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情報発信、ソーシャルメディア、IT活用、助成金活用(応用編)などに関するセミナー講師のご要望は山田までメールでご一報ください!

セミナーの内容はこちらを参考にしてください。
https://blog.canpan.info/c-koza/archive/514

助成金に関する参考資料一覧
https://blog.canpan.info/c-koza/archive/517


日本財団CANPANプロジェクト
NPO法人CANPANセンター
山田泰久(やまだやすひさ)
E-mail:ya_yamada@canpan.jp
NPOが押さえておきたい省庁情報(2019/12/16-20) [2019年12月22日(Sun)]
社会的価値を出していくNPO・公益活動を行っていくために、国の動きをしっかり押さえておくことが重要です。しかしながら、現在、社会課題が複雑化し、もともと関係する省庁以外でも実はその課題に関する取り組みを行っているケースが増えてきています。

そこで、省庁のWebサイトの更新情報からNPO・公益活動に関係する情報を1週間分まとめて抜き出しました。ぜひ、これからの活動にご活用ください。


メモ用.jpg


NPOが押さえておきたい省庁情報(2019/12/16-20)

各省庁の情報は以下の「続きを読む・・・」をご覧ください。
続きを読む・・・
全国ボランティアコーディネーター研究集会 2019 分科会B-11広報スキル [2019年03月03日(Sun)]
B-11 広報スキル
メディア、ツールを使いこなせ!ボランティアコーディネーションに役立つ広報術

◎プレゼン資料
B-11 広報スキル20190211.pdf


◎アンケート結果
JVCC 2019分科会B-11広報スキル_アンケート.pdf
NPOについて [2018年10月25日(Thu)]
NPOについて

スライド3.JPG


スライド4.JPG
誕生日を迎えるにあたって、ウィッシュリストを公開しました! [2018年06月19日(Tue)]
今週の6月22日(金)に45歳の誕生日を迎えます。

NPOのみなさんがよくやっている「ウィッシュリスト」というものをやってみることにしました。
山田の誕生日に何かプレゼントしてもいいよ!という方は、Yamazonのウィッシュリストから、一つ選んで、山田にプレゼントを贈ってください(笑)。

yamazon.jpg


自分でこういうのをお願いするのは少し気恥しいですね。
でも、勇気を振り絞って、チャレンジしてみました。

そんな山田の勇気に免じて、ぜひよろしくお願いいたします!

では、こちらのボタンを押してください。
Yamazonのウィッシュリストが立ち上がります。

ウィッシュリストボタン.jpg


みなさまからのお祝いに感謝です!
NPOの情報発信及び助成金活用セミナーの内容(2017年度版) [2018年01月28日(Sun)]
山田がセミナー講師として引き受けさっせていただく、NPOの情報発信、及び助成金活用に関するセミナーのプレゼン資料を掲載します。

このプレゼン資料をもとに、講座内容や対象者、時間に応じて、ワークショップを織り交ぜながら適宜にカスタマイズして対応しています。
セミナー内容にご興味・ご関心がございましたら、ご一報ください。


1.情報発信セミナーの概要

基本コース 講座3時間+ワークショップ30分 計3時間30分
※時間については、2〜4時間の間で調整可能です。

このセミナーのコンセプトは以下の通りです。

<情報発信に関する、山田の歩み>
日本財団・福祉チームで助成事業担当
 2005年〜 ブログを活用した助成事業の情報発信
CANPAN担当(主にブログ活用)
 2009年〜 Twitter時代
 2011年〜 Facebook時代
 2012年〜 ITツール・サービス時代
 2013年〜 まわりまわってブログ時代 
 ★2009〜2013年度の5年間で、情報発信やITに関するセミナー企画・講師を約240回
この10年間の取り組みから見えてきた、NPOの情報発信に特化したノウハウをお伝えします。

<理念>
よい団体とは、 よい活動とよい情報発信を している団体である。

<セミナーのコンセプト>
NPOの情報発信の考え方をお伝えします。
特にインターネットを活用した情報発信について、最近のネット動向や、ここ1,2年のNPOの情報発信事例から見えてきたノウハウをお伝えします。
このセミナーのプレゼン資料を参考テキストとして、団体の情報発信の改善と実践にぜひ取り組んでください。

