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全国ボランティアコーディネーター研究集会 2019 分科会B-11広報スキル [2019年03月03日(Sun)]
B-11 広報スキル
メディア、ツールを使いこなせ!ボランティアコーディネーションに役立つ広報術

◎プレゼン資料
B-11 広報スキル20190211.pdf


◎アンケート結果
JVCC 2019分科会B-11広報スキル_アンケート.pdf
NPOについて [2018年10月25日(Thu)]
NPOについて

スライド3.JPG


スライド4.JPG
誕生日を迎えるにあたって、ウィッシュリストを公開しました! [2018年06月19日(Tue)]
今週の6月22日(金)に45歳の誕生日を迎えます。

NPOのみなさんがよくやっている「ウィッシュリスト」というものをやってみることにしました。
山田の誕生日に何かプレゼントしてもいいよ!という方は、Yamazonのウィッシュリストから、一つ選んで、山田にプレゼントを贈ってください(笑)。

yamazon.jpg


自分でこういうのをお願いするのは少し気恥しいですね。
でも、勇気を振り絞って、チャレンジしてみました。

そんな山田の勇気に免じて、ぜひよろしくお願いいたします!

では、こちらのボタンを押してください。
Yamazonのウィッシュリストが立ち上がります。

ウィッシュリストボタン.jpg


みなさまからのお祝いに感謝です!
8月の学び [2017年08月20日(Sun)]
気づきの支援
総括評価・形成評価
流動的・漸進的
フォワードルッキング
発展生成のタイミング
ルートコーズ・システム思考
生成する戦略、ミッション・ドリフト
プリンシパルで行動を規定(バリュー)
バックキャスト・フォアキャスト
ロードマップ→記録帳
ゴールフリーエバリュエーション

インプット・アウトプットできる人材
地域・テーマ
イベントをやりたい人が試せる場所

自己有用感(団体ごとに違うかな)
言語化→仕組みの整理→PDCA
   →思いを共有される→コミュニティ
コミュニティ化と事業化→団体の両輪
理念の変化と進化

コミュニティと事業→社会や地域を変えていく
ソーシャルセクターの変化・進化→それをどう伝えていくのか?→データベース

セミナー→語れる人を増やす
ソーシャルセクターからビジネスセクターへ

NPOの情報発信に参考になること、いろいろと。 [2017年08月01日(Tue)]
昨日のNPO大学(オルタナxCANPAN)の中で、大学生がどのように情報収集しているのかをワークしました。
その結果をメモにしました。
ふむふむですね。
今回のワークでは、「世の中の動き」と、「周囲の人の近況」の二種類に分けてみました。
こうしてみると情報がどう伝わっていくのかがイメージできますね。
今回は大学生を中心に12名くらいの方にワークしていただいたものです。
お題1: 社会の状況を知るための情報収集法
記載方法:何を→どんなツール・メディアで
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日々のニュース→LINEのニュースアカウント
国内ニュース→LINE NEWS
時事ニュース→ニュースアプリ、TV
国内ニュース→ニュースアプリ
国内ニュース→News Picks
ニュース→News Picks
国内ニュース→スマートニュース
国内ニュース→Yahooニュース(スマホ)、LINEニュース
ニュース→テレビ
ニュース→テレビ
ニュース→電車のテレビ広告
国内ニュース(経済・企業系)→日経新聞(紙)
国内ニュース・社会(分野ごと)の動き→新聞
国内・国際ニュース→新聞
ニュース→時事検定本
国内・海外のニュースの見解→Facebook
国内のニュースを海外のニュース記事で読む→Japan Times
海外ニュース→Twitterからアルジャジーラ、エコノミスト、CNNサイト
海外ニュース→The NewYork Times、ウォールストリートジャーナル
気になるワード→NEVRまとめ
気になること→新書、インターネット
関心のあること→Facebookページ
関心のある情報→Twitter、Facebook
即時性の高い情報(地震など)→Twitter
政治家や社会活動家の意見→Twitter(情報収集アカウント)、Facebook
自分の好きな領域の深掘り→企業のオウンドメディア
学校の勉強→図書館
社会課題→Soar
社会の動き→Twitterの投稿、TwitterのRT
流行→アプリのニュース
世の中のトレンド→テレビのCM
豆知識・娯楽→テレビ
お題2: 友達や知り合いの近況を知るための方法
記載方法:何を→どんなツール・メディアで
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
友達の近況→LINE Twitter
  〃  →Twitter インスタ
  〃  →Facebook
  〃  →Twitter、インスタ
  〃  →Twitter
  〃  →Facebook
  〃  →Twitter
  〃  →LINE
  〃  →Facebook
  〃  →Facebook
  〃  →インスタ
  〃  →Twitter
  〃  →Twitter、インスタ、Facebook
  〃  →LINE
  〃  →LINE
  〃  →メッセンジャー
  〃  →親伝い
  〃  →友達伝い
国内の友人→Twitter、Line、facebook、インスタ
海外の友人→facebook、インスタ
学問や社会的活動でお世話になった人脈→Facebook
テスト情報・友達との予定調整→LINE


