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2013年02月02日

2月20日(水)〜21日(木)、立命館大で「まちの居場所シンポジウム」

 立命館大学生存学研究センター、立命館大学大学院先端総合学術研究科、「つながる KYOTO プロジェクト」は2月20日(水)〜21日(木)、立命館大学衣笠キャンパスで「まちの居場所シンポジウム―カタストロフィ後の回復力と可塑性―」を開催します。
 主な内容は、丹羽國子氏(まちの学び舎ハルハウス代表、元佛教大学教授)、延藤安弘氏(まちの縁側育み隊代表理事、元愛知産業大学教授)、上野千鶴子氏(先端総合学術研究科特別招聘教授)らによる講演とディスカッションや、坂倉杏介氏(慶応義塾大学グローバルセキュリティ研究所特任講師)、椋野美智子氏(大分大学福祉科学研究センター教授)らによる講演とディスカッションなど。全国コミュニティカフェ・ネットワーク事務局の昆布山も、「まちの居場所」運営者達の活動報告についてのコメンテーターを務めます。
 プログラムや参加申し込み方法等詳細は、下記をご覧ください。参加費無料、先着順。
http://www.r-gscefs.jp/?p=3640
posted by こんぶ at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・セミナー情報
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