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2020年06月02日

古谷乳業株式会社様からご寄付いただきました

6月1日(牛乳の日)に古谷乳業株式会社様より、「新型コロナウイルス対策 困難を抱える子どもたちに心身の居場所を『子どもの今と未来を支える基金』」に100万円のご寄付をいただきました。
古谷裕彦社長より「学校給食などでお世話になっているので、今回外出自粛要請や休校要請に伴い影響を受けた子どもたちを支援したいと考え、今回の寄付を行いました」と当財団の牧野副理事長へ目録が贈呈されました。
お預かりしました寄付は、千葉県内で新型コロナウイルスによって影響を受けた子どもやその保護者への居場所づくりや心のケアなどを行う団体への助成を行う資金として活用させていただきます。
古谷乳業様、この度のご支援に心より御礼申し上げます。
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古谷乳業株式会社様HP
古谷乳業様プレスリリース2020.6.1【リリース】新型コロナウイルス対策関連支援 寄付実施について.pdf
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 21:44| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

【募集情報】「新型コロナ対策緊急支援助成プログラム(第一次)」助成先募集

ちばのWA地域づくり基金では、「子どもの居場所緊急支援・子どもの今と未来を支える基金」に寄せられた寄付を原資に、「新型コロナ対策緊急支援助成プログラム(第一次)」の公募を開始します。
第一次は、千葉県内において困難を抱える子ども、若者やその保護者を対象に実施している活動の中で、新型コロナウイルスの影響によって生じた課題への対応として必要となる支援事業を対象に助成を実施します。
募集要項をよくお読みになってご応募ください。

申請受付期間:2020年6月8日(月)〜6月17日(水)必着

詳細はこちらから

申請に関してのお問い合わせは、原則メールのみの受付となります。
件名に「子ども基金質問(団体名)」と明記し下記までお送りください。
公益財団法人ちばのWA地域づくり基金「子どもの今と未来を支える基金」(担当:志村)
E-mail:info@chibanowafund.org

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posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 09:49| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2020年04月25日

<ご寄付のお願い>【新型コロナウイルス対策】困難を抱える子どもたちに心身の居場所を「子どもの今と未来を支える基金」

この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された方とご家族・関係者のみなさまに心よりお見舞い申し上げます。
また、医療機関や各種ライフラインを支えていただいている方々など、感染拡大防止に日々ご尽力されているみなさまに深く感謝申し上げます。

当財団では、この度の新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、休校措置や経済活動の停滞等の影響が及んでいる子どもやひとり親家庭、生活困窮家庭などへの緊急支援活動を支えるために、「子どもの居場所緊急支援 子どもの今と未来を支える基金」を立ち上げました。
新型コロナウイルスによって影響を受けた子どもやその保護者への居場所づくりや心のケアなどの取り組みに、志金を届けることで困難を抱える子どもの今と未来を支えます。
お預かりしました寄付は、千葉県内で支援活動を行うNPOへの助成を行う資金として活用させていただきます。
昨年千葉県を襲った台風被害からの復旧半ばでの新型コロナウイルス感染の影響は、計り知れないものがあります。何卒みなさまのご支援をお願い申し上げます。

ご寄付のお申し込みは下記からよろしくお願いいたします。
https://chibanowafund.org/?info=2152

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posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 18:23| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2018年06月18日

【開催報告】「子どもの今と未来を支える基金」助成事業成果報告会を開催しました

6月16日(土)、「子どもの今と未来を支える基金」2016年度助成事業成果報告会を開催しました。

●日時:2018年6月16日(土)13:30〜14:45
●会場:千葉市ビジネス支援センター会議室1
●参加者:13名
●報告団体・事業名:
@NPO法人ネモ ちば不登校・ひきこもりネットワーク
「フリースクールで行われる多様な学習支援」
助成額と使途:20万円(講師謝金、賃借料)
ANPO法人ウィーズ
「離婚後の親子の面会交流に関するイベントの開催」
助成額と使途:20万円(イベント開催費用)
BNPO法人カフェ・バルコニーの家
「モーニング子ども食堂」
助成額と使途:20万円(調理器具、製氷機の購入)

当日は、3団体による事業報告が行われ、それぞれ実施結果、成果と課題を発表していただきました。
どの団体の活動も制度ではカバーされない課題であり、公的資金支援は得られない状況です。
このような活動が継続できる資金支援のほか、専門性を持った担い手を育成し、担い手が働き続けられる資金支援が必要だということをみなさんおっしゃられていました。
弊財団としても仕組みの構築を考えていかなければならないと感じました。
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その後参加者から質問や応援メッセージをいただき、短い時間でしたが交流することができました。
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本報告書にまとめました→2016助成事業実施報告ダイジェスト(報告用).pdf
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 21:27| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2017年10月31日