【NPOの情報発信のTIPS】
月末は、スマホの速度制限で十分に情報を見ることが出来ない人もいるので、月末よりは月初にコンテンツを発信する。


防災ガールの広報・PRの秘密がわかりました。
「広報のかきくけこ」ですね。
か・・・会話(コミュニケーション、発信してくれた人に絡む)
き・・・記録(すべてを記録していく)
く・・・工夫(絵になる状況をつくる、フォロワーの増やし方)
け・・・言及(活動以外のネタにも言及する)
こ・・・貢献(人に役立つ情報をシェア)
筒木 愛美 (Manami Tsutsuki)先輩のプレゼン、本当に参考になります。その内容を山田がまとめたら、「かきくけこ」になったというお話しです。
すごいよ、防災ガール。
イベント・セミナーの考察 [2017年06月23日(Fri)]
山田泰久
6月21日 15:51 ・

ただ今、チャリティーサンタ・なつきさんのセミナーを開催しながら、書いています。
企画・準備・当日・アフターフォロー
これからセミナーのノウハウをまとめていきます。
【企画】
セミナー主催を事業の柱の一つとする場合
自分の感性にあった内容をテーマにして、継続して開催していく。開催すればするほど、感性が高まる(はず)。
旗を掲げる。
組み合わせ。
企画が企画を呼ぶ。
共催や登壇者によって、新しい顧客層へ。
(個人的なコンテンツ開発)
聞きたいこと。
ディスカッションしたいこと。
反応を確かめたいこと。
面白いもの。
自慢したいもの。
【準備】
告知文
掲示板用、メーリス用、式次第、報告記事、簡易マニュアル
プラットフォームとしてのイベント決済ツール(Peatix)
→無料のイベントもGoogleフォームではなく、Peatixでイベントを作る
Facebookイベント、facebookグループ、Facebookページ
メーリス:日本NPOセンター、SVPネットワーク
掲示板:東京ボランティアセンター、CANPANトピックス
メルマガ:CANPAN、山田個人名で発行
業務の定型化
参加申し込みの傾向
無理やり集客しない。
参加のモチベーションの高い人だけを集める。
【当日】
その場にあるものを使う。
→最初の自己紹介(参加のモチベーションを自己紹介の中に入れる)
→感想のシェア(講演者の話の感想)
→ワークショップ(講演テーマとの連携)
素のままの自己紹介やディスカッションは難しい。
共通のテーマや素材が必要。
聞くだけでなく、ディスカッションする。
同じ話も聞く人によって感想が違う、視点が違う、気づきが違う。
参加人数にこだわるか?
【アフターフォロー】
報告記事をつくる
続く。
祝★山田の誕生日(6/22) ◎プレゼント絶賛募集中!! [2017年06月20日(Tue)]
6月22日に44歳の誕生日を迎えます!
積極的に広報して、自らお祝いをしていくことにしました(笑)。
なぜなら、NPOセクターのみなさんがよくやっているアレをやってみたくなったもので。
そう、「誕生日のお願い」というものです。

May I ask you a favor- (1).png


ただ、組織上、寄付を受け付けているわけではないので、次のようなものを誕生日プレゼントとして、みなさんからいただきたいと思います。
・面白い企画
・ワクワクするアイデア
・ドキドキするようなコンセプト
・エッジの効いたキャッチコピー
・ジーンとくるようなエピソード
・なるほどの実践例
・ほっこりな物語

つまり、山田の仕事の参考になるような情報をどんどん送ってくださーい。
いただいたプレゼントは、CANPANや非営利組織評価センターなどで実現したり、セミナーの事例などに活用させていただきます。


