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2022年06月03日

第2回オンライン de 地域のお宝発表会 〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜

ご好評にお応えして
第2回 オンラインde地域のお宝発表会〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜
を2022年8月19日(金)に開催します。

5月に開催した第1回は、
「実際に活動している住民さんと一緒の発表が聞いていても楽しかった」
「行政担当者と一緒に参加し、グループワークの時間に事例発表などの意見交換ができてよかった」
「福祉委員さんの養成研修としてグループ参加をした。発表を聞いて自身の活動と照らし合わせて考えるきっかけになったようだった」
「協議体の研修で参加した。そんな難しいことはできない、と言っていた人たちが、自分たちでもできるのではないか、という発言に変わっていった」
など、うれしいお声をたくさんいただいています。

第2回のお宝発表会も、多くの皆さまからのご参加をお待ちしております!

●開催日:2022年8月19日(金)13:00〜15:30
●会場:Zoomによるオンライン形式
●参加費:個人3,300円(税込)/お一人につき(同一端末で複数視聴の場合はご視聴人数分のお申し込みをお願いします)
     グループ11,000円(税込)/1端末につき(同一端末の視聴人数制限なし)
●ここがポイント!
〇生活支援コーディネーターの役割や動き、地域づくりの視点がわかる!
〇行政・社協・地域包括支援センター・地域団体との連携のヒントがたくさん!
〇自治会や福祉委員の研修や協議体の学びの場に!


●詳しくは、以下のHPをご覧ください。
第2回オンライン de 地域のお宝発表会
〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜
https://www.clc-japan.com/events/detail/6552
posted by CLC at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー案内

2022年05月14日

オンラインde地域のお宝発表会!

5月20日(金)に開催する
「オンライン de 地域のお宝発表会〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜」。
現在、100を超える個人・団体の方からご参加のお申し込みをいただいています。

地域の気にかけ合いやなにげない支え合いを「意識化」することで
「地域づくり」の視点を学び合うオンラインでの発表会。

個人参加の方は、ブレイクアウトルームでは参加者同士の意見交換の時間を設けており、
全国の参加者と交流が可能です。

1端末で複数人受講が可能なグループ参加の方は、同一職場のチームだけでなく
多職種・多機関でのご参加や、自治会や福祉委員、
協議体メンバーの勉強会にと、お申し込みをいただいています。
なかには15人、30人と多くの方とのご参加表明をいただいているところも。
お宝発表会をとおして対話を重ねていただき、次の地域づくりの展開への発展も楽しみです。

まだまだ受付中!
「オンライン de 地域のお宝発表会〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜 」
詳細はCLCのホームページからご覧くださいね。
https://www.clc-japan.com/events/detail/6534

開催日:2022年5月20日(金)13:00〜15:30
会場:オンライン
参加費:個人3,300円(税込) グループ11,000円(税込)
参加申込締切:2022年5月19日(木)
主催:特定非営利活動法人 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
posted by CLC at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー案内

2022年04月21日

いよいよ今日から・・・生活支援コーディネーター養成研修スタート!

コロナ下で、活動に悩む生活支援コーディネーターの皆さんのために
CLCでは昨年度からオンラインによる生活支援コーディネーター研修を始めています。

基本研修6回、実践研修6回の計12回。
昨年度は第1期、第2期の2クールを開催し、
全国42都道府県の生活支援コーディネーターの皆さんに受講いただきました。

生活支援コーディネーターとして活動するための制度理解から
地域への入り方、地域のつながりを発見する方法、
さらに地域共生社会を見据えた地域支援のあり方などなど
多彩なプログラムとともに
ブレイクアウトルームを用いて全国の生活支援コーディネーターの皆さんとの
交流の時間もたっぷりと設けています。

「地域の見方が変わった!」「住民の皆さんと一緒に考えることの本質がわかった!」など
たくさんのご感想をいただいています。

本日から始まる第3期では、すでに90人近いお申し込みをいただいており
事務局一同、皆さまとの出会いを楽しみにしながら準備を進めています。

なお、基本講座2の締め切りは本日、4月21日となっています。
受講を迷っておられる方、お申し込みをお待ちしております。

詳細はこちらからどうぞ。
https://www.clc-japan.com/sc_kenshu/index.html
posted by CLC at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー案内