【開催報告】子どもの今と未来を支える基金2016年度助成事業成果報告会

『子どもを取り巻く社会課題の深掘りと、解決策の先行事例などの調査・発信・共有』をテーマに行った調査事業への助成成果報告会を10月28日に開催しました。

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財団初の調査〜情報発信事業の助成先には、NPO法人ダイバーシティ工房(市川市)が決定し、「発達障害児の支援を増やすための基盤づくり」のための事業を9か月間にわたり行いました。
子ども達が多くの時間を過ごす学校をさらに居心地の良い場所にするためには少しの配慮で十分叶える事ができる。この配慮のための手助けを探るために保護者や先生にアンケートやインタビューを実施。それを『特別な配慮のニーズを持つ子どもたちの支援』に関わる調査報告書としてまとめました。

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成果報告会では、第1部に 事業報告と調査報告  第2部には事業全体についての振り返りを出席者全員で共有しました。
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特に第2部の振り返りでは、今回の事業で良かった点だけでなく、思うようにできなかった点などをダイバーシティ工房が積極的提示し、様々な立場の参加者からアドバイスを受ける事ができました。共通の課題を認識している立場ということで皆さんとても熱心に意見を交わしていました。

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同じテーマで活動をしていても、実際は他団体とのつながりはあまりありません。地域の課題解決のためには様々な方々とつながりながら活動をしていく事がどうしても必要となります。そのためにも今日はとても貴重な日になったのではないでしょうか。(事務局 竹内)

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なお、ダイバーシティ工房がまとめた冊子をご希望の方は、120円分の切手をちばのWA地域づくり基金までお送りください。折り返し郵送させていただきます。なお、数に限りがございますので、事前にお問合せください。
お問合せ 電話 043-239-5335  または mail info@chibanowafund.org
郵送先  〒260-0033 千葉市中央区春日1丁目20-15 篠原ビル301
     公益財団法人 ちばのWA地域づくり基金 

子どもの今と未来を支える基金について ⇒ http://chibanowafund.org/?info=762
ダイバーシティ工房HP ⇒ http://diversitykobo.org/

2017年08月30日

【助成団体訪問】カフェバルコニーの家(子ども基金助成)

「子どもの今と未来を支える基金」助成団体であるNPO法人カフェバルコニーの家さんを訪問してきました。
昨年オープンした「コミュニティまり〜なすとらっせ」へ。
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(稲毛ヨットハーバー近く、県立磯辺高校の向かいにあります)


ここでは主に精神障害者、知的障害者が調理、接客を行い、社会的自立に向けた訓練をしています。
これまで、一般企業(障害者枠)への就職、飲食店や製菓店への就職が年間約5名、実現しているそうです。

店内は磯辺中学、磯辺高校の美術部、千葉大学の学生さんが書いた「コミュニティ」から連想される絵が描かれています。経費削減のためにお願いしたところ快く引き受けてくださったそうです。
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迫力がありますが、不思議と落ち着く空間です。
モーニング、ランチとお惣菜やケーキの販売もしています。

そしてこの日のモーニングセットをいただきました。
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自家製パンに自家製の旬野菜(ゴーヤ、トマト、かぼちゃ、玉ねぎ)とお豆腐を挟んだサンドイッチ、ゆで卵、コーヒーがついて大人400円、こども100円。
調理師免許や製菓衛生師の免許を取って就職するだけあって、とてもおいしかったです。

今回の助成対象である「モーニング子供食堂」について、理事長の藪下さんに伺いました。
「子供だけの利用はまだありませんが、チラシをポスティングしたり、子供向けパン教室を開くなど、まずは知ってもらう活動をしています。
そんな中、土曜日のモーニングに来る母子がいます。父親が土曜日の朝はゆっくりしたいということで、これまでは公園に子どもを連れて行き、疲れていたそうです。「まり〜なすとらっせ」に来ては親子で食事をしながら、休憩できる場所になっているようです。」
地域の人たちに認知され、利用されるにはまだまだアピールが必要だと藪下さんもおっしゃっていましたが、このような場所が継続して地域にあり続けることが、障がい者の社会参加と同時に地域住民のつながりづくりに寄与するのではないかと思いました。(事務局:志村)

*NPO法人カフェバルコニーの家
http://www.cafe-balcony.jp

*「子どもの今と未来を支える基金」2016年度活動支援助成(総額600,000円助成)
・助成対象期間:2017.4.1〜2018.3.31
・助成金額:200,000円
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 11:30| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2016年12月26日

