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<title>Contribution for Cancer Children 2010</title>
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<description>これは小児がんと闘う子どもたちと、子どもたちを応援したい人をつなぐ架け橋となるプロジェクト。あなたも小児がんの子どもたちの『夢の病院』づくりに参加しませんか？</description>
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<title>小児がん患者のケアに関する調査研究-2-</title>
<description>小児がん患者のケアに関する調査研究-2- が公開されました。「助成事業の概要」１．事業名　　　平成１９年度　小児がん患者のケアに関する調査研究　２．目的　　１）小児がん患児の緩和ケアを看護師やCLS*を中心にチームで取り組むことにより、　　　　化学治療中でも患児が充実した生活を送る事ができるケアの方法と体制の基盤　　　　をつくる。　　２）入院生活、在宅治療、ターミナル期、子どもを亡くした親へのケアなどにおいては　　　　地域、学校、病院などとの連携ができるように専門のコーディネ..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2010-06-08T13:57:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
小児がん患者のケアに関する調査研究-2- が公開されました。<br /><br />「助成事業の概要」<br />１．事業名　<br />　　平成１９年度　小児がん患者のケアに関する調査研究　<br /><br />２．目的<br />　　１）小児がん患児の緩和ケアを看護師やCLS*を中心にチームで取り組むことにより、<br />　　　　化学治療中でも患児が充実した生活を送る事ができるケアの方法と体制の基盤<br />　　　　をつくる。<br />　　２）入院生活、在宅治療、ターミナル期、子どもを亡くした親へのケアなどにおいては<br />　　　　地域、学校、病院などとの連携ができるように専門のコーディネート部門の可能性<br />　　　　を探る。<br /><br />＊CLS＝Child Life Specialistの略。<br />　　闘病中の子どもたちとその家族への心理社会的ケアを行う専門家。<br />　　現在のところ、国内に教育機関はなく、米国またはカナダの大学／大学院で、<br />　　関連専門分野の学士／修士課程を終え、CLS指導の下で臨床実習（インターンシップ）<br />　　を受ける必要がある。<br /><br />３．事業内容<br />　　1）小児がん患児のケアに関する研究会報告<br />　　　　①２００７年７月１４日　「闘病経験者と社会」参加者数２７<br />　　　　②２００７年８月２５日　参加者数２７名<br />　　　　　　第一部　「チャイルド・ライフ・スペシャリスト：アメリカの報告」<br />　　　　　　第二部　体験型ワークショップ　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　③２００７年９月１５日　　参加者２６名<br />　　　　　　小児がん患児の緩和ケアの子どものホスピス　　　　　　<br />　　　　④２００７年１０月１４日　<br />　　　　　　第一部「思春期の子どもの闘病生活と退院後の長期フォローアップ」<br />　　　　　　第二部　「思春期の子どものサポート体制」<br />　　　　⑤２００７年１２月８日　参加者１６名<br />　　　　　　「患児の癒しの場として、原籍校との架け橋としての院内学級　<br />　　　　⑥２００８年１月１９日　参加者　２０名<br />　　　　　　「緩和ケアとCLS&#12316;チーム医療の中での役割と取り組み&#12316;」　<br />　　　　⑦２００８年２月１７日　「心に触れる人との関わり」　参加者　２１名<br /><br />　　2）小児がん患児への直接的なケアアプローチの実践<br />　　　　①実施時期：2007年４月&#12316;2008年３月（週に３回）<br />　　　　②内容：小児がんで入院中の患児の、痛みを伴う処置等のストレスを伴う体験<br />　　　　　において、CLSによるプレパレーション（病気に伴う経験の理解と心の準備の援助）<br />　　　　　処置サポート（気をそらす、緊張を和らげる、安心感をもたらす、等によりストレスを<br />　　　　　軽減する介入）、セラピューティック・プレイ（心の癒しとなる遊び）等により、子どもた<br />　　　　　ちの負担を軽減する。<br />　　　　③場所：大阪大学医学部附属病院　小児科病棟<br />　　　　④対象者：小児がん患児を中心にした入院中の子どもたち、<br />　　　　　延べ人数約２００名<br /><br />４．成果物<br />　　1）小児がん患者のケアに関する調査研究　平成19年度　報告書<br />　　2）小児がんの子どもと親を支える活動<br />　　　　小児がん患者のケアに関する調査研究　平成19年度報告書・別冊<br />　　　　－添付ー<br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=7312" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/26">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/26</link>
<title>小児がん患者のケアに関する調査研究-1-</title>
<description>小児がん患者のケアに関する調査研究-1- が公開されました。「助成事業の概要」１．事業名　　　平成１９年度　小児がん患者のケアに関する調査研究　２．目的　　１）小児がん患児の緩和ケアを看護師やCLS*を中心にチームで取り組むことにより、　　　　化学治療中でも患児が充実した生活を送る事ができるケアの方法と体制の基盤　　　　をつくる。　　２）入院生活、在宅治療、ターミナル期、子どもを亡くした親へのケアなどにおいては　　　　地域、学校、病院などとの連携ができるように専門のコーディネ..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2010-06-08T13:01:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
小児がん患者のケアに関する調査研究-1- が公開されました。<br /><br />「助成事業の概要」<br />１．事業名　<br />　　平成１９年度　小児がん患者のケアに関する調査研究　<br /><br />２．目的<br />　　１）小児がん患児の緩和ケアを看護師やCLS*を中心にチームで取り組むことにより、<br />　　　　化学治療中でも患児が充実した生活を送る事ができるケアの方法と体制の基盤<br />　　　　をつくる。<br />　　２）入院生活、在宅治療、ターミナル期、子どもを亡くした親へのケアなどにおいては<br />　　　　地域、学校、病院などとの連携ができるように専門のコーディネート部門の可能性<br />　　　　を探る。<br /><br />＊CLS＝Child Life Specialistの略。<br />　　闘病中の子どもたちとその家族への心理社会的ケアを行う専門家。<br />　　現在のところ、国内に教育機関はなく、米国またはカナダの大学／大学院で、<br />　　関連専門分野の学士／修士課程を終え、CLS指導の下で臨床実習（インターンシップ）<br />　　を受ける必要がある。<br /><br />３．事業内容<br />　　1）小児がん患児のケアに関する研究会報告<br />　　　　①２００７年７月１４日　「闘病経験者と社会」参加者数２７<br />　　　　②２００７年８月２５日　参加者数２７名<br />　　　　　　第一部　「チャイルド・ライフ・スペシャリスト：アメリカの報告」<br />　　　　　　第二部　体験型ワークショップ　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　③２００７年９月１５日　　参加者２６名<br />　　　　　　小児がん患児の緩和ケアの子どものホスピス　　　　　　<br />　　　　④２００７年１０月１４日　<br />　　　　　　第一部「思春期の子どもの闘病生活と退院後の長期フォローアップ」<br />　　　　　　第二部　「思春期の子どものサポート体制」<br />　　　　⑤２００７年１２月８日　参加者１６名<br />　　　　　　「患児の癒しの場として、原籍校との架け橋としての院内学級　<br />　　　　⑥２００８年１月１９日　参加者　２０名<br />　　　　　　「緩和ケアとCLS&#12316;チーム医療の中での役割と取り組み&#12316;」　<br />　　　　⑦２００８年２月１７日　「心に触れる人との関わり」　参加者　２１名<br /><br />　　2）小児がん患児への直接的なケアアプローチの実践<br />　　　　①実施時期：2007年４月&#12316;2008年３月（週に３回）<br />　　　　②内容：小児がんで入院中の患児の、痛みを伴う処置等のストレスを伴う体験<br />　　　　　において、CLSによるプレパレーション（病気に伴う経験の理解と心の準備の援助）<br />　　　　　処置サポート（気をそらす、緊張を和らげる、安心感をもたらす、等によりストレスを<br />　　　　　軽減する介入）、セラピューティック・プレイ（心の癒しとなる遊び）等により、子どもた<br />　　　　　ちの負担を軽減する。<br />　　　　③場所：大阪大学医学部附属病院　小児科病棟<br />　　　　④対象者：小児がん患児を中心にした入院中の子どもたち、<br />　　　　　延べ人数約２００名<br /><br />４．成果物<br />　　1）小児がん患者のケアに関する調査研究　平成19年度　報告書<br />　　　－添付ー<br />　　2）小児がんの子どもと親を支える活動<br />　　　　小児がん患者のケアに関する調査研究　平成19年度報告書・別冊<br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=7306" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/23</link>
