CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

Main | 成果物»
<< 2015年03月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
日本の機材をコロンビアへ寄付してきました! [2014年02月07日(Fri)]

2014年になりました。本年も宜しくお願いします。
2008年の冬に初めてコロンビアに行ってからもう5年。
時が過ぎるのは早いなぁと思います。

2013年のエクアドル訪問以降、去年は、ハリケーン後の放浪生活からおさらば。
引っ越しなどの私用が忙しく、
しばらく大きな活動やブログの更新もできませんでした・・・。
*エクアドルの最後のビデオ(現地編)は、その後、著作権関連の
ちょっとした問題が発生し、公開を控えています。
問題がクリアになり次第公開します。
特に支援してくださったサポーターさんにご報告したく、
申し訳なく思っているのですが、もうしばし、お待ちを・・・。

秋に、日本で運転免許証を更新するついでに、久しぶりに帰郷。
日本での活動報告が2つあります。
アイヌ民族コミュニティへの再訪問と新たな機材の寄付です!
今日は、機材についてのレポートをします。
videos.JPG

新たに2人のサポーターさんから中古機材を頂きました。
ビデオカメラが2台と写真用のデジタルカメラが3台。
2008年の末の記念すべき1人目から、少しずつミンガサポーターの数が増え、
約5年で、41人になりました!(クラウドファンディングを入れるともっと増えます)

いつも思いますが、日本の方々からの寄付は、中古とはいえ、非常に状態がよく
箱や細かいビニール袋までついて、感心します。
物を大切にする心が、当たり前にある文化っていいですね。
digitalcameras.JPG

デジタルカメラ3台は、ちょうど、コロンビアで11月13日から行われたDAUPARA(ダウパラ)という先住民族映画祭で、シネミンガの作品が上映されるので、カルロスが持参しました。
daupara.png

シネミンガが2007年から制作準備を始め、今年やっと完全バージョンが完成した
NANZ abuelo volcan」(「ニャンツ・祖父なる父」 *旧題「少年の夢」)の世界プレミア、
2010年に作ったピオさん主演の「キンティン・ラメーその智慧のルーツ」の再上映、
カルロスがネパールの先住民族映画祭の様子をレポートした「ビデオレター」の3本です。
また、ネパールの映像作家の作品「CELLPHONE」北米ナバホ民族の「The 6th World」を紹介するなど、
シネミンガがプラットホームとなって、国際交流にも貢献するという使命も果たしました。

機材の話に戻りますが、今回はビデオカメラは持っていきませんでした。
というのも、頂いたビデオカメラのうち、1台は日本語メニューしかなく、
私が居ないと教えられないので、次回どこかに行く時まで預かっておく事にしました。
もう1台はDVDで録画するタイプで、少々、メディアの扱い方が難しく
(私がまず覚えないといけないので)とりあえず、ニューヨークで預かる事にしました。
mic_light.JPG
写真用のデジタルカメラ(もちろんビデオ機能もあり)のうち1台は、
DAUPARAの為にボゴタに来ていた
コロンビアのアマゾンに住むウィトト民族・アーノルドに渡しました。
narino guy.JPG

デジタル写真のカメラは、手軽に撮れるし、SDカードだと、殆どの国で使えるので
結構欲しいという人が多いので助かっています。
日本は案外買い替える人が多いとの事、不要なカメラが眠ってましたら、ご一報ください!
(naomi@cineminga.org ) 宜しくお願いします。
カメラを届けてきました [2012年01月17日(Tue)]

*English follows Japanese.

