精神保健福祉を考えるつどいについて[2025年12月03日(Wed)]
11月29日に精神保健福祉を考えるつどいが行われました。
「生きづらさから生きやすさへ」がテーマでした。
東京つくし会など、様々な立場でご活躍の植松和光さんに、お話しいただいた後で、当事者の方々も交えてパネルディスカッションが行われました。
当事者の方が、様々な人との出会いや関わりを通して回復されたとお話しされていた事がとても印象に残りました。人薬という言葉をある精神科の先生がおっしゃっていたのを思い出しました。
また、ワークショップ、ことばの木プロジェクトでは、来場者の方々の「支えになった言葉」など葉っぱに書いていただきました。
沢山の優しい言葉で木がいっぱいになり、とても心が温かくなりました。
今回のつどいでは、実行委員として企画から関わらせていただきました。
来てくださった皆様にとって、良い時間になっていたら嬉しいです。
ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
スタッフ 神田


「生きづらさから生きやすさへ」がテーマでした。
東京つくし会など、様々な立場でご活躍の植松和光さんに、お話しいただいた後で、当事者の方々も交えてパネルディスカッションが行われました。
当事者の方が、様々な人との出会いや関わりを通して回復されたとお話しされていた事がとても印象に残りました。人薬という言葉をある精神科の先生がおっしゃっていたのを思い出しました。
また、ワークショップ、ことばの木プロジェクトでは、来場者の方々の「支えになった言葉」など葉っぱに書いていただきました。
沢山の優しい言葉で木がいっぱいになり、とても心が温かくなりました。
今回のつどいでは、実行委員として企画から関わらせていただきました。
来てくださった皆様にとって、良い時間になっていたら嬉しいです。
ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
スタッフ 神田