<title>チャイケモよりみなさまへ２</title>
<description>小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを～X'mas Gift for Cancer Children 2008～へご参加くださり、ありがとうございました。特別企画終了後も、引き続きチャイルド･ケモ･ハウスや特別企画を宣伝してくださった、みなさまのおかげで、ご寄付がさらに集まりましたので、この場でご報告させていただきます。ご寄付　１，８９１，８９６円参加者　１０６名　　　　　　たくさんのお気持ちとご支援、本当にありがとうございます。また、特別企画でご寄付いただいた方でご希望し..</description>
<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2009-01-29T18:05:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを<br />～X'mas Gift for Cancer Children 2008～<br />へご参加くださり、ありがとうございました。<br /><br />特別企画終了後も、引き続きチャイルド･ケモ･ハウスや特別企画を<br />宣伝してくださった、みなさまのおかげで、<br />ご寄付がさらに集まりましたので、この場でご報告させていただきます。<br /><br /><span style="font-size: 125%;"<span style="font-weight: bold;">ご寄付　１，８９１，８９６円<br />参加者　１０６名</span></span><br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>"><br /><br />たくさんのお気持ちとご支援、本当にありがとうございます。<br /><br />また、特別企画でご寄付いただいた方で<br />ご希望してくださる方のお名前もしくはペンネームを<br />夢のプレイルームでご紹介させていただくために<br />メールアドレスが把握できた方へは<br />個別にご連絡をさせていただきました。<br /><br />しかし、ご連絡先が分からなかった方もおられます。。。<br />ご連絡が届かず、ご紹介を希望してくださる方がおられましたら、<br />事務局（info@kemohouse.jp）までご連絡いただければ幸いです。<br />お手数をおかけしますが、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。<br /><br />今後とも、季節に合わせて寄付の特別企画を開催予定です。<br />引き続き、チャイルド･ケモ･ハウスの応援、<br />どうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />ＮＰＯ法人　チャイルド･ケモ･ハウス<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/22">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/22</link>
<title>夢の病院は家です</title>
<description>パンフレット↓p1-p2.pdfp3-p4.pdf「NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス」は、小児がんになったすべての子どもたちが、笑顔で家族と共に治療を進めることができる環境作りを目指し、小児がん治療中の子どもたちと、その家族の Quality Of Life（生活の質）に配慮した、日本で初めての専門施設『夢の病院』の設立に向けて活動しているＮＰＯ法人です。『夢の病院』は、化学療法中の子どもの生活と家族の暮らしを重視した新しいモデルづくりを目指していますが「病院」として既存の..</description>
<dc:subject>ご寄付の方法</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2009-01-15T19:12:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/22/yumehospital.gif" border="0"></div><br /><br />パンフレット↓<br /><div style="text-align: left;"><table border="0" ><tr><td align="center"><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/22/p1-p2.pdf" target="_blank"><img src="http://blog.canpan.info/image/file/pdf.gif" border="0"><br>p1-p2.pdf</a></td></tr></table></div><br /><div style="text-align: left;"><table border="0" ><tr><td align="center"><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/22/p3-p4.pdf" target="_blank"><img src="http://blog.canpan.info/image/file/pdf.gif" border="0"><br>p3-p4.pdf</a></td></tr></table></div><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">「<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank">NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス</a>」は、<br />小児がんになったすべての子どもたちが、<br />笑顔で家族と共に治療を進めることができる<br />環境作りを目指し、小児がん治療中の子どもたちと、<br />その家族の Quality Of Life（生活の質）に配慮した、<br />日本で初めての専門施設『夢の病院』の設立に<br />向けて活動しているＮＰＯ法人です。<br /><br />『夢の病院』は、化学療法中の子どもの生活と<br />家族の暮らしを重視した新しいモデルづくりを<br />目指していますが「病院」として既存の補助制度<br />を受けようとすると、さまざまな制約を受けてしまいます。<br />そこで建設にかかる費用は寄付でまかない、<br />できる限り制約のない環境で設計・デザインすることで、<br />本当に必要な施設の実現を目指したいと考えています。<br /><br />みなさまからのご支援、よろしくお願いします。<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">今すぐ寄付する方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/category_1/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">応援メッセージを読む方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">チャイルド・ケモ・ハウスについて<br />　　知りたい方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<a href="http://blog.canpan.info/kemohouse/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">チャイケモブログを読む方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル"><span style="font-weight: bold;"><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/6" target="_blank">今すぐ入会する方はこちら</a></span></span></span><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/20">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/20</link>
<title>チャイケモよりみなさまへ</title>
<description>この度は、チャイルド・ケモ・ハウスと日本財団ＣＡＮＰＡＮが開催するクリスマス特別企画小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを～X'mas Gift for Cancer Children 2008～ へのご参加、ありがとうございました。 ９１名の方より　１，６７６，１１５円　のご寄付が集まりました。　　　　　　　　　また、ご多忙中にも関わらず、とても心のこもった応援メッセージをいただきましたみなさま、本当にありがとうございました。 残念ながら目標金額には届きませんでしたが、ご..</description>
<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T13:05:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size: 125%;">この度は、<br />チャイルド・ケモ・ハウスと日本財団ＣＡＮＰＡＮが<br />開催するクリスマス特別企画<br /><br />小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを<br />～X'mas Gift for Cancer Children 2008～<br /> <br />へのご参加、ありがとうございました。<br /> <br /><span style="font-weight: bold;">９１名の方より　１，６７６，１１５円</span>　<br /><br />のご寄付が集まりました。<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>"><br /><br />また、ご多忙中にも関わらず、<br />とても心のこもった応援メッセージを<br />いただきましたみなさま、<br />本当にありがとうございました。<br /> <br />残念ながら目標金額には届きませんでしたが、<br />ご寄付とともにいただいたメッセージを忘れず、<br />小児がんの子どもたちにとっての<br />「夢の病院」建設へ向けて、これからも<br />頑張っていきたいと思います。<br /> <br />後日、ご寄付して下さった方々のお名前を<br />「夢のプレイルーム」へ掲載させて頂くことに<br />関する確認のメールをチャイルド・ケモ・ハウス事務局<br />よりお送りさせて頂きます。<br /> <br />クリスマス特別企画は本日を持ちまして、終了となりますが、今後も引き続き<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank">チャイルド・ケモ・ハウス</a>では、<br />夢の病院設立及び活動へのご寄付を募っています。<br /><br />こちらのブログを窓口とし、みなさまのご支援、<br />ご協力をお待ちしています。<br /><br />今後ともどうぞよろしくお願いいたします。　<img src="/_images_e/e/ED6B.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑い"><br /><br /><br /><a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank"><img src="/_images_e/e/F0E8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="パソコン"> <span style="font-weight: bold;">チャイルド・ケモ・ハウスホームページ</span></a><br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/kemohouse/" target="_blank"><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル"> <span style="font-weight: bold;">チャイルド・ケモ・ハウスブログ</span></a><br /><br /><br />この度は本当にありがとうございました。<br />心より感謝申しあげます。<br /> <br />ＮＰＯ法人　チャイルド・ケモ・ハウス</span><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/21">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/21</link>
<title>理事長よりみなさまへ</title>
<description>今年もおしせまってまいりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか？NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス（以下チャイケモ）では、２００８年１２月１７日から２６日まで「小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを」と銘打ち、クリスマスキャンペーンを企画させていただきました。おかげさまで、今まで以上にたくさんの方々に小児がんのことを知っていただけたと思います。また、たくさんのご寄付、心のこもったメッセージをいただきましたこと、心より感謝いたします。小児がんのこどものように長期入院が必要..</description>
<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T13:00:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今年もおしせまってまいりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか？<br /><br />NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス（以下チャイケモ）では、２００８年１２月１７日から２６日まで<br />「小児がんの子どもたちに夢のプレイルームを」と銘打ち、クリスマスキャンペーンを企画させていただきました。<br /><br />おかげさまで、今まで以上にたくさんの方々に小児がんのことを知っていただけたと思います。<br /><br />また、たくさんのご寄付、心のこもったメッセージをいただきましたこと、心より感謝いたします。<br /><br />小児がんのこどものように長期入院が必要な子どもにとって、プレイルームは「公園」だと思います。<br />子どもたちは一度プレイルームに入ると、病室には戻りたがりません。<br />日が暮れるまで外で遊びまわるのが子どもの本来の姿であるとすれば、あたり前だと思います。<br />そして、戻る場所が家ではなく、病室ですからなおさらです。<br /><br />小児がんの子どもたちが、本来の子どもの姿に戻れる場所であるプレイルームを充実させることは、子ども病院にとって大切なことであることは言うまでもありません。<br /><br />チャイケモはこれからも、子どもが子どもらしく過ごせる環境を追求していきたいと思います。<br /><br />この度は、たくさんのご支援本当にありがとうございました。<br /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/21/kusuki.jpg" border="0"></div><br /><br />NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス　<br />理事長　楠木　重範　<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/1">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/1</link>
<title>X’mas Gift for Cancer Children 2008</title>
<description>X'mas特別企画も残り　1時間ちょっととなりました。夢のプレイルーム建設へ向けて、残念ながらまだ十分ではありません・・・あと少し、みなさまのお気持ち、よろしくお願いします　NPO法人チャイルド・ケモ・ハウスは、１２月１７日から１２月２６日正午までの１０日間、日本財団CANPANのご協力によりクレジットカード決済のできるクリスマス特別企画を開催致します。開催中のご寄付は、夢のプレイルーム建設費および整備費に充てさせて頂きます。只今の寄付総額１，６７６，１１５円　／９１名　（１..</description>
<dc:subject>ご寄付の方法</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T10:00:42+09:00</dc:date>
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X'mas特別企画も残り　1時間ちょっととなりました。<br /><br />夢のプレイルーム建設へ向けて、残念ながらまだ十分ではありません・・・<br /><br />あと少し、みなさまのお気持ち、よろしくお願いします　<img src="/_images_e/e/F0F4.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ラブ"><br /><br /><br /><a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank">NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス</a>は、<br />１２月１７日から１２月２６日正午までの１０日間、<br />日本財団CANPANのご協力によりクレジットカード<br />決済のできるクリスマス特別企画を開催致します。<br />開催中のご寄付は、夢のプレイルーム建設費および整備費に充てさせて頂きます。<br /><br /><img src="/_images_e/e/EF43.gif" width="15" height="15" border="0" alt="走る"><span style="color: #ff6556;">只今の寄付総額<br /><span style="font-weight: bold;">１，６７６，１１５円　／９１名</span>　（１２月２６日10:45）<br /></span><img src="/_images_e/e/F0F9.gif" width="15" height="15" border="0" alt="冠">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル"><br /><br /><img src="/_images_e/e/EF43.gif" width="15" height="15" border="0" alt="走る"><span style="color: #ff6556;">ご入会　<br />正会員　１名　　賛助会員　１名</span><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木"><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪"><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">今すぐ寄付する方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/category_1/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">応援メッセージを読む方はこちら</span></a><br />チャイルド・ケモ・ハウスを応援して下さる各界の著名な方々やご寄付くださったみなさんから毎日届く応援メッセージをご紹介させていただきます。