2022年04月07日

生活支援コーディネーター応用研修   オンライン de 地域のお宝発表会〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜

CLCでは、身近な住民同士のなにげない思いやりや気にかけ合い、支え合いを
「地域のお宝」として生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)などとともに
各地で発掘し、見える化、見せる化に取り組んできました。
「地域のお宝」は、日常においては「ご近所づきあい」「友人関係」と位置付けられてしまい、
そのつながりの持つ福祉的価値・意味になかなか気づきにくいため
見える化や見せる化をとおして、住民や専門職の意識を変え、
つながりの再発見にもつながっています。

そうした取り組みのひとつが「地域のお宝発表会」。
CLCが生活支援体制整備事業の支援業務でお邪魔する市町村で取り組んできましたが、
そうした発表会の楽しさ、おもしろさ、そして気づきを
全国の皆さんと共有したいと考え、オンラインの発表会を企画しました。

個人参加のほか、1台の端末で地域の皆さんと視聴いただけるよう、
グループ参加枠もご用意しています。
地域の皆さんと一緒に、地域のつながりの再発見をぜひお楽しみください!

オンライン de 地域のお宝発表会〜暮らしの中の小さなつながり大発見〜

開催日:2022年5月20日(金)13:00〜15:30
会場:オンライン
定員:200人
参加費:個人3,300円(税込) グループ11,000円(税込)
参加申込締切:2022年5月19日(木)
主催:特定非営利活動法人 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC) 
posted by CLC at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー案内

2022年03月17日

2022年3月16日の地震について

2022年3月16日に発生いたしました地震につきまして、
CLCでは青葉区木町の事務所の書庫の本棚の一部が倒れるなどの被害がありましたが、
ライフラインは通常どおり、職員も元気に出勤しております。
青葉区千代田町の「国見・千代田のより処ひなたぼっこ」も被害はありませんでした。
多くのご心配やお見舞いをいただいたこと、感謝申し上げます。

2020年04月15日

クラウドファンディングご協力のお願い その2

 新型コロナウイルスの感染拡大の懸念から、
 CLCでは、参加者の皆さまの健康と安全を第一に考え、
 2020年2〜3月に開催するセミナーを自粛いたしました。

 セミナーでお届けしたいさまざまなエッセンスをお届けできなかった残念さとともに、
 開催までに費やした経費や会場キャンセル料など、
 多額の損失が発生してしまいました。

 助成金などを活用せず、参加費収入で大会運営を担ってきただけに、
 この損失が今後のセミナーの企画・運営に大きな影響を及ぼしています。

 今後のコロナウイルスとそれをとりまく動向に予測がつかないなか、
 どのような形でセミナーが開催できるのかは私たちも手探りの状態なのが正直なところです。
 ですが、皆さまからのご支援をいただき、
 さらなる高みを目指した内容をお届けするため、
 ご支援を賜りたく、ご協力をよろしくお願いいたします。
 
【第19回気づきを築くユニットケア全国実践研究フォーラム】
 ※2020年3月14日(土)・15日(日) 開催中止
 ※目標額 2,000,000円
 https://readyfor.jp/projects/unit-care0314-15
posted by CLC at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | CLC

2020年04月03日

クラウドファンディングご協力のお願い その1

【クラウドファンディングご協力のお願い】 その1

新型コロナウイルスの感染拡大の懸念から、参加者の皆さまの健康と安全を第一に考え、
2020年2〜3月に開催するセミナーを自粛いたしました。

セミナーでお届けしたいさまざまなエッセンスをお届けできなかった残念さとともに、
開催までに費やした経費や会場キャンセル料など、多額の損失が発生してしまいました。
助成金などを活用せず、参加費収入で大会運営を担ってきただけに、
この損失が今後のセミナーの企画・運営に大きな影響を及ぼしています。

今後のコロナウイルスとそれをとりまく動向に予測がつかないなか、
どのような形でセミナーが開催できるのかは私たちも手探りの状態なのが正直なところです。
ですが、皆さまからのご支援をいただき、さらなる高みを目指した内容をお届けするため、
ご支援を賜りたく、ご協力をよろしくお願いいたします。

【第46回 パーソンセンタードケアワークショップ in大阪】
※2020年2月29日(土) 開催自粛
※目標額150,000円
https://readyfor.jp/projects/pcc
posted by CLC at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー案内