CUNYから貰ったビデオカメラPD170の6台のうち、2台をコロンビアに届けてきました。

1台は、シネミンガの最初の生徒でもあり、これまでずっとシネミンガの活動に関わり続けてきたナサ民族のヘオディエルに渡しました。
「キンティン・ラメ〜その智慧のルーツ」の制作では、撮影の殆どを彼がこなし、ナサ語−スペイン語の翻訳や、編集を担当しました。

自らのコミュニティに起こった出来事を描いた、最新作の「少年の夢 *仮題(ナサ語・原題:「祖父なる火山」)」では、共同ディレクターをこなしました。本作品では、4年以上に亘り、火山災害で被災し、土地を奪われた当事者の視点に最も近い立ち位置で、ドキュメントしています。
現在は、ファイナルカットという編集ソフトも使えるようになったので、自分が作りたい作品を自由に作っています。


もう1台は、ボゴタから故郷・バジェデュパール(コロンビア北東部)に引っ越したカンクアモ民族のロサナとダニエルに渡しました。(最新の写真が来るのを待っています)
ロサナは、「キンティン・ラメ」で、撮影と編集を手伝ってくれましたが、もともと故郷の民族の為にビデオを役立てたいという考えがあり、夫でもあるダニエルと共に活動を続けています。


私達はビデオカメラを郵送せず、手で持って行くので、少しずつになりますが、残りの4台も、あちこちのコミュニティで役立てて行きます。

We delivered two of six PD170 cameras to Colombia.

One camera went to Geodiel, who is our first student and has been working with Cineminga the longest.
He shot most of the production of "Jiisa Weçe, Roots of Knowledge (a story about Quintin Lame)," also edited and translated from Nasa to Spanish.
He was co-director of our latest film, "Ñanz, Grandfather volcano,", which tells the story of his community.
Footage he shot over 4 years from the closest point of view, shows how people lost their land to avalanches caused by a volcano.
Now, having learned Final Cut Pro, he is able to make any videos he wants by himself.

The other camera went to Rosana and her husband Daniel, both Kankuamos, who just moved back to their hometown Valledupar from Bogota. (we are waiting for photos from them)
Rosana worked in our production of "Jiisa Weçe." Now, Rosana and Daniel are working on productions for their community, which has been their goal for long time.

Since we don't ship cameras, little by little, we are going to deliver the other 4 cameras to various communities.
CUNYからカメラを寄附してもらいました [2011年11月01日(Tue)]

*English follows Japanese.
いろいろあって、しばらくブログが書けませんでした。
訪れて下さっていた皆様、すみません。

CUNY (City University of New York, ニューヨーク市立大学)から
なんと6台のビデオカメラを寄附してもらいました。

SONYのPD170というminiDVテープ式のカメラで、ハイビジョンのHDVなどが出る前のモデルです。
一昔前は、いえいえ、今も多くのプロやセミプロが愛用しています。

CUNYに所属するシネミンガの理事が、CUNY TVで使っていたカメラを買い換えると聞き、
シネミンガにどうかと連絡をくれました。
今までは、ずっとコンシューマー向けのカメラで撮影していたので
画質があがるのは、もちろん!嬉しい事です。
即座にお願いします!と答えました。

アーティストでもあるロレンゾ(カルロスの弟)が、シネミンガのロゴをペイントし、
バッグや機材、全てにラベリングしました。

一度に沢山のカメラは持って行けないので、まずは2台、
10月末に、カルロスがコロンビアに持って行きました。
今回は、前々からシネミンガの制作にカメラマンとしても
メインで関わってくれているヘオディエル(ナサ民族)
ロサナ&ダニエル(カンクアモ民族)にあげる事にしました。
現地で、簡単なワークショップをして、このカメラの使い方を伝授します。
今後、このカメラを使って、彼らがどんな作品を作るのか楽しみです。

***
We recieved six cameras as a donation from CUNY!

The model is SONY PD170, DVCam, which was popular before HDV became common.
I know many professionals and semi-professionals who were, or are still using this camera.

One of our board members, who works at CUNY, heard that they were going to change cameras at CUNY TV,
so she contacted us to see if we could use them.

Of course, it was great news for us to improve visual quality since up to now we have relied on consumer cameras.

Lorenzo, an artist, helped us by labeling all equipment and accessories with Cineminga logos.

We could not take all the cameras to Colombia at once, so to start, Carlos took two cameras at the end of October.

