CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«共感に関する考察02 | Main | セミナーの可能性»
プロフィール

CANPAN講座さんの画像
日本財団ROADプロジェクト
検索
検索語句
<< 2019年12月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
RSS取得
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク集
<< 2019年12月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
QRコード
https://blog.canpan.info/c-koza/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/c-koza/index2_0.xml
最近のアイデア [2015年10月30日(Fri)]
【キフツール研究所】
研究員、大募集!
的なことをしたいなと。
11,12月の2か月間でそれぞれが寄付に関する自由研究をして、その研究発表会を12月下旬に行いたいと思います。
寄付に関する自由研究をしたい人、いますかね!?
研究テーマは、本当にゆるいものから堅いものまでなんでもいいと思います。
例えば、「寄付のタイミングとキスのタイミング、どちらが難しいのか?」という素朴の疑問から始まったものでもいいですし、「寄付金、あるいは寄付菌。寄付を促すウィルスの正体」という科学的なものでもいいです。
とりあえず、11月10日、17日の夜にはオープンラボということで公開研究会も開催するので、そこに来てもらって考えてもらってもいいです。
11/10には、人が一生のうち、どれだけ寄付をする機会があるのかということを研究します。
例えば
10才以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代、70代という年代で考えた時にどんな寄付の形があるのか?
ライフイベント(誕生、入学、卒業、就職、親になるなど)の時に寄付は発生するのか?
初めての寄付と最後の寄付は?
あるいは、24時間で見た時に寄付のタイミングはあるのかなどなど。
ファンドレイジングなど寄付に関わっているから、ちょっとだけ寄付に興味があるというような人まで、できれば幅広く参加してもらえると嬉しいですね。



【キフツール研究所】 プロジェクトNo.03
寄付とRESAS(リーサス)
〜きみとサーカス〜
こちらも、すごいプロジェクトを思いついてしまいました。
昨日のRESAS(リーサス)の勉強会、いや〜、楽しかったです。
いろいろ勉強になりました。
機能やどんな情報を見ることができるのかは知っていましたが、どんなビッグデータを用いているのかがわかって納得。
いやはや、これはいろんなことに活用できますね。
さてさて、そこから【キフツール研究所】は考えたわけです。
「RESAS(リーサス)って、寄付にも使えるんじゃね!?」
ということで、研究会の第2弾としては、寄付とRESAS(リーサス)について研究したいと思います。
どんな内容になるのか?
そのヒントが「きみとサーカス」というわけです。
サーカス前の子どものようにワクワクしてきました。
でも、RESAS(リーサス)を寄付に活用するというアイデア、実はまだ現時点では真似されたくないので、あまり公開したくなかったのですが、オープンが信条の研究所なので、思い切って投稿しました。
こちらも興味のある人はぜひコメントくださいませ。
このアイデアを考えた時に、【キフツール研究所】のビジョンを思いつきました。
「あらゆるものを寄付ツールとして捉え直す」
そう、これがやりたかったわけですよ。
すべての人が寄付者となりえるように、あらゆる物事が実は寄付の手段や機会になるわけですよ。
それを研究していくのが【キフツール研究所】の使命です!


キフツール研究所:第2弾プロジェクト!】
研究課題:人間は一生のうちに何回寄付をするのか?
これを研究することにしました。
具体的には、
「2015年、0〜85才の人がもし寄付をするとしたら、年齢別にどのような寄付の機会があるのかを考える。それらの寄付機会を合計することで寄付の回数を推計する」という研究です。
例えばですね、0歳児も生まれた時に産婦人科でお母さんがその子の代わりおぎゃー献金で募金するとか。
http://www.ogyaa.or.jp/
そんなことを一つ一つ細かく考えていこうというものです。
こちらはオープンサロン形式で研究会を開催していきますので、ご興味のある方はご一報ください。



『ソーシャル・コンパクト』
『社会的コンパクト』
これからの時代の潮流を彩る言葉になると思います!
アウトプット→アウトカム→コンパクト
これは研究のしがいがあります。
ほんと、これは山田の直感です。



キフツール研究所を立ち上げることにしました。
いうまでもなく、寄付ツールに関して、自然科学・生物学的に研究します。
12月中旬に設立記念パーティー、もしくはシンポジウム的なことを開催します。
ただいま、研究員募集中。
まずは、研究所のモットーを考えました。
ーー
偉大な人々は目標を持ち、
そうでない人々は願望を持つ。
ーー
準備を怠るものには、
チャンスは決して訪れない。
ーー
私が目標を達成できた
秘訣を教えよう。
それはね、
絶対にあきらめないことだよ。