<br /><br /><span style="font-weight: bold;">【これまでにメッセージを頂いた方々】</span><br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/15" target="_blank">◎バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター　<br />　　代表理事 <span style="font-weight: bold;">玉田雅己さま</span></a><br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/9" target="_blank">◎ＩＨＯＥ [人と組織と地球のための国際研究所]<br />　　<span style="font-weight: bold;">川北秀人さま</span></a><br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/13" target="_blank">◎手塚建築研究所代表　<span style="font-weight: bold;">手塚貴晴さま</span></a> <br /> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/12" target="_blank">◎経営コンサルタント、作家 <span style="font-weight: bold;">神田昌典さま</span></a> <br /> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/8" target="_blank">◎せんだい・みやぎＮＰＯセンター代表理事　<br />　　<span style="font-weight: bold;">加藤哲夫さま</span> </a><br /> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/7" target="_blank">◎元日本小児科学会会長・理事　<span style="font-weight: bold;">西田勝さま</span></a> <br /> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/4" target="_blank">◎久米繊維工業株式会社 代表 <span style="font-weight: bold;">久米信行さま</span></a> <br /> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/3" target="_blank">◎日経ウーマンオブザイヤー09キャリアクリエイト部門5位受賞　<span style="font-weight: bold;">佐藤真琴さま</span></a><br /><br /><br /><span style="font-weight: bold;"><span style="color: #339900;">＜「かわいそう、、」から「応援しよう！」へ＞</span></span><br />　このX’mas Gift for Cancer Children 2008は、小児がんと闘う子どもたちと、子どもたちを応援したい人をつなぐ架け橋となるプロジェクト。<br />　<br />　たくさんの方々が小児がんの子どもについて、テレビや新聞を見て「かわいそう」と心を痛めた経験があると思います。このプロジェクトの目的は、小児がんの子どもたちからのメッセージを一般の方々に届け、具体的な支援の方法を提示することにより「かわいそう」から「応援しよう！」というアクションを起こしてもらうことです。<br /><br /><span style="font-weight: bold;"><span style="color: #339900;">＜夢のプレイルームが必要な理由＞</span></span><br />　長期入院と厳しい治療でストレスを抱える小児がんの子どもたちにとって、唯一の癒しは「あそぶこと」。副作用で食事が喉を通らない時、体中の痛みがひどい時、どんなに苦しい状態でも子どもたちはあそぼうとします。<br /><br />　現在の小児病棟では、プレイルームはありますが感染面の不安やプレイルームがひとつしかないことにより、子どもたちのニーズを満たすことができていません。一人ひとりの状態にあったあそびができる夢のプレイルームが必要です。<br /><br /><span style="font-weight: bold;"><span style="color: #339900;">＜開催中のご寄付は、<br />　小児がんの子どもたちの夢のプレイルームに＞</span></span><br />　<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank">チャイルド・ケモ・ハウス</a>では、現在2011年春のオープンを目指して小児がんの子どもたちの小児がん専門病院設立を計画しています。<br />　<br />　開催中のご寄付は、夢のプレイルーム建設費および整備費に充てさせて頂きます。募金総額は１,０００万円を目標としています。開催中にご寄付いただいた方のお名前（もしくはペンネーム）は、夢のプレイルームで紹介させていただきます。<br /><br /><span style="color: #339900;"><span style="font-weight: bold;">たくさんの方のご参加、お待ちしております。</span></span><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">「<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank">NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス</a>」は、<br />小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL（生活の質）に配慮した日本で初めての専門病院設立を目指すNPO法人です。<br /><br /><span style="font-weight: bold;"><span style="color: #339900;">＜概要＞</span></span><br /><span style="font-weight: bold;">◎寄付使用目的</span><br />　建設予定の小児がん専門病院内プレイルームの建設<br />　および整備費<br /><br /><span style="font-weight: bold;">◎実 施 期 間</span> <br />　２００８年１２月１７日（水）～２００８年１２月２６日（金）<br /><br /><span style="font-weight: bold;">◎寄 付 金 額</span><br />　一口２,０００円から<br />　クレジット決済と口座振込みを選んでいただけます。<br /><br /><span style="font-weight: bold;">◎寄付目標金額</span><br />　１,０００万円<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">今すぐ寄付する方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手">　<a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/category_1/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">応援メッセージを読む方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<a href="http://www.kemohouse.jp/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">チャイルド・ケモ・ハウスについて<br />　　知りたい方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル">　<a href="http://blog.canpan.info/kemohouse/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">チャイケモブログを読む方はこちら</span></a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFB3.gif" width="15" height="15" border="0" alt="カエル"><span style="font-weight: bold;"><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/6" target="_blank">今すぐ入会する方はこちら</a></span></span></span><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/19</link>
