世界遺産学習「+」[2008年11月11日(Tue)]
■さとうきびジュースの絞り体験
←サトウキビを突っ込むと、下から汁が出てくるのが、
単純ですが、案外面白かったです。汁の量の多さにびっくり
これは、世界遺産の近くにあるお店でした。
さとうきびジュースを飲ませるだけではなくて、
「絞らせる」のが、いいではありませんか。
おじさん楽やし・・・(^.^;)
絞った汁を、釜で煮詰めているのも見られます。
3メートル四方で、製造から製品化の過程が一目でわかる。
偽装のありえない世界です。
サトウキビは、そこらじゅうに畑がありますしね。
食べることに拘った体験プログラムを作っている関係で、
ついつい買っちゃいましたが、
これ、よく見たらちゃんと写真が撮れるように、立ち位置まで
想定して、看板吊ってあるんですよね。
泡盛ひっかけながら仕事中のおじさん・・・恐るべし商魂。
触ったり、匂ったり、肌身で感じる体験は大切だと思います。
ちなみにお味は・・・
ジュースと思って飲むのではなく、
しぼり汁と思って、サトウキビを見ながら飲むと
驚きの美味(甘いという意味)でした。
←サトウキビを突っ込むと、下から汁が出てくるのが、単純ですが、案外面白かったです。汁の量の多さにびっくり
これは、世界遺産の近くにあるお店でした。
さとうきびジュースを飲ませるだけではなくて、
「絞らせる」のが、いいではありませんか。
おじさん楽やし・・・(^.^;)
絞った汁を、釜で煮詰めているのも見られます。
3メートル四方で、製造から製品化の過程が一目でわかる。
偽装のありえない世界です。
サトウキビは、そこらじゅうに畑がありますしね。
食べることに拘った体験プログラムを作っている関係で、
ついつい買っちゃいましたが、
これ、よく見たらちゃんと写真が撮れるように、立ち位置まで
想定して、看板吊ってあるんですよね。
泡盛ひっかけながら仕事中のおじさん・・・恐るべし商魂。
触ったり、匂ったり、肌身で感じる体験は大切だと思います。
ちなみにお味は・・・
ジュースと思って飲むのではなく、
しぼり汁と思って、サトウキビを見ながら飲むと
驚きの美味(甘いという意味)でした。