<セミナーでお伝えしていること>
□最近の情報事情を知る
□NPOで活用できるWeb・ITツールを知る
■NPOの情報発信で押さえておきたいコンセプトを学ぶ
■インターネットによる情報発信の秘訣を学ぶ
■ブログとFacebookの活用と使い分けを学ぶ
■情報発信の運用体制を学ぶ
■これから取り組むべきことのヒントを得る
□Facebookの機能を知る
□ファンドレイジングに関する情報発信のヒントを知る
□CANPANの機能を知る
(※)マークの意味
■・・・ このセミナーでしっかりお伝えすること
□・・・ セミナーでは概要と参考情報をお伝えするもの


【プレゼン資料について】
枚数が多くなってしまったので、セミナーで使用するテキストと、参考資料として活用できる資料の2本立てとなっています。

セミナーで使用する資料



PDFでダウンロード
情報発信2017_セミナー資料Ver.03.pdf


参考資料としてお配りするもの



PDFでダウンロード

情報発信2014_参考資料.pdf




2.NPO関係者個人の情報発信セミナーの概要

基本コース 講座1時間+ワークショップ30分 計1時間30分

このセミナーのコンセプトは以下の通りです。
<セミナーのコンセプト>
NPO関係者による個人の情報発信の考え方をお伝えします。
「説得」ではなく、「納得」のセミナーを目指します。
団体の情報発信は必須だけど、個人の発信は必須ではありません。
団体の情報発信の必要性は説得させることはできますが、個人の発信の必要性は正直説得できる気がしません。
なので、個人の情報発信の重要性になんとなく気づいた人だけに、わかってもらえる、「納得!」という内容です。


【プレゼン資料について】
セミナーで使用する資料




PDFでダウンロード
個人情報発信2014_ver.02.pdf


3.助成金活用セミナーの概要

基本コース 講座2時間+事業づくりワークショップ1時間分 計3時間
※時間については、2〜4時間の間で調整可能です。

このセミナーのコンセプトは以下の通りです。

<セミナーのコンセプト>
リアルな助成金の活用
→実際の助成プログラムの状況、リアルな助成金申請、助成金を本当に活用するということをお話します

なぜ、この内容なのか?
→CANPAN助成金データベース、助成機関同士の勉強会(CANPAN関連)、NPOの情報発信支援、助成業務担当(日本財団福祉チーム)の経験からのまとめです

<セミナーでお伝えすること>
あらためて獲得ではなく、活用!
助成金獲得セミナーではなく、活用セミナーということ
「助成金を活用する」という考えから始める
「活用」とは、助成金のお金以外の付加価値を考える
○助成金を活用して、自団体や活動の発展を目指し、その成果を広く地域や社会に還元していくこと
○助成金申請や助成事業実施を通じて、公益活動に関する別の視点を学ぶ

助成金を活用して 事業を、団体を、社会を どう変えたいか?



【プレゼン資料について】
枚数が多くなってしまったので、セミナーで使用するテキストと、参考資料として活用できる資料の2本立てとなっています。

セミナーで使用する資料




PDFでダウンロード
助成金2017_セミナー資料Ver04.pdf

参考資料としてお配りするもの




PDFでダウンロード
助成金の活用2014_参考資料.pdf





4.助成金活用セミナー(基礎編)の概要

基本コース 講座1時間+質疑応答&共有タイム1時間 計2時間

このセミナーのコンセプトは以下の通りです。

<セミナーのコンセプト>
これから初めて助成金の活用を考えたい活動団体向けに、助成金の全体像を把握して、持続的に助成金を活用することが出来るような、基礎知識を提供します。
助成金を上手に活用するためには、そもそも助成金というものがどういうものかを理解する必要があります。このセミナーでは、なかなかわかりずらい助成金の世界を簡潔にご紹介します。
また、単なる基礎知識をお伝えするだけではなく、その後に活用できる知恵と工夫もあわせてお伝えいたします。

