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2020年10月28日

【「照!白神純」様よりご寄付をいただきました】

「照!白神純」様より、「2019千葉県台風・豪雨災害支援基金」へ42,253円のご寄付をいただきました。
募金にご協力くださった皆様、ありがとうございました。
今後の被災地の復興支援に役立てていきます。

「照!白神純」様では、昨年千葉を襲った台風から一年経つにも関わらず、ブルーシートで覆われた家屋が多いことを知り、被災地に役立ててほしいと10月17、18日のライブイベントで募金活動をしてくださいました。
コロナ禍で復興が思うように進まない中、このように思いを馳せてくださる方々に感謝申しあげます。
千葉台風被害復興支援music event照!についてはこちらから
https://ameblo.jp/shirakami1121/entry-12632839124.html
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 10:55| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2020年10月06日

「BRIDGE CHIBA」ブルーシード大作戦第一次寄付金贈呈式が行われました

10月6日、千葉テレビ放送本社大会議室にて「BRIDGE CHIBA」ブルーシード大作戦第一次寄付金贈呈式が行われ、弊財団理事長が寄付金を受け取りました。
「BRIDGE CHIBA」ブルーシード大作戦とは、令和元年房総半島台風の被害を受けた千葉県内の被災地で使用されたブルーシートを回収、洗浄、裁断して“トートバッグ”に加工し、それを販売して得た売上金の一部を県内で活動する復興支援団体に寄付する取組みです。
このプロジェクトは、2016年の熊本地震の復興支援に取り組んでいる「BRIDGE KUMAMOTO」と千葉テレビなどが、共同で企画しました。
トートバッグの縫製は南房総市のグロリア(株)、バッグに描かれたロゴのプリントは山武市のLOVES COMPANY、包装・発送はちばぎんハートフル(株)が受け持ち、オール千葉でプロジェクトを推進してきました。
プロジェクト詳細についてはこちら
2月28日にスタートしたプロジェクトでは、3000個の販売目標に対し、これまでに2651個を販売しました。
本日の第一次贈呈式では、これまで販売したブルーシードバッグ売上金の一部200万円が弊財団「2019千葉県台風・豪雨災害支援基金」に寄付され、被災地の復興支援団体に助成されます。
プロジェクトは2020年12月まで続きます。
贈呈式には千葉テレビ放送(株)篠塚社長(写真左から2人目)、LOVES COMPANY東城社長(写真右から2人目)、ちばぎんハートフル(株)斎藤社長(写真一番右)、当財団理事長(写真一番左)が出席し目録の贈呈が行われました。
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出席された皆様からは、このプロジェクトに携わることができて光栄であり、第一次贈呈式に結びついてよかった。被災地の復興のために価値ある援助に活かし、一日も早い復興を願っている。とコメントがありました。
弊財団では今後、県内被災地の復興、住民の心の復興を後押しするNPO等への公募助成を行ってまいります。
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 23:18| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2020年06月05日

復旧・復興活動を支える〜ちばのWA地域づくり基金「2019千葉県台風・豪雨災害支援基金」活動報告

令和元年9月、10月に千葉県を襲った台風、豪雨災害に対する支援活動を支えるために多くの皆様からの寄付を原資に助成を実施しました。第一次、第二次の活動報告をまとめました。

千葉県南部の被害が大きかった地域では、業者の不足や新型コロナの影響で家屋の修復ができておらず、困難な生活状況を強いられている方々がまだ多くおられます。
現在、地元のNPO、ボランティア団体が3蜜を避けながら活動を再開しています。
当財団では継続して寄付を受け付けていますのと、第三次助成を行ってまいります。
引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。
ご寄付はこちらからお願いします。→https://chibanowafund.org/?info=1990
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 17:28| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2020年03月01日

台風15号災害支援情報共有会(2月)参加報告

去る2月18日(火)、千葉南部災害支援センターがある鴨川市「里山オフィス」にて台風15号災害支援情報共有会がありました。
当日は、今も現地で技術系特殊案件支援を行う災害支援NPO他約15団体、5市町社会福祉協議会、2自治体+県危機管理課、県民生活文化課が参加して行われました。
台風災害から5ヶ月が経過していますが、現地被災者の状況をよく知る支援団体からの課題として上げられていた内容について共有したいと思います。