<title>寄付のみなさまからのメッセージ４</title>
<description>寄付者のみなさまからのメッセージ４です　〓小児がん治療中の子供にとって、がんそのものの治療はもちろん、いろいろな面でその合間の「遊び」はすごく重要です。『夢のプレイルーム』…。すべての小児がんの子供とその家族のためにも、一刻も早く夢が実現となるように応援しています。【広島県　Ｔ．Ｓさま】メリークリスマス!私には、二人の娘がいます。今は、大きく育っています。命のありがたさを感じています。それと同じではありませんが、子供達の命を守る病院が発展することを祈念します。【岐阜県　Ｙ．Ｕ..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T21:00:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
寄付者のみなさまからのメッセージ４です　〓<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">小児がん治療中の子供にとって、がんそのものの治療はもちろん、いろいろな面でその合間の「遊び」はすごく重要です。『夢のプレイルーム』…。すべての小児がんの子供とその家族のためにも、一刻も早く夢が実現となるように応援しています。<br />【広島県　Ｔ．Ｓさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪">メリークリスマス!<br />私には、二人の娘がいます。今は、大きく育っています。命のありがたさを感じています。<br />それと同じではありませんが、子供達の命を守る病院が発展することを祈念します。<br />【岐阜県　Ｙ．Ｕさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">チャイルド・ケモ・ハウスの活動を応援しています!<br />一人でも多くの子供たちに自由に遊べる空間ができますように!<br />【東京都　Ｔ．Ｙさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">いつもブログを拝見し、団体の活動理念やすばらしい情報発信センスに感服したり、自身の活動の参考にさせていただいたりしています。<br />活動のお役に立てば幸いです。<br />【京都府　Ｍ．Ｋさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪">すべての子どもたちが、夢と希望を抱ける日…<br />それが「クリスマス」であって欲しいと思っています。<br />【神奈川県　Ｅ．Ｈさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">ほんの気持ちでばかりで、気恥ずかしいのですが、<br />夢の実現を願っております。<br />「夢」は叶うためにある言葉だと信じながら…。<br />【東京都　Ａ．Ｉさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">どのような状況でも、生活空間を楽しく素敵にすることは大切なことだと思います。<br />活動がんばってください!<br />【千葉県　Ｙ．Ｔさま】<br /><br /><br /><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪">前職は病院勤務で、患児やご両親と直接ふれあう機会が多かったので、人ごとには思えませんでした。時々小児病棟の病室を回ったり、プレイルームで歌を歌ったりする活動をしていましたが、こどもが笑う姿を見て、後ろでお母さんが泣いていた姿を、今でも忘れることができません。<br />是非夢を叶えてください。よろしくお願いいたします。<br />そして、そのお手伝いをさせていただけることに心から感謝いたします。<br />【東京都　Ｙ．Ｈさま】<br /><br />ここでご紹介させていただいた方以外にも、たくさんの方々よりご寄付とともに温かいメッセージをいただきました。<br /><br />みなさま、本当にありがとうございます　<img src="/_images_e/e/F0F4.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ラブ"><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>寄付のみなさまからのメッセージ３</title>
<description>寄付者のみなさまからのメッセージ３です　クリスマス特別企画「夢のプレイルーム」へささやかながら寄付をいたします。秋田でNPOの中間支援の仕事をしています。加藤哲夫さんのブログでここのことを知ったのも、なにかのご縁です。頑張ってください。【秋田県　Ｓ．Ｔさま】チャイケモ・ハウスが「夢の家」ではなく、現実のものとなりますように、応援いたします。子どもたちにすてきなクリスマスと新年が訪れますように!【愛知県　Ｓ．Ｉさま】すべての子どもに平等にクリスマスと遊びが在ることを願います。【..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-24T10:00:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
寄付者のみなさまからのメッセージ３です　<img src="/_images_e/e/ED66.gif" width="15" height="15" border="0" alt="メール"><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">クリスマス特別企画「夢のプレイルーム」へささやかながら寄付をいたします。秋田でNPOの中間支援の仕事をしています。加藤哲夫さんのブログでここのことを知ったのも、なにかのご縁です。頑張ってください。<br />【秋田県　Ｓ．Ｔさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪">チャイケモ・ハウスが「夢の家」ではなく、現実のものとなりますように、応援いたします。子どもたちにすてきなクリスマスと新年が訪れますように!<br />【愛知県　Ｓ．Ｉさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">すべての子どもに平等にクリスマスと遊びが在ることを願います。<br />【東京都　Ｋ．Ｙさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">微力ながら協力いたします。<br />1000万円に到達しますように。<br />チャイルド・ケモ・ハウスがなるべく早く設立しますように。<br />子供たちの病気がよくなりますように。<br />【大阪府　Ｉ．Ｋさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EF5D.gif" width="15" height="15" border="0" alt="雪">病院の中でもたくさんの喜びや、楽しみが一つでも多く見つかることを心よりお祈りいたします。元気になった子どもたちの笑顔と笑い声であふれる社会にしていきたいとおもいます。<br />【埼玉県　Ｔ．Ｎさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="プレゼント>">わたしにできることはほとんどありませんが、こういった形でも子どもたちの笑顔のために、少しでも役に立てられればと思っています。<br />地元の友人同士で小さいな音楽活動を行っていますので、もし良ければ何かの機会に呼んでください。ただし、すごく上手なわけではないですが・・・<br />【滋賀県　Ａ．Ｋさま】<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFA2.gif" width="15" height="15" border="0" alt="木">早く孫の顔を見てみたい、と思っているシニアの私です。<br />これからの日本・世界にとって、子どもたちのパワーは必要です。自ら、病気と闘っている子どもたちのために、本当にささやかですが、愛が形になったものとして贈らせていただきました。「メリークリスマス!」<br />【宮城県　Ｍ．Ｋさま】<br /><br />みなさま　ご寄付とともに温かいメッセージをありがとうございました<img src="/_images_e/e/F0F4.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ラブ"><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/15</link>
<title>バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター　代表理事 玉田雅己さま</title>
