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ブナの木洩れ日の下で
 北限のブナの里で、自然菜園に取り組みながら、食と健康、農や環境の在り方を考える、vegetable,growerの気ままな思いを、綴ります。
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今年は、ありえない小玉スイカの全滅[2019年08月01日(Thu)]
もう、八月に入った。連日の、猛暑で、菜園作業は、控えている。
当初の予定なら、小玉スイカが40から50個程度、ぐんぐん成長し
ているはずだが、猛暑の前の、梅雨で、着果しても、黒くなって、
落果。たった二個だけ。もう、産直どころではない。がく〜(落胆した顔)
 株の勢いから、多肥と水分過剰の相互作用と思うが、西瓜は
乾燥気味の土壌に限る。
 今年で、五度目となるが、こんな不作は、初めて。異常気象の
中で、露地栽培は、本当に、難しくなっている。ふらふら
 さらに悪いことに、右肩が、痛くて、ぜんぜん上がらない。
無理な姿勢で、庭木の選定と、長時間の草刈をしたために、以前
痛めた肩の靭帯を再び損傷したみたいなのだ。ふらふら
 アイシングで様子を見ているが、ゴルフが出来なくなったら
どうしょう。お先真っ暗な今日この頃なのだ。もうやだ〜(悲しい顔)
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https://blog.canpan.info/bunanokomorebi/archive/917
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