★こちらをクリックして入力してください。

SALE.png





さらに、こちらは、山田に対するスペシャルなプレゼントとして、一生、そのご恩は忘れません。

◎CANPANの団体情報データベースへの団体登録
 すでに登録されている方は★5へ
 →http://fields.canpan.info/

◎CANAPNセミナーへのお申し込み
 →https://blog.canpan.info/cpforum/

◎非営利組織評価センターの段三者組織評価
 →https://jcne.or.jp/

◎寄付月間のリードパートナー・賛同パートナーへの申込
◎寄付月間の公式認定企画への申込
 →http://giving12.jp/

◎イシス編集学校【守】講座の申込
 ※山田特別割りがあるので、ご一報ください
 →http://es.isis.ne.jp/


山田の44歳の誕生日にどんなプレゼントが届くのか?
楽しみです。
スキルアップ講座「インターネットを知って活動が広がる ~最新のネット事情~」@横浜市磯子区 [2016年08月08日(Mon)]
先日、横浜市磯子区で、NPO・市民活動団体向けの情報発信セミナーの講師を行ってきました。
インターネット初心者の方が多いということもあり、初級編ということで、インターネットの動向やNPO・市民活動団体の情報発信の基礎的なことをお話をしてきました。

今回は、区が主催するセミナーということで、非常に公平性を重んじて講座運営を行いたいという素晴らしい考えのもと開催されました。
これは、どれだけNPOや市民活動において有益なサービスやツールであっても、特定のサービスを紹介できないという、市民活動団体などの参加者の利便性等は一切考慮せずに、行政としての公平性だけを尊重しなれければならない自治体の関係者にとっては、非常に参考になる事例だと思いますので、あらためてセミナーの概要や、主催者である磯子区の素晴らしい取り組みについて、ご紹介させていただきます。

また、公平性を常に意識している素晴らしい自治体関係者の方で、特定のサービスを紹介せずにNPO・市民活動向けの情報発信セミナーを開催したいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ、セミナーの依頼をお寄せください。


スキルアップ講座
インターネットを知って活動が広がる ~最新のネット事情~
主催:横浜市磯子区地域振興課
日時:平成28年8月5日(金) 午後1時~3時
会場:磯子区役所7階会議室
対象:主に磯子区で活動している地域ボランティア講師、グループ、団体の方
内容:小さな団体でも取り組める方法とは…
   ホームページ・ブログ・Twitter・Facebookはどう違うの?
   どんな事ができるの?
   …という方の為の簡単基礎講座です!




今回のセミナーの素晴らしいポイント

1.参加者のレベルに応じて、提供する情報の取捨選択し、常に市民活動団体の自主性を重んじる。

今回のセミナーでは、インターネット初心者の方が多いということで、不用意に特定のインターネットサービスを紹介すると、あたかもそれが区が推薦したものと思われてしまう恐れがあるため、そういった特定のサービスを紹介しないようにしました。例えば、ブログサービスについても、企業が運営している広告がついてしまうが無料のブログサービスや、NPOが運営している無料で広告がつかないブログサービスなどもあるので、特定のブログサービスの紹介はしませんでした。
これについては、セミナーの中で特定のものを紹介すると、参加者はそれを使用しなければならないと勘違いしてしまい、団体の自主性を阻害してしまう恐れがあるとのことでした。この視点は、本当に目からウロコでした。参加した団体が自ら情報を探して、自ら使うサービスを選ぶことによって、その団体のスキルアップにもつながることも考慮したセミナー内容でした。例え、参加者がインターネット初心者であっても、自ら成長・発展をしていくための仕掛けを盛りこむ姿勢に、大変勉強になりました。


2.行政主導のインターネットの情報発信に頼るのはもう古い!?団体自ら情報発信するべし。

今回のセミナーで、山田が一番学ばせてもらったことです。
区や区民活動支援せんセンターとしては、区内の区民活動団体の活動や情報発信を紹介するWebやSNSのアカウントが一切ない中で、これから区主導でそういった情報発信に力を入れていくには、行政組織内の調整にかなりの時間がかかってしまう可能性があることから、区の力を借りずに、活動団体自らの情報発信力を高めていったほうが最善の方法だということで、今回のセミナーは企画されたようです(この部分は、講座の中で区の担当の方とやりとりで教えていただいたことです)。
実際に「いそご区区民活動支援センター」のWebサイトを拝見させていただきました。
http://www.city.yokohama.lg.jp/isogo/chishin/shien/
確かに、そういった情報はまったくなく、センターが主催するイベント情報も最新版の情報が平成26年度で更新がとまっているという状況でした。
これからの日本の状況を考える中で、なんでも行政に頼ってしまうのでは、市民活動自体が成り立たなくなってしまいます。そういったことも見越して、団体の自主性を重んじて、自ら成長する機会を提供しようと考える発想は大変素晴らしいものだと思いました。
行政も情報発信して、団体も情報発信する。なんでも理想論ばかりを追いかけてしまうよりは、実を取るということも大事だと思います。「今、できること」という精神で、このセミナーを企画した、その姿勢をぜひ見習いたいものです。