【助成金募集情報】「子どもの今と未来を支える基金2016年度【活動支援】助成

ちばのWA地域づくり基金では、このたび「子どもの今と未来を支える基金」2016年度【活動支援】助成の募集を開始いたします。
本助成金は、趣旨に賛同した多くの市民、企業の方々からの寄付により実施されます。
千葉県内で行われる子どもを取り巻く様々な課題、特に貧困、虐待、孤立の実態に向き合い、解決に取り組む活動をしている団体、それらの支援活動を新規で立ち上げようとお考えの団体は、応募をご検討ください。

1.対象団体
下記のすべてに該当する団体が対象となります。
(1)千葉県内で活動するNPO・市民活動団体(法人格、活動年数は不問)
(2)申請した活動を適切に実施できる団体
(3)以下のいずれにも該当しない団体
・個人的な活動や趣味的なサークルなどの団体
・政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体
・暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)または暴力団若しくはその構成員の統制下にある団体(以下「暴力団等」という)、その他法令、公序良俗等に違反する団体
(4)公益コミュニティサイトCANPAN(http://fields.canpan.info/)に団体登録し、情報開示レベル★3つを取得している団体
(5)情報公開、ヒアリング、成果報告書の提出・公表・成果報告会への参加に同意する団体

2.対象となる活動
次のすべての条件を満たす活動を対象とします。
(1)千葉県内で行われる子どもを取り巻く様々な課題、特に貧困、虐待、孤立の実態に向き合い、解決に取り組む活動。新規の立ち上げも可。
(2)2017年4月1日から2018年3月31日の間に実施される活動
例:
・子どもの学習支援やフリースクール等の活動
・子どもの生活(衣食住)を支援する活動
・ひとり親家庭、在住外国人家庭など、孤立に陥りがちな子どもを支援する活動
・地域ぐるみで子どもの居場所や相談などを行う活動
・児童養護施設で暮らす子どもの学習支援活動
<対象とならない事業>
・営利を目的とする活動
・個人的な活動や趣味的なサークル活動
・政治活動や宗教活動を目的とする活動
・暴力団等と関係のある活動、その他法令、公序良俗等に違反する活動

3.助成金額
総額60万円 1団体あたりの上限は20万円(申請額は万円単位、端数切り捨て)

4.助成対象となる経費
申請する活動に係る経費(スタッフ人件費や活動のためにかかる家賃も対象)

5.応募受付期間
2017年2月6日(月)〜2月22日(水)必着

6.助成申請方法 
上記受付期間内に、応募書類を郵送にて当財団までご提出ください。持参不可。
※応募書類はホームページよりダウンロードできます。
http://chibanowafund.org/?page_id=1138

7.選考方法
・選考は、当財団が設置する助成褒賞選考委員会が行います。
・選考では、「助成申請書」、「CANPAN」で開示されている情報と選考会での「プレゼンテーション」により、選考基準をもとに選考を行います。
・選考の結果助成金額を申請額よりも減額することがあります。
・当日不参加の場合棄権の扱いとなりますのでご注意ください。
【公開プレゼンテーション・選考会】
開催日時:2017年3月11日(土)14:00〜15:00(予定)
会場:千葉市ビジネス支援センター会議室4
   (千葉市中央区中央4丁目5番1号 きぼーる15階)

8.選考基準
(1)本基金の助成趣旨や条件に合致しているか
(2)課題把握…解決すべき課題の把握と認識ができており、それは解決が必要な課題であるか
(3)実現能力…実施体制や計画性があると見込めるか
(4)展開可能性…助成を行うことにより地域への広がりや当事者を取り巻く環境の改善につながるか

9.決定通知
選考の結果は2017年3月下旬までに応募団体に郵送にて通知し、4月上旬に助成金の振り込みを実施します。

10.助成先が実施すること
(1)助成期間終了後1ケ月以内に活動報告書(決算書含む)を提出すること
(2)2018年7月開催予定の「活動報告会」に参加すること
(3)助成金で作成するチラシなどの印刷物やメールでの参加者募集などに「公益財団法人ちばのWA地域づくり基金子どもの今と未来を支える基金」から助成を受けて活動している旨を記載すること
(4)定期的(月1回程度)に活動状況等をウェブサイトやブログに掲載し、SNSで拡散すること