2019年04月10日

パーソンセンタードケアに関するお知らせ

【第43回 パーソンセンタードケアワークショップin大阪】

 ◎認知症の人にどう接していいかわからない
 ◎「パーソンセンタードケア」がどんなものか知りたい
 ◎自分の施設のケアしか知らないので他施設ではどう対応しているか知りたい
 ◎ケアの仕事や人間関係にちょっと疲れてきている
 ◎家族が認知症になって困っている
 ◎もっと介護業界の人と交流したい
 →そんなあなたは、ぜひご参加ください。
 
  その人自身を中心とした認知症ケアを学びましょう。
  演習とグループワークが交互にあるので
  学んだことをその場ですぐ自分に落とし込むことができます。
  心理学に基づいたワークで、落ち込みや怒りの対処法もたくさん学べます。

  ●開催日時:2019年5月18日(土) 12:30〜16:30
  ●会場:四ツ橋・サンワールドビル
      大阪府大阪市西区北堀江1丁目6番2号 サンワールドビル
  ●定員:60人
  ●参加費:CLC(Juntos)会員・ブリコラージュ読者:5,500円
      一般:7,500円
      ※テキスト代込み
  ●参加申込締切:2019年5月15日(水)
  ●主催:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
      パーソンセンタードケア研究会
      Bricolage
 
 <お問い合わせ先>
   全国コミュニティライフサポートセンター
   〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30 シンエイ木町ビル1階
   TEL:022-727-8730 FAX:022-727-8737
   E-mail:clc@clc-japan.com URL:http://clc-japan.com
   詳細:http://www.clc-japan.com/events/detail/6371

  ●ほかにも各地でパーソンセンタードケアワークショップを開催いたします。
   <名古屋会場>
    http://www.clc-japan.com/events/detail/6372
   <東京会場>
    http://www.clc-japan.com/events/detail/6373

★待望の新刊を発行しました!

  「リーダーのためのパーソンセンタードケア」
   価格:2,160円(税込)
   著 バズ ・ ラヴデイ
   監訳 高橋 誠一
   訳 寺田 真理子

  認知症ケアのリーダーには、エネルギーと決断が要ります。
  認知症があるすべての人が、自尊心とアイデンティティをもち、
  安心して受け入れられていると感じながら、
  よりよく生きるよう支援する情熱と信念が必要なのです。
  また、チームを育て、導き、支援することによって、
  初めて認知症がある人のニーズを満たせるのだとよく理解しておきましょう。
  情熱だけでは十分ではありません。
  リーダーには物事を実現するスキルが求められるのです。 はじめに より

   ●詳細:http://www.clc-japan.com/books/detail/4127

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  新講座開講!
  第1回 パーソンセンタードケア ステップアップ講座 in東京
  〇開催日:2019年11月16日(土)12:30〜16:30
  〇会場:タイム24ビル(東京都江区青海2丁目4-32)
   施設でパーソンセンタードケアを実践していきたいリーダーのための新講座です。
   基本ワークショップ参加者および、これまでパーソンセンタードケアワークショップに
   参加したことのある方が対象となります。
  詳細 http://www.clc-japan.com/events/detail/6374

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posted by CLC at 15:54| Comment(0) | TrackBack(0) | CLC

2019年03月29日

西日本豪雨の被災地とともに

東日本大震災から8年を迎えました。
CLCでは2018年度、これまでの経験をもとに、
被災者支援の具体例や、平時の仕組みで被災者支援につなげられるノウハウを
西日本豪雨の被災地にお伝えし、一緒に仕組みづくりを考えながら
12〜2月には3県で勉強会を実施しました。

愛媛会場 2018年12月13日西予市内にて
 テーマ「住民主体による地域づくりや災害復興への活動を支援するために」
 社協対象に50人の参加がありました。

岡山会場 2019年1月21日倉敷市内にて
 テーマ「住まい・災害公営住宅とコミュニティづくりを考える」
 住民対象に16人の参加がありました。

広島会場 2019年2月10日広島市内にて
 テーマ「被災者支援の実際と、生活支援体制整備事業による地域づくりを考える」
 行政・社協・地域包括支援センター等対象に32人の参加がありました。

それぞれの地域性にあわせたテーマと対象で勉強会を開催し、
日本財団の平成30年7月豪雨災害NPO・ボランティア活動支援事業を
活用させていただきました。
小さな勉強会でしたが、参加した皆さんから
「実践発表がわかりやすかった」「活動のヒントをもらえた」
「地域支援の視点が学べた」などの感想をいただきました。

