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第6回日経ソーシャルビジネスコンテスト [2022年07月31日(Sun)]
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第6回日経ソーシャルビジネスコンテスト

  • 今年度の応募テーマは「SDGsを意識したソーシャルビジネス」です。
    <SDGs:持続可能な17の開発目標>から、応募事業で達成を目指す項目を選択いただき(複数選択可)、必要項目を記載のうえご応募ください。
    なお、達成を目指すうえで特別協賛企業の商品・サービスを活用することもできます。

環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している企業を重視・選別して行う「ESG投資」が世界的に注目されている中で、日本企業も社会課題の解決という観点を自社のビジネスに積極的に取り込むことが求められています。また、経営における「CSV(Creating Shared Value=企業は社会と共有できる価値を創出すべき)」の考え方も広がりつつあり、国連が設定した「SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)」に取り組む企業も確実に増えています。

日経ソーシャルビジネスコンテストではSDGsの普及、促進のため、17の開発目標のうちいずれかを解決するアイデア、ビジネスモデルを明示してもらい、応募していただきます。

応募〆切 2022年9月4日(日)

募集対象

以下のいずれかに該当するものを対象とします。

a)今までに活動実績があり2022年度以降も事業の継続を予定しているソーシャルビジネス

b)新規に取り組もうとしているソーシャルビジネスのアイデア


応募資格

社会的課題の解決を目的とする事業に取り組む個人または法人(学生、社会人、株式会社、一般社団法人、NPO法人など)。


ひらめき応募に関する詳細は「日経ソーシャルビジネスコンテスト」ウェブサイトをご確認下さい。


主催・後援

主催:日本経済新聞社
後援:外務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省
特別協賛:サラヤ、T&D保険グループ
協賛:日本政策金融公庫
協力:一般社団法人アジア女性社会起業家ネットワーク(AWSEN)、特定非営利活動法人ETIC.

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