We gave them to Geodiel (Nasa) and Rossana and Daniel (Kankuamo), who have been involved with Cineminga for a long time.
Carlos is showing them how to use the cameras.

I am looking forward to seeing what they produce with these new tools.

プリンターとHi8カメラを寄附いただきました [2010年06月26日(Sat)]

今の所、私がコロンビアに来る時には、新しいサポーターさんや既にサポーターとなっている方々から、追加で寄附いただいた機材を持ってくるのが、常となっています。嬉しい荷物です。

今回は、9番目のサポーターさん(ニューヨーク在住)の方が、引っ越しするので・・・という事で、プリンタ−・パソコン用の延長コード、その他、整理用バッグや文房具などを寄附して下さいました。
プリンターは、早速、様々な書類を印刷するのに活躍しています。
今まで、USBドライブに保存して、近所のネットカフェのようなお店へ持って行って、お金を払っていたので、便利になりました。

また、22番目の東京在住のサポーターさんからは、Hi8カメラを寄附して頂きました。
実は郵送費がバカにならないのと、カメラの郵送は若干、不安があったので、ちょうどニューヨークにいらっしゃるという方にお願いして運び屋さんをして頂き、私がコロンビアに運ぶという形で、郵送費を浮かしました!
このHi8カメラは、とてもきれいに使ってあって、まるで新品同様!大事に使っておられたんだなぁとすぐにわかりました。
Hi8カメラは、昔、撮影された古い映像を再生するのに活躍しそうです。
(メンバーのイノセンシオが、Hi8の素材があると言っていました)

寄附して下さったサポーターの皆さん、ありがとうございました。
ミンガサポーターさん20人に [2010年01月05日(Tue)]

ミンガサポーターさん=機材や資金の寄附を下さった方々です。
私が日本語で募っている事もあり、サポーターさんの殆どは日本の方ですが、アメリカやコロンビアの方もいらっしゃいます。

約1年前、初めてコロンビアを訪れる際に、寄附を募ったのがミンガサポーターさんの始まりです。2009年の年の瀬、スマートメディア・USBメモリ・マウスの寄附を頂き、サポーターさんの数が20人になりました。
また今回、2008年に新品のビデオカメラを寄附して頂いた4番目のサポーターさんから、更に新品同様の2台目のビデオカメラを頂きました!本当にありがとうございました。

今、コロンビアには、首都ボゴタ・ポパヤン・ティエラデントロと3ヶ所に5人、カメラの扱えるスタッフが
います。この他にも、単発のビデオワークショップを行ったり、更には、エクアドルの先住民族コミュニティで新しいプロジェクトがスタートするかも・・・という話もあり、これから様々な機会にサポーターさんからの機材が活躍していく事は必須です。
コロンビアは、日本ほどインフラが進んでいませんし、先住民族は山岳地帯やアマゾンなど、より不便な地域で暮らしている人が大半です。
今後、シネミンガは地域を巡回して上映会などもしながら、ローカルネットワークを育んでゆきたいと考えています。
ご自宅やオフィスで眠っているビデオカメラやコンピュータ、その他、メディアに関する周辺機材がありましたら、是非ご一報下さい(naomi@cineminga.org)。 必要としている人に届け、有効に使わせて頂きます。
カメラの修理完了 [2009年12月22日(Tue)]

ちょうど1年前、2番目のサポーターさんから頂いたSonyと、4番目のサポーターさんから頂いたVictorのビデオカメラの修理が出来ました。
私の出国に間に合って良かった。拍手

新品のVictorは、1年の無料保証期間内だったので、もちろんタダ!笑い
Sonyの修理は、2万円以上と少々値段が張ったのですが、1年しか経っていないのに処分するのがあまりにも忍びなく、修理を頼みました。
修理に出すと、他の所も全部点検してくれて、悪い所は交換してくれるんですね。壊れていたRECランプ部分とか、「よっこいしょ」という感じの動きだったカセットの出し入れ部分、先がちょっとかけてた電源コードも新品に交換されて戻って来たので、なんだか嬉しかったです。音符

ここで、ちょっと情報コーナー。
Flip Videoってご存知ですか?