11.注意事項
(1)CANPANの情報開示レベル★3つ
助成期間中は公益コミュニティサイトCANPANに団体登録し、情報開示レベル★3つを保持してください。
(2)助成決定内容の変更や中止
採択された活動の内容を大幅に変更することは、原則認められません。助成決定内容を中止・変更する場合は、速やかに
当財団までご相談ください。
(3)助成に関わる収支の証拠書類(領収書など)を整理し、いつでも閲覧できるようにしてください。
(4)法令や条例、規則などに違反した場合、助成金を目的外に使用した場合は是正措置を求めます。改善されない場合、助成決定の取り消しや、助成金の返還を求めることになります。

12.問い合わせ・申請先
公益財団法人ちばのWA地域づくり基金(担当:志村、竹内)
〒261-0011 千葉市美浜区真砂5-21-12
TEL/FAX:043-270-4640  E-mail:info@chibanowafund.org
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2016年10月01日

【ご報告】「子どもの今と未来を支える基金」2016年度助成先募集説明会開催

2016年9月29日、「子どもの今と未来を支える基金」2016年度助成先募集説明会を開催しました。
会場は船橋市にある「コミュニティカフェひなたぼっこ」。障害のある人もない人も共に生きる社会を目指して活動しているNPO法人ちばMDエコネットさんが運営しているカフェです。
この日は6名が参加してくださいました。
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深刻化する子どもを取り巻く問題を地域全体で解決していくために、「成果型助成」としてリニューアルした点を説明させていただきました。
主なポイントは2つです。
一つ目は助成対象が「調査〜課題の見える化」であるということ。
これまでは申請団体が「課題と感じている」ことであり、数字的な裏付けや地域の状況等が明確でないことがほとんどでした。
当事者や地域の状況を調査し、多くの人にその問題を知ってもらう、その上で有効な解決策を実施するという継続支援となります。
複数の団体と協働での応募が可能です。
二つ目は申請方法が2段階になるということ。
10月中にエントリーしていただき、個別ヒアリングを重ねた上で申請書を一緒につくります。
この時点で申請事業の有効性が見出せなかった場合、本申請はできません。
募集要項の詳細はこちら

参加者からは以下の質問がありました。
Q.助成金の使途は人件費でもいいのか?
A.申請した事業の執行に関わるものであれば使途に制限はありません。

Q.複数の団体で応募する場合、すべての団体がCANPAN団体情報登録★5つ取得しなければならないのか?
A.申請団体(代表団体)が対象となります。すべての団体で取得していただければなおいいです。
協議会等を新たにつくって申請する場合は、協議会で登録してください。

後半はひなたぼっこ特製のケーキセットをいただきながら、和やかな時間となりました。
ひなたぼっこさん、ありがとうございました!

10月は個別相談会がありますので、応募を検討されている方はお申し込みの上ご参加下さい。
申込先:043-270-4640
メール:info@chibanowafund.org
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 20:37| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2016年09月07日

「子どもの今と未来を支える基金2016年度助成事業エントリー募集」のお知らせ

今年度の募集からリニューアルし、千葉県内の「深刻化する子どもの問題解決に取り組む事業」を3年継続助成(原則)で支援します。
今回の対象は「課題の深堀り」〜「課題の見える化」です。
申請方法も従来と変更になりました。
<手順>
まずは10月31日までにエントリーシートを提出していただきます。
受付後、個別のヒアリングを実施し申請書を事務局と一緒に作成し提出します(11月10日)。
※ヒアリングを実施するなかで申請に至らない場合もあります。
また応募には「募集説明会」または「個別相談会」のどちらかに参加していることが条件となりますので、ご注意ください。
募集要項、エントリーシートはこちらから
http://chibanowafund.org/?page_id=1520
皆さまのエントリーをお待ちしております!
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posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 18:06| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金

2014年06月13日

チャリティTシャツで応援しよう!

子どもの貧困や虐待、孤立などの解決に取り組む活動を支援する「チャリティTシャツ」を販売中exclamation×2

「困難を抱える子どもの今と未来を支える基金」オリジナルマークの入ったチャリティTシャツです。
このチャリティTシャツは、1枚あたり1,000円が公益財団法人ちばのWA地域づくり基金が設置した「困難を抱える子どもの今と未来を支える基金」に寄付され、子どもの貧困や虐待、孤立などの解決に取り組む活動支援に活用されます。
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価格:1枚2,000円
カラー:3色(ピンク・ミント・白)
サイズ:160・S・M・L(Lは白のみ)

ご希望の方はメールまたはお電話でお申し込みください。
メールinfo@chibanowafund.org
電話043-270-4640
posted by 公益財団法人ちばのWA地域づくり基金 at 09:52| Comment(0) | 子どもの今と未来を支える基金