<description>ＮＰＯ法人バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター　代表理事 こども環境学会　理事 玉田雅己さま 　　　　 第１回ＣＡＮＰＡＮブログ大賞のチャイルド・ケモ・ハウスさんが、小児ガンと闘う子どもたちのために「夢のプレイルーム」を創るそうです。子どもにとって遊び場、特に入院している子どもたちには、とっても大切です。この「夢のプレイルーム」創りのために、今「目標１０００万円」の寄附集めをされています。１２月２６日正午までの期間中（ＣＡＮＰＡＮ新機能クレジット寄附キャンペーン）に..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T10:00:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-weight: bold;">ＮＰＯ法人バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター　<br />代表理事 <br />こども環境学会　理事 <br />玉田雅己さま</span> <br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"> <br /><br />第１回ＣＡＮＰＡＮブログ大賞のチャイルド・ケモ・ハウスさんが、小児ガンと闘う子どもたちのために「夢のプレイルーム」を創るそうです。子どもにとって遊び場、特に入院している子どもたちには、とっても大切です。この「夢のプレイルーム」創りのために、今「目標１０００万円」の寄附集めをされています。１２月２６日正午までの期間中（ＣＡＮＰＡＮ新機能クレジット寄附キャンペーン）に寄附すると、名前（もしくはペンネーム）が、「夢のプレイルーム」に紹介してもらえるみたいです。。<br /><br />詳しくはこちらから↓ <br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/ " target="_blank">X’mas Gift for Cancer Children 2008 ＞＞<br />http://blog.canpan.info/cch_special08/ <br />これは小児がんと闘う子どもたちと、子どもたちを応援したい人をつなぐ架け橋となるプロジェクト。 <br />あなたも小児がんの子どもたちの夢のプレイルーム創りに参加しませんか？ </a><br /><br /><a href="http://www.kemohouse.jp/ " target="_blank">チャイルド・ケモ・ハウス＞＞<br />http://www.kemohouse.jp/ </a><br /><br /><a href="http://www.news24.jp/71672.html " target="_blank">小児ガンを救う夢の病院とは（日テレ）＞＞　<br />http://www.news24.jp/71672.html </a><br /><br />----------------------------------------<br /><br />日本で初めての小児ガン専門病院の設立を目指して活動されている、チャイルド・ケモ・ハウスさん。毎年、１万人に１人が発症すると言われる小児ガン！発症しても７～８割が治療で治るそうでが、６ヶ月～１年の長期入院が必要です。化学療法で抵抗力が弱ったその間に一般の病院での治療は、他の病気に感染してしまったり、無機質で狭い病室での生活を強いることになり、子どもとその家族に大きな負担がかかっているそうです。一方、アメリカでは４５年前から、ブラジルでも３０年程前から、設備とスタッフが整った小児ガン専門病院があるそうです。日本には、ガン専門病院、こども専門病院はあっても、このような環境が整った小児ガン専門病院は１つも無いそうです。 <br /><br />その問題を解決されようと、自分達で病院創ろうと立ち上がった、チャルド・ケモ・ハウスさん。小児ガンのこどもたちの夢の病院に「夢のプレイルーム」を創るために、１０日間で１０００万円のクリスマス寄附キャンペーンが行われています。しかし、なかなか思うように集まっていないそうです。１日目で約１２万円、あと９日で９８８万円。<br /><a href="X’mas Gift for Cancer Children 2008 http://blog.canpan.info/cch_special08/ " target="_blank">最新の寄附金額はこちら＞＞</a><br /><br />私もＣＡＮＰＡＮペイメントサービス（クレジット決済）を利用して、気持ちだけですが寄附してみました。とっても簡単でした。 <br />今、小児ガンと闘っている子どもたちのため、将来、小児ガンになるかも知れない私たちの家族のためにも、２０１１年春のオープン予定の夢の病院の「夢のプレイルーム」実現に一緒に参加しませんか。 <br /><br />玉田雅己 <br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"> <br /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/15/tamadamasami.jpg" border="0"></div><br />【プロフィール】 <br /><a href="http://www.bbed.org" target="_blank">ＮＰＯバイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター <br />（BBEDろう教育センター）＞＞ <br />代表理事　玉田雅己　（Masami TAMADA） <br />http://www.bbed.org</a> <br /><br /><a href="http://www.meiseigakuen.ed.jp/" target="_blank">★ろう児の言葉は日本手話！書記日本語とのバイリンガル教育実践中！ <br />おかげさまで、ろう児の夢の学校「明晴学園」品川区で開校！ <br />明晴学園＞＞ <br />http://www.meiseigakuen.ed.jp/</a> <br /><br /><a href="http://blog.canpan.info/tamatama/" target="_blank">★ＮＰＯろう学校をいっしょに創ろう！ブログ＞＞ <br />ＣＡＮＰＡＮ第2回ブログ大賞2007教育賞を受賞！ <br />http://blog.canpan.info/tamatama/</a> <br /><br /><a href="http://www.hat.hi-ho.ne.jp/at_home/" target="_blank">☆全国のろう児のために！親同士のつながりを！ <br />全国ろう児をもつ親の会＞＞ <br />http://www.hat.hi-ho.ne.jp/at_home/</a> <br /><br /><a href="http://www.children-env.org/" target="_blank">■こども、みんなが元気が育つ「こどもの環境」を　今、考える！ <br />こども環境学会＞＞ <br />理事 <br />http://www.children-env.org/</a> <br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"> <br /><br />玉田さま　心のこもった応援メッセージをありがとうございました。 <br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"> <br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank">応援メッセージを読んで <br />今すぐ寄付する</a><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/13</link>
<title>手塚建築研究所代表　手塚貴晴さま</title>
<description>手塚建築研究所　建築家　手塚貴晴さま　　　　幅60センチの隙間に眠り、一切のプライバシーが存在しない。しかもその生活が半年間も続く。あたかも第二次世界大戦中の強制収用キャンプの様な生活が21世紀の日本で今でも続いている。小児癌病棟である。子供は一人で入院する訳ではない。子供は母親の一部であり、母親は子供の延長である。子供が入院すれば親が付き添うというのは小児病棟ではあたりまえの光景である。ところが病院設計の基準の中にこの親のスペースは存在しない。やむなく母親は仮設ベッドに寝起..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-22T10:00:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-weight: bold;">手塚建築研究所　<br />建築家　手塚貴晴さま</span><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />幅60センチの隙間に眠り、一切のプライバシーが存在しない。<br />しかもその生活が半年間も続く。<br />あたかも第二次世界大戦中の強制収用キャンプの様な生活が<br />21世紀の日本で今でも続いている。<br /><br />小児癌病棟である。子供は一人で入院する訳ではない。<br />子供は母親の一部であり、母親は子供の延長である。<br />子供が入院すれば親が付き添うというのは小児病棟ではあたりまえの光景である。<br />ところが病院設計の基準の中にこの親のスペースは存在しない。<br />やむなく母親は仮設ベッドに寝起きすることになる。<br />仮設ベットの幅は精々60センチ程度である。寝心地が良いはずが無い。<br />プライバシーも全く存在しない。<br /><br />病棟にはキッチンが無い。当然のことながら親の食事は出ない。<br />結果的にコンビニの非常食を食べることになる。<br />親は体を壊してしまう。<br />残念ながら一部の例外を除き病院食は大変に不味い。<br />子供はなかなか食べない。<br />その中でどうしても食べたいとき、自宅であればささやかでも何か<br />こしらえたくなるのが親というものであろう。<br />ところが病院で料理することは許されない。<br /><br />子供は親の顔を敏感に読み取る。<br />子は親の鏡というが、小さい子の場合は現在進行形の鏡となる。<br /> <br />病院建築がこのあたりまえの要求を満たしにくいのには、<br />いくつかの理由がある。<br />一つは設計打ち合わせに主役が存在しないこと。<br />これから癌になって入院する予定であるから、<br />打ち合わせに参加させてもらいたいという人などいない。<br />いざそのときになると本人や家族は、それどころではないのである。<br /><br />第二に病院設計は必要な部屋面積が既に決まっている。<br />その設計基準に従わなければ補助金でないし認可も下りない。<br />これ以外の病院を作ることは非常に難しい。<br /><br />現在これに公然と立ち向かう動きが小児癌の子供を抱える親の間で始まっている。<br /> <br />先日小児癌の親御さんと高台から住宅地を見下ろす機会があった。