日本では、まだ発売されていないのですが、アメリカで150-230ドル程度で購入でき、テープなしで画質はHD。単三電池で動くモデルもあります。手頃な価格で手に入り、手軽に使えるという事で、最近よく耳にします。
私がお世話になっているニューヨークの市民メディアセンター・DCTVでは、先日、ブラジルの先住民族の人たちにこれを10台寄附したそうです。
私は使った事がないので、これ以上詳しい情報はないんですが・・・すみません。

実は、「修理に2万円出すんだったら、今、アメリカで売れてるFlip Videoを買った方がいいんではない?」という検討もしたんですが、今回は、アメリカで飛行機を乗換えするだけで、Flip Videoをコロンビアに持ち込む事は出来ないし・・・。
せっかく寄附してもらった愛着のあるカメラ、「これまで、世界のあちこちに持って行ってたんですよ。」と言われてたサポーターさんの笑顔が忘れられない私。
それを、たった1年で処分するというのは・・・なんか、私には出来ない・・・でけへんのよ〜(と大阪弁のつもりで訴えました)。それに、バッテリーだって買い足したばかりだし・・・。

という理由で、Flipは、いつの日か・・・という事になりました。
企業のCSRにアピールして、寄附を頂けるようになったら一番いいんですけどね。
ちなみに、日本の主要ビデオメーカーにコンタクトを試みた事はあるんですが、「不況の影響」等々の理由で、断られてしまいました。
私達も、もっと実績や信用が必要なんだと思います。ゆっくりでも一歩一歩、がんばります。力こぶ
ビデオカメラ・スマートメディア寄附のお願い [2009年12月02日(Wed)]

日本の皆さんから、去年に寄附を頂いたビデオカメラに、そろそろ修理の必要性が出て来ています。
5台のうち、稼働しているのは、残念ながらキャノンの1台だけです。

私事ですが、祖母が緊急入院し、もう長くありません。
撮影も一段落してクリスマスシーズンに入るのと、たまたま私が海外旅行保険の一時緊急帰国(親族が危篤や死亡になった時に帰国費用をカバー出来るもの)に加入していたので、日本に約4週間、戻る事にしました。
あまりいい理由の帰国ではありませんが、ちょうど修理が必要な2台のビデオカメラを持ち帰り、
直してコロンビアに戻ってくるつもりです。

そこで・・・
どこかでタマタマそんなものがあったら・・・そんな人を知っていたら・・・で構わないのですが、
お宅の片隅に眠っているビデオカメラ(ビデオテープ式の古い物で構いません。あるいは、新品も大歓迎です!)があったら、是非、コロンビアに持って帰りたいので、私の方へご連絡をお願いします。
日本へ戻るのは12月3日。コロンビアへ発つのは12月27日です。

それと・・・
これも去年に頂いた写真用のデジタルカメラに使う(ナサ民族の人が使っています)スマートメディアというメモリーの寄附を募っています。
今、新しく購入すると、安くても128Mで8000円以上します。そして、コロンビアで入手する事ができません。
そういえば古いデジカメのメモリーがあったかな・・・という方、是非、ご一報をお願いします。
連絡先は: naomi@cineminga.org
新たな寄付に感謝感激 [2009年09月28日(Mon)]

日本での滞在中、シネミンガは3回の上映会を北海道平取町と東京で行う事ができました。
平取町では、地元の方の提案で、新聞にチラシも入れました。
シネミンガが制作中/完成した4作品を上映し、コロンビアの話をしました。
私は特に、こういう場面で喋り慣れていないのと、英語通訳が不十分(実は英語嫌い)なので
参加された方には聞き苦しかった所があったかと思います。
次回はもっとうまく喋れるようになりたいです。

