今年のざっくりした西瓜づくり振り返り。その2
�T [2026年09月06日(Sun)]
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8月30日の畑の様子
大玉の黒とマダーボールが並んでいます。事前情報では、受粉では交雑しないと確認していたのですが、本当に、交雑してませんでした。 大玉は、一株に二個の実をつけました。初めての栽培だったので、収穫適期の判断に失敗し、残った一個は、髭、お尻の窪み、音で判断しています。45日から50日、総日照時間で判断しようとしても、ミツバチがいつ受粉したのかわかりませんので、感覚頼りです。割るまでドキドキがたまりません。 9月5日 お嫁入り前 黒大玉は、我が家用。残りは、近所の子育て家庭に去り行く夏を味わってもらいます。要介護3の母が何かとお世話になっている三施設のスタッフさんや、私が入院中、愛犬の散歩や排せつをサポートしていただいたご近所や親戚、古くからの友人にも、なんとか、無農薬、無化学肥料で、大地からミネラルを頂いた本物の西瓜を今年もお裾分けできました。 太陽、雨、大地、その下で、つながっている多様な生き物、そして健康に感謝です。 |
Posted by
若見
at 05:30