地震や豪雨による浸水や土砂災害など、さまざまな災害が起きる中、
各地の実践から、地域でつながりを育むことが生活再建や地域活性の一歩となり、
また最大なる防災にもなることを、私たちも学ばせていただいています。
posted by CLC at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | CLC

2016年11月02日

生活支援体制整備関連書籍のご案内

生活支援体制整備に関する書籍のお問い合わせを多数いただいております。
CLCでは、以下の書籍を発行しています。
いずれも、
生活支援体制事業や生活支援コーディネーターの役割、協議体などについて
わかりやすく解説しています。

生活支援コーディネーターと協議体
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従来型の介護予防から「地域づくり」へ。2015年4月の介護保険制度の改正で生まれた「新しい地域支援事業」について、よりよく地域で運用するための考え方と取り組みをわかりやすく紹介します。
【この冊子の活用方法】
★自治体職員が住民や専門職に新しい地域支援事業を説明する際に
★協議体の構成メンバーによる勉強会に
★生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)の学習会のテキストに!

生活支援コーディネーター養成テキスト
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これまでの介護保険における個別支援とは異なる地域づくり、つまり地域住民の日常の関わりを理解し、今あること、今行われていることを活かして応援していくことを体系的に網羅しました。生活支援コーディネーターのあるべき姿を考えるために、必読の一冊です。

マンガでわかる 生活支援コーディネーターのための地域支え合いの見つけ方・活かし方
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マンガを通して、生活支援コーディネーター等の地域への入り方、住民との関わり方を学んでいきます。また、解説を読むことで、マンガだけでは説明できなかった生活支援コーディネーターの視点が強化され、役割がより明確に理解できるようになります。そのほかに、生活支援コーディネーターの日々の活動に役立つヒントと事例が挿入されています。

地域生活応援誌Juntos Vol.87 ★特集★地域共同ケアのすすめ
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住み慣れた地域で、自分が望む暮らしを続けたい。そんなあたり前のようで難しくなっている願いを支える達人がいます。地域住民や専門職、事業所などの多様な主体がどのように連携し、地域を支えて、望む暮らしを実現してきたのか、そして活動がどのように広がってきたかを、神奈川県川崎市のすずの会、大分県中津市の沖代すずめの活動に注目し、まとめました。

地域生活応援誌Juntos Vol.88 ★特集★支え合いの地域づくり
改正介護保険の総合事業と生活支援コーディネーターや協議体をすすめるためのヒント集
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人と人とのつながり、ご近所を気にかける思いやりの気持ち、小さな支え合いの活動……。各地を訪ね、そんな地域の宝物にたくさん出会ってきました。地域の小さな支え合いの活動をどうやって見つけていくのか、そして、今日的課題と照らし合わせながらこれからのつながりづくりを考えるヒント集として本書を編集いたしました。

集落における地域支え合い - 地域づくりとしての地域共同ケアへ-
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人口減少・少子高齢化時代において急激に進む集落の過疎化、小規模化のなかで「最後までその土地(地域)でその人らしく暮らす」ために行われているさまざな住民自治福祉活動を紹介した実践事例集です。

集合住宅団地の支え合いのすすめ―地域を育む13の実践―【DVD付】
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本書では、日本の集合住宅団地における高齢化、孤立化、子育て支援など、団地で生活する人たちが現在抱えているさまざまな課題の解決に向けて住民が主体的に取り組んだ13の事例を紹介しています。誰を支えるのか、誰が担うのか、周辺地域との連携や取り組みなど6つの視点で考えることを提案しています。

地域とつながる集合住宅団地の支え合い- コミュニティ力ですすめる12の実践-
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本書では、集合住宅団地あるいは集合住宅における、コミュニティ力を活かした、住民の支え合いの取り組みについて、12の事例を紹介し、その成果とこれからの課題について解説します。


集合住宅団地におけるつどい場≠ニ災害公営住宅におけるつながりづくり
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全国各地の自治体やNPOが取り組んでいる、さまざまなつどい場や災害公営住宅での支え合いの具体的な活動内容、運営するうえでの工夫、活動により得られた成果や参加した住民の評価などを詳しく紹介しています。


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