トータルで約50人ぐらいの方々が足を運んで下さいました。
プロジェクトを進める為の資金にしたいと、上映したDVDを販売し、できる範囲での寄付を募った所、合計で37,700円集まりました。

そのお金は、前から必要と思っていた「BEACHTEK」という(小型カメラにワイヤレスマイクやブームマイクを付ける事を可能にする)機材、シネミンガコロンビアのコンピュータマウス、そしてコロンビアでの撮影に必要なテープ代の一部に充てる事ができました。
(今、書いている時点でマウスは既にシネミンガコロンビアの手に渡ってしまっていたので写真が撮れていません。悪しからずご了承下さい)


更に、2台のマッキントッシュコンピュータを寄付いただきました。
今年、コロンビアではボゴタ・ポパヤン・タフヌと3ヶ所にスタッフがおり
編集用のコンピュータが、もっとあったらいいなと思っていた所でした。


こうして、今回も嬉しいおみやげをコロンビアへ持って行く事ができます。
コロンビアでは追って、機材を手にした人たちを紹介したいと思います。
改めて、寄付を下さった皆さん、本当にありがとうございました。
NYでも機材の寄付! [2009年06月14日(Sun)]

ニューヨークでも、知人関係から中古機材の寄付がいくつか集まりました。

1. スピーカー/パソコン用電源タップ3つ/写真用デジタルカメラ
引っ越ししたので・・・という事で、友人から素敵なスピーカー(↓写真の黒い物体3点)他、沢山のものを頂きました。
個人的にも、部屋で使える便利なグッズをいっぱい貰ってしまいました。
彼女は9番目のサポーターさんで既に、小型ビデオカメラも頂いており、追加の寄付です!
ありがとう!!!

色々考えて、このスピーカーは持って行くのには少々大きいので、当面は、シネミンガのニューヨークオフィスで使わせて頂き、映画の試写会やシネミンガがイベントを開催した時にも使わせて頂く事にしました。
代わりに、これまでオフィスで使っていたスピーカーをコロンビアに持って行きます。

2. ラップトップコンピュータ
別の知人からは、マックの古いラップトップがあるというので、引き取りに行ってきました。

ビデオ編集するには、ちょっと厳しいのですが、ワープロとしては使えます。タフヌの映画撮影の時、「(日本の映画でいうと)方言指導」で協力してくれたウベル・カストロにあげる事にしました。
彼は、最近、ナサ民族の見地から数学の事について出版された本(ナサ語/スペイン語)の執筆にも協力した言語学者/作家です。彼は、コンピュータを持った事がありません。

今年夏、カルロスと私は北海道へ撮影に行き、その後、秋に再びコロンビアへ行く計画を立てました。
という訳で、引き取りもしくは宅配(送料は当方が負担します)で、中古機材を日本で受け取る事ができます。
古い機材があって使えるんだけど、処分したいという方、是非ご一報下さい。有効に使わせて頂きます。
naomi@cineminga.org

Donateボタンの使い方 [2009年05月31日(Sun)]

クレジットカードでお支払いの場合、またはPaypalアカウントをお持ちの方は
このボタンを使って寄付して頂く事が可能です。

下記に、クレジットカードを使った場合の操作方法を示します。
<最初の画面>
1. 金額を円で入力
2. 「Update Total」というボタンを押して下さい。(合計金額が確定されます)
3. 左側の 水色の「Continue」 というボタンを押して下さい。 
  (Don't have a PayPal account?に対する答えです)
 ※PayPalアカウントをお持ちの方は、右の画面でログインして下さい。


<次の画面>
1. Countryで「Japan」 を選択して下さい。
2. 氏名・クレジットカードナンバー・住所を入力し、「Review Donation and Continue」という
 ボタンを押して下さい。
 ※この時点では、まだお金は引き落とされません。次の画面で確定したら作業は終了です。



作業でお困りの際は、お手数ですが、naomi@cineminga.org にご連絡下さい。
宜しくお願いします。
| 次へ