◆災害支援NPOより
●ブルーシート展張(千葉県南部は今もブルーシートに覆われた家屋が多い状況です)
・ブルーシートの劣化への対応が増加、ボランティアが対応している。
・地元業者との付き合いを大事にする地域性から本工事の順番を待つ家が多い。
・県が有料事業者を紹介するシステムがあまり機能していない(検証必要)。
・声をあげられず、張り替えていない家もある。
・本工事まで長期化が予想されることから、粘着ルーフィング+シルバーシート施工に切り替えはじめた。このような被害は全国的に見ても千葉県のみ。
●カビの発生
・行政が支援した実績はなく、住民自ら処理またはボランティアが対応している。
・高齢者、障害者などは自力でできず、健康被害が心配される。
・住民向けのカビ対策の講習が必要ではないか。
●生活困窮者・年金生活者
・家を修理する費用がなく、20%補助があっても残りを自己負担できず、再建をあきらめる人が多い。
・このままでは、困窮者が増加する。生活保護に至らない困窮者をどう支えるか。
・迷惑をかけたくないと声を上げない人が多く見られる。
・被災者向けの情報が取得しにくく、書類申請も不慣れなため、制度を利用していない人も多いのではないか。
●空き家、別荘が多い
・今回の災害での人口流出が多い。
・普段住んでいる人がいない家屋がそのまま放置され、倒壊による二次被害が心配。
・相続問題があり、放置されているケースもある。
●ニーズ拾い
・被災者からはニーズが上がってこない。理由は被害状況に差があり遠慮や我慢をしている。
・今後は足湯やサロンなどのイベントを企画し、会話の中からニーズを拾いたい。
●担い手
・一般ボランティアの減少が課題。
・高速料金無料化、人件費の確保、ボランティア保険など課題が残る。
・県外からの災害ボランティアの滞在期間が費用の問題で3月末〜4月末が予想される。その後の対応が懸念されるが、技術系特殊案件に対応する地元団体ができているので期待したい。

◆社会福祉協議会より
・ボランティアセンター閉鎖後、復興支援センターや丸ごと支援窓口として、ブルーシート展張に関する案件のみ受付している。
・マンパワーが足りない。

◆参加した市町より
・マンパワーが足りず、申し出があったものに対してしか対応ができない。
・制度説明など住民への幅広い周知ができていない。おいつかない。
◆千葉県の危機管理課からは住宅課の資料として、被災家屋修理の対応状況が報告されました。
【参考】
半壊:修理申し込み2334件/修理依頼1032件/完了328件
一部損壊:11464件/修理申し込み2047件/修理依頼1044件/完了201件
・県主催のブルーシート展張講習会が2〜3月に実施される。受講者が参加、作業しやすい環境をどのようにつくっていくのか、検討必要。


時間の経過とともにメディアによる情報も少なくなったり、次から次へと災害が起きて被災地の状況がどうなっているのか知る機会が少なくなってきていますが、現地ではいまだに雨漏り、家の中が水浸しやカビ発生で安心して暮らすことができない方々が多くいる状況の中、どうにか人として最低限の住居は確保してほしいと多くのボランティアが被災者に寄り添った支援をしていたり、地域住民による新たな支援グループが立ち上がり活動が始まっています。
弊財団でも可能な限り現地の状況や支援活動の状況などをお伝えすることで、さらに次の支援につながればと思います。

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posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 13:22| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2020年02月25日

「中央ろうきん2019千葉県台風・豪雨災害支援基金(特別枠)」選考結果について

公益財団法人ちばのWA地域づくり基金では、中央労働金庫様、中央労働金庫労働組合様からの寄付を原資に「中央ろうきん 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金(特別枠)」を設けました。去る2月14日に選考委員会を開催し、応募案件について厳正なる審査を行い、下記の通り助成先団体を決定しました。

【助成先団体】
No.1 特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター(鴨川市):地域のニーズを把握し、長期化する支援のあり方を構築するための集落全戸調査事業(実施地域:富津市豊岡・鋸南町岩井袋)200,000円
No.2 つなぐCHIBAプロジェクト(千葉市):被災者と支援者をつなぐ「ボランティアバス」の運行(実施地域:南房総市・鴨川市)200,000円
No.3 災害ボランティア団体らしんばん(佐倉市):千葉県南部における継続的な災害復興支援ボランティア事業(実施地域:富津市・鋸南町・南房総市・館山市・鴨川市)200,000円
No.4 ボランティアグループB3(南房総市):被災者支援とボランティア研修のための専門講師招致事業(実施地域:鋸南町)200,000円

選考基準、選考委員総評等詳細は下記をご覧ください。
中央ろうきん2019千葉県台風・豪雨災害支援基金(特別枠)
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 18:42| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2019千葉県台風・豪雨災害支援基金助成状況(2020.2.25現在)

