8月定例会in地域の未来・支援センター [2010年09月20日(Mon)]
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お久しぶりです。 地域の未来・支援センターでインターンをしています、 淑徳大学2年のやまかほです。 さて、遅くなってしまいましたが、 先日地域の未来・支援センターで行われた、 愛知地区インターン生の8月定例会の報告をしたいと思います。 8月の定例会の参加者は 伊藤さん、玉谷さん、まきさん、山下さん、清水さん、私のインターン生6名。 加えて、インターンOGのここさん、あいりさん、ゆみさん、うめちゃん OBでチューターである山ちゃん、 地域の未来・支援センターの北村さん、 損保ジャパン環境財団の芦沢さん、 の計13名で行われました。 ありがとうございました。 内容は、 ・インタビューゲーム ・北村さんのお話 ・芦沢さんのお話 ・今後について ・ぶっちゃけ話(笑) あたりだったと思います。 8月の定例会では清水さんと一緒に幹事をさせて頂き、 個人的に定例会の意味や自主企画の意味を深く考えるとても良いきっかけとなりました。 当たり前のことに、疑問を持ってみる。 見えなかったことが見えてきたり、 なんだそんなことだったのかって思えたり、 新しいアイディアが浮かんできたり、、 そんなことを北村さんに教えられた気がします。 もうひとつ。 これでいいや、って過ごしてしまうのではなく、 例え時間が掛かっててしまっても立ち止まってじっくり考えてみること。 時間も掛かるし、面倒くさいことかもしれないけど、 早い段階で悩んで考えることこそが、一番の近道であるということ。 これは全国合宿でOGの方のお話しにもありました。 インターンのこと、定例会のこと、自主企画のこと、 今たくさん悩んで考える時なのかなぁ、、なんて思いました。 8月の定例会。 ちょっぴり大変だったし、いろいろダメージもあったけど、 いろんなことを考え直すとてもいいきっかけになりました。 これからの定例会も、いい気づきが生まれるような、 そんな定例会にしていきたいと思いました。 以上。 やまかほでした。 |