<br />住宅地繰り広げられているのはあたりまえの生活である。<br />その夕餉の匂いや子供の歓声が一番胸にしみると言う。<br />小児癌の子供に何が欲しいと聞いてみると、家に帰りたいというという。<br />親が望むのは贅沢なことではない。<br />あたりまえの一般家庭に存在する最低限の生活である。<br /><br />手塚貴晴<br /><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/13/tezukaphoto_1.jpg" border="0"></div><br /><br />【プロフィール】<br />1966年東京都生まれ。<br />武蔵工業大学卒業。<br />ペンシルバニア大学大学院修了。<br />1994年、手塚由比と手塚建築研究所を共同設立。<br />外部環境と一体化した空間設計を得意とする。<br />住宅から公共建築まで広く手がける。<br /><br />代表作は、屋根の上で生活が展開する「屋根の家」や深さ５メートルの雪の下に埋もれる自然科学館「森の学校キョロロ」。<br /><br />アートディレクターの佐藤可士和と共同で手がける「ふじようちえん」では、一周２００メートルの楕円型の屋根上空間を形成。<br /><br />「手塚貴晴＋手塚由比建築カタログ」に全38作品が収録されている。<br /><br />グッドデザイン金賞、日本建築学会賞他多数受賞。<br /> <br /><a href="http://www.tezuka-arch.com/" target="_blank">ホームページ＞＞<br />http://www.tezuka-arch.com/</a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />手塚さま　心のこもった応援メッセージをありがとうございました。<br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank">応援メッセージを読んで<br />今すぐ寄付する</a><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/12</link>
<title>神田昌典さま</title>
<description>経営コンサルタント、作家。 株式会社アルマクリエーションズ代表取締役議長　他多数　神田昌典さま　　　　チャイルド・ケモ・ハウスさんの、行動をはじめる勇気に、そして、その取り組みに多くの方を参加させてくれることに感謝いたします。私たちは施すという気持ちで寄付をすることがありますが、実際には寄付をする側が大きな幸せをいただいています。小児がんの子どもたちから、生きる力、そして人生の美しさを学んでいます。寄付をしながら、それをうわまわるエネルギーをいただいているのは、私たちのほうだ..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-21T09:00:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-weight: bold;">経営コンサルタント、作家。 <br />株式会社アルマクリエーションズ代表取締役議長　他多数　<br />神田昌典さま</span><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />チャイルド・ケモ・ハウスさんの、行動をはじめる勇気に、<br />そして、その取り組みに多くの方を参加させてくれることに<br />感謝いたします。<br />私たちは施すという気持ちで寄付をすることがありますが、<br />実際には寄付をする側が大きな幸せをいただいています。<br />小児がんの子どもたちから、生きる力、そして人生の美しさを学んでいます。<br />寄付をしながら、それをうわまわるエネルギーをいただいているのは、<br />私たちのほうだと思います。<br /><br />経済評論家の勝間和代さんは、本を書かれた著者の印税の20%が<br />途上国の自立支援に使われるというCHABOという仕組みを創られました。<br />その結果、１年未満もの間で、１００万人を超える方が<br />本を読むという行為を通じて、はるか遠くのスーダンの子たちに<br />井戸を３本掘ってあげることができるようになりました。<br /><br />ひとつの勇気、そしてひとつの行動が、よりよい世界の礎を築きます。<br /><br />良心の行動が、ムーブメントになる時代になることを感じます。<br />希望の灯が、この日本にともされます。<br /><br />神田昌典<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br /><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/12/kanda_san.jpg" border="0" align="left"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />【プロフィール】<br />上智大学外国語学部卒。<br />外務省経済局に勤務後、ニューヨーク大学経済学修士 (MA)、<br />ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士(MBA)取得。<br />その後、米国家電メーカー日本代表を経て、経営コンサルタントに。 <br /><br />多数の成功企業やベストセラー作家を育成し、<br />総合ビジネス誌では「日本一のマーケッター」に選出されている。<br /><br />ビジネス書、小説、翻訳書の執筆に加え、ミュージカル、テレビ番組企画など、多岐にわたる<br />創作活動を行うほか、複数企業の社主を務める。 <br /><br />おもな著書に、『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』『あなたの悩みが世界を救う!』(以上、ダイヤモンド社)、 『成功者の告白』『人生の旋律』(以上、講談社)、『非常識な成功法則』(フォレスト出版)などがある。<br /><br /><a href="http://www.kandamasanori.com/" target="_blank">＞神田昌典公式ブログ</a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />神田さま、心のこもった応援メッセージをありがとうございました。<br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank">応援メッセージを読んで<br />今すぐ寄付する</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/7">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/7</link>
<title>元日本小児科学会会長・理事　西田勝さま</title>
<description>元日本小児科学会会長・理事　西田勝さま　　　　私が小児科医になりたての頃、1959年ですが、先輩の先生に白血病と診断して、一年以上も命があれば、その診断は間違っていると教えられました。さらに大正時代の教科書をみると、子どもの白血病は診断してから1ヶ月の寿命である、診断がつけばすぐに退院させなさいと書いてありました。ところが1960年代になると、北米の論文に小児の急性リンパ性白血病は治療すれば完全治癒の可能性がある。親はもちろん、医師も看護師も、希望と情熱を燃やして治療に専念し..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-20T10:00:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-weight: bold;">元日本小児科学会会長・理事　<br />西田勝さま</span><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />私が小児科医になりたての頃、1959年ですが、先輩の先生に白血病と診断して、一年以上も命があれば、その診断は間違っていると教えられました。さらに大正時代の教科書をみると、子どもの白血病は診断してから1ヶ月の寿命である、診断がつけばすぐに退院させなさいと書いてありました。<br />ところが1960年代になると、北米の論文に小児の急性リンパ性白血病は治療すれば完全治癒の可能性がある。親はもちろん、医師も看護師も、希望と情熱を燃やして治療に専念しなさいと報告されていました。<br /><br />私もその論文を読んで感激し、論文にしたがって治療しました。<br />当時にしては強いくすりを使っての治療なので（今ではきつい治療だったとだれも考えませんが）、周囲の反対もあり、こわごわしたものでした。治療の結果はすばらしいもので、今までかならず死ぬといわれた白血病が完全に治癒しました（といっても50％ていどでしたが）。ただ当時の治療では、急性リンパ性以外の白血病には効果がなかったことや、再発例もだめでした。その後白血病の治療は進歩し、完全治癒率は非常に進歩しました。<br /><br />むかしヨーロッパの子ども病院を見学に行きました。緑の多い敷地の広さにびっくりしました。<br />ところどころに建物があり、冷たい病院のイメージでなく、のどかな田園風景でした。親たち専用の宿泊施設もあり、そこから仕事にでかける人もいるとのことでした。希望すれば病院にとまることもできるし、家庭の家族環境によっては希望すれば親は自宅にいて、時々病院にいくだけでもよいと説明されました。<br />子ども病院の病棟や病室はカラフルで、明るく、子ども達が住むお部屋の雰囲気にみちあふれていました。日本でもむかしと異なり、長期入院の子ども達の心のケアに気を配るようになり、治療の進歩とあいまって闘病の環境がととのってきました。しかし私のこころにはヨーロッパの子ども病院でみた、豊な田園風景のなかにあるこころ和む病院の建物と部屋、さらには希望すれば、親が身近にいることができる環境が懐かしく思いだされます。<br /><br />頑張れ　チャイケモ！<br /><br />西田勝<br /><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/7/nishidasama.jpg" border="0"></div><br /><br />【プロフィール】<br />1934年生まれ。大阪府立母子保健総合医療センター病院長をへて、重症心身障害児施設枚方療育園医療管理者に就任。<br />元日本小児科学会会長・理事<br /><br /><a href="http://www.hirakataryoiku-med.or.jp/hiratop.html" target="_blank">重症心身障害児施設　　枚方療育園<br />http://www.hirakataryoiku-med.or.jp/hiratop.html</a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />西田さま　心のこもった応援メッセージをありがとうございました。<br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank">応援メッセージを読んで<br />今すぐ寄付する</a><a name="more"></a>

