CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2014年06月01日

バーンタムマラック小児HIV孤児養護施設

IMG_7995.JPG


バーンタムマラック小児HIV孤児養護施設は、タイの上座部仏教僧侶である、アロンコット師のプラパートナンプ寺院でエイズ患者を受け入れるようになったことで、作られた施設です。
寺院では、大人の患者さんが中心ですが、HIVやAIDSに感染した母親から生まれが子どもたちが、バーンタムマラック小児HIV孤児養護施設で暮らしています。

写真は、アランコット師と志朗です。
生活用品や食料などを中心に、志朗チャイルドサポートでは寄付を行っています。
IMG_8054.JPG
タグ:タイ 小児HIV
この記事へのコメント
コメントを書く
トラックバックの受付は終了しました

この記事へのトラックバック