3.自分たちがまったく知らない、やっていないことでも、区民活動団体のニーズにもとづいて、セミナーを企画する。

これは中間支援組織として、本当に見習うべきものでした。いそご区民活動支援センターや区の担当課では、FacebookもTwitterもやっていません。また、担当の方もおそらく個人的にもSNSをやっていない状況のようです。SNSのことをよくわからない状況の中で、区民活動団体からSNS講座をやってほしいという要望があって、今回のセミナーを企画されたそうです。
普通の行政担当者であれば、自分が知らないことややっていないことなど、市民から要望があっても、拒否反応を起こしてそういった対応をしないと思われます。でも、区及びセンターのご担当の方は、組織としても個人としても活用していないサービスやツールに関して、区民活動団体からの要望があれば、その要望を実現するために、セミナーを企画するという姿勢はまさに、区民活動団体主体の取り組みだと思いました。
区民活動団体のニーズありきの取り組み、本当に素晴らしいです。
しかも、それについて自分たちがよく知らなくても、恐れずにエイヤと企画する姿に頭の下がる思いです。
磯子区の区民活動のみなさまが本当にうらやましい。


4.行政として、常に公平性を意識し、団体の自主性を考える。

こちらは、冒頭でも書きましたが、今回のセミナーで一番重要視されたことです。
NPOや市民活動の情報発信として、ICT専門担当者が置けない団体にとっては有効なツールとして、ブログを紹介しています。ちなみに、CANPANでは、市民活動団体向けに無料で広告がつかないブログサービスを運営しているので、通常であれば、CANPANブログをご紹介しています。
しかしながら、今回は、この公平性と団体の自主性を担保するために、CANPANブログは一切紹介しませんでした。NPO・市民活動団体向けのブログサービスということで、安易に紹介してほしいという依頼をしてしまうところでですが、今回は内容をしっかり精査して、参加団体には不要な情報ということで紹介しないということになりました。
ややもするとセミナーの内容を講師任せにしてしまうところを、行政としての公平性と、団体の自主性を第一に考えて、不必要な情報をセミナーの中で提供しないという姿勢に、区やセンターの方のプロ意識を垣間見ました。
中間支援として、見習うべき点が多々ありました。


5.行政コストを考えて、不要なことに時間を割かない。

もう一つプロ意識として、素晴らしいなと思ったことがあります。
セミナーには、区やセンターの担当の方が何名か参加されていました。しかしながら、メインの担当者のうちの一人はセミナーに参加されませんでした。
理由について聞いているわけではないので、あくまで山田の推測ですが、おそらくその担当の方はNPOや市民活動の情報発信や最近のインターネットの動向、SNSの活用についてとても詳しく、あえて山田のセミナー内容など聞かずとも、プレゼン資料を眺めれば、十二分に活動団体の相談にのることも出来るし、支援も出来るスキルやノウハウ、知識をお持ちの方のようです。

通常であれば、担当者としてお付き合い的にセミナーに同席しますが、他の同僚の方が参加しているので自分は立ち会う必要がないと判断し、セミナーに参加していませんでした。その不必要な時間を他の業務に充てることができますので、すごく効率的な考えたに、またまた行政マンしてのプロ意識を感じることが出来ました。
そもそもセミナーは活動団体向けに実施しているもので、もし自分がその講座以上の知識があるのならば、他の業務をストップさせてまでわざわざその時間に参加する必要はないのではと、山田も少し思っておりましたので、とても感銘を受けました。


今回のセミナーは、他の自治体や支援センターにとっても、非常に参考になるものだと思います。
この記事の内容が、何かの参考になれば幸いです。

磯子区地域振興課及び、いそご区民活動支援センターのみなさま、本当にお世話になりました。
今回のセミナーでは、こちらのほうが非常に勉強になりました。
ありがとうございました!

山田泰久
日本NPO学会第18回年次大会 セッション「NPOキャパシティ・ビルディング支援の再検討」 [2016年03月05日(Sat)]
日本NPO学会第18回年次大会
タイトル:NPOキャパシティ・ビルディング支援の再検討
山田のプレゼン資料

■モデレーター
小林 立明(こばやし たつあき)
公共政策研究機構客員研究員

■共同報告書
小林 香織(こばやし かおり)
株式会社リリムジカ/SVP東京 パートナー 

田口 由紀絵(たぐち ゆきえ)
公益財団法人パブリックリソース財団 チーフ・プログラムオフィサー

山田 泰久(やまだ やすひさ)
NPO法人CANPANセンター代表理事



プレゼン資料(情報発信、NPOの価値) [2016年03月05日(Sat)]
日本ゲートボール連合の研修会で使用した情報発信セミナーのプレゼン資料
※インターネットでの情報発信にまだ取り組んでいない団体向け




NPOにとっての価値を考えたプレゼン資料

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