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<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/11</link>
<title>寄付者のみなさまからメッセージ２</title>
<description>寄付者のみなさまからメッセージ２です普段何のお手伝いもできませんので、せめて、クリスマスギフトに参加させていただこうと思います。久しぶりにブログを読んだら、嬉しいニュースが2つもありました。ゆうとくん・剛直さん、それぞれ、本当におめでとうございますチャイケモにとっても、チャイケモにかかわる皆様にとっても、良い年が訪れますよう、お祈りしています。＜匿名さま＞楠木先生　がんばって!心からの応援をおくります!小児科外来　心理　A.H＜兵庫県宝塚市　A.Hさま＞1000万円、がんばっ..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-19T11:00:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
寄付者のみなさまからメッセージ２です<img src="/_images_e/e/EF5A.gif" width="15" height="15" border="0" alt="びっくり"><br /><br />普段何のお手伝いもできませんので、せめて、クリスマスギフトに参加させていただこうと思います。久しぶりにブログを読んだら、嬉しいニュースが2つもありました。ゆうとくん・剛直さん、それぞれ、本当におめでとうございますチャイケモにとっても、チャイケモにかかわる皆様にとっても、良い年が訪れますよう、お祈りしています。<br />＜匿名さま＞<br /><br />楠木先生　がんばって!心からの応援をおくります!小児科外来　心理　A.H<br />＜兵庫県宝塚市　A.Hさま＞<br /><br />1000万円、がんばって集めましょうね!<br />＜千葉県浦安市　H.Kさま＞<br /><br />みんなが、楽しく遊べることを祈っています。<br />＜北海道江別市　A.Oさま＞<br /><br />すてきなクリスマスギフトとなることを、心から願っています。このような機会に恵まれたことに感謝いたします。有り難うございました。<br />＜島根県出雲市　M.Hさま＞<br /><br />　僕もささやかながら、子どもの遊びに関わる活動をしています。小額ですが、この寄付が子どもたちのために、遊びの時間、子どもの時間づくりに、お役に立てれば、うれしいです。<br />＜岡山県岡山市　T.Iさま＞<br /><br />NPOろう学校をいっしょに創ろう!ブログでこの企画を知りました。一緒に応援します!<br />＜北海道札幌市　M.Oさま＞<br /><br />1年ほど前に、田村太郎さんのブログ読みました。チャイケモのブログも読みました。寄付の状況の記事を読んで、協力したい気持ちはあったけど、なんとなくそのままになりました。WEB決済なら思いついたら即ですので、忘れる前に気持ちだけ。<br />＜岡山県倉敷市　N.Sさま＞<br /><br />これからもどうぞよろしくお願いします<img src="/_images_e/e/F0F4.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ラブ"><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">まさみさま<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/8">
<link>https://blog.canpan.info/cch_special08/archive/8</link>
<title>せんだい・みやぎＮＰＯセンター代表理事　加藤哲夫さま</title>
<description>特定非営利活動法人せんだい・みやぎＮＰＯセンター代表理事　加藤哲夫さま　　　　小さなお金を寄付したところで何になるのだろうか？と疑問を持つ人も多いだろう。私の友人が昔、こんなことを書いている。「お金は、愛が形を変えたもの」私たちがこんなに自然や人々を破壊してしまうのは、愛されている、守ってくれる人がいるという実感が足りないからじゃないだろうか。足るを知るためには、多くの人々がそのことを実感する必要がある。募金というのは、エネルギーを分け与えるということだ。そのお金で直接誰かを..</description>
<dc:subject>応援メッセージ</dc:subject>
<dc:creator>ケモハウス事務局</dc:creator>
<dc:date>2008-12-19T10:00:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-weight: bold;">特定非営利活動法人せんだい・みやぎＮＰＯセンター<br />代表理事　加藤哲夫さま</span><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />小さなお金を寄付したところで何になるのだろうか？<br />と疑問を持つ人も多いだろう。<br />私の友人が昔、こんなことを書いている。<br /><br />「お金は、愛が形を変えたもの」<br /><br />私たちがこんなに自然や人々を破壊してしまうのは、愛されている、<br />守ってくれる人がいるという実感が足りないからじゃないだろうか。<br />足るを知るためには、多くの人々がそのことを実感する必要がある。<br /><br />募金というのは、エネルギーを分け与えるということだ。<br />そのお金で直接誰かを救えるだけではなく、その誰か以外の多くの誰かに、「誰かが困っていたら助けたいと思っている誰かが確かにいるよ」と知らせる意味がある。<br />心のための命綱だ。あなたや私がチャリンと箱に入れる小銭は、その綱を編む1本1本の糸だ。<br />その命綱が安全ネットとなって、大きく大きく太く太く世界を包んでいけば、みんな安心できて、もっとゆったりした気持ちになり、モノで心を埋める必要はなくなるんじゃなかろうか、と。<br /><br />私は、この友人の言葉を読んだとき、寄付にまつわる躊躇のおおもとが氷解した。そうか、小さな行為は、そんな広がりを持つことができるんだ、と納得した。<br />その小さな納得は、嬉しい納得だった。<br /><br />しかし私はへそ曲がりで、どうも街頭の募金活動というものになじめない。皆の見ている前でチャリンという音と共に“ありがとうございました！！”の大合唱。お尻がムズムズしてしまい苦手意識がある。<br />あの寄付をするときのなんとも言えない感じをなんとかしたいとずっと思っていた。<br /><br />外国のＮＰＯ視察に行くと、簡単にクレジットカード寄付ができるしくみがあり、いいなあと思っていた。<br />なんと、日本財団CANPANとチャイルド・ケモ・ハウスがそれを実現したという。<br /><br />とにかく手間要らずです。<br /><br />これはさっそく試してみなければ。<br /><br />加藤哲夫<br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br /><div style="text-align: left;"><img src="http://blog.canpan.info/cch_special08/img/8/katoutetsuo-san_1.jpg" border="0"></div><br /><br />【プロフィール】<br />特定非営利活動法人せんだい・みやぎＮＰＯセンター代表理事<br /><br /><a href="http://www.minmin.org/" target="_blank">ホームページ＞＞<br />http://www.minmin.org/</a><br /><br /><img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー">　<img src="/_images_e/e/EFEC.gif" width="15" height="15" border="0" alt="クローバー"><br /><br />加藤さま　心のこもった応援メッセージをありがとうございました。<br /><br /><img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><a href="http://blog.canpan.info/cch_special08/archive/2" target="_blank">応援メッセージを読んで<br />今すぐ寄付する</a><a name="more"></a>

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