実施団体
  特定非営利活動法人市民社会創造ファンド
■公募期間
  2021年7月16日〜2021年7月30日
■対象分野
保健・医療・福祉、災害救援、人権・平和、男女共同参画、子どもの健全育成、職業能力開発・雇用拡充、その他
■内容
本ファンドは、社会において重要な役割を果たすNPOが持続発展的に社会変革に
取り組めるよう、SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO
の組織診断または組織基盤強化を応援します。

【助成概要】地域または社会全体の貧困解消力を高めたいNPOを対象に、
      組織課題を明らかにするための組織診断や、組織課題の解決や組織運営
      を改善するための組織基盤強化の取り組みを助成します。
【助成期間】組織診断:2022年1月〜8月(8ヶ月間)
      組織基盤強化:2022年1月〜12月(1年間)
【助成金額】組織診断:1団体あたりの上限100万円
      組織基盤強化:1団体あたりの上限200万円(毎年)
【応募締切】2021年7月30日(金)必着

※詳しくは、ホームページを参照してください。
      https://www.panasonic.com/jp/pnsf/npo_summary/2021_recruit.html

【問合せ先】特定非営利活動法人市民社会創造ファンド
      Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 国内助成 担当:坂本・霜田
      〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3日本橋MIビル1階
      TEL:03-5623-5055 E-mail:support-f@civilfund.org

2021年度つなぐ助成(公益財団法人つなぐいのち基金助成金 ) [2021年05月11日(Tue)]
2021年 つなぐ助成(公益財団法人つなぐいのち基金助成金 )
■目的
本事業は、社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体、活動や事業プロジェクトに助成を行うことにより児童の心身の健全な育成に貢献することを目的として、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するため

■公募期間
  2021年5月8日〜2021年6月27日
■実施団体
   公益財団法人つなぐいのち基金

ホームページ

(1) 2021年度対象事業の助成金の概要
児童福祉目的の社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して
助成金 (助成予算総額は 240万円です。)を支給します。

(2) 募集数
 助成先 4〜10団体 を予定しています
(3) 助成の対象となる時期
 2021年10月から2023年3月に至る期間に実施されるもの
(4) 事業実施場所
主催者や参加者等の国籍等は問わないが、実施場所は日本国内を中心とするものに限る
(5) 応募方法
 @最下段の「助成金 仮申込書 フォーム」への入力
   ( 仮申込エントリーは 6月25日(金)  23:59まで
 A「正式申請書」のEメール送信 の方法のみ

2021年5月8日(土)〜2021年6月27日(日) 17:00まで

仮申請書の後に正式申請書のメール提出で応募の完了となります。

お申込みの詳細につてはホームページでご確認ください。

お問合せ

■助成に関するお問い合わせ、申請書の送り先は下記までお願いします。

公益財団法人 つなぐいのち基金 事務局
<お問合せフォーム> http://tsunagu-inochi.org/contactus/

【申請に関する連絡先】
助成金の使途の制限、PCやブラウザ環境によりWEBエントリーができないなどの場合は、下記のメールアドレス宛にご相談ください。右矢印1 entry@tusnagu-inochi.org



日本山岳遺産基金 [2021年05月11日(Tue)]
日本山岳遺産基金
2021年度候補地の募集

日本山岳遺産基金では、次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動が盛んな山や山岳エリアを「日本山岳遺産」として認定し、その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成しています

支援対象となる団体
  • 特定の山もしくは山岳エリアにおいて、山岳環境保全・安全活動啓発など、当基金の目的に沿った活動を3年以上行っている団体
  • 支援対象事業の実施状況および予算・決算などの財政状況について、当基金の求めに応じ適正な報告ができる団体
  • 法人格を有する団体。または、これと同程度に社会的な信頼を得ている任意団体

対象となる活動の期間
2022年4月1日〜2023年3月31日

対象となる活動費の用途
2022年度の活動に使用するもの
  • 資材・物品の購入など。またはこれらの修繕などの経費
  • 専門家への謝金等
  • 旅費・交通費、宿泊費、食費、通信連絡費、現地事務所の光熱費等の経費
  • 資料の翻訳、印刷、出版等に係る経費

申請方法
 応募フォームに必要事項を記入し、当基金事務局までご連絡ください。折り返し申請書類(Wordファイル)をお送りします。

申請期間 2021年8月31日(火)まで

ひらめき募集に関する詳細は団体ホームページをご覧ください

日本山岳遺産基金
東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング
日本山岳遺産基金事務局(山と溪谷社内)
TEL 03-6744-1900(代表) FAX 03-6744-1928

NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」 [2021年05月05日(Wed)]
公益財団法人 SOMPO福祉財団

NPO基盤強化資金助成
「住民参加型福祉活動資金助成」

公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。

「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、本年度も様々な取り組みによりコロナ禍での活動、事業の継続・拡大しようとする団体を応援します。応援策として、募集地域を昨年に引き続き「全国」に拡大し、助成金の総額をさらに「増額」いたしました。

募集期間 2021年6月1日(火)〜6月15日(火)17時まで

募集地域 日本全国に所在する団体

助成対象者

5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)

ただし、社会福祉法人は除きます。(インターネット申請が可能な団体)

助成対象の活動

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動

ひらめき募集に関する詳細は、財団ホームページをご覧ください


公益財団法人SOMPO福祉財団

〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1

ホームページ https://www.sompo-wf.org/

電話:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257


令和3年度 地域創生起業支援金 [2021年05月05日(Wed)]

令和3年度 地域創生起業支援金

募集期間
  令和3年5月1日(土) 〜 令和3年6月10日(木) 

◆実施団体
   公益財団法人 静岡県産業振興財団
     〒420−0853 
     静岡市葵区追手町44−1 静岡県産業経済会館4F 
     公益財団法人 静岡県産業振興財団 
            企画・創業支援チーム宛
     電話1(プッシュホン)  054-254-4511
     FAX 054-251-3024

    ホームページ


補助対象者
 (1)から(5)の要件をすべて満たす者です。
(1)起業する者であること
(2)
静岡県内に居住している者、又は、本事業の補助事業期間完了日までに静岡県内に居住する者であること
(3)法人の登記又は個人事業の開業の届出を静岡県内で行う者であること
(4)法令順守上の問題を抱えていない者であること
(5)申請を行う者又は設立される法人の役員が暴力団等の反社会的勢力又は反社会的勢力との関係を有していない者であること

補助対象事業
(1)地域課題の解決を目的とした新たな社会的事業であること
(2)静岡県内で実施する事業であること
(3)本事業の公募開始日以降、本事業の補助事業期間完了日までに新たに起業する事業であること
(4)許認可が必要な事業については、令和4年2月15日(火)までに許認可を受けたことを示す書類を提出できること。
(5)公序良俗に反する事業でないこと
(6)公的な資金の使途として社会通念上、不適切であると判断される事業(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第121号)第2条において規定する風俗営業等)でないこと


ぴかぴか(新しい)応募書類・添付書類・詳細についてはホームページより確認
 して下さい 書類についてはダウンロードできますぴかぴか(新しい)

お問合せ先
   公益財団法人静岡県産業振興財団 企画・創業支援チーム
    〒420-0853 静岡市葵区追手町44−1 静岡県産業経済会館4階
     TEL:054-254-4511  FAX:054-251-3024  
      E-mail:sougyou@ric-shizuoka.or.jp

第15回よみうり子育て応援団大賞 [2021年05月04日(Tue)]

第15回よみうり子育て応援団大賞

優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループも応援します。

【対象】
子供や親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体。「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、そのようなテーマの活動でもかまいません。活動年数やメンバー数を問わず、幅広い団体の応募をお待ちしています。
賞には「大賞」「奨励賞」があります。どちらかを選んで応募して下さい。
・大賞:これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績を基に選考します。
・奨励賞:歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とします。

【主催】読売新聞社

【表彰】
・大賞(賞金200万円)1団体
・奨励賞(同100万円)2団体
※別に応募団体の中から選考委員特別賞(同20万円)を贈ります。

【応募】
応募用紙に必要事項を記入し、別紙(A4用紙3枚まで)に、
@活動の特徴、アピールしたい点
A活動を始めたきっかけや目的、具体的な内容
B大賞希望団体は、受賞したらどのような企画をしたいか、奨励賞希望団体は、選考委員から欲しい助言や現在困っている点

などを書いて、応募用紙と共にお送りください。活動を具体的に紹介するパンフレットや会報、DVDなどがあれば、必ず添えてください(返却はしません)。

【締切】
2021年6月9日(水)必着
※受賞団体は読売新聞で発表します。

【申し込み・問い合わせ】
〒530−8551 大阪市北区野崎町5−9
読売新聞大阪本社「よみうり子育て応援団大賞」事務局

TEL:06−6881−7228(平日午前9時〜午後5時)
FAX:06−6881−7229
mail:taisyo@yomiuri.com

★募集要項・応募用紙のダウンロード、ほか詳細は読売新聞のホームページまで(外部リンク)

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