セミナーで使用する資料



PDFでダウンロード
助成金2014_セミナー資料_基礎編ver.03.pdf


5.助成金決定後の実践セミナー(基礎編)の概要

基本コース 講座2時間+質疑応答&共有タイム30分 計2時間30分

このセミナーのコンセプトは以下の通りです。

<セミナーのコンセプト>
助成金にとって、申請書を書いて、助成金を獲得することは決してゴールではありません。申請が助成金活用の始まりだとしたら、助成金が決定した時は、まさに「始まりの終わり」です。ここからが本当のスタートです。
このセミナーでは、助成金の活用という視点であらためて助成金の意義を確認し、団体を成長させ、事業を発展させ、社会に貢献するための投資としての助成金の使い方について、ご紹介いたします。助成金が決定した団体から、これから助成金申請をする団体まで、本当に助成金を活用したいと考えている公益活動団体の方にぜひご参加いただきたいセミナーです。


セミナーで使用する資料



PDFでダウンロード
助成金2015_決定後.pdf



<CANPAN助成プログラムの内容>
この他に、セミナー参加者だけの特典として、CANPAN助成プログラム白書(ネット非公開)を配布しています。

全国規模で助成金申請募集を行っている助成プログラム305件を対象に分析。
対象となる助成プログラムは以下のものも含む。
・助成金に近い形で、副賞として資金援助がなされる表彰制度
・パソコン提供やサービス提供を行う支援プログラム
・公益活動団体だけではなく、個人や学校、企業なども対象となる助成プログラム

@締切月別の助成プログラム数のグラフ
A申請上限額別の助成プログラム数のグラフ
B決定平均額別の助成プログラム数のグラフ
C助成金総額別の助成プログラム数のグラフ
D決定件数別の助成プログラム数のグラフ
E決定件数別の助成プログラム数のグラフ
F採択率別の助成プログラムの数のグラフ
G助成プログラムの申請件数別の採択率のグラフ


★助成金に関する資料一覧
https://blog.canpan.info/c-koza/archive/517



<プロフィール>
山田泰久
NPO法人CANPANセンター 代表理事
一般財団法人非営利組織評価センター 業務執行理事
寄付月間推進委員会委員
社会的インパクト評価イニシアチブ共同事務局
イシス編集学校(松岡正剛氏主宰) 師範代

群馬県高崎市出身、慶應義塾大学文学部卒(フランス文学専攻)。
1996年日本財団に入会。2014年4月、日本財団からNPO法人CANPANセンターに転籍出向。日本財団とCANPANセンターが合同で実施する、市民、NPO、企業などの活動を支援し、連携を促進するソーシャルプロジェクト「日本財団CANPANプロジェクト」の企画責任者。
主に、NPO×情報発信、ソーシャルメディア、オンライン寄付、助成金、IT・Web、ノウハウ、ネットワーク、出身地などの文脈でセミナー開催、セミナー講師、プロジェクト、情報発信などを行っている。
twitter:@canpan2009 
Facebook→http://www.facebook.com/yamadamay
ブログ:CANPAN講座 https://blog.canpan.info/c-koza/
    CANPAN・NPOフォーラム https://blog.canpan.info/cpforum/


<連絡先>
ya_yamada@canpan.jp

日本財団CANPANプロジェクト 山田泰久
助成金に関して、ぜひ押さえておきたいプレゼン資料一覧 [2018年01月28日(Sun)]
助成金で参考になる資料(PDF)を掲載しています。

1.助成金の全体像を把握する
助成金2014_セミナー資料_基礎編ver.03.pdf

2.助成金というものがどういうものか、その基本を知る
助成金セミナー基礎編_日本財団荻上.pdf

3.助成金申請から事業報告まで、助成金に関する一連の流れと実際にやることを学ぶ
助成金活用マニュアル_日本財団荻上.pdf

4.助成金の獲得ではなく、活用するという視点で、あらためて助成金の可能性について学ぶ
助成金2017_セミナー資料Ver04.pdf

5.その他、申請から事業実施まで、助成金について参考となる情報を知る。
助成金の活用2014_参考資料.pdf

6.助成金が決定した後に実践したいこと、あらためて考えたい助成金の価値について学ぶ。
助成金2015_決定後.pdf
8月の学び [2017年08月20日(Sun)]
気づきの支援
総括評価・形成評価
流動的・漸進的
フォワードルッキング
発展生成のタイミング
ルートコーズ・システム思考
生成する戦略、ミッション・ドリフト
プリンシパルで行動を規定(バリュー)
バックキャスト・フォアキャスト
ロードマップ→記録帳
ゴールフリーエバリュエーション

