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特定非営利活動法人 東海道・吉原宿さんの画像
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『 Happy はぐ HEART 』ってどんな団体? [2021年08月31日(Tue)]
つなぐ♡つながる♡つなげる
『 Happy はぐ HEART 』


「 遊び × 食育 × 生活 」をテーマに親子で楽しく遊べる
イベントやワークショップを企画・開催しています


団体概要
共同代表 大貫薫子、大村里美
Mail   happyhugheart@gmail.com
事務局  416−0901 富士市岩本168−11

孤立しない「みんなでシェアする子育て・地域福祉」を目指し2013年3月3日に設立。
活動や講座イベントに参加や応援してくださる方!
スキルを活かして講座を開催したい方! 随時募集しています。





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『 Happy はぐ HEART 』の由来
誰もが健康で幸せ(Happy)な自分らしい生活を育て(はぐ)、
互いに心(Heart)が共感できる繋がりと、子育てしやすい「まち」
を目指しています。


活動内容
・スマイルサロン
・子育て親支援プログラム
・食・健康ワーク
・環境ワーク
・防災ワーク
・ハッピーワーク
・地域応援
・情報発信 など

子どもの笑顔を守る会 [2021年05月18日(Tue)]
子どもの笑顔を守る会

コロナ感染症でマスクをつけていると、どうしてもこどもの表情が見えないし、見せられないいまだからこそ「子どもの心の発達に影響はでるの?」などの不安や「マスクがないと不安になる」と言った意見もあります。

この会では小さい疑問をオンラインにて周りの人とそれぞれの思いを尊重しあい交換を行っておりますわーい(嬉しい顔)

子どもたちの笑顔が見たい
こどもたちに笑顔を見せたい

今までの「当り前」に捉われることなく
子ども達と一緒に
曇りなきまなこで世界を見つめてみませんか?

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子どもの笑顔を守る会

団体紹介90【ボーイスカウト富士地区】 [2019年10月09日(Wed)]
団体紹介90

ボーイスカウト日本連盟  静岡県連盟
    (ボーイスカウト富士地区連絡協議会)


◆活動趣旨</span>
ボーイスカウト運動の始まり

創始者
ロバート・ベーデン- パウエル卿
(1857年〜1941年)

ボーイスカウトは、健やかな子どもを育成する世界的な運動です。
この運動は、1907年にイギリスのブラウンシー島で行われた小さなキャンプからスタートしました。
かねてから少年たちの教育に大きな関心をもち、このキャンプを主宰したイギリス人のロバート・ベーデン-パウエル 卿 は 、インドや南アフリカでの体験をもとにさまざまな野外教育を通じて、少年たちが男らしさを身につけ、将来社会に役立つ人間に成長することを願い20人の子どもたちとともに実験キャンプを行いました。
このキャンプの体験をもとに、翌年『スカウティング フォア ボーイズ』という本を著し、少年たちの旺盛な冒険心や好奇心をキャンプ生活や自然観察、グループでのゲームなどの中で発揮させ、「遊び」をとおして少年たちに、自立心や協調性、リーダーシップを身につけさせようとしました。これがボーイスカウト運動の始まりです。

日本には、1908(明治41)年にボーイスカウト運動が伝わり、全国各地に色々な少年団が数多く作られましたが、その後、全国的な統一結成への動きが起こり、1922(大正11)年4月13日に「少年団日本連盟」が創立され、ボーイスカウト国際事務局に正式加盟し、世界の仲間入りを果たしました。これが日本におけるボ ーイスカウト運動の始まりです。

ボーイスカウト静岡県連盟は、14地区・103の団で
約5000人のスカウト・指導者が活動しています

静岡は、ボーイスカウト日本連盟誕生の地

ボーイスカウト運動が日本の各地に生まれたのは大正の初めでした。 大正10年(1921年)11月に「少年団静岡連盟」が結成されました。次の年大正11年4月に静岡市城内尋常高等小学校(現静岡市立葵小学校)で「第1回全国少年団大会」が開催され「少年団日本連盟」を結成、ボーイスカウト国際連盟に加盟登録し世界中のボーイスカウトの仲間入りをした。この歴史的行事を記念した「スカウト像」が、誕生の地である静岡市立葵小学校の正門横に昭和47年(1972年)に設置されています。