全国からのあたたかいご支援、誠にありがとうございます。
皆様からのご寄付を元に、2019年台風15号、台風19号、10月の大雨災害に対する支援活動、復興活動へ随時、助成しています。
※「ちば台風15号災害支援基金」は10月の台風19号、豪雨による千葉県内の被害が拡大、深刻化したことから「2019千葉県台風豪雨災害支援基金」と名称を変更し、助成支援していくこととしました。

※第1次・第2次助成先募集は終了しました。

<第1次助成:総額98万円/10団体>
<第2次助成:総額99.8万円/10団体>
<中央ろうきん特別枠助成:総額80万円/4団体>
支援活動助成の総額:2,778,000円(2020年2月25日現在)


【採択状況(第1次・第2次)】
No.1 特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター(ちばNPO/CSOサポートセンター)(鴨川市):台風15号被災地域安房7市町でのブルーシートのかけ直し、倒木処理、生活相談などの支援活動と技術支援者養成(100,000円)

No.2 特定非営利活動法人災害救援レスキューアシスト(鴨川市):茅葺き屋根の被災家屋技術支援活動(100,000円)

No.3 特定非営利活動法人光と風(旭市):旭市内の復旧・復興の取材調査と「復興かわら版」発行(80,000円)

No.4 nigiwai(にぎわい)(富津市):子ども・母親視点での避難所の環境改善調査と「避難所キット」作成配布支援(100,000円)

No.5 富山地区若者地域団体 i.PLANNER(南房総市):長期化する屋根の補修までの代用としてアシスト瓦を地域の人たちとつくる活動(100,000円)

No.6 特定非営利活動法人おせっ会(館山市):台風19号で破損したブルーシートの張替えに強度を持たせるため、必要な資材(金具、木材)を購入し、屋根の補修までの救済支援をする(100,000円)

No.7 災害ボランティア団体らしんばん(佐倉市):台風や大雨で被害を受けた地域の緊急復旧支援活動(100,000円)

No.8  特定非営利活動法人千葉自然学校(千葉市):南房総市富浦町のびわ山・畑の復旧支援活動とボランティアコーディネート(100,000円)

No.9 特定非営利活動法人たてやま・海辺の鑑定団(館山市):「里海博2019」開催に合わせ台風15号による沖ノ島の被災状況を伝える写真展を開催する(100,000円)

No.10 つなぐCHIBAプロジェクト(千葉市):千葉南部の復旧・復興に向けた支援・交流促進と支援団体情報共有会議等の運営支援(100,000円)

No.11 ボランティアグループB3(南房総市):在宅避難者の生活支援(物資配布、炊き出し)と孤立防止のためのサロン開催(100,000円)

No.12 ボランティアグループLaugh and Happiness(千葉市):災害被災地でのマッサージ等のコーディネート・復興イベント開催等、人々の心のケアを主とする活動(100,000円)

No.13 災害ボランティア団体らしんばん(佐倉市):倒木の伐採ボランティアを実施するための伐採等業務(チェーンソー)特別教育の開催(100,000円)

No.14 柏の葉サイエンスエデュケーションラボ(柏市):勝浦市北部において地元の子ども達へ出張科学館事業「道の理科室」を実施する。(100,000円)

No.15 もばら街育プロジェクト(茂原市):「Charity NEGI Matsuri(チャリティねぎまつり)」に合わせた台風15号・19号及び10.25豪雨災害で被害を受けた農業生産者の被災状況を伝える写真展の開催(100,000円)

No.16 ボランティアグループB3(南房総市):被災者救済のための生活支援、相談実施とボランティアコーディネート、スキルアップ学習会の開催(98,000円)

No.17 飯岡まちおこし実行委員会(旭市):台風被害の旭市民活力再生のため、音楽愛好家(老若男女障がい者)と共に音楽を通して復興活動を実施する「復興祈願音楽ライブ」の開催(100,000円)

No.18 富津のまちづくりを考える会(富津市):災害体験を記録に残し、この経験を今後の災害にも活かすために「富津の台風体験集」を作成する(100,000円)

No.19 千葉ボラサポート(南房総市):台風15号、19号による被災者のための災害復興支援活動 ブルーシート再展張等資材保管のための倉庫建設(100,000円)

No.20 特定非営利活動法人NPO富里のホタル(富里市):2019台風・豪雨被害からの里山再生プロジェクト(100,000円)


【採択状況(中央ろうきん特別枠)】
No.1 特定非営利活動法人ディープデモクラシー・センター(鴨川市):地域のニーズを把握し、長期化する支援のあり方を構築するための集落全戸調査事業(実施地域:富津市豊岡・鋸南町岩井袋)200,000円