インプット・アウトプットできる人材
地域・テーマ
イベントをやりたい人が試せる場所

自己有用感(団体ごとに違うかな)
言語化→仕組みの整理→PDCA
   →思いを共有される→コミュニティ
コミュニティ化と事業化→団体の両輪
理念の変化と進化

コミュニティと事業→社会や地域を変えていく
ソーシャルセクターの変化・進化→それをどう伝えていくのか?→データベース

セミナー→語れる人を増やす
ソーシャルセクターからビジネスセクターへ

NPOの情報発信に参考になること、いろいろと。 [2017年08月01日(Tue)]
昨日のNPO大学(オルタナxCANPAN)の中で、大学生がどのように情報収集しているのかをワークしました。
その結果をメモにしました。
ふむふむですね。
今回のワークでは、「世の中の動き」と、「周囲の人の近況」の二種類に分けてみました。
こうしてみると情報がどう伝わっていくのかがイメージできますね。
今回は大学生を中心に12名くらいの方にワークしていただいたものです。
お題1: 社会の状況を知るための情報収集法
記載方法:何を→どんなツール・メディアで
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日々のニュース→LINEのニュースアカウント
国内ニュース→LINE NEWS
時事ニュース→ニュースアプリ、TV
国内ニュース→ニュースアプリ
国内ニュース→News Picks
ニュース→News Picks
国内ニュース→スマートニュース
国内ニュース→Yahooニュース(スマホ)、LINEニュース
ニュース→テレビ
ニュース→テレビ
ニュース→電車のテレビ広告
国内ニュース(経済・企業系)→日経新聞(紙)
国内ニュース・社会(分野ごと)の動き→新聞
国内・国際ニュース→新聞
ニュース→時事検定本
国内・海外のニュースの見解→Facebook
国内のニュースを海外のニュース記事で読む→Japan Times
海外ニュース→Twitterからアルジャジーラ、エコノミスト、CNNサイト
海外ニュース→The NewYork Times、ウォールストリートジャーナル
気になるワード→NEVRまとめ
気になること→新書、インターネット
関心のあること→Facebookページ
関心のある情報→Twitter、Facebook
即時性の高い情報(地震など)→Twitter
政治家や社会活動家の意見→Twitter(情報収集アカウント)、Facebook
自分の好きな領域の深掘り→企業のオウンドメディア
学校の勉強→図書館
社会課題→Soar
社会の動き→Twitterの投稿、TwitterのRT
流行→アプリのニュース
世の中のトレンド→テレビのCM
豆知識・娯楽→テレビ
お題2: 友達や知り合いの近況を知るための方法
記載方法:何を→どんなツール・メディアで
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
友達の近況→LINE Twitter
  〃  →Twitter インスタ
  〃  →Facebook
  〃  →Twitter、インスタ
  〃  →Twitter
  〃  →Facebook
  〃  →Twitter
  〃  →LINE
  〃  →Facebook
  〃  →Facebook
  〃  →インスタ
  〃  →Twitter
  〃  →Twitter、インスタ、Facebook
  〃  →LINE
  〃  →LINE
  〃  →メッセンジャー
  〃  →親伝い
  〃  →友達伝い
国内の友人→Twitter、Line、facebook、インスタ
海外の友人→facebook、インスタ
学問や社会的活動でお世話になった人脈→Facebook
テスト情報・友達との予定調整→LINE