富士地区の紹介 
     富士地区には1団・2団・4団・6団・8団・9団・10団
           11団・14団・15団が活動しています。
    下記WEBページに構成が掲載されていますのでご覧ください。

    http://www.techtron.co.jp/bs6/fuji-chiku.htm

  富士地区連絡協議会の連絡先
        電話 0545-51-6445  (伊藤)

    



団体紹介93 一般社団法人 まちの遊民社 [2019年10月09日(Wed)]
団体紹介93
一般社団法人 まちの遊民社


◆発足
まちの遊民社は、平成21年3月24日に富士地区初の一般社団法人として認証登記、
非営利型一般社団法人として公益事業を推進するための活動を開始しました。
一般社団法人とは、公益法人制度改革に伴い、
平成20年12月より営利を目的としない団体であれば、
一般社団法人としての法人設立ができるようになったものです。


◆趣旨
まちの遊民社は、中高生世代や青少年時代の皆さん、
更に多様な視点での市民の社会参画の実現を図るための事業に取り組んでいます。
そのために、各分野の市民活動団体や支援組織及び企業・
行政等の連帯・ネットワークの拡充を図ります。
また、情報誌発行やウェブサイトでの発信、講演会やセミナー等のイベント企画を通して、
市民の皆さまへの広報活動にも活発に取り組んでいます。
そういった活動を基に豊かなまちづくりのための活動を展開していきたいと考えます。


◆目的
まちの遊民社は、市民の皆さまの社会参画の機会を豊かに大きく広げていくことにより、
人が人として豊かにくらすことのできる地域社会を育んでいきたいという願いのもと
設立、市民の皆さまと共に、豊かなまちづくりのための活動を展開していきたいと思っております。


詳しくはこちらをご覧ください。
団体紹介91 【富士市観光ボランティアの会】 [2019年10月09日(Wed)]
団体紹介91  
【富士市観光ボランティアの会】


平成15年の夏に開催された「若富士国体」の際、行政が主導してメンバーを集め、来訪者への観光ガイド活動を行いました。

■活動趣旨
富士市に訪れた方に魅力など観光案内を行う。
市内のガイドコースなどの作成。

■活動内容
・JR主催の「さわやかウオーキング」のコース設定の提案や拠点でのガイド活動に取り組んでいる。
・観光ボランティアガイドの養成講座を開き育成させ会の継続に繋げている。


過去
・2010年8月市内の古民家武家屋見学ツアー
・2013年8月文化財巡るツアー
・2013年12月活動記録を集録「10周年のあゆみ」を発行



HP http://fuji-kvg.jp/
団体紹介92 平和富士市民の会 [2019年10月09日(Wed)]
団体紹介92
平和富士市民の会


1985年11月に富士市が「核兵器廃絶平和都市」を
宣言したことをうけ、この宣言の内容を具体的に実施していこうと、
翌1986年8月、「核兵器廃絶平和富士市民の会」が発足しました。

宣言1周年の「平和講演とコンサートの夕べ」、
宣言2周年の「市民の集い」などの取り組みを経て、
1988年に第1回「戦争展」を開催。
以後、毎年恒例の行事となりました。

核兵器廃絶平和富士市民の会は、映画会や講演会、
平和講座、戦争展、語り部の会などを通して、
核兵器廃絶平和宣言都市たる
富士市の平和と発展のための運動を推進しています。


「核兵器廃絶平和都市宣言」とは?
地方自治体が核兵器の廃絶を内外に訴える宣言を表明することです。

本来、外交や国防は国の専管事項ですが、
住民の生命と財産を守ることを使命とする自治体が、
全面核戦争の危機が高まった1981年末にヨーロッパで
「非核地帯をつくろう」という運動を起し、その後、
非核都市宣言自治体協議会が作られました。


詳しくはこちらをご覧ください。
団体紹介89【NPO法人フラワー−セラピー研究会富士地区】 [2019年09月30日(Mon)]
団体紹介89

NPO法人フラワーセラピー研究会富士地区

◆活動趣旨

「花でコミュニケーション」がフラワーセラピーの合言葉。高齢者の施設等でマンツーマンで花を媒介に会話をたのしみます。施設の入所者の皆さんは会員に話を聞いてもらうのがとても楽しみだそうで、それが会の大きな目的でもあります。作品作りを教えるのではなく、作る本人の自由を尊重し、サポートに徹する姿勢です。

◆活動内容

・フラワーセラピーボランティアの養成講座
今の悩みは会員の不足。目下募集中ですが、12回の養成講座受講が必要です。マンツーマンでの会話の形を崩さないためにはそれなりの会員数が必要です。花が話のきっかけを作り、さらに会話をはずませる、こんな楽しいひとときを与えてくれるのがフラワーセラピーというボランティアです。高齢者施設の利用者が増加する傾向にある中でフラワーボランティアに対する
期待も高まっています

◆富士地区代表者:森敦子  電話1(プッシュホン)090-9935-5101

※フラワーセラピーについて詳しく下記のホームページをご覧ください。

     http://wellness.venus.bindcloud.jp/index.html
団体紹介88【富士ばら会】 [2019年09月29日(Sun)]
団体紹介88

富士ばら会

■活動趣旨

静岡県東部、富士山南麓にあたる富士市中央公園の一角にあるばら花壇を管理するばら愛好家の団体
「ばら愛好家をもって組織され、そのボランテイア活動を通じて会員相互の親睦を図り、ばら栽培
の知識と向上を目指しばら文化の普及、発展に寄与する

■活動内容
現在、会員50数名で約120種類600本のばらを会長の指導の下、主に毎月第一日曜日
定例会として活動しています

主な活動
☆定例会・・・毎月第一日曜日 8時〜午前中
       (その他、班別作業日あり)
☆年度総会・・・4月
☆ばらの育て方講習会・・・4月、10月 (緑と花の百科展にて)
☆ばらまつり・・・5月
☆ばら園見学・・・年一回、バスツァー
☆慰労会・・・年末食事会
その他
☆剪定鋏等、作業に必要な道具は無償貸与(退会時要返却)
☆会報配布・・・適時
☆オリジナルカレンダー配布・・・その年の園内を撮影したもの
☆年会費2000円

会長 鈴木謙次
副会長、理事5名、会計2名、監事2名、顧問


富士ばら会では、一緒にばらを育ててくれる仲間を募っています。
作業を通じて、ばら栽培に必要な知識や技術が身につきます。
楽しい仲間と共に、きれいなばらを咲かせましょう!

ホームページ
http://web.thn.jp/fuzibarakai/

団体紹介87【富士市ライフル射撃協会】 [2019年09月26日(Thu)]
団体紹介87

富士市ライフル射撃協会

◆活動趣旨

ライフル射撃とは?
10m〜300m先に固定された標的を、空気銃・ライフル銃で撃ち、点数を競う
健全でメンタルなスポーツです
ライフル射撃の普及振興を図り、競技力の向上とスポーツ活動の実践に勤めることを
目的とする。

◆活動内容
各種競技の大会などの開催
・ライフル競技は、的を狙って引き金を引けば弾が出るので、誰でも撃てますし、 男女差が無くまた年も関係もありません。
ルールは安全を第一に国際規準があり、競技内容と 事故防止に努めています。その結果、骨折や衝突等の事故も無く、 射撃する場所の限定とルールに従うことにより試合中の事故はありません。
・また競技、練習は1人で出来る利点もあり、やる気さえあればできる競技です。 体力的には、基礎体力でよく、体重差、背の高さは関係なく競技できます。

代表者:武嶋 茂
    富士市荒田島調-29  電話1(プッシュホン) 0545-51-1112
団体紹介86【ふじ食農体験交流協議会】 [2019年09月26日(Thu)]
団体紹介86
ふじ食農体験交流協議会


■活動趣旨
当会は、富士、富士宮を中心とした岳南地域で活動している
「体験事業提供者」、「農林漁業者」、「教育関係者」、「保護者」が中心となり、
命や食の大切さを学べる食農体験学習を提供しています。
私たちは、子供達に富士山の恵みの中で自然とふれ合うことで
命や食の大切さを学んでもらえるようなプログラムを提供できる体制づくりと行政と連携して、
農村の活性化や地域のまちづくりに貢献することを目的として活動しています。


■活動内容
1.食農体験事業を提供する
2.食農体験事業をしている事業所、個人の連携をすすめる。
3.食農体験を効果的、接続的にすすめるための体制を整備する。
4.食農体験にと学校教育との連動を進める
5.食農体験に対し、農林漁業者や保護者から理解と協力を得られるよう、
 事業の評価とアピールをしていく。
6.その他、目的達成のために必要な事業を行う。


詳しくはこちらをご覧ください。
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