No.2 つなぐCHIBAプロジェクト(千葉市):被災者と支援者をつなぐ「ボランティアバス」の運行(実施地域:南房総市・鴨川市)200,000円

No.3 災害ボランティア団体らしんばん(佐倉市):千葉県南部における継続的な災害復興支援ボランティア事業(実施地域:富津市・鋸南町・南房総市・館山市・鴨川市)200,000円

No.4 ボランティアグループB3(南房総市):被災者支援とボランティア研修のための専門講師招致事業(実施地域:鋸南町)200,000円


被災地域ではまだまだ支援の手を必要としています。
引き続き、皆様のご支援をお願い申し上げます。
https://chibasaigai.org
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 14:31| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2019年12月24日

【助成先団体募集】「中央ろうきん 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金(特別枠)」

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ちばのWA地域づくり基金では、中央労働金庫様、中央労働金庫労働組合様より2019年に発生した台風・豪雨災害における支援活動への寄付120万円のお申し出を受け、「中央ろうきん 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金(特別枠)」を設けました。
特に被害の大きい千葉県南部(富津市、鋸南町、南房総市、館山市、鴨川市)において、中長期的な被災者支援活動を行う団体等へ助成を行います。

申請受付期間:2020年1月6日(月)〜2月7日(金)17時まで
助成金額:1団体20万円(総額100万円)
対象となる事業:「2019年千葉県台風・豪雨災害」に対して千葉県内の団体等が実施する支援活動経費
特に下記のテーマが対象となります。
・被災地復旧のため継続して支援活動を実施およびボランティアを派遣する取り組み
・被災者の孤立防止につながる取り組み
・女性や子ども、障害者、高齢者等、災害弱者を守るための取り組み
・被災者やボランティアの医療・福祉の支援に関する取り組み
・被災者の生活支援・まちづくり活動(防災への取り組みを含む)につながる取り組み
・その他、申請団体で被災地ニーズを把握しており、緊急を要する取り組み

※詳細、応募書類ダウンロードはこちら

改めまして、ご寄付をいただいた中央労働金庫と中央労働金庫労働組合役職員の皆さまに心より感謝申し上げます。
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 14:52| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2019年12月18日

【NPO法人ドネーションシップわかちあい様よりご寄付いただきました】

NPO法人ドネーションシップわかちあい様より、「2019千葉県台風・豪雨災害支援基金」へ250,000円のご寄付をいただきました。

ドネーションシップわかちあい様では、わかちあいの趣旨に共感し託していただいた会費や寄付を国内外の貧困、災害、紛争、子ども支援などの現場に届けています。
ご協力くださった皆様、ありがとうございます!

【メッセージご紹介】
個人の寄付ではなくわかちあいに共感した当会会員の皆様の思いです。
今回の台風豪雨災害を目の当たりにし被災された皆様に少しでも出来ることがあればと寄付を決めました。
「困った時はお互い様」の支えあいがあたりまえになるようにと願っています。
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 11:11| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2019年11月07日

第3回台風15号災害支援関係者情報共有会議

10月28日夜、第3回台風15号災害支援関係者情報共有会議が鴨川市の里山シェアオフィスで開催されました。
千葉県はじめ市町行政、県・市町社協、県内外のNPO・NGO、災害VCの運営に関わる方、個人、これから支援を希望される方々など総勢70名ほどの支援団体関係者が集まり、活動報告や課題の共有を行いました。
当財団もこれまでの取り組み、助成状況と新たに発生する健康被害への不安や非日常生活を送るストレスなど細かなニーズと支援者のマッチングが課題と思われることを報告させていただきました。
また、台風15号被害から1ヶ月半、各地の災害ボランティアセンターが閉所されていく今後、継続した支援が中長期で必要となるため、これまでの活動やネットワークを集結して民間プラットフォーム「千葉南部災害支援センター」が立ち上がるとの説明がありました。参加と協力を!とのことです。

※一部写真は「千葉南部災害支援センター」さんのものを拝借しました。
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posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 07:08| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金

2019年11月06日

【被災者支援情報センター様よりご寄付いただきました】

IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]の被災者支援情報センター(ICCDS)様では、台風水害の被災者支援に取り組む方々のための募金を呼びかけてくださっています。
これまで3回にわたり合計40万円を「2019千葉県台風・豪雨災害支援基金」にご寄付くださいました。
川北様、ご協力くださった皆様、ありがとうございます!
https://blog.canpan.info/iihoe/archive/419

【メッセージご紹介】
相次ぐ災害、心からお見舞い申し上げます。誠に遅ればせながら、わずかですが、各地のみなさまからお預かりした募金に私からの同額マッチングを添えてお送りいたします。
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 22:24| Comment(0) | 2019千葉県台風・豪雨災害支援基金