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ブナの木洩れ日の下で
 北限のブナの里で、自然菜園に取り組みながら、食と健康、農や環境の在り方を考える、vegetable,growerの気ままな思いを、綴ります。
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雨の中でも、西瓜のトンネル暴風雨対策強行[2018年05月18日(Fri)]
 昨日は、気温も、14度前後で、作業日和だったので、タマ
ネギマルチを二畝、大豆播種予定地の耕起、西瓜14株と、ミ
ニトマト八株の定植と、遅れていた作業を、挽回すべく、無理
をした。
 ので、今日の雨は、骨休めとなるはずだったが、夜間から明
日にかけて、道南では、防風雨の予報。ふらふら
 トンネルが飛ばされて、せっかく定植した苗が、台無しにな
ることを考えて、急きょ、地元のホームセンターから、止め金
具を買ってきて、ナイロン紐で、農家さんがやっていたように
暴れるのを、押さえる作業をした。
 カッパを着た作業なので、動きにくい。長くつには、濡れた
土が付着する。
 重たい割に、防水性に難があるカッパ。安物はやばり駄目だ
わ。・・・もうやだ〜(悲しい顔)
 小一時間、動いて、なんとか、様になった。やれやれ。わーい(嬉しい顔)

 
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