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ちょい筋・ちょい菌・ちょい金 ★ ちょい筋文明科学研究所
「ちょいきん」って聞きなれない言葉ですね。それに筋・菌・金と「きん」が三つも並んでいるし・・・。
さて、ちょい筋は私たちの筋肉をもう少し使おう。車に依存しないで移動や作業をするとき、筋肉を使おう。省エネにもつながります。二つ目の菌は、過度に無菌状態を作らないこと。最後の金は、筋肉を使うと節約でき若干お金もたまるということ。
体も心も元気に、持続可能な生活・社会に一歩進みましょう。
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桜咲くー憲政会館[2011年03月26日(Sat)]
赤坂のTBSを後にして、永田町の憲政会館前公園へちょい筋。
安行桜が満開です。ひっそりとした公園で貸し切り花見を。
まだ、花見には早いが、一足先に散り行く花びらに、ものの哀れを思う。
この橋を渡らずにいられるか![2011年03月09日(Wed)]

京都御所を通り抜け黒谷を目指した。途中に川があった。壊れそうも無い橋を行かないで、飛び石を渡る。石の間を急流が流れる。

ぼくはちょっこしビビる。なんだかふらついている感じがする。気のせいなのだが、ゆらゆら揺れる。この飛び石を渡らねば…、なんて理由は何も無い。

しかし、誰も行かなかった未踏の道をぼくは、いま、歩いているーなんて。

大袈裟かもしれないが、人生、時には勝負だー。!???
横浜でちょい筋ー寒い街並み[2011年01月19日(Wed)]
新オフィス見学に横浜へ。
早めに出かけて中華街駅下車で、海岸沿いにちょい筋。
山下公園、大桟橋、赤レンガ街、そしてみなと未来地区を横切り、新高島駅近くのオフィスまで、トータル15000歩ほど。

このあたりは家内の実家のすぐ近くだったので何十回と歩いているが、高層ビルが立ち並び風情が全く感じられなくなった。いかにも造ったという感じの人工的な街並みであり、人の感触が全く伝わってこなくなっている。まだ、開発途上で空き地があったころの方が、空想にふける空間があったように思う。

超高層住宅が接近して立ち並ぶ様にも、人気が感じられず、未来のお墓かなー、なんて感じているぼくは、可笑しいか…?こんな街で育つ子供たちは、どんな大人に育っていくのだろうか???
→写真は赤レンガ街で出会った大日本プロレス選手団、唯一興味を持った光景・・・・。
ちょい筋初めー快走川の道[2011年01月10日(Mon)]

作業着を買い求めたついでに、冬水たんぼへ。太陽を水面に映したたんぼが眩しい。

ついでに、近くの新河岸川沿いのサイクリングロードをちょい筋。初め。寒風が心地よい。
走りながら今年の目標をー荒川を下って葛西臨海公園まで往復しよう。100キロはありそうだが、いまの体調ならいけるかな〜。

今年の目標はでっかいぞー!!
新春福箱を求めよ〜。[2011年01月02日(Sun)]
との天の命令で、近くのスーパーの初売りに並ぶ。福箱には商品券一万円が商品と一緒に入っている。

我が家では正月二日はこの店の寿司を頂くので、商品券はお得感があって丁度いいのだ。
この店の寿司は新潟寺泊港の魚屋さんなので新鮮で大きくて、うまいのだ。
と言うわけで、ぼくの「ちょい筋」初仕事がスタート。

今年は穏やかな天候に恵まれ、幸先がいい〜!
誰も登らない道を行く[2010年12月16日(Thu)]
今日で早稲田大学の講座は修了。
一度だけの欠席。
今年学んだことー身体を治そうとするのではなく、身体と向き合い身体の小さな変化を感じ、ニュートラルに戻すこと。
簡単そうだが、自分の身体に向き合うって、どうするの!自分ってなんだろうかー考えるとなかなか難しいことだなーーと気付く自分がいる。

さて、写真。地下鉄副都心線西早稲田駅は、地下深い。階段を登る人など殆どいない。ぼくは、ぼくだけは登っている。
誰も登らない未知の階段をーなんてね。だれも行かなかった道。
ななかまど色づく[2010年11月15日(Mon)]
函館にあるななかまどの並木道。冬の光をうけて輝く真っ赤に色付いたななかまどに、足を止める。

地面にこぼれた実は、まるでイクラ。

木によって微妙に色が違うのが楽しい。環境によるのだろいうか。
ショウガ焼きと放送大学[2010年11月08日(Mon)]


飯田橋で打ち合わせの後、晩御飯をとるために神楽坂へ。
一人だったので店を自由選べるチャンス。野菜を食べようかラーメンにしようか、チェーン店でもないしなーと神楽坂を上り下り。
お濠に近いところに古い雑居ビルに肩を寄せ合っている数軒のお店が、雰囲気よさげに並んでいる。
その中の1軒に「名物ショウガ焼き インドール」の看板、ここに決めた。カウンターだけの小さな店である。寡黙そうなおじいさんとおばあさん夫婦がずっーとやってきたような雰囲気。
店ではラジア放送を流している。ラジオファンのぼくはどこの放送局か聞く。
おばあさん「放送大学」と。それからが饒舌だった。文学や哲学や歴史などの授業について次々と先生とその内容を話し出した。ぼくが相槌をしながらショウガ焼きを食べ終えるまで巣ずーっと続いた。
味は、キャベツの千切りたっぷりのさっぱりしたショウガ焼き。
神楽坂下で新たな発見だった。
汗をかきそしてー日の出とともに[2010年08月15日(Sun)]
自ら汗〓をかき、体を使う。
日の出とともに起床し、一杯の水をとり、からだをストレッチする。
日差しが高くなる前に一仕事し、朝メシを。動力を使わず、ひたすら体を動かして、大量の汗を流す「ちょい筋の夏」。

午後には休息し、もう一仕事。
晩には畑で採れた野菜をたっぷり。美味しい酒があればなおいい。
ちょい筋文明社会は、筋肉を尊重する世界だ。
程遠い釣り三昧[2010年08月11日(Wed)]
自宅前浜で何十年ぶりかの釣りを。晩御飯のおかずをちよいと海に行ってゲットするーなんてにわか自給自足モノになり、チャレンジ。甘くはなかった!当然だが。
釣果は、小さいかじかと取り逃がした大きなサカナ〜。
まー、ゼロよりいいかなーと。
いることがわかったのも成果だ。愉しみがまた増えた。
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