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ブナの木洩れ日の下で
 北限のブナの里で、自然菜園に取り組みながら、食と健康、農や環境の在り方を考える、vegetable,growerの気ままな思いを、綴ります。
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曇り予報が小雨に近いよ。[2018年05月01日(Tue)]
 早く床に就いたせいか、三時半に、トイレに起きた。
午前中に、伊達農協に、タマネギ苗等を仕入れに行く
ので、昨年の購入記録を確認しているうちに、夜が明
けた。
 六時には、ワンコと連れ散歩。
 窓を開けると、霧というより、小雨に近い。曇りの予報
は、またも当たらない。
 せっかく、蕾をつけた寺ノ沢川の桜並木も、これじゃ可
愛そうと言うものだ。

 三月末から、電動チェンソーの振動で、痛めた右腕を庇
って、作業してたら、左腕も、痛めてしまって、特に、両手
首を外旋すると痛い。
 菜園作業は、遅れるし、クラブも、振れないし、久々の
ブラックホール状態に突入。
 芝刈りの予定までに、脱出できるのか、気持だけが焦る。

 まあ、それでも、山菜が食卓を飾り、食事は殊の外、美味
しく頂けているので、感謝、感謝ではあるのだが。
  
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https://blog.canpan.info/bunanokomorebi/archive/787
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