10月6日、「『ひきこもり』の理解と支援」をテーマに定例会を開催します。
[2013年08月19日(Mon)]
チラシはこちらからダウンロードできます⇒131006.doc
『シエルの会』は今年度第2回の定例会を10月6日(日)13時30分から開催します。会場は仙台市・福祉プラザの第2研修室です。テーマは「ひきこもりの理解と支援」です。
「ひきこもり」の支援を手がけている宮城県精神保健センターに講師の派遣をお願いし、児童精神科医の水本有紀さんにお話ししていただきます。
「ひきこもり」を「シエルの会」が研修のテーマに取り上げるのは初めてです。
「ひきこもり」とは(その態様)、「ひきこもり」の理解と支援の基本、宮城県の実情、精神保健福祉センターの役割と取り組み、などについて、お話ししていただきます。
自閉症、アスペルガー、広汎性発達障害と診断されている子どもは、「ひきこもり」になるリスクが高いと指摘されていますが、果たして…。
『シエルの会』は、定例会については会員でない人にも見学参加を認めています。希望する方は、事前にメールでご連絡いただければ幸いです。メールアドレスは、プロフィールのページに紹介してあります。
『シエルの会』は今年度第2回の定例会を10月6日(日)13時30分から開催します。会場は仙台市・福祉プラザの第2研修室です。テーマは「ひきこもりの理解と支援」です。
「ひきこもり」の支援を手がけている宮城県精神保健センターに講師の派遣をお願いし、児童精神科医の水本有紀さんにお話ししていただきます。
「ひきこもり」を「シエルの会」が研修のテーマに取り上げるのは初めてです。
「ひきこもり」とは(その態様)、「ひきこもり」の理解と支援の基本、宮城県の実情、精神保健福祉センターの役割と取り組み、などについて、お話ししていただきます。
自閉症、アスペルガー、広汎性発達障害と診断されている子どもは、「ひきこもり」になるリスクが高いと指摘されていますが、果たして…。
『シエルの会』は、定例会については会員でない人にも見学参加を認めています。希望する方は、事前にメールでご連絡いただければ幸いです。メールアドレスは、プロフィールのページに紹介してあります。