【NPOの情報発信のTIPS】
月末は、スマホの速度制限で十分に情報を見ることが出来ない人もいるので、月末よりは月初にコンテンツを発信する。


防災ガールの広報・PRの秘密がわかりました。
「広報のかきくけこ」ですね。
か・・・会話(コミュニケーション、発信してくれた人に絡む)
き・・・記録(すべてを記録していく)
く・・・工夫(絵になる状況をつくる、フォロワーの増やし方)
け・・・言及(活動以外のネタにも言及する)
こ・・・貢献(人に役立つ情報をシェア)
筒木 愛美 (Manami Tsutsuki)先輩のプレゼン、本当に参考になります。その内容を山田がまとめたら、「かきくけこ」になったというお話しです。
すごいよ、防災ガール。
イベント・セミナーの考察 [2017年06月23日(Fri)]
山田泰久
6月21日 15:51 ・

ただ今、チャリティーサンタ・なつきさんのセミナーを開催しながら、書いています。
企画・準備・当日・アフターフォロー
これからセミナーのノウハウをまとめていきます。
【企画】
セミナー主催を事業の柱の一つとする場合
自分の感性にあった内容をテーマにして、継続して開催していく。開催すればするほど、感性が高まる(はず)。
旗を掲げる。
組み合わせ。
企画が企画を呼ぶ。
共催や登壇者によって、新しい顧客層へ。
(個人的なコンテンツ開発)
聞きたいこと。
ディスカッションしたいこと。
反応を確かめたいこと。
面白いもの。
自慢したいもの。
【準備】
告知文
掲示板用、メーリス用、式次第、報告記事、簡易マニュアル
プラットフォームとしてのイベント決済ツール(Peatix)
→無料のイベントもGoogleフォームではなく、Peatixでイベントを作る
Facebookイベント、facebookグループ、Facebookページ
メーリス:日本NPOセンター、SVPネットワーク
掲示板:東京ボランティアセンター、CANPANトピックス
メルマガ:CANPAN、山田個人名で発行
業務の定型化
参加申し込みの傾向
無理やり集客しない。
参加のモチベーションの高い人だけを集める。
【当日】
その場にあるものを使う。
→最初の自己紹介(参加のモチベーションを自己紹介の中に入れる)
→感想のシェア(講演者の話の感想)
→ワークショップ(講演テーマとの連携)
素のままの自己紹介やディスカッションは難しい。
共通のテーマや素材が必要。
聞くだけでなく、ディスカッションする。
同じ話も聞く人によって感想が違う、視点が違う、気づきが違う。
参加人数にこだわるか?
【アフターフォロー】
報告記事をつくる
続く。
祝★山田の誕生日(6/22) ◎プレゼント絶賛募集中!! [2017年06月20日(Tue)]
6月22日に44歳の誕生日を迎えます!
積極的に広報して、自らお祝いをしていくことにしました(笑)。
なぜなら、NPOセクターのみなさんがよくやっているアレをやってみたくなったもので。
そう、「誕生日のお願い」というものです。

May I ask you a favor- (1).png


ただ、組織上、寄付を受け付けているわけではないので、次のようなものを誕生日プレゼントとして、みなさんからいただきたいと思います。
・面白い企画
・ワクワクするアイデア
・ドキドキするようなコンセプト
・エッジの効いたキャッチコピー
・ジーンとくるようなエピソード
・なるほどの実践例
・ほっこりな物語

つまり、山田の仕事の参考になるような情報をどんどん送ってくださーい。
いただいたプレゼントは、CANPANや非営利組織評価センターなどで実現したり、セミナーの事例などに活用させていただきます。


★こちらをクリックして入力してください。

SALE.png





さらに、こちらは、山田に対するスペシャルなプレゼントとして、一生、そのご恩は忘れません。

◎CANPANの団体情報データベースへの団体登録
 すでに登録されている方は★5へ
 →http://fields.canpan.info/

◎CANAPNセミナーへのお申し込み
 →https://blog.canpan.info/cpforum/

◎非営利組織評価センターの段三者組織評価
 →https://jcne.or.jp/

◎寄付月間のリードパートナー・賛同パートナーへの申込
◎寄付月間の公式認定企画への申込
 →http://giving12.jp/

◎イシス編集学校【守】講座の申込
 ※山田特別割りがあるので、ご一報ください
 →http://es.isis.ne.jp/


山田の44歳の誕生日にどんなプレゼントが届くのか?
楽しみです。
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