活動に必要なのは目的。
事業に必要なのは目標。
目的のための助成金。
目標のための助成金。
目的は活動の状態を求める。
目標は事業の結果を求める。



NPOスタッフの職種別のサロン。
定期的に開催して、自由にノウハウを共有できるような場所があったらいいな


成果の定着。
とある本で読んだ表現です。
NPOの事業を考えるときのヒントにもなりそうです。



文脈の中でNPOを考える。
NPOのことを説明するときに、NPOそのものを説明してもなかなか理解されない。その時に、NPOが役割を発揮する場面を想定し、その文脈の中でNPO説明することでNPOのことをイメージしてもらうことができる。
そういった表現方法をこれから考えることが大事だ。
コンテンツからコンテクストへ。NPOと言うコンテンツもコンテクストで語ることが大事。ちょっとこの辺を極めたい。



定期的なアイデア会議。
サロン的なもの。


今日はとある勉強会ですごい気づきがあった。
これから、価値に関する研究を深めていきます。公益活動における価値とは何か?
キーワードは、変化の経験、ポテンシャル、価値創造など。
いやー、本当に今日の勉強会はすごい気づきだった。
新しい事業の作り方について、考えるヒントになった。
今日の勉強会で、価値創造型NPOの分類について、ヒントを得ることができた。
他にも、価値を改めて考えるときに文脈の中で考えることを知りました。この文脈というものが新しい使い方のヒントになるなぁと思った。実際に文脈を意識して伝えると、かなり響いたという経験を最近もった。
ほんとこの1週間は自分にとって気づきの1週間だった。何か進化してるなぁという感じです。
ちなみに、最近はFacebookの投稿も音声入力でやっています。結構使えますね。




NPOの組織マネジメントに必要な支援マップを作る。
イメージとしては、いくつかのカテゴリーを設定してそこに対応するセミナー講師を選定する。
その他に、地域のNPOに必要な全国規模の助成金マップを作る。そのマップに各地域の助成金プログラムのマップを重ね合わせる。



地域全体で3年から5年の中長期計画で助成金を活用するような計画を作る
まず地域で活用できる資金源と全国規模の助成金を調べる
助成金セミナーをレベル感を考えて計画をする
地域の中でどの団体がどのような助成金を活用できるかを考える
地域全体の課題を考えその中でどのような資金源が活用できるかを考え、そのためにどのような活動があれば良いのかを考慮し助成金申請を考える。



NPOの若手スタッフが講師の社会課題連続講座
NPOスタッフでもっと語れる人を増やしたい。


NPOによる、二つ目の肩書きプロジェクト
NPOスタッフは、本業以外にもう一つの肩書きを持ってみては
そこから何か見えるはず。


助成金構造論。
課題
完成
成果
成長
ようやく構造が見えてきた。
どう説明するか?


ノウハウ解放戦線。
一人のノウハウはみんなのために。
みんなのノウハウは一人ために。
さあ、ノウハウをシェアしよう!
NPO間でもっと共有して、みんなでレベルを上げるような取り組みを。
その第一弾として、
「二つ目の肩書き」プロジェクト!



昨日のこちらの投稿、それなりに反響があって嬉しいです。
実は、SSGs2030アジェンダというものをを制定しています。
「私たちの世界の変革:持続可能なセミナーのための2030アジェンダ」
このアジェンダでは、30歳以下のセミナー講師を20人に発掘するというものです。この目標に向けてがんばりたいと思います。
実は、NPO向けセミナー業界地図として、こんなイメージを持っています。
海軍本部大将(3人)※60代
四皇(4人)※50代
王下七武海(7人)※40代
億超えのルーキー(11人)※30代
どこに誰があてはまるかは、みなさんの想像にお任せするとして、さらに次の世代のセミナー講師に出逢いたいというのがミッションです。



9月30日だから、新しい企画を考えました。
UNDER30プロジェクト
NPO向けのセミナー講師をしてくれる新しい人材を発掘するプロジェクトです。
@年齢30才以下
A講師経験30回以下
B直接間接支援団体30団体以下
この3つの条件を満たした若い人を発掘してくぞー!
自薦・他薦構わないので、いい人がいたら教えてください。


助成金について、今朝の通勤時に考えたことのメモ
助成金の「成」には3種類ある。成果志向、成長志向、完成志向。
課題の解決を目指すための助成金
活動団体の成長を促すための助成金
事業の完成を目的とする助成金(※)完成することでその後の成果が確定している(もしくは確定していると思いこまれているもの)事業や研究など
助成・・・研究や事業が発展し完成するよう援助すること。
ほじょきん【補助金】
1 不足を補うために出す金銭。
2 国または地方公共団体が、特定の事業・産業や研究の育成・助長など行政上の目的・効果を達成するために、公共団体・企業・私人などに交付する金銭。補給金・助成金・奨励金・交付金などの名称がある。
goo辞書より
行政の補助金には2種類ある。
行政上の目的として課題解決を目指すものと、活動団体の増加を目指するもの。
手法から思想へ


とんかつDJアゲ太郎って、